通い妻…妊娠させられる為に

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たかをさんから投稿頂いた「通い妻…妊娠させられる為に」。

40代後半で独身の私の元には、妊娠させられる為に通って来る女が居る。
望んで通って来ているのでは無いが、様々な弱味を握られており、逃げる事が出来なくて仕方無く通って来ている。
私の血をひく、子供が何人居るのか分からなくなっているのも事実だ。
中には2人、3人と妊娠させられる女もいるからだ。
仕事はしていない。
この女達を喰い物にしながら生活をしている。

興味が無くなった女から手切れ金を頂き、通い続ける女からは身体の他に、ごく僅かな口止め料をせしめている。
平日の午前中は新たな獲物をチェックしに出掛け、午後には女達を呼び出しては蹂躙して性欲の捌け口にしている。
土日祭日は朝から女を呼び出し、調教に勤しむ性活を心から楽しんでいる。
その中の1人、小百合との事を投稿する。
小百合は30歳で、150センチと小柄ながら、スタイルは悪く無い女だ。
この女の秘密を握ったのは、私の愛玩具の発した言葉からだった。
「近所に不倫してる若い人妻が居ます…」
「何で知ってるんだ?」
「先日、旦那さんとは違う男性と歩いてたのを見掛けましたので…」
蹂躙される日を少なくする為に、女達も必死なんであろうか、秘密を探り当てて報告した女には、1日呼び出しを免除してやってるのだ。

「詳しい住所と名前を教えるんだ。調べて、お前達の仲間に引きずり込めたら褒美をやるからな。」
そう言って、住所と名前を紙に書かせてやった。
探偵を雇いいれ、浮気調査を始めてやった。
費用は掛かるが、十二分に元は取れるから問題は無かったのだ。
1週間もすると、証拠写真と調査資料が手元に届いた。
内容を精査し、先ず不倫相手の男を揺さぶってやる。
女と別れる事を条件に、口止め料をせしめてやった。
その際、関係期間や関係を持った詳細を書き出させ、今後一切連絡も取らないという念書を書かせた。

違反した場合の対処も記載させて、署名させ、拇印を取ってやった。
携帯のアドレスもその場で変更させ、着信も拒否設定にしてやった。
男を解放し、小百合をホテルのラウンジに呼び出した。
旦那に依頼された浮気調査の件でとの呼び出しに、何の疑いも無くやって来た。
ラウンジの入口に着いた小百合に近付き、後から着いて来るように言って歩く。
黙って着いて来る小百合。
エレベーターに乗り、ホテルの部屋に入って鍵を締めた。
探偵を装いながら話を始めてやった。

「ご主人に依頼されて、奥さんの浮気調査をさせて頂きましたが、このまま報告して宜しいですか?相手の男性からは、別れるという念書もいたんですが。」
「困ります。隠して頂くにはどうしたらいいですか?お金ですか?」
「料金はご主人から頂いてますからね。お金での買収は受けませんよ。」
「ならどうしたらいいのですか?」
「そうですね。まず、もう相手の男性とは2度と会わないし、連絡も取らないという念書を書いて下さい。何なら、こちらで用意してある書類にサインと拇印を押して頂いても構いませんが?」
「いつまでに書けば宜しいのですか?」
「今ですよ。今晩、この調査資料をご主人に渡すんですから。もう少しで出掛けないとなんで時間ありませんよ?」
「分かりました。書類にサインさせて頂きます。」

「それで宜しいんですね?」
「はい。主人に秘密にして頂けるなら…」
「分かりました。では、この2通の書類にサインして下さい。拇印も押して頂きます。それで秘密には致します。」
予め作成してあった念書と誓約書に署名と拇印を押させ、書類を受け取った。
「さて、奥さん。これで契約も済みましたんで、これから末永く宜しくお願いしますからね。」
「えっ?なんですか?」
「先程の誓約書に記載してあったでしょ。あんたはこれから私の言いなりになるんですよ。逆らったら、ご主人に報告するって念書にも記載されてましたでしょ。」
「言いなりになるって…どういう事ですか?…」
「なに、たいした事じゃ無いですよ。私が呼び出した日には、必ず決められた時間と場所に来て貰うだけです。肉体労働をして貰うだけです。」
「肉体労働って?…」
「物分かり悪い方ですね。私のセックス相手ですよ。奴隷になるんですよ。」

