エッチ体験談 12,000話 突破!!

嫁母とセックスする為に結婚しました

ああ無常さんから投稿頂いた「嫁母とセックスする為に結婚しました」。

結婚前の嫁と付き合い初めてすぐに嫁母と肉体関係になった。
嫁も可愛いんだけど、嫁母は妖艶な美人でスタイルもめちゃ良かったから我慢できずに口説いてちよい強引に胸を揉んだんだよ。
「お母さん…一度だけで良いんです、抱かせて下さい」

「あっ、ダメよ…あなた娘の彼氏でしょう…あん…」
「今はお母さんだけしか考えられません」
「いや…そんな…はぁん…リビングに夫も娘も居るのよ…」
「良いでしょう?お母さん」
そう、キッチンで嫁母に後ろから抱きついてガチガチに勃起したチンポを尻に押し付けて胸を揉みまくったんだよ。
「お尻に硬いのが当たってるわ…お願い、今なら怒らないからやめて…ね?」
「無理です、お母さんを抱きたいんです」
強引に服の中に手を入れてブラジャーをずらして直に胸を揉みしだく。
「あぁん…乳首だめぇ…」
「お母さん…好きです」
乳首を責めつつ首筋を舐めてキスをする。
「わ…わかったわ…口でしてあげるからそれで許して…」
妥協案を出されたのでまずはフェラチオしてもらう。
チラチラとリビングを気にしながら嫁母が俺の前に跪く。
俺はズボンと下着を膝まで下ろして嫁母の顔にチンポを押し付けた。
「ほら、お母さんを抱きたくてこんなになってるんですよ」
「お…大きい…すごいわ…」
「口でしてくれるんですよね?」
「え、ええ…でもこんなに大きいの口でしたことないわ…」
「約束ですよ?」
震える手で嫁母が俺のチンポを握る。
「硬くて熱いわね…張り詰めてビクンビクンしてるわ…」
「お母さんの手、スベスベで気持ち良いですね」
「ああ…こんなに逞しい物を…」
思った通り嫁母がウットリとチンポを見つめている。
乳首弄って喘いでたから押せばやらせてもらえると思ったんだよな。
しかも自分から口でなんて事言うくらいだから気持ちが揺れてたの丸わかりだよ。
「こんなの誰にも言わないでね?」
「ええ、お母さんと俺の二人だけの秘密ですよ」
上目使いで見つめられながら金玉からチンポの先まで念入りに舐め回される。
「んはぁ…雄臭いわ…何年ぶりかしら…」
ネットリとした舐め方と、優しく抱え込むような手付きがたまらない。
「久しぶりだから上手く出来るかわからないけど…あ〜む…んぐ…」
ついに嫁母がチンポを咥えた。
ジュポ…グポ…ジュプジュプ…
嫌々やってるようには見えない。
明らかにフェラチオを楽しんでる顔だ。
「お母さん、俺のチンポ美味いですか?」
「んむ…ん…ん…んはぁ…口いっぱいで美味しいわ」
「楽しんでますね?」
「これは仕方なくやってるのよ…勘違いしないで…」
仕方ないとは言いながら目が潤んで発情してるのが判る。
嬲るようにチンポに吸い付き喉奥でもシゴいてくれる。
もう精子が欲しくて堪らないって感じだ。
「お母さんのフェラチオ気持ち良いですよ、もう出そうです」
「ん…ん…」
そのまま飲んで下さい、出しますよ」
嫁母がチンポを咥えて離さないので口の中に射精する。
亀頭を咥えたまま竿を手でシゴいて精子を絞り出してくれる。
溜めてきた精子がドクドクと嫁母の口に流れ込む。
嫁母は口の中で受け止めながら舌先で尿道口をチロチロと舐めてくる。
そんな事をすれば舌の表も裏も精子まみれになるし、射精が止まらなくなる。
二回分くらい出たんじゃないかと思うほど大量に射精した。
嫁母は最後の一滴まで残さないとばかりにチンポを吸ってくれた。
