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女子大生にオナニー射精ショーをさせられた思い出

高校時代さんから投稿頂いた「女子大生にオナニー射精ショーをさせられた思い出」。

僕の初体験は高2の夏、相手はバイト先の女子大生でした。
彼女は大学3年生で、篠田麻里子さんに似た可愛らしい女性で、好きになりました。
でも年上のお姉さんだし、なかなか言い出せず、悶々としていました。

ある日、コンビニで彼女と鉢合わせ、流れ出アパートにお邪魔しました。
彼女いるの?→いないです→エッチしたことある?→ないです・・・のパターンから、させてあげようk?→えっ!ずっと好きでした→じゃあ、オチンチン見せて・・・
この流れでペニス露出、弄られ、勃起して、亀頭を弄ばれて生殺し、ハアハアしている私に、彼女はこう言い放ちました。
「あら、イキたいの?じゃあ、自分でシコシコしてドピュンしてみて。見て手上げるから。好きな女の子に見られてオナニー射精なんて、恥ずかしすぎて、かえってて気持ちいいかもよ。」

好きな彼女に見られながら、オナニーしました。
正座から足を開いてティッシュペーパーを数枚置いて、腰を突き出しながら扱きました。
もう、射精寸前まで焦らされてたから、1分も持たずにイキそうになり、
「もう、イッていいですか?」
と尋ねると、好きな彼女は蔑んだ目で見ているような感じで、
「まだダメよ。もっとシコシコするところ見せて。」
と言われ、我慢しながらシコシコ、でも、限界が来て、ピュルルル~~~っとティッシュペーパーの上に大量射精しました。
ピュルピュルと出る精液を、彼女がじっと観察していました。

その直後、彼女に跨られてウェットティッシュでペニスを拭かれました。
射精したばかりの亀頭を拭かれると、悶絶するほどの刺激で、足をバタつかせました。再び勃起したペニスにコンドームを被せられ、騎乗位で童貞を卒業しました。
「一度イッてるんだから、長持ちさせなさいよ。」
と言われましたが、男子高校生の精液タンクはまだまだ元気で、5分と持たずに二発目をコンドームの中に放ちました。

こうして、毎回彼女のアパートでオナニーショーをすると、ご褒美にセックスをさせてもらうことができました。
高3の時は、受験勉強も見てもらい、オナニーショーとセックスをしていました。
その後、私は無事、隣の県の県庁所在地にある公立大学へ進学が決まり、彼女は大学を卒業して地元に戻ることになりました。
そこで、彼女は同じ大学の友人たちとお別れパーティーをするので、その余興でオナニーショーをしてほしいと言いました。

当日、彼女の部屋には彼女の他に3人の女子大生がいました。
私は、ズボンとパンツを下ろしました。
まず、彼女が私のペニスの亀頭責めを始めました。
キャッキャ言いながら見つめる彼女の友人たちの前で、私はいつものように亀頭責めでハアハア状態にされ、悶えていました。
射精したいのにできないもどかしさに、切ない喘ぎを見せた私に、いつものセリフ、
「射精したい?じゃあ、自分でおやりなさい。」

私は、ティッシュペーパーを数枚敷いて、いつものように立膝で腰を突き出し、シコシコとペニスを扱き始めました。
「うわ~~男の子のオナニー、初めて見た~~」
と彼女の友人たちは大喜びでした。
フィニッシュに向けて扱きながら腰を振りだすと、みんなペニスの周りに集まって尿道に釘付けになっていました。
そして、ピュッ!ピュピュピュピュピュ~~と精液がほとばしると、キャーキャー言いながら大はしゃぎでした。

ここで彼女による射精後の亀頭責めで悶絶する私を3人がかりで押さえつけ、再び硬く勃起したペニスを見て、
「これ、味わってみたいかも・・・」
と言い出し、コンドームを被せられて、下半身丸出しの4人の女子大生に次々と跨られました。
私は、人によって中の味わいが違うことをこの時に知りました。
二度目の射精の後、更に扱かれて、新しいコンドームを被せられ、加太満足していない女子大生に三発、四発と搾り取られました。

そんな私も今年で三十路、一昨年結婚した妻が臨月で自分で処理しています。
4人の女子大生の前で扱いたあの時を妄想して、恥辱に興奮しながら射精してますが、一発でとりあえずは満足です。
だから、今思うと、高校生の若い精力はものすごかったんだなと気付きました。

1 COMMENT

デザイナー

女の子のエクスタシーが爆発して
淫乱な女の子に犯された
思い出が有るよ
刺激だったよ

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