エッチ体験談が9900話を突破しました。

濡れが止まらないおっパブの仕事

さなさんから投稿頂いた「濡れが止まらないおっパブの仕事」。

初めまして。さなです!
一週間前、おっパブに体験入店をした時のお話です。

お金に困っていた私はネット掲示板を通して1件のセクキャバに応募しました。
すると即メールが返ってきて次の日には来て良いとの事。

そこのセクキャバを選んだ理由はお金がよかったから
1日で3万5000円なんて魅力的じゃないですか?

そして翌日指定された時間に店へ伺うと中から40代くらいの男性が出てきました。
どうやら店長のよう、

正直私のルックスは悪い訳ではありません。
すぐに面接が開始され
「入店する気はある?」と聞かれました。

まだ迷っている意志を伝えると
「とりあえず今日の流れなんだけど実は今日店休日で…女の子は君しかいないんだ」
との事。

少し不審に思いましたが
実は内心ネットの体験談で度々見かける「バイトの面接なのに犯された!」なんてのが大好きで
この時はそれを妄想して仕事前から私のまんこはぐちょぐちょでした。

暫くして待機室で1人ドレス姿に着替え携帯をいじっていると
店長さんがやってきて
「接客の流れ説明するから来て」と客席につれていかれました。

そこでお酒やら接客の流れを説明され
「それじゃあ僕お客さんやるから」とお決まりの流れ
心臓はバクバクです。
「分からないことあるかい?」
と聞かれ
「初めてなのでどうすれば…」
と可愛こぶって質問ww

すると
「このお店は下のお触りもオッケーなんだけど…ちょっとおいで」
と店長の横に座らせられ片方の足を店長の膝へ乗っけるよう誘導されました。

「僕がお客さんだとすると…」
自然の流れでドレスの上から私の胸を撫でます、
「君胸でかいね、何カップ?」
「Gです」
カップ数を聞くとビックリした顔をして
「そんなにおっきいのは初めてだよ…」
と言いつつ直に胸を触り始めました。
その時既に濡れていた私はもう感じ放題。

私の姿を見て店長は片方の手を私の下半身へ移動させました。
そしてパンツを指でずらしあっさり挿入。
「かなり、濡れてない?」
「そんな事ないです///」
だんだんと激しく指を動かされているうちに軽くイッてしまいましたww

すると店長の下半身はもうパンパン
自然の流れでズボンを下ろし私に許可を得ることなくその場で挿入。
何度も何度もイカされるましたが店長がイク寸前に店の電話が…

そこから何気ない顔して仕事をこなしましたがその間もお客さんにイカされる始末。

2人目のお客さんには私があまりに濡れているので気に入られVIPルームへ移動。
本当は本番行為禁止なのですが
四つん這いになって挿入してもらいました(勿論私からお願いして)

中出しは流石に怖くて出来ませんでしたが
沢山可愛がってもらいました。

そして店が終わったあと
給料を受け取って帰ろうとすると店長から「さっきの続き」と1時間ほど犯されました。
最後はアナルに精子を注ぎ込まれフィニッシュしました。

長々とありがとうございます。

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