チンポから口を離した嫁母はモゴモゴと口を動かしてゴクリと喉を鳴らして飲み干した。
スッと立ち上がった嫁母が口元を押さえながら言う。
「さあ…口でしてあげたんだからもう終わりよ」
俺はチンポを出したまま嫁母に迫る。
「何言ってるんですか?まだこんなに硬いままなんですよ?」
「なんで…普通は一回出したら萎える物じゃないの…?」
「お母さんが魅力的過ぎて全然萎えないんですよ」
「でももう終わりよ、ね?」
「無理です…そんな誘うような潤んだ目で言われてもやめられません」
嫁母を正面から抱きしめて唇を重ねる。
閉じた唇を強引に舌で割ってねじ込む。
「んむ…!」
最初は俺を押し返そうと抵抗してきたが、背中と腰をグイッと強く引き寄せてチンポを嫁母の股間に擦り付けながら舌を絡めてたら大人しくなった。
それどころか嫁母も舌を絡めてくる。
スルッと嫁母の腕が俺の首に回された。
勝った!と思ったね。
フェラチオ同様ネットリとしたキスだ。
精子臭いキスだったけど、そんなの気にならなくなるほど嫁母のマンコが濡れ始めた。
下着越しでもニチャニチャ言ってるのがわかる。
腰に回した手を下げて尻を揉み、抵抗されない事を確認して嫁母の下着に手を掛けた。
尻の下まで下着をずり下ろすと、嫁母が唇を離した。
「だめよ…これ以上は冗談じゃ済まないわ…」
「俺は本気です」
「あなたは娘の彼氏で、私は旦那がいるのよ?分かってちょうだい」
「なら、なんでお母さんマンコ濡らしてるんです?キスで舌まで絡ませてきて」
「それは…」
「俺のチンポ欲しいんでしょ?正直に言って下さい」
「だめよ…」
軽く肩を押し返されたけど、気にせず嫁母をもう一度抱きしめて唇を重ねる。
「んん!」
僅かに抵抗されたが、それでも舌を入れると絡めてきてくれた。
下着をずり下げたままだったのでマンコに直にチンポを擦り付ける。
さっきよりハッキリとニチャニチャと音がする。
「あふぅ…んん…だめよ…」
「何がダメなんです?お母さんのマンコは俺のチンポ入れて欲しいって言ってますよ?」
「あはぁ…そこ擦っちゃだめえ…」
「ダメと言いながらお母さんの腰も動いてますよ?」
「そんな事ないわ…」
「気付いてないんですか?俺はもう動いてませんよ?お母さんがマンコを自分で擦り付けてるんですよ」
「嘘…」
「嘘じゃありません、ほら、今もお母さんが動いてるじゃないですか」
「ああん…だめえ…」
キッチンの床に嫁母を押し倒して下着を足から抜き取った。
「はは…素直に脱がされましたね?やっぱりこのチンポ欲しいんでしょ?」
「違うの!あなたが無理矢理…」
「無理矢理?いえいえ、何も抵抗せずに足を持ち上げて脱がせやすくしてくれたじゃないですか」
「そんな事してない…」
「ほら、だんだん足が開いてきてますよ?」
マンコを手で隠してはいるけど膝を立てた足が少しだけ開いている。
両膝の内側に手を入れて軽く力を入れると簡単にあしが開く。
「うん、やっぱりお母さんは俺のチンポが欲しいんですね?こんな簡単に足を開いちゃって」
「だめえ!お願い…」
「ん?お願い?入れて欲しいって事ですか?」
「違うの…」
「ほら、手を退けて下さい」
マンコを隠してる手を掴むと楽に外せた。
愛液をダラダラと垂らしていやらしい匂いを振り撒くマンコが露わになる。
「思った通り綺麗なマンコですね、ここに俺のチンポ入れられるなんて夢みたいですよ」
「ああ…擦り付けないで…」
「雌の匂いさせてそんな事言われても説得力無いですよ?ほら、また腰が動いてますよ?」
