22,000話以上掲載!!毎日更新!!

10歳年上の美熟女と暮らした20年の思い出

[AD]

[AD]

元夫さんから投稿頂いた「10歳年上の美熟女と暮らした20年の思い出」。

私は24歳で早すぎる結婚をして、28歳で1歳の娘を抱えてバツイチになりました。
元妻は4歳年下で、人妻でありながら恋をしてしまい、男と駆け落ちしてしまいました。
そんな私は、娘を託児所に預けて働きました。


その娘は、ある保育士に懐いてしまい、家ではその保育士さんの話ばかりするので、どんな人なんだろうと気になり、一度会ってみて驚きました。
その方は10歳年上の40歳で恵理さんといい、濃厚な色香を漂わせ、更に類まれな美貌の持ち主でした。


未亡人で、子供はいないと知り、これだけ娘が懐いているならと交際を申し込むと、初めは年の差を理由に断られましたが、熱心に言い寄ると、
「私が還暦を迎えたら、お別れしてください。私は、亡き夫の眠る田舎へ行こうと思っています。」
と言われて、その条件を呑んで、ひとまずは半年付き合って決めることにしました。

30歳の私と、40歳の恵理さん、初めてのベッドインに勃起が治まりませんでした。
華のある美しい顔立ち、匂い立つフェロモン、年齢を感じさせないしっとりとした白い肌、10年以上男性に触れられないまま熟成した女体、バスト86cm-ウエスト60cm-ヒップ87cmの豊満ボディ、肉と脂がみっしりつまったムッチリ下半身がたまりませんでした。


恵理さんは街戯なく美魔女、美魔女は、ただ年を重ねたおばさんではありません。
特に、私との結婚が決まってからは、魅力的な女性でいるために努力を惜しまずに美貌を保ってくれています。
磨き上げた美貌に、四十路で高揚した性欲で、若い女性にはない妖艶さが溢れていました。
30代の夫をメロメロにする四十路妻なのです。

熟された女体のラインは、若い女性には無い超エロい雰囲気なのです。
恵理さんを見たとき、熟女AV女優がなぜ需要があるかを理解できました。
特に、アラフィフに差し掛かった恵理さんの、ハリを失った胸や、弾力が足りんくなった肌はどこまでも柔らかく、垂れ下がってきたお尻や、少しだらしないウエストラインにペニスがビンビンでした。


しかも、そんな美魔女の性欲はメッチャ強いのです。
アラフォーの私と、アラフィフの恵理さんは、結婚以来毎晩セックスしてきました。
とにかくセックスしたくて仕方がない夫婦なのです。

恵理さんの裸を見ると、セックスしたくてたまらなくなるのです。
それを知っているから、恵理さんは裸で布団に入ってきます。
恵理さんは、亡き前夫との結婚生活を営んでいた20代の時は、セックスがそれほど好きではなかったそうです。
前夫に求められて、愛する前夫ならと身体を開いたと言います。


でも、私に言い寄られた時、年の差を理由に一度は断ったものの、若い男の硬いもので体内を掻き回されたという思いが湧いてきて、自分の性欲が爆発していることに気付いたそうです。

恵理さんは、10歳年下の夫の結婚は、性欲が爆発した熟女にとって、最高のセックスパートナーだと言います。
男だって、セックスするならエロい女性の方が良いです。
させてあげてる感が見え隠れする若い女の子よりも、ドエロな美魔女の方が興奮します。
特に、性欲が強い熟女は、セックスの相手に最適です。


毎晩素っ裸で布団に入って来るので、私も素っ裸で待ってます。
五十路になって閉経した恵理さんの中に毎晩中出しするのは、前夜の残渣が残ってるオマンコだから、ニュルニュルして最高でした。

でも、もう、そんな恵理さんのオマンコも、私の元を去って2年になります。
そうです、私は今52歳、恵理さんは、2年前に還暦を迎え、結婚するときにあらかじめ書いてあった離婚届を出して、亡き夫の墓がある田舎へ行ってしまいました。


最後のセックスは、二人が初めて結ばれた思い出のステーションホテルでした。
最後の中出しをした後、駅で、恵理さんを見送りました。
もう、夫婦じゃなくなった二人でしたが、一目も憚らずお別れのキスをして、改札を抜けた恵理さんを見送りました。
「さよなら。元気でね。」
「さよなら・・・」

今年、娘が嫁いで、現在私は家を娘夫婦に明け渡し、娘の嫁ぎ先の家に住んでいます。
娘の夫は母子家庭、独り身になった私は、娘の夫の母親と一緒に住むことになりました。
娘の夫の母親は由美さん(仮名)といって、2歳年上の54歳、これがまた、50代とは思えないほどシワも少なく、可愛い人なんです。


