エッチ体験談 12,000話 突破!!

娘ほど年下の清楚な部下とヤったら、驚くほどド淫乱女だった。

娘ほど年下の清楚な部下とヤったら、驚くほどド淫乱女だった。

ウーマンイーターさんから投稿頂いた「娘ほど年下の清楚な部下とヤったら、驚くほどド淫乱女だった。」。
それは2018年5月のこと。

一昨年の秋に結婚退社した私の部下のカオルは当時27歳。

彼女は見た目清楚で可憐な雰囲気の美人だったので、社内の若い男性たちからかなりの人気者だった。

人事異動で私の部に来てからも、若い男性社員にはモテてよく誘われるのに、本人はあまり興味がない風で、その代わり妙に私に懐いてくれた。

後に聞いた話によると、幼少期に父親を亡くしたこともあり、かなりのファザコンだったようだ。

上司の私とはこの時ちょうどダブルスコアの歳の差で、親子ほど離れていた。

たまにせがむので、娘のような気分でよくご飯や飲みに連れて行っていたのだが、

ある日、いつものように2人で食事に行った後、高層ビルのバーで飲んだ帰りのエレベーターの中で、酔った彼女にいきなり抱きつかれてベロチューされた。

ところが、見た目は可憐で可愛い子なのに、イメージとは真逆の舌使いにとても驚いた。

ねっとりと舌を絡ませてくるその何とも言えないいやらしさと、ズボンの上から私の股間を擦りながら、

「ぶちょぉ?、スゴく硬くなってますよぉ。。。」

という耳元での甘い囁きに思わず欲情した私は、後先も考えずそのままカオルをホテルに連れ込んでしまった。

部屋に入ると、彼女はいきなり私に抱きついてきて再びいやらしいディープキスの続きを始めた。

長い時間、舌を絡ませ唾液を交換し合うエロいキスを交わしながら、彼女のブラウスの上から胸を揉んでいると、

ついに「あぁっ、、」という小さなため息が漏れた。

今度は胸元から手を差し込んで、ブラをかいくぐり、いきなり乳首を指で摘んでグリグリこねる。

すると「あぁぁぁ、、、」とカラダをよじりながら、一層激しく舌を吸う。

それでも私は、さらに乳首を激しくこねてやった。

すると、いきなりビクンッ!と体を震わせたかと思うと、彼女はそのまま足元へ崩れ落ちてしまった。

私はイジワルに詰問した。

「、、、乳首だけでイッたのか?」

それには答えず、少し恥ずかしがってハニカミながら、彼女は黙って目の前にある私の股間に手をやる。

すでに勃起していた肉棒をズボンの上からゆっくりと上下にさすり始めた。

そして「はぁぁぁ、カタぃ。。。」
とため息混じりに呟いた。

その表情に興奮した私は、自分でチャックを下ろしてすでにカチカチに勃起した肉棒を彼女の顔の前に引き出した。

「スゴい。。。」

ゴクリと唾を飲んで驚く彼女の目が、みるみる妖しく輝き出した。

そして誘うような目つきで私を見上げると、目を逸らさずにそのままゆっくりと肉棒に顔を近づけ、口を開いて大きく舌を突き出した。

その舌の先を、すでにガマン汁が溜まっている尿道口に遠慮気味にチロッとだけつける。

それから、またゆっくりと顔を引いて、ガマン汁の糸がどこまで伸びるかを確認するかのような行為を何度か繰り返す。

まるで子供が遊んでいるような無邪気さだ。

カオルが再び私の目を見上げた。

ところが、彼女のその目はすでに別の生き物のソレに変わっていた。

そして次の瞬間いきなり、彼女は何日もエサを貰えなかった飢えた犬のように、私の肉棒にむしゃぶりついた。

清楚で可愛らしい子だと思っていた部下が、痴女に変身した瞬間だった。

それからはまるで誰かと入れ替わってしまったかのように、彼女は淫らなオンナに豹変した。

グルグルと円を描きながら舌先で亀頭を舐めた後は、カリやウラスジに大きく突き出した舌全体をネットリと絡みつかせ肉棒の味を確かめる。

次に玉袋全部を口に含んでタマを転がして遊んだあとは、

肉棒全体を深く咥え込み、深く長いストロークのピストンと舌でのウラスジ刺激の同時攻撃で、ジャボジュボと音を立てながら激しくしゃぶりまくった。

そして、たまに何度か喉奥まで目一杯深く咥え込んだままの位置で止めて、そのままディープスロートのように強く吸った。

そんなやりたい放題の狼藉を繰り返し、

時々私を娼婦のような目で見上げながら、大きく突き出した舌を絡ませ、まさに「ねぶる」という感じで肉棒をネットリとしゃぶりつくす彼女は、完全にド淫乱なビッチだった。

「オマエ、結構エロいんだなっ?」

そういうと、返事の代わりに不敵な笑みを浮かべ、一層いやらしくしゃぶり続けた。

そうやってしつこく舐めたり、しゃぶったりを繰り返しながら、時々ジュボジュボと音を立てて深く激しいピストンを始める。

そのローテーションを何度か続けられた私はもはや、自分を制御できなくなっていた。

思わずカオルの髪の毛をつかんで、さらに喉の奥まで押し込み激しくイラマした。

すると、ヨダレを垂らしてエズキながらも、口から抜くたびに「あぁぁぁ、、、」と歓喜の声を出して感じている。

コイツは見かけによらない淫乱ドMかも?

