エッチ体験談 13,000話 突破!!

競馬で当てた泡銭を援助JKに

たかしさんから投稿頂いた「競馬で当てた泡銭を援助JKに」。

某競馬のレースで万馬券を当て、100万近くが。
欲しいものを買ってもまだ60万はあったので援助のサイトにメッセージを。
諭吉二人サポできます。希望はJK〜

初日はゼロでしたが翌日に「本当にもらえますか?」と質問が
「こちらの希望にあったらいいよ」と返すと「変な事じゃなければ」と。
○7歳と書いてあったので「制服でってのはだめ?」と返すと
「それなら全然いいですよ?だけど制服あんまりかわいくないけどいい?」と。

「いいよ」と話すと「明日いいですか?出来れば学校帰りがいい」と。
菜々ちゃんと時間を合わせてコンビニに。

何人かのJKが店を出入りしていて「着いたよ」とメッセージを
すると「車の色は?」と聞かれ教えると窓を叩く女子○生

めちゃくちゃ可愛い!
「たかしさんですか?」と聞かれ頷くと乗ってきて
「すぐ離れたいです」と移動
セミロングの美少女系ではにかみながら「こんにちわ」と
制服から近くの進学校で紺のありきたりな
でもおじさんでも嫌がらず話にも応じてくれて。

だいぶ前に携帯イジってエッチも声も出さなかったブスマグロとは大違い。
時間も七時にはと言われ4時近くで近くのラブホに。
個室で横の駐車場に止めてそそくさと部屋に
ソファに座る菜々ちゃんと抱き合ってキスを
「乱暴な事はしないでください」なんて
キスをしながら撫で回しおっぱいは小さめ 
「おっぱい小さいけどいい?」と言われもうたまらない。

首筋に吸い付き長いスカートをまくると美脚ですべすべ
撫で回しながら「ベットに行こうね?」と連れていき
ブラウスを脱がせたら細身で小さいブラにこぶりなおっぱい
ブラウスを脱がせてブラを外すとツンと上向きな美乳、乳首に吸い付くと
「ンッ…アッ…」と可愛い声で

こぶりなおっぱいを味わいながらスカートの奥を触りじわりじわりと濡れてきて
指で撫で回し人差し指を入れたら「アッ!アンッ!」と
中はヌルヌルで出し入れしたら「アァッ!ア!」と可愛い声で
中指も入れて撫で回し「いい?」と聞くと頷き裸になり
「あっ?制服汚さないで…明日も着なきゃいけないから」と
そして足を開かせて入り口に
入り口が狭くてグッと力を入れて押し込むと「アァッ!」と菜々ちゃんの声と同時に入り込み。

キツキツの締まりで「ゆっくり…ちょっと痛い」と
「大丈夫?」
「うん…たかしさんおっきいね?」
「そう?」
「うん…びっくりした」
ゆっくり動かしながら馴染ませたけど締まりが抜群。
「アッ…アッ…アッ…アッ」と可愛い声で喘ぐ。
「凄い締りだね?」
「本当?嬉しい」と笑みを浮かべて
激しくしたらあっと言う間にイカされそう
そしてバックで小尻を突きだす菜々ちゃんと抱き合って
そして最後は正常位で
目をつぶり枕を掴み声を上げる菜々ちゃんに激しくすると細い体に抱きつきキスをしながら打ち付け
「アァっ!アァっ!」と声を上げる菜々ちゃんに「いくよ」と話すと頷き、激しく打ち付けながら菜々ちゃんに発射!
「アッ…んッ!はぁん!」と声を上げながら中はギュウッギュウッと締まりまるで絞り出すような感覚がたまらない。

そして深く入り込みながら吐き出し
ぐったりしてる菜々ちゃんとキスをして
抜き取り。
ドロ〜ッと精子が溢れかえり、それを見ながらティッシュで拭いてあげて。
こんな可愛い娘にばらまいたという達成感と興奮が。

そして甘えるように抱きついてきて
「凄い気持ちよかった」と話すと「あたしもめっちゃ良かった」と笑顔で

「痛くなかった?」
「最初は…だけど途中から気持ちよかったよ」
「なら良かった」
「たかしさんて太いんですね?」
「そんな事ないよ」
「でも1番だと思う」
「え?菜々ちゃん何本入ったの?」
「ヤダぁ〜最低〜」と笑う。

「ん〜5人かな?たかしさん入れて」
「援助は?」
「二人目…だけどキモくなくて良かった…前の人気持ち悪くて」
「そっか」
「援助なのにラブラブだったね♪」
菜々ちゃん。

横から見ても可愛い
「本当可愛いね?」
「嬉しい」と笑顔で
こんな可愛い娘の中に…
そう思うとますます興奮する

そして甘えるように「おかわりだめ?」と聞くと「え〜っ?」と言われ
「たかしさんてエッチだね?」と笑いながらおかわり。
「アンッ!んッ!アンッ」と声を上げる菜々ちゃんに、上から振り下ろしながらの種付プレスで発射
「疲れちゃった」と寝そべる菜々ちゃんと時間ギリギリまで休み
約束を渡すと「ありがとう!」と受け取り菜々ちゃんを自宅近くまで送り
「バイバイ」と手を振り帰り。

それからも菜々ちゃんと数回しましたがあの子より可愛い娘とは出来てない

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