「これは違うのぉ…」
「入れますよ?」
言葉だけは拒否してる嫁母のマンコにチンポをゆっくりと挿入していく。
「ああ…太いぃ…私には旦那が…ああん…」
「ふふ…ほらほら、どんどん飲み込まれていってますよ?どうですか?俺のチンポは?」
「大きい…こんなの初めてよぉ…」
「旦那さんよりも良いですか?」
「ああ…凄いの…あの人より凄い…」
「もうすぐ全部入りますからね?」
「ああ〜、奥まで届いてるぅ…」
「全部入りましたよ、お母さん」
「ああ〜!子宮が押し潰されるぅ…」
「お母さんは奥が好きですか?それとも浅いところが?」
「奥が良いのぉ…あひぃん…子宮捏ね回さないでぇ…」
「ここが良いんですね?」
グリグリと子宮口にチンポを当てて捏ね回す。
嫁母は気付いて無いだろうけど両足で俺を抱え込んでる。
身体を倒して乳首を舐め回して吸い付く。
「はうぅん…オマンコと乳首はだめえ…」
「お母さん可愛いですね」
胸から口まで舌を這わせていき唇を舐める。
すると嫁母が抱きついてきて自分から唇を重ねて舌を絡めてくる。
「あむ…はぷ…んちゅう…」
もう快感に身を任せてしまっているようだ。
俺は子宮口をこじ開けるつもりで腰を打ち付ける。
パンパンとキッチンに音が響く。
「ふむぅ…あふぅ…良い…凄く良いの…もっと…」
「お母さん素直になりましたね?」
「あ…ちが…違うの…」
「良いんですよ、素直になって感じて下さい。お母さんの好きな奥をいっぱい突いてあげますから」
「あひぃ…それだめぇ…もうイクぅ…」
「お母さんのイクところ見せて下さい」
「見ないでぇ…こんなのだめなのにぃ…どうして…イクぅ…」
顔を見られたくないのか、俺を強く抱きしめて首に顔を埋めてきた。
マンコがギュウギュウとチンポを締め付けてくる。
「お母さんのマンコが物凄く俺のチンポを締め付けてきてますよ、イッてくれたんですね?」
「あはぁ…こんな…本気でイかされるなんて…はぅうん…」
「お母さん好きです、お母さんのマンコ気持ち良過ぎて俺も出そうですよ」
「中はだめぇ…お願い外に…」
「お母さんのマンコが吸い付いてチンポ離してくれないんですよ」
「それは勝手に吸い付いちゃうのぉ!あふぅ!ひいぃぃ…」
「お母さんも離してくれないし抜けませんね」
「だめよぉ…そんなのだめなのぉ!」
「中に出します!受け止めて下さい!」
「ああ!激しい!オマンコおかしくなっちゃうぅ!」
ラストスパートをかけてガンガン子宮口を突く。
ジュプジュプとマンコが泡立つ音と腰を打ち付けるパンパンと言う音が木霊する。
「あひぃ!ひ…ひぃぃぃ!もうだめ…また大きいのキちゃう!」
嫁母がさっきよりも強くしがみついてくる。
完全に拘束された状態で嫁母の中に射精した。
「あひぃぃぃ!出てる!中で熱いのが飛び跳ねてるぅ!ああ!」
「お?中出しでイキましたね?気持ち良かったですか?」
「こんな凄いの知らない…子宮をモノにされちゃうぅ…」
「お母さんのマンコも子宮も俺が貰いますよ」
「ああ…あなたの女にされちゃってるぅ…オマンコがあなたを覚えちゃったわ…」
「どうです?娘さんと結婚すればお母さんと一緒に暮らせて毎日抱いてあげますよ?」
「ああ…そんな…娘の旦那と毎日だなんて…」
「良いでしょ?そうしたら毎日お母さんを満足させてあげられますよ?」
「ダメなのに…そうして欲しい…」
「決まりですね、娘さんと結婚させて下さい。嫁共々お義母さんを可愛がってあげますよ」