そう思った私は、カオルをベッドに押し倒して、スカートをまくりパンストを引き破った。

そして、乱暴にパンティをズラすと、そこにはもうドロドロに濡れたピンクのオマンコが。

パンティのクロッチも、まるでお漏らししたかのようにベチャベチャになっている。

私は両膝を掴んで足を大きくM字に開き、そのオマンコにしゃぶりついた。

犬がミルクをすするように、音を立てて愛液を舐め取り、舌を穴に差し込む。

彼女は私の頭を両手で掴んで、狂ったように声をあげて悶えている。

クリに唇をぴったりとつけて、中の芯をチュウッと吸い出し、舌先でチロチロと舐め続け、たまにその芯を軽く甘噛みしてやった。

すると、、、

「あっ、あぁぁ、、ダメっ!、、
それ、ダメっ!」

そうハシたない声を上げて、いきなり体をブルブルと震わせ、ビクンビクンと何度も痙攣した。

「また、イッたのか」
「いやらしい子だ、笑」

私はカオルの淫乱さを確かめるように、ワザと肉棒を彼女の鼻先に持っていった。

すると自ら顔を動かしてまたしゃぶりついてきた。

まるで飢えた犬のように、狂ったようにしゃぶっている。

「欲しいか?」

そう問うと、咥えたまま激しく頷く。

「自分で言うんだ」

すると、

「あぁぁ、欲しいです!」
「ください!」

と素直におねだりを始めた。

「何をだ!」
「どんなところにどんなモノが欲しいのか?子供でもわかるように詳しく言うんだ!」

「あぁ、ワタシの、いやらしく濡らしたオマンコに、ぶちょーの、太くて硬くて熱いオチンポを、入れて、く、だ、さ、い。。。」

私は彼女のパンティを一気に引き剥がし、両足首を掴んで、左右に大きく広げた。

そしてカチカチになった肉棒全体を、素股のように彼女のオマンコに擦り付ける。

何度もそうやって、時々先だけを少しだけ入れるそぶりをすると、

「早く!早く入れてぇー!!」と、

狂ったように叫んでいる。

「オレは、ナマでしかヤラない主義だ」
「だから、ゴムが要るならなら入れないよ?」

そんなイジワルを言ってやった。

すると、

「あぁぁ、ナマでいいです!そのままでいいです!」

「だからぁ!あぁぁ!早く入れてぇ!!!」

「このまま犯してくださいっ!!!」

私はカオルのドロドロになったいやらしいオマンコに、怒張した肉棒をゆっくりと沈めていった。

「あぁぁぁ、大っきい!スゴい!スゴい!」

「あぁ、カタい!!」

ハシたない言葉を吐きながら、私の首に両手を巻きつけてキスしてきた。

さらにゆっくり奥まで突き進んでいく。

彼女は何度も私から口を離して、大きな声を上げた。

そして、自分から腰を合わせてグラインドを始めた。

「いやらしいオンナだな」

そう言うと、またキスをして私の口を塞ぐ。

だが、腰は私のピストンにリズムを合わせている。

中はとてもキツい。

なのに、たまにギュッギュッとさらに締まる。

彼女はスリムな体型だが、見た目よりもかなり締まるいいオマンコだ。

若い男ならひとたまりもないだろうが、私はベテランだ。笑

それからは正常位で3回、バックにしてさらに3回、騎乗位でも2回ほどナカイキさせた。

彼女は逝くたびに次第に短く意識が飛ぶようになり、カラダは完全に終末に近づいていた。

そろそろ彼女も体力の限界のようなので、フィニッシュすることにした。

また正常位に戻して、締まりのいいオマンコをゆっくり突きながら堪能した。

彼女の意識はすでに遠のき始めていて、もう声にならない「アッ、アッ、、」という吐息を吐くのが精一杯のようになっていた。

「どこに欲しい。。。?」

すると、朦朧とした彼女が、意識を戻してハッキリした声で答えを返した。

「あぁぁぁ、なか、、、」

「なかに、くださいっ!」