引っ越しを終えて初めての夜、パジャマ姿の由美さんは、
「あの、どういたしますか?私は、離婚以来15年、ご無沙汰でうまくできるか分からないですけど・・・」
と、すごく可愛らしい二重の目で言われて、パジャマのズボンが膨らんでるのを完全に気づかれていました。

「お願いします。」
と言うと、裸になった由美さんは、可愛らしい顔とは反対に、とてもエロい身体をしており、濃くてプックリしたエロい乳首と、90cmの大きなお尻がとても印象的で、こんな熟女AV女優がいたっけなと、恵理さんが去ってお世話になったAVを思い出していました。
特に、お尻から腰にかけての肉付きが五十路ならではの色気を感じさせました。


恵理さんと別れてから、お世話になったAV女優はやっぱり美しい五十路の熟女AV女優さんで、主にネットで無料動画を見てた関係上、数年前の古いAVが多かったせいもあって、今は引退した人もいたりしますが、熟女AV女優さんのレベルの高さに驚きました。
三浦恵理子さん、瀬尾礼子さん、細川早苗さん、一条 綺美香さん、皆さんお奇麗な美魔女で、五十路の女体がたまりません。

そんな中で、一緒に暮らしてる女性を由美さんと仮名で言っているのは、彼女が熟女AV女優の安野Y美さんに似てるからなのです。
実年齢はだいぶ違いますが、初期の安野Y美さんの作品は、彼女ではないかと見まがうくらい似てて、特に無知ッとした身体つきはそっくりです。


五十路には全く見えない可愛らしさが安野Y美さんと似ています。
同居を受け入れたのも、安野Y美さんに似た綺麗な美熟女を抱けるかもという期待からでした。
今は、再婚に向けて色々と準備をしています。
五十路同士の二人は、恥ずかしながら毎晩営んでいて、閉経した由美さんのオマンコにドクドク中出ししています。

一緒に暮らして数か月、年下にしか思えない可愛い顔した由美さんが、ペニスを咥えている表情は、とても興奮します。
「ああ、これが私だけのものになるなんて・・・」
と言いながら、嬉しそうの社ぶりされると、たまりません。
こんな年上反則だと言いたくなる愛くるしさなのです。


長年使われていなかった由美さんのオマンコでしたが、すぐに人妻時代の感覚を取り戻し、うねり始めました。
バツイチになったのがアラフォーで、長年し頃の女体を疼かせてきたせいもあるのでしょう、貪欲に私のペニスを味わっています。

先日、娘夫婦が住む私の家にあるものを取りに行ったとき、私の家を遠くから見てる女性がいて、近寄ると恵理さんでした。
声をかけることはせず、立ち止まって見ていました。
すると、家に近づいて、玄関s機を通り過ぎるときにチラ見して、一瞬立ち止まり、表札が変わっていることを確認して、立ち去っていきました。


表札が娘の夫の性に変わっていたことを、どう受け止めたかは知りませんが、そこに私はもういないことだけはわかったでしょう。
何をしに舞い戻ったかはわりませんが、懐かしい後ろ姿が遠ざかっていくのを見送りました。
声をかけなかったのは、もう赤の他人だし、恵理さんは家族割だった携帯を解約して別れたので、連絡を取れない状態だからです。


そして、見送った後姿を見て、もう、二度と恵理さんの姿を見ることはないだろうと思いmした。
何か用事があって舞い戻ったのでしょうが、やっぱり懐かしくてあの家を見に行って、そこに私がいないことを知ったので、もう、恵理さんにこの街に用件はなくなったと悟ったでしょう。
恵理さんの幸せを祈りながら私は由美さんと暮らしていきます。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (9件)

  • 俺も初めての彼女は一回り年上の32歳だったなあ。
    いろいろ教わったし、生理の時は縛られて体の自由を奪われての亀頭責め。
    伝染したストッキングを亀頭に当てられて、左右にシューシュー、強烈な刺激に涙目、でも、超快感地獄に見舞われても、亀頭だけでは射精できないから、会館地獄が延々続く。
    もう、内股が痙攣しちゃって、20分もされると白目剥いちゃう。
    大学卒業で別れたけど、泣いて別れたけど、今、50歳になってる彼女は元気かなあ。

  • アパートの隣の部屋に引っ越してきた10歳下の学生くんをセフレにしてた。
    童貞卒業させてあげてから4年間、懐かしいです。
    それから、4年も続いた相手はいないし。。。久しぶりに会ってみたいな。

  • オレの初カノは、8歳年上の27歳だった。
    綺麗な人だったなあ。
    色褪せたプリクラが残ってるよ。

  • 19歳の童貞を捧げたのは、44歳の叔母だったなあ…
    思い出します。

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次