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肉便器にされた日々

菜々子さんから投稿頂いた「肉便器にされた日々」。

私には母がいた
母は私を高齢出産だったので年の差は41。待望の子供だったので、とても愛され、私も母を大切にしてきた
私が25歳で結婚した

相手はエリート系の営業マンだけど、エリートを鼻にかけるようなことはなく、私にもそして私の実母にも腰を低くして、接してくれ、パート勤めの母に自分の妹が勤める会社を紹介して、待遇のいい仕事をさせてもらった(アルバイトだけど)
その旦那の妹なんだけど、どうもブラコンの気があるようで結婚前から私を敵視していた
結婚後も、いきなりウチにやって来ては何かと文句を付けてくる
そこまではまだ私も我慢できた
そんなある日、そんな我慢なんかじゃ片付かない事件が起きた
急にウチにかかってきた1本の電話
義妹からの電話で私は嫌な予感しかしなかった
「あんたのお母さん、とんでもないことしちゃったよーねー?」
「なんの事ですか?」
「まだ表沙汰にはなってないけど私が声を上げたら、何人かが警察に捕まるのよね。あなたのお母さんも含めて」
「警察!?」
「詳しくはお母様にも聞いたら?一言だけ言ってあげる。インサイダー取引」
で、プツッと電話が切れた
私は急いで母に電話をかけた
母は最初からオロオロしていた
確かに関わってしまったようだけど、何かわからず大きな茶封筒を指示を受け、受け渡ししただけらしい
気付いたら巻き込まれていた
私は義妹に電話をかけた
「あーら、どうだったかしら」
「母は巻き込まれただけじゃないですか!?何も悪いことしてません!」
「それを判断するのは私やあなたじゃなくて警察よ。でも私の発言のさじ加減でその判断が大きく変わるのも確かよね?」
「やめてください!母を苦しめないで!」
「ま、考えとくわ。またね」
電話を一方的に切られてしまった
私は誰にも相談できずにもやもやした日々を送った
そしてかかってきた悪魔からの電話
「お元気?あのさー、そろそろ内部告発しようと思って。あなたの返答次第であなたのお母さんは蚊帳の外にしてあげるけど?」
「何を要求ですか?」
「私の男友達がね、あなたの写真見て気に入ったって、だから1度ヤらせてあげてよ」
「な、何言ってんの!?私は既婚者なのよ!」
「別に減るもんじゃないしいいんじゃない?私も兄が悲しむ顔なんて見たくないから兄には黙っててあげるし」
「でも」
「お母様のお年は66。あ、今は69だっけ?波乱なく余生送りたいよねー」
「……………わかりました」
愛する旦那とは別れなければいけないかもしれないけど、私には選択肢はなかった
私は2日後、指定された時刻に義妹の家を訪れた
奥の部屋に招かれ、部屋に入るとなんと一人じゃなかった。男が5人もいた
さすがに無理と青ざめ、そのまま部屋を出よとすると更にもう一人私の後ろに立っててそのまま捕まった
「やだ!離して!」
私は男3人がかりで押さえつけられ床に組伏せられた
着ていたものを無理矢理剥がされ肌が露出していく
「やめて!助けて!」
「約束通り、兄には黙っててあげるから心配しないで。あなたはみんなから気持ち良くさせてもらいなさいよ」
男達はローションを性器の内部まで指で塗りたくり、チンをさっそく押し込ませてきた
「いや!」
別の男が私の口にまでチンを入れてきて同時に上と下も入れられてしまった
先に果てたのは上の口に入れてた方で、べつに私は舐めたりとかしていない
仲間もゲラゲラ笑い、「オメーはえーよ」と笑っていた
上の口はバトンタッチで他の男が犯してきて、私はされるがままだった
マンを犯していた人が果てて、中にそのまま射精した
嘘、中に……
私は涙がこぼれてきた
2人目も中出しして、3人目が挿入してきた時、私は義妹が動画の撮影してるのに気付いた
いや!撮らないで!
と言いたいが、交代で上の口もチンか入ってきてて言葉に出せない
6人全員がマンに出してきたけど、まだ終わらなかった
2周目が始まる
もう、上の口は犯されなくて、マンを犯され続けた
2周目からは中出ししなかったけど、代わりに髪や顔にかけてきた
私の頭は精液まみれだった
マンを10数回犯されやっと解放された
「動画撮ってたの消して、お願い」
「大丈夫、兄に見せるようなことしないからさぁ。でも今日みたいに6人相手なんて事言わないから、ちょくちょく相手してあげてね」
「そんな!無理です」
「拒んだら、妊娠した時にこの動画が流れるかもねー。いったい誰の子供なんだ!?ってね」
「ヒドイ!」
「さ、今日は用済みだからさっさと帰ってちょうだい」
「シャワー貸して、このままじゃ帰れない」
「残念ねー、ウチのマンション、今断水してて」
「そんなまさかわざと断水の時に」
「早く帰れって言ってんでしょ!早くしないと裸のまま放り出すよ!」
私はとりあえずの服を着て家を飛び出した
出たところでブラジャーで精液を拭い、捨ててきた
とりあえず拭いはしたけど、私のところから義妹のところまで電車を使う距離。精液の匂いがあるからとても電車なんて乗れない。1時間半かけて歩いて帰る羽目に
それから私は2・3日に1回のペースで義妹に呼び出され、その度に1人か2人に犯された
彼等は避妊など一切してくれなくて、私は妊娠した
旦那の子供の可能性もあるけど違ってたらどうしよう。気付いたら心配事に母の事が消えていた
産まれてきたのは娘で私に似てる感じなので旦那も誰の子供か疑っている様子はなかった
娘を産んで2か月で呼び出し再開。妊娠発覚してから呼び出しはストップしてたので1年は開いていた
義妹の家で私は更なる絶望を受けた
2人増えて8人も待ち構えていたのだ
6人の中の1人の兄弟らしい
久しぶりってことで準備万端だったようで、回数が飛躍的に増えていた
私もイかされ、産まれて初めて潮吹きした
人数が8人に増えたと言ったけど、1人だけ輪姦には参加してこなかった。私への輪姦が始まるとその人と義妹が消えて別の部屋でセックスしていたようだ。後日、その人が義妹の婚約者として紹介された
その日を境にペースが落ちてきて2か月まえから呼び出しがなくなりました

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