おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「さわらぬ神に祟りなし」。
前回、 ママの単身赴任 を投稿した者です。
私は58歳のおっぱい大好きなおじさんです。
挿入よりも、おっぱいを吸うことに興奮して射精してしまい、妻が呆れて逃げてしまいました(笑)
わたしの数少ない友人
駄文を書いて糊口をしのいでいる
牛尾田好太郎くんの “ ほぼ ” 実体験をご紹介いたします。
♡♡♡
バス停で
小さな子どもの手を握りながら
スマホを弄り
バス待ちをしているママさん
30代の女盛り
おっぱいはぷっくりと
美味しそうに膨らみ
くびれたウェストや
豊かなお尻に
パンティーが食い込んでいます
それを
近くからいやらしい目で見ている
牛尾田くん…
ママさんの夜の嬌態を想像して
ニヤニヤしています
そして
おもむろに
ママさんの後ろに立ち
子どもに飴を差し出します
子どもは
ママの手を離して
牛尾田くんから飴をもらいました
すると
牛尾田くんは
ズボンのチャックを下ろして
半立ちのチンコを出します
ママさんは
スマホから目を離さず
子どもの手を探しています
「清美、ママの手を離さないで」
ママさんは
子どもの腕と勘違いして
ブラリとした
牛尾田くんのチンコを握りました
「…くぅ…白魚のような手だ…」
チンコを握らせた牛尾田くん
ママさんの手の感触に
ムクムクと勃起してきました
ムクムク…
ビビィ〜ンッ
ドックン
ドックン…
「…え?…なんか熱い…」
さすがのママさんも
手の中で
だんだん硬くなって
熱く脈打つ感触に
スマホから目を離しました
「キャァぁぁ〜ッ!」
ママさんが悲鳴をあげて
握っていた
牛尾田くんのチンコを
振り払いました
「なっ何なんですかぁ〜変態ッ!」
牛尾田くんは
チンコを勃起させたまま
ママさんに言い返します
「変態とは何ですかッ!
スマホに夢中で
お子さんの手を離したのは
お母さんですよッ」
ママさんも一瞬言葉を失います
「私が居たから良かったものの
道路に飛び出したら
大変なことになったんですよ!」
偉そうに説教する
牛尾田くんの勢いに
ママさんはおされてしまいました
「はい…あの…すみません」
牛尾田くんは子どもを抱き上げ
ママさんの腕を掴みました
「謝ってもらったって
私は治まりませんよッ
ちょっと来てもらいます!」
牛尾田くんは
ママさんをボロアパートへ
引っ張って行きました
「ほらほらお母さんッ
そこに横になって」
万年床の布団に
無理矢理ママさんを寝かせます
「ちょっと…何をするんですかぁ〜」
抵抗するママさんを押さえつけて
子どもにまた飴を与えます
「何をって…
ナニに決まっているじゃないですか…」
いやらしい笑みを浮かべて
ママさんに覆い被さります…
「いやぁッ…誰か助け…ング」
牛尾田くんが
ママさんの唇を吸いました
クチュ…
レロレロ…
ヌチャァ…
牛尾田くんは
ヒヒヒとママさんの顔を
唾液まみれにします
「お母さん…あなた私に何をしたのか
わかっていますか?…ウヒヒ」
セーターを捲り上げ
ブラジャーをずらします
プルンッ
まだ母乳が出そうな
黒ずんだ乳輪と
大きな乳首のおっぱいです
「な…何もしてません…いやぁ…」
牛尾田くんは
嬉しそうにおっぱいを揉んで
乳首を吸いはじめました
「じゃあ教えてあげます…ング…
チュウチュウチュウ」
乳首を吸いながら
ママさんのパンティーに手を入れ
マンコを弄ります
「あっ…イヤイヤ…あぁ」
レロレロと
おっぱいを唾液まみれにして
パンティーを脱がしました
「あなたがさっき私のチンコを
お子さんの腕と間違えて握るから…」
指を膣口から挿入して
グチョグチョと
掻き回します
「こんなになっちゃいました…ほら」
ママさんに
勃起したチンコを見せます
「お母さん…こんな言葉を
ご存知ですか…?」
“ さわらぬ神に祟りなし… ”
赤黒く膨張した亀頭を
ママさんの膣口にあてがいます
“ さわらぬチンコに勃起なし… ”
「私の怒りを治めてもらいます…
ほらぁ…グフゥ」
牛尾田くんは腰を突き出し
チンコを挿入します
ズニュゥゥ〜
「いやぁ…あっ…ぁぁぁ」
ママさんの
くぐもった声が
汚部屋に響きました…
♡♡♡
お読みいただきありがとうございました。
また投稿させて頂きます。

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