「そんな…出来ません。」
「旦那にバレて離婚されるのと、黙って今の生活するのとどっちが良いのかな?嫌ならこのまま帰って構いませんので。」
「そんな…酷すぎます…」
「酷すぎますってさ、旦那を裏切ってたあんたよりマシだろうが。その酬いを受けるだけだよ。嫌なら帰りなよ。旦那に知らせて、近所や親類に知らせるだけだから構わないんでね。嫌なら帰る、従うなら服を脱いで犬になりな。5分だくな時間をやるよ。その間に考えな。」
そういい放ち、反応を見ながら楽しんでいた。
どちらにしても身の破滅しかない小百合は、私を睨み付けながら苦悶の表情に変わっていった。

時計を見ながらニヤつく私を睨みながら小百合が口を開いた。
「何が楽しくてこんな酷い事をするんですか?初めから許す気は無かったんですね。」
「あんたを苦しめるのが楽しいね。許す気ならこんな事しないだろ。最初から、あんたには一生奴隷になって貰うつもりだよ。それが嫌なら、帰ればいいだろうが。今の生活を全部棄てればいいだけの事なんだからよ。時間が無くなるぞ。後3分だ。どっちにしろ、あんたには地獄のような苦しみしか残らないんだよ。家庭を無くして地獄に落ちるか、一生喰い物にされる地獄に落ちるかしかよ。早く選びなよ。」
損得勘定で生きている女程、今の生活を失いたく無い傾向が強い。
それを逆手に取っての提案に小百合も堕ちた。
無言のまま私を睨み付けながら服を脱ぎはじめた。

「おや、奴隷になるんだ。だったら全裸になって四つん這いで此方に来るんだよ。ちゃんと返事しろよ。」
しぶしぶ返事をして来た。
「はい…」
睨みながらも全裸になり、四つん這いでハイハイしながら私の前に進んで来た。
「やれば出来るじゃないか。あんたは今から、忠実な奴隷なんだよ。何でもいいなりになるんだからな。分かったのか?」
「はい…分かりました…」
睨みながら応える小百合に、更に憎しみと絶望する台詞を浴びせてやる。
「明日から毎日、朝9時にあんたの家に行くからな。奴隷の躾をしてやりに。あんたが孕むまで毎日だからな。私の子供を何人も産ませてやるから楽しみにしてなよ。」
「そんな…それは許して下さい。お願いします。」

「あんたの家では嫌か?だったら、あんたが毎日家に来るんだな。孕むまで毎日来るんだよ。」
「妊娠だけは許して下さい。お願いします。」
「許さないよ。一生喰い物にするって言っただろ。それには、あんたを妊娠させてやるのが一番だからな。」
「酷すぎます…」
「嫌なら帰れば。あんたには何の権利も無いんだよ。浮気をした秘密を握られた時点で終わってるんだよ。」
「………」
「奴隷になった記念に、映像を残してやるから。後で見て楽しみな。」
そう言ってスマホを取りだし動画撮影を始めてやった。
慌てて顔を背ける小百合。
「止めて下さい。」
「何してんだよ。顔をこっちに向けな。背けるんじゃないよ。あんたが奴隷になった、記念撮影してやってるんだからよ。逆らったらどうなるか分かってるよな?」
嫌々ながら逆らう事の出来ない状況に、渋々従うしかない小百合は、睨み付けながら私をみた。

「ズボンを脱がしてしゃぶりなよ。これからお前が一生奉仕し続ける肉棒をよ。こいつに生かされるんだからよ。満足させ続けないと旦那や近所にバレちゃうよ。」
無言でズボンとトランクスを脱がせ、洗ってもいない肉棒をそっと口に含んだ。
ゆっくりと顔を前後させ、口の中で勃起していく肉棒を眉間に皺を寄せながらしゃぶっている。
「もっと奥まで喰わえるんだよ。呑み込む様に奥まで入れるんだよ。」
その言葉に、嗚咽しながら喰わえ込む小百合。
その姿を撮影しながら楽しんでいた。
時に、小百合の頭を押さえ付け、喉の奥を犯すようにしてやりながら、だらしなく涎を滴ながら肉棒をしゃぶり続けさせてやる。
その様を、一部始終撮影され続ける小百合の顔付きが変化していった。
眉間に皺を寄せていた顔が、次第に恍惚とした表情に変わって来たのだ。

嗚咽を繰り返しながら、喉の奥を蹂躙されているのにも関わらず、小百合のマゾ気質が浮き彫りになっている。
本人は気付いているのか、その時点では分からなかったのだが、自らも楽しみ始めたと感じた私は、更に喉の奥を蹂躙してやった。
小百合の目付きが徐々に酔いしれていった時、言ってやった。
「欲しくなったのなら、自分で広げて入れても構わないんだぞ。」
はっとして、首を横に振りながら言って来た。
「これで許して下さい…お願いします…」
「欲しく無ければずっとそうしてな。いつまでも帰れないからな。」
「そんな…許して下さい。」
「欲しく無くてもいいわ。自分から跨がって入れろ。お前の子宮に、子種を撒いてやりたくなったわ。早くしろ。」
「許して下さい…お願いします…」
「ダメだよ。早くしろよ。しないなら止めて旦那の所に行くぞ。」