「いっぱい!いっぱい出して!」

「なら出してやるよ。お前の奥に!お前の子宮になっ!」

そう言ってピストンのスピードを早めると、間もなく猛烈な射精感が襲ってきた。

肉棒が大きく膨らむのがわかる。

すると、同時に彼女が大声で叫んだ。

「あぁぁぁ!だしてぇ!!!!」

「子宮に、いっぱいかけてぇ!!」

私は彼女の一番奥まで一気に突き挿したままの位置で、ビュッ!ビュル!ビュルルル!と、大量のザーメンを発射した。

と、一瞬遅れて彼女のカラダがいきなり跳ね上がり、エクソシストのように背中を宙に持ち上げたかと思うと、数秒後にストンとシーツに落ちて、そのままビクンビクンと激しく痙攣した。

その痙攣は何度も何度も続き、数分間止まらなかった。

しばらくして激しい痙攣が収まったところで肉棒を引き抜くと、股間から私のザーメンがドロドロと流れ出てきたので、ティッシュで拭き取ってやった。

すると彼女は体制を変えて肉棒を咥え込み、そのままお返しのお掃除フェラをしてくれた。

シャワーを浴びてから2回戦に入り、少し眠ってからホテルを出ると、外はすでに朝。

幸い土曜だったので、カフェで一緒に朝食を食べた。

「ちゃんと自分で避妊してるんだ?」
そう何気なく聞くと、

「えっ?!ぜんぜん、、。笑」
と平然と答えるではないか?!

カオルは確かに、自分から2回とも中出しを懇願した。

私が頭を寄せて小声で「オマエはホントに淫乱なオンナだねぇ」と呟くと

彼女も同様に頭を寄せ小声で「そんな風に見えなかったでしょ?」と笑った。

そして、
「そんなビッチはお嫌いですか?」
「もうイヤ?」と聞くので、

「いや、これからもっとビッチにしてやるよ」と答えると、

おもむろに私の耳元に顔を近づけて、

「もっともっとビッチなオンナにして下さい」と小さく囁いて、少しだけイタズラな表情で微笑んだ。

こうして私とカオルの変態セフレ関係がスタートした。

ところが、カオルがこんなにもビッチなオンナになったのには、ある衝撃的な秘密があったのだ。

その話はまた次回投稿します。

清楚で美人だった可愛い女の子は、私の調教によってド変態の肉奴隷に進化した。

全身を拘束されてバイブを2穴に突っ込まれたまま、私のペニスにしゃぶりついて挿入を懇願する姿は見ていてたまらない。

変態の私はその姿を見てさらにビンビンに硬くしてからその子を何度も犯しまくり、何度も痙攣させる。

そして最後は、淫乱奴隷の膣内にザーメンをドクドクと大量に注いでやっていた。

見た目は可憐で可愛い子なのに、イメージとは真逆の舌使い。

ねっとりと絡ませてくるその何とも言えないいやらしさと、ズボンの上から股間を摩りながら「ぶちょぉ?、スゴく硬くなってますよぉ?」という耳元での甘い囁きに思わず欲情し、根がスケベな私はそのままKをホテルに連れ込んだ。

いざ始まってみると、清楚な外見からの印象とはまったく違う淫乱さに驚いた。

私も女性経験は三桁以上とかなり多い方だが、その中でもエロさではトップクラス。

まるで別人のようになり、妖艶な表情でペニスをシゴきながら舌を巧みに使い、くちびるから耳たぶ、乳首、脇腹、太もも、そして足の指先まで、私の体全体を時間をかけて、まるで犬のように丁寧に舐め尽くした。

フェラもねちっこくて絶品。

亀頭の先を舌先でチロチロしてガマン汁で糸を引かせてしばらく遊んだ後は、カリ、裏スジ、袋、タマ、そしてアナルまで。まるでナメクジのように舌が縦横無尽に動き回った。

そしてジュポジュポといやらしい音を立てて舌でウラスジを舐めながら根元まで咥え込み、喉奥まで強く吸い込んだ。

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