「ああ…嬉しい…もう他のチンポじゃ満足できないの…」
「そうでしょう」
「絶対に責任取ってもらうんだから…」
「ええ、お義母さんはもう俺の女ですからね」
中で萎えたチンポを抜かせまいと嫁母がしがみついてるので、しばらくそのまま舌を絡め合った。
「んふぅ!」
いきなり嫁母がビクンビクンと身体を震わす。
「どうしたんですか?」
「はぁ…キスでイッちゃったわ…初めてよ」
「気持ち良かったですか?」
「ええ、初めてだらけで驚いたわ」
「これから楽しみですね」
「式をあげるまでお預けなんて嫌よ?」
「打ち合わせもあるし、何かしら理由つけて会いにきますよ」
「嬉しい…待ってるわ」
「ええ、愛してますよお母さん」
「はぅ…この歳でキュンとさせられるなんて…私も愛してるわ」
嫁母を抱き上げて膝に乗せると子供のように甘えてくる。
「そろそろリビングに戻りましょうか?」
「そうね…あの人と娘が怪しむわね」
名残惜しそうに嫁母が膝から降りる。
愛液まみれのマンコを隠すように下着を身につけて服を整える。
俺は身支度を整えた嫁母にチンポを口で綺麗にしてもらって下着とズボンを履いた。
お茶とお茶菓子を盆に乗せてリビングへ。
入り口の前で嫁母に軽くキスされてから中に入る。
「おお、戻ったか、遅かったな」
「お菓子が見つからなくて探したのよ」
「なんだ、それなら言ったくれれば勝ってきたのに」
「せっかく挨拶に来てくれたのにあなたが居なくなったら彼が恐縮しちゃうでしょ!」
「う、うむ…そうだな…」
「お父さんもお母さんもそのくらいにしてよ!彼が困ってるじゃない!」
「あら、ごめんなさいね」
「すまないな」
「いえいえ、お気遣いありがとうございます」
「それで今日は?」
「はい、娘さんとお付き合いさせていただいてます無常と言います。娘さんと結婚させて頂きたくてご挨拶に来ました」
「そうか…娘と結婚ね…」
「あなた、誠実そうな方じゃないの」
「うん、それは判るんだが娘が結婚となるとな…」
「いつかは嫁ぐものですよ」
「そうなんだが…それはそうなんだがな…」
「まったく男親はこういう時弱いんだから」
「そうだよお父さん、もう会えなくなる訳じゃ無いんだから」
「そうだな、うん!こんな娘だが宜しく頼む。幸せにしてやってくれ!」
「はい、必ず幸せにします!」
「そうと決まれば今日はご馳走だな!寿司でも取りなさい!無常君も私と飲もうじゃないか!今日は泊まっていくと良い!」
「あなたったら!」
「お父さん…急に弾けすぎよ!」
「めでたいじゃないか!」
「寂しいからって無理にはしゃいで…」
嫁母がボソリと呟いた。
お義父さんの勧めで日本酒を少し飲んで寿司を摘み、どんな子供時代だったなんて彼女の昔話に付き合う。
彼女は恥ずかしそうだったが、俺も知らない事ばかりで楽しかった。
やがて飲み過ぎたお義父さんが潰れて寝入ってしまい、俺は客間に通された。
「ごめんね、本当は私の部屋に泊まって欲しいんだけど流石にね…」
「気にするなよ、急に泊めて貰えることになったんだから」
「お布団敷いておくから先にお風呂入ってきてよ」
「悪いね、お言葉に甘えてお風呂頂くよ」
「あ、服は洗濯機に入れといて。乾燥機もかけておくから」
「わかった」
「私が案内するわ」
「お母さん宜しくね」
嫁母に風呂場まで案内されて、一緒に脱衣場に入る。
「ここに服を入れてくれれば洗っとくから」
「わかりました」
「一緒に入りましょうか?」
「えっ!?」
「ふふ…冗談よ」
「お義母さんもお茶目ですね、本気にしちゃいましたよ」
