エッチ体験談が12,000話を突破しました。

借金を身体で支払う女性たち②

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M.Jさんから投稿頂いた「借金を身体で支払う女性たち②」。

以前も投稿させて頂いた、元大阪の取り立て屋で勤めていた者です。
今回も、借金の返済が出来ずに身体で支払いを求めてくる女性のお話Part2です。

②俺の借金は妻の身体で支払わせます。
これは、4年前の秋頃。

平日昼間からまともに働きもせずに、借金したお金でパチンコ三昧を楽しんでいた20代後半の武田という男。
こいつは借金の利息も払わず、督促状も無視するなど悪態三昧だった。

そこで、とある金貸し会社から取り立て屋に依頼が来ました。
以前と同じく、甲斐と一緒に武田の家に向かいます。
武田には結婚歴はあったものの、現在は離婚して一人暮しである事はわかっていました。

家に着くと、古びた2階建てアパートの一階の一番奥の部屋に住んでいました。
もちろん、自宅に居るのはわかっているが全然応答もして来ず、また逃げ切る作戦を取っていました。

しかし、俺たちは取り立て屋の依頼を受けている為、3時間待った。
すると、パチンコに行きたい我慢を越えたのか部屋の鍵が開いた。しかし、出て来たのは何と若い女である。

甲斐が「ここは、武田さんの自宅ですよね?」と彼女に尋ねる。

「はい。」と不審そうに俺たちの顔を眺める女は、まだ20歳そこそこの若い女であった。

胸元はざっくり開いていて、谷間が丸見えである。
女は「まりえ」という名前で、武田とは現在同棲中で婚約しているという。
まりえはボンキュボンという本当に凄く良いスタイルで、普通の男ならその見た目で興奮間違いないというような雰囲気を醸し出し、とても良い匂いがする。

まりえは市内の某有名会社のOLで、ここの家賃も武田の食費等なども全てお金を出しているらしい。

武田は、まりえの稼ぎをも食い潰そうとしている程のクソ野郎だったのであった。

結局武田は、家におらずパチンコ屋、賭け麻雀等を渡り歩いているようだった。

まりえに武田が帰ってきたら連絡を貰うように約束した。

翌日の夜8時頃、まりえから武田が帰ってきて家で寝ているというので甲斐と共に自宅に向かうと、泥酔し爆睡する武田の姿がそこにはあった。

武田はまりえに働かせたお金で、ビールや焼酎を浴びるように飲み、ギャンブルのストレスを解消しているようであった。

甲斐が思いっきりビンタし、叩き起こす。

すると、武田はほぼ呂律が回らない中で、「何で、お前たちが~ここに…」と言っているようだった。

取り立て屋で何度か訪れていた事で、部屋の中から居留守を使い俺たちの顔は覚えているようだったので、借金の返済の件を説明し、明日までに払うように伝えた。

すると、武田は払うアテも無ければ、お金も作れないから明日に来られても払えない!代わりに、まりえを売ると言い出した。

こいつはどこまでクズなんだ!と怒りが込み上げていると、甲斐が突然、「売るなら、品定めが必要だな…」とボソリと呟く。

「おい!武田、よく見てろよ!」と甲斐は、まりえの着ていた服を脱がせる。ジーパンも脱がせて、ブラとパンティーだけの姿になった。

本当に武田には勿体無いくらいの美身である!

「ちょっと、ふざけてないで今すぐお金作りなさいよ!」と下着姿にさせられたまりえが怒りを露わにし、武田を怒鳴る!
武田は「俺の為に尽くすんだろ!?じゃあ、俺の代わりに借金を払ってくれよ!」と、武田はまりえを完全に売り飛ばす気でいるらしかった。

甲斐が「だってよ…まりえさんもろくな男を捕まえなかったんだな…」と言うと、まりえはこの場から逃げ出そうと、甲斐から脱がされた服を取り返そうとする。

「何やってるんや」と甲斐が、服を奪われないようにがっしり掴んだ!さらに、暴れるまりえを止めようと俺がした瞬間、指がブラに引っかかり、パランとブラが床に落ちた。

見事なおっぱいが晒される。
まりえは恥ずかしそうに両手でおっぱいを隠すが、隙間から乳輪が丸見えで逆にエロく見えてしまう…。

甲斐は無理矢理その手を払いのけさせ、羽交い締めすると、「おい!武田!後悔だけはするなよ!」と言い、まりえのおっぱいを揉みしだく。

最初は抵抗を見せていたまりえも、次第に顔が蕩け始めると「アッ?アッ?」と小さいながらも喘ぎ声を発しだした。

本当に良い女だな…。
アダルト業界にでも売りゃ、ええ金になるで!と甲斐は呟いている。

次第に甲斐の手は胸から、どんどん下の方に向い、パンティ越しにマン筋をなぞり始める。

クリに触れるたびに、「アッ?アン?」と甘い吐息を漏らし、ビクビクっと震えるまりえはとてもいやらしい雰囲気になっていた。

武田はその間、自らのチンポを出して俺たちの前で嫁をオカズにオナニーを始めた。
こいつはどこまでもクズで、救いようがないと感じた。

まりえは、甲斐の言われるままになり始め、机に座らされるとM字開脚で、ヌレヌレのパンティ越しマンコを弄くり倒されている。

甲斐は近くにあった、肩こりように使うマッサージ器を手に取ると、まりえのヌレヌレマンコにパンティ越しにあてがう、ビクビクっとさらに痙攣を始めた。 

「アッ?アンアン?アン?気持ちいい~」部屋中にまりえのいやらしい声が響き渡る。
それに連れて、武田のちんぽのしごきも速くなる。

武田は自分の妻が犯されているのに興奮し、我を忘れてオナニーにふけり始めていた。

甲斐はまりえのパンティーをめくり、直接マッサージ器をクリトリスに当てると、痙攣し、少量ながら潮も吹き始めていた。

「ア~ッ、ダメダメ出る出る~?」とまりえはジタバタ暴れだすが、甲斐は力づくで股を開かせる。

マッサージ器をクリトリスに当てながら、甲斐は指を2本まりえの膣口に突っ込むと勢いよく掻き混ぜる。

「うわぁ~!止めて~~!!」と言いながら、大量の潮を部屋中に撒き散らし、武田の顔にもかかる!

まりえは何度も何度も潮を吹きちらしながら、何度も絶頂を迎えていた。

さらに、大量の潮を吹き散らしたばかりの絶頂マンコに間髪開けずに、甲斐はチンコを突っ込むとグチュグチュと音を立てて甲斐のチンコは出し入れを始めた。

甲斐は「いやらしいおまんこやな~!中がトロトロで包み込まれるようやわ~」と武田に聞こえるかのように言う。

武田は益々、チンコのしごきを強めていた。

「アッ?アン?アン?」と甲斐のチンコに突き上げられて、まりえは大きなおっぱいを揺らしながら何度もイキ果てては、指とチンコでマンコを突かれてまた復活を繰り返していた。

まりえはぐったりと床に突っ伏して、もう立つこともままならない!
その頃には、武田も何度もシゴイていたので自分の周りには大量の精子が散らかっていた。

まりえの潮と武田の精子、甲斐の精子が飛び交う部屋は物凄い淫臭を萬栄させていた!

その後もまりえを食い物にした甲斐は、まりえが虜になる程までに調教をし尽くして、今でも尚続く関係みたいだ!

これが体験した話の第二弾である。

第三弾も近々お話出来ると思いますので、お楽しみにされておられる方は完成をお待ち頂けると幸いです。

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