「それは止めて下さい…」
「だったらどうすんだよ。次逆らったら、旦那や近所にバラしてやるからな。分かったのかよ?分かったらどうすんのか言って行動に移せよ。」
「はい…分かりました…」
そう言って口から肉棒を離して立ち上がった小百合に。
「どうするのか言ってない。お前がこれからする事を口にして、私が納得したらさせてやる。」
「はい…貴方の肉棒を…私が自ら挿入させて頂きます…」
「貴方じゃ無いだろ。ご主人様だろうが。やり直し。」
「はい…ご主人様の肉棒を…私が自ら挿入させて頂きますので…気持ちよくなって下さい…」
「ちゃんと言うんだよ。挿入だけか?挿入して子種を子宮に下さいだろうが。孕ませて下さいだろうが。」
「はい…ご主人様の肉棒を…私が自ら挿入させて頂きますので…気持ちよくなって下さい…そして…ご主人様の子種を子宮に撒いて…私を孕ませて下さい…お願いします…」
瞳に涙を浮かべながら言った小百合に追い撃ちを掛ける。

「言えるじゃないか。身も心も私に捧げて言ってるんだよな?お前は私の所有物になったんだな?
「はい…私はご主人様の所有物です…ご主人様に身も心も捧げます…」
「よく言った。褒美に入れてもいいぞ。汁が滴ってるじゃないか。スケベな女だな。孕ませられるってのに、受け入れ準備は整ってるんだから。淫乱だから浮気もするんだろうけどな。」
「そんな事はありません…ご主人様だからです…硬くて太くて…立派な肉棒をしゃぶっていたからです…」
「誰でも良かったんだろ。言わされて仕方無くだろう。」
「………」
無言になり、自ら跨がって挿入してきた。
濡れそぼった小百合の秘貝はヌルッっとした感触と共に、肉棒の全てを呑み込んだ。

全てを呑み込むと、小百合から喘ぎ声が小さく漏れた。
眼を閉じ、腰を使い始めた小百合に言ってやる。
「眼を開いて、私を見つめて眼を反らすな。常に私を見つめているんだ。」
眼を開いて頷いた小百合を下から突き上げてやる。
感じまいと堪えている小百合の抵抗も虚しかった。
私を見つめさせられながら、腰を使わされ、突き上げられ続ける小百合の瞳は、次第に恍惚の瞳に変わり、喘ぎ始めた。
小百合の具合は良く、締め付け、まとわりつきも申し分がない。
緩急をつけながら小百合を蹂躙していった。
持続力に自信のある私は、小百合の身体を突きまくりながら堪能してやる。
始めは分からないように気を遣っていた小百合だが、何度も逝かされていくウチに激しく逝く様になっていた。

蹂躙されている事も忘れた様に、唇を求め、舌を絡めて感じまくっている。
軈て子宮が降りて来て、子宮口に肉棒の先が当たり始めている。
抉じ開けるように突きまくってやると、亀頭が子宮内に浸入し始めた。
対面座位から正上位になり、奥深くまで入るように屈曲位で小百合を突きまくる。
子宮内への出入りを繰り返し続けてやる。
狂った様な喘ぎ声を発しながら悶えまくる小百合。
小刻みな痙攣を繰り返し続けていた時、絶叫しながら一際大きな痙攣をして、白眼を剥き大きく気を遣って果てた。
その様子を見ながら、小百合の子宮内に直接子種を撒いて果てた。
大量の子種を吐き出したのか小百合の中で何度もビクン、ビクンと肉棒が反応した。
我に返った様に罪悪感に囚われた小百合は、私を引き離そうとする。
そんな小百合を押さえ付け、ゆっくりと後技を楽しんでやった。

何度も気を遣った小百合の身体は、本人の意思とは関係無く敏感に反応し、乳首を一舐めするだけでビクッっと反応してしまう。
その反応を楽しみながら、小百合を弄んでやった。
涙を溢しながら、怨めしそうに私を見る小百合。
そんな小百合に言った。
「何度も逝ってたくせに、その眼はなんだ?身も心も捧げたんじゃ無いのか?」
「捧げます…」
「なら、子種を撒いて貰ったんだから嬉しそうな顔をしてろ。もっと欲しがる様になるんだよ。」
「はい…」
諦め切った表情に変わり、言いなりになる様になっていった。
瞳は私を見つめ続け、繋がったまま抜いて貰えない状況が小百合を絶望の淵へと誘っている。

その絶望の表情が、より一層貶めてやりたくさせ、私を興奮させた。
萎んだら抜くつもりでいた肉棒が、小百合の中で勃起していく。
それに合わせるかの様に、腰を前後し始めてやった。
小百合は驚いた様な表情になったが、突かれる度に喘ぎ声が漏れた。
まるで、待ち望んでいたかのように膣は別の生き物の様に肉棒を喰わえ込んで来る。
締め上げ、蠢く膣壁を擦られ突かれる度に小百合は悶えまくった。
瞳は私を見つめ、快楽の波に呑まれながらも憎しみの光は失っていない。
とことん欲情させてくれる女だと感じた私は、屈伏させる様に肉棒を突きまくり、小百合を汚していった。
上から覆い被さられ、身動き出来ない様にされて蹂躙されている小百合の秘貝からは、だらしなく愛液が滴り、卑猥な音が鳴り響いている。

その事実を知らしめてやる為に、無言のまま音を小百合に聞かせてやる。
ぐちゅ…ぐちゃ…くちゅ…こ気味良く響く音に、小百合の瞳から憎しみの光が薄らぎ、恍惚と陶酔の光に変わっていった。
そうなると気を遣る頻度、ペース共に早くなり、終には完全に堕ちた。
肉欲に溺れる牝に成り下がった小百合は貪欲に快楽を貪ってきた。
自らも腰を使い、自身の一番感じる部分に肉棒を擦り付けて来る。
1度射精している肉棒の持続力は、小百合を肉欲の虜にするのには充分過ぎた様だ。
「気持ちいいのか?奴隷になれた気分はどうだ?」
「気持ちいいです…こんなにされたの始めてです…ご主人様の奴隷にして頂いて…嬉しく思います…」
「お前はこれから、私の肉便器として、妊娠、出産を繰り返し続けていくんだぞ。私が飽きるまで、性処理の肉便器として生きるんだからな。」
「はい…ご主人様…」
「だったら早く孕むんだな。明日から毎日、朝9時に家に来るんだ。分かったか?」
「はい…必ず伺います…ご主人様の子種を…子宮に撒いて下さい…」
言いなりになった小百合を容赦無く責め立ててやる。

何度も何度も逝って、理性を無くし、肉欲に溺れた小百合からは卑猥な台詞が頻繁に漏れ、快楽の虜になっていた。
その変貌振りは、凄まじい程で、同一人物とは思えない程であった。
軈て射精感に囚われた私が小百合に言った。
「そろそろ子種を撒いてやるぞ…」
「はい…一緒に…一緒に…子宮の奥に…ご主人様の子種を撒いて…孕ませて下さい…」
その言葉とほぼ同時に小百合が大きく気を遣った。
合わせるかの様に、2度目の射精を小百合の子宮内にして果てた。
痙攣しながら全てを受け止めた小百合は、自らも唇を重ねて舌を絡めて来た。
両足を私の腰に絡め、積極的に妊娠を促す様に。
繋がったまま、舌を絡め合い続けていた。
うっとりとし、恍惚の表情で舌を絡め続けてくる小百合に言った。

「奴隷の証しに、明日くる時には、下の毛を綺麗に剃りあげてきな。パイパンになって服従を誓うんだ。」
「はい…ご主人様…」
「いつアナルにぶち込んでもいい様に、浣腸して中身を綺麗に出して来るんだぞ。」
「はい…ご主人様の言いつけ通りにします…」
「旦那が求めて来たら、相手してやれ。但し、私の精子まみれのままでな。洗い流す事は許さないぞ。旦那としたら必ず報告するんだ。」
「はい…分かりました…」
2度目の種付けをしてから1時間、繋がったままで話をしながら舌を絡め続けていた。
肉棒も萎えきり、ゆっくりと身体を起こして抜き取った。
小百合を寝かしたまま、顔に跨がり、肉棒を口に含ませて掃除をさせてやった。

一通り綺麗に舐めさせた後、下着を着けずに服を着させてやった。
「このまま帰るんだ。精子が溢れない様に締め付けながら帰らないとだぞ。」
「はい…気を付けます…」
「明日来る時も、下着を着けないで来いよ。来たら直ぐに全裸になって、奉仕するんだからな。」
「はい…一生懸命に奉仕させて頂きます…」
一緒にホテルを出て、小百合の家に向かう道中を歩きながら、様子を伺ってやった。
精子が垂れないように歩く小百合に時折悪戯しながら。
何とか溢れない様に家に着いた。
一緒に家の中に入り、言いつけを守る様に言い聞かせ、不意に身体を抱き寄せながら唇を奪ってやる。

胸を揉みひしだきながら、乳首を弄ぶだけで小百合は膝をガクガクさせていた。
長いキスの後、そのまま放置して小百合の家を後にした。
家に着き暫くしてから小百合に毛を剃った写メを送るようにメールしてやる。
1時間程すると、小百合から写メが送られて来た。
綺麗に剃りあげられた割れ目からは逆流した精子が僅かに滴り落ちていた。
翌日になり、朝9時になると小百合が我が家に来た。
玄関でスカートを捲らせてやる。
ちゃんと言いつけを守り、下着は着けていなかった。
うっすらと乳首も見え隠れしている。
玄関で服を脱がせ、全裸になった所で首輪を着けてやる。

「絶体服従の証しだよ。家に来たら、今日と同じようにここで服を脱いで、自分で首輪を着けるんだぞ。」
「はい…ご主人様…」
「家の中では常に四つん這いで這って歩け。お前は生殖奴隷なんだからな。」
「はい…分かりました…」
四つん這いになり、這って歩く小百合のパイパンになった割れ目からは、既に愛液が滴り落ちていた。
「もう濡れてるぞ。何で濡れてるんだ?」
「すいません…ご主人様にどうされるのか考えていたら濡れてしまいました。」
「どうされたいんだ?言ってみろ。」
「ご主人様に…汚されて堕ちていくと思ったら…」

「ドスケベな女だな。喜んで蹂躙されに来るんだからな。それがお前の本性、本質なんだよ。蹂躙される事を悦ぶ淫らな女なんだよ。望み通り、蹂躙し続けてやるよ。お前は私の所有物なんだからな。」
「はい…」
その日から小百合の調教が始まった。
午後に呼び出した女が来るまでは玩具を使いながら、口での奉仕を続けさせ、女が来るとその女との行為を見せつけながら、結合部やアナルを舐めさせた。
呼び出した女の中に放出し終わると、その女には口で掃除させ、小百合には女の秘貝を舐めて掃除させてやった。
女が僅かばかりの口止め料を置いて帰ると、小百合に自ら跨がらせて行為に及んでやった。
見せつけらた反動からか、その姿は貪欲に求めて来る女そのものであった。
忠実な迄に奴隷と化した小百合。
他の女とは一味も二味も違っていた。

日替わりで訪れる女達に、焼きもちに似た感情を露にし、私に汚されるのを心待にしていくのが分かった。
日に日に妖艶になっていく小百合に、旦那も触発されたのか、性行為をしたとの報告があった。
その日、私は小百合の口とアナルを犯しまくってやった。
割れ目にはバイブを最大メモリにし、突っ込んだままにさせてだ。
小百合を調教し始めて1ヶ月が過ぎようとした。
小百合も他の女と同じような扱いに変えようとし、その事を告げると。

「ご主人様…今迄通りでお願いします…何でもします…」
「そろそろ新しい女を補充調教したいんだ。そんな人妻を連れて来るなら今迄通りにしてやってもいいぞ。」
「はい…姉か妹なら…」
「お前と同じように地獄に落としたいのか?」
「いいえ…ご主人様…地獄ではありません…私にとってはどちらかと言えば…天国なんです…こうして可愛がって貰えて…生きてると…感じているんです…」
「旦那じゃ満たされて無いのに、何故結婚したんだ。」
「それは…」
「まぁいい。だったら棄てられないように心掛けるしか無いな。」
「はい…ご主人様に棄てられないよう…一生懸命にご奉仕させて頂きます…ですから…毎日…種付けを…お願いします…」
そう言った小百合の言葉に嘘は無かった。

自らの姉や妹、更には親戚に至るまで、私に棄てられないように差し出したのだ。
今では小百合の親族だけで5人もの奴隷が存在している。
当の小百合は、今、第3子を妊娠しているが、毎日我が家に訪れては甲斐甲斐しく奴隷生活を悦びながら暮らしている。

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コメント

  1. 匿名 より:

    もうそうですね

  2. 匿名 より:

    モテない男の願望やろな
    そんな発想しかないから、お前は風俗店でしかやれないんだわ、笑

  3. 匿名 より:

    ねぇ、お前の右手でマラしごいて楽しいの?
    女の味はもっといいぜ?

  4. (*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-) より:

    ww

  5. 匿名 より:

    むたまやまめまむ

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