「娘が居るものね、背中流してあげたいけど」
「俺もお義母さんと入れたら嬉しいですけどね」
「うふふ…それじゃごゆっくり」
嫁母が脱衣場を出て行った。
俺は言われた通りに服を洗濯機に入れて風呂に入る。
身体を洗ってのんびり湯船に浸かっていると誰かが脱衣場に入って来たのがわかった。
「◯◯か?」
彼女かと思って声を掛けたが返事が無い。
やがて風呂場のドアが開くと、そこには一糸纏わぬ嫁母が立っていた。
「息子じゃなくて残念だったかしら?」
「お母さん?嬉しいですけど大丈夫ですか?」
「ええ、娘は今目を覚ました旦那に捕まってるわ」
「そうなんですか」
「ああなると暫く解放してもらえないからね、だからゆっくりあなたと一緒にお風呂に入れるってわけ」
「じゃあ背中流しますよ」
「ありがとう」
腰を下ろした嫁母の後ろにしゃがみ、色白な肌と綺麗なうなじに見惚れる。
柔らかい身体用のスポンジにボディソープを付けて軽く嫁母の身体を擦っていく。
「ああ…気持ち良いわ〜」
「そんな色っぽい声出されると堪らなくなっちゃいますよ」
「うふ…わざとよ」
「お母さん…ここでも欲しいんですか?」
「期待してるわ」
後ろ手にチンポを握ってくる。
「あらあら、ガチガチね?大変だわ」
「お母さんのせいですよ?」
「前も洗ってもらえるかしら?」
「じゃあ前は手で優しく洗わせてもらいますよ」
手にボディソープを付けて後ろから抱き着いて首から胸、お腹と優しく擦っていく。
「はぁぁん…」
甘い吐息が風呂場に響く。
「お母さん、いや、お義母さんこっち向いて」
「なぁに?ふむ…」
振り向いた嫁母にキスをする。
舌を絡めながらマンコに手を伸ばす。
ボディソープと愛液とさっき出した精子でヌルヌルのドロドロだ。
「はむぅ…ピチャ…ちゅぷ…」
「はぁ…お義母さんとなら一日中でも出来そうですよ」
「あら嬉しい…あの子に弟か妹が出来ちゃうかもね…クスクス」
「それも良いですね」
「ふふふ…そうなったらどうしましょうか…」
「誘ってます?」
「ギリギリ産める年齢よ?」
「産んでくれますか?お義母さん」
「あなたが望むなら…」
「排卵予定日は?」
「明後日くらいかしら?」
「今日出してギリギリですか…また明後日会いませんか?二人で」
「デートのお誘い?」
「ええ、食事してその後ホテルで愛し合いましょう」
「素敵ね、あの人には友人と遊びに行くって言っておくわ。それなら泊まっても平気だもの」
「朝まで離しませんよ」
「ええ、たくさん愛してね」
まだ少し早いけどお義母さんを孕ませるつもりで風呂で3回中出しした。
洗った意味が無いくらいマンコがドロドロになった。
俺はまたお義母さんがフェラチオで綺麗にしてくれた。
逆上せる前に風呂から上がり身体を拭く。
嫁母の身体も優しく拭いてやる。
「んふ…」
嫁母が妖しく微笑んでキスしてくる。
これだけでまたチンポが勃起しちまう。
「続きはまた後でね?」
「布団に来てくれるんですか?」
「もちろんよ、待っててね」
客間の隣は嫁父と嫁母の寝室で襖一枚隔ててるだけだからな。
期待に胸を膨らませつつ客間に戻る。
途中でリビングを覗いたが、まだ嫁は嫁父に捕まってるようだ。
見かねた嫁母が嫁父を諌める。
「あなた!もういい加減にしなさいな!情けない所を娘の旦那になる人に見せるものじゃありませんよ!」
「う…だってな〜、あんなに小さかった娘がよ〜、嫁に行くんだぞ〜」
「今からそんなんでどうするの!式だってまだ先なのに!」
