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ルビー婚祝いの温泉旅行で繰り広げた老夫婦の交合

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老夫婦さんから投稿頂いた「ルビー婚祝いの温泉旅行で繰り広げた老夫婦の交合」。

「絹江・・・こっちにおいで・・・」
「あなた・・・」
しなだれかかってくる愛妻の絹江が可愛かった。
結婚して40年、子供たちに、ルビー婚のお祝いにプレゼントされた二泊三日の温泉旅行、部屋に露天風呂が付いた和風の良い部屋だった。

絹江を抱き寄せ、唇を重ね、浴衣の襟元から手を挿し込んで乳首を摘まんだ。
「んん・・・この年になっても、セックスしてるとは思わなかったわ・・・」
64歳の絹江は、67歳の俺の男根の勃起を確認しながら言った。

42年前、秘書課の田中裕子と言われた絹江は、その美貌から社長の愛人だと噂されていた。
だから、社内では誰も絹江に言い寄る物はいなかったが、そんな事とは知らなかった俺は、絹江に言い寄った。
驚いた表情の絹江だったが、二つ返事で応じてくれた。
まだ、結婚前の男女が身体を交えることは後ろめたかった時代、中古のセリカLBに絹江を乗せて、
「付き合ってもう半年以上過ぎたし、そろそろいいだろう?」
「でも・・・まだ結婚したわけじゃ・・・」
「なら、結婚してくれ。結婚を約束するから・・・」
と押しの一手で、インターチェンジのそばのモーテルで絹江を抱いた。
絹江は、処女だった。

その後、絹江と付き合っていることが徐々に知れ渡ると、
「お前、よく社長の愛人と付き合えるな。社長の老チンでズブズブだろ?」
と言われて、初めて噂を知ったのですが、処女でしたから愛人でははなかった。
だから、俺は処女をくれた絹江と結婚したにもかかわらず、社長の愛人の中古女と結婚した男にされた。

そんな事を思い出しながら、和室の布団で絹江を愛撫した。
田中裕子に似た美貌は64歳でも衰えることはなく、美しさを保っていた。
浴衣を肩から肌蹴けさせると、うなじのほつれ髪が昭和の色香を漂わせた。
仄かに匂い立つ熟しきった女の艶かしさは、67歳の男根を奮い起たせた。
落ち着いた身のこなしで男根を頬張り、嬉しそうに微笑みながら上目遣いで媚薬のような目配せを送ってくる絹江・・・

絹江の両膝を持って左右に拡げれば、ほんの少し女裂が拡がった。
女裂から長年の合いように黒く変色した女唇が覗く。
指で黒ずんだ女唇を拡げると、うっすらと濡れて光る女穴がポッカリと口を開けた。
「絹江のオマンコは、ピンクで可愛いなあ・・・まだ舐めていないのに、濡れてるぞ・・・」
女穴を丸晒しにして、その様子を言葉にして、絹江の羞恥心を煽った。
舌を近づけて、下から上に舐め上げると、甘酸っぱい熟女の香りに包まれた。
絹江の息が荒くなるのが聞こえてくるなか、舐め上げる途中の女穴の窪みに舌先をめり込ませ、溢れる蜜を啜った。
身を捩る絹江を抑え付け、舐め上げた先の女豆を転がすと、絹江はたまらず喘ぎだした。

俺の男根は奮い立ち、絹江の女穴にめり込んでいった。
「ああ・・・あなた・・・」
温泉旅館の和室で繰り広げる還暦を過ぎた夫婦の交わりは、客観視したら見るに堪えないかもしれないが、俺と絹江にとっては、40年連れ添った夫婦愛を燃やす心からの愛の交合だった。
そんな愛の交合も、快楽に支配されていけば姦淫に溺れる肉欲にまみれて、淫らな音と匂いに包まれていった。
「ああ、ああ、あなた・・・ああ、ああん・・・」
64歳の絹江が、乳房を震わせながら股を拡げ、腰をカクカクさせた。
始めて絹江を抱いてから42年、この温かい女肉の抱擁は何度堪能しても飽きることはない。
「絹江、イクよ・・・」
「あなた・・・来て・・・」
愛妻絹江の女穴の奥に、愛の精を解き放った。
山間の温泉旅館に、絹江の嬌声がこだました。

環境が変わると性欲が増すのだろうか、二日目の朝も絹江を抱き、二日目の夜もまた絹江を抱いた。
そして、三日目の朝も絹江の女穴の奥に愛の精を解き放った。
二泊三日の温泉旅行、帰りの道すがら、絹江は、
「あんなにしてもらったの、久しぶりね。あなたの愛で、あそこがタプタプよ・・・」
と耳元で囁き、微笑んだ。
67歳の夫と64歳の妻、仲良く手をつないで歩く姿は微笑ましくて、まさか三日で四発してきたとは、誰も思わないだろう。
だから、俺たちが泊った部屋を片付けた中居さんは、屑籠に残った俺の退役だらけの大量のティッシュを見て、スキモノのジジイとババアだと思っただろう。
そんな事を想いながら絹江を見たら、またもよおしてきてしまった。
確かに俺は、スキモノなのかもしれないと思った。

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