「わかってるんだけどよ〜、ヒック…娘が離れてくってのは寂しいな〜」
「はあ…もう寝なさい!」
「んあ?息子になる男は何処に行った?」
「もう休んでもらってますよ」
「そうか…俺も寝るか…」
「ほらほら、そんな所で寝ないで布団に行きなさい!」
嫁母に尻を叩かれて嫁父は寝室に入って行った。嫁もようやく解放されて風呂に向かった。
すぐに隣の寝室から嫁父のイビキが聞こえてくる。
スッと襖が開いて嫁母が客間に入ってくる。
「やれやれ…よっぽど娘が結婚するのが寂しいのね、いつまでグズグス言って面倒臭いったら…」
「ははは…娘さんとお義母さんをもらう立場の俺からは何も言えないですね」
「ふふ…そうね」
「◯◯は風呂ですよね?出たらこっちに来るんじゃないですか?」
「かもしれないわね」
「普段はどのくらい風呂に入ってます?」
「一時間くらい入るわよ?」
「なら愛し合えますね」
「あん!」
嫁母を抱き寄せてキスしながら胸を揉む。
「うふふ…隣に旦那が居ると思うと興奮するわ」
「襖開けます?なんてね」
「あら、それも楽しそうね」
「えっ?」
嫁母が襖を開けて嫁父を確認する。
「よく寝てるわ、このまま抱いて」
「お義母さんも大胆ですね」
「そうでなきゃお風呂に一緒に入らないわよ?」
「それもそうか…」
嫁父のイビキを聞かながら嫁母を抱いた。
「ああ…やっぱりあなたのチンポ良いわ〜」
「お義母さんのマンコも最高ですよ」
「ねえ、キスして」
嫁母に抱き寄せられて舌を絡ませる。
もう嫁父の事は考えてないようで夢中で吸い付いてくる。
俺も嫁の事を忘れて嫁母を愛した。
抱き起こして膝に乗せて奥を捏ね回し、首筋から胸までを舐め回す。
嫁母は小さいながらもしっかりと喘ぎ声を上げる。
「ああ…幸せよ…もっとあなたを感じさせて…」
「愛してますよお義母さん」
「私も愛してるわ」
今度は嫁母に顔から首筋までを舐め回される。
お互いに唾液でベチョベチョになりながらじっとりと汗をかいた。
「そろそろ中に出しますよ」
「ええ、あなたの子を産ませてちょうだい」
「妊娠して下さいお義母さん」
ギュッと抱きしめて嫁母の体温と感触を感じながら中出しする。
「はあぁ…子宮が満たされるわぁ…これが幸せだったのねぇ…」
「お義母さん」
「もう離さないから…」
「俺も離しませんよ」
抱きしめてイチャイチャしてると客間の外から声を掛けられた。
「もう寝ちゃった?」
慌てて嫁母と共に布団に入って嫁母を隠す。
「いや、まだ寝てなかったけど…」
「良かった…今日はありがとう、嬉しかったよ」
「俺も結婚許してもらえてホッとしたよ」
「本当はエッチしたかったけど隣にお父さん寝てるし、今日は我慢するね。おやすみ」
俺に近付いてキスしてくる。
布団の中では嫁母と繋がったまま嫁とキスをする。
「おやすみ」
嫁が客間を出て行ってすぐに隠した嫁母と笑い合う。
「悪い人ね、娘を騙すなんて」
「騙してませんよ?好きだから結婚するんですし、お義母さんを愛してるのも本当ですよ」
「もう…欲張りなんだから」
「はは…これでもう邪魔は入りませんね、朝までお義母さんを抱かせてもらいますよ」
「良いわ…あなたの匂いが取れなくなるまで愛して」
「俺にもお義母さんの匂いをつけて下さいね」
「うふふふ」
身体中を舐め合い、何度も何度も中に出し、飲ませ、身体の中も外も匂いをつけ合った。

「場所を変えませんか?」
「何処で抱いてくれるの?」
「お義父さんの横ですよ」
「まあ!」
嫁母が期待に満ちた眼を向ける。
繋がったまま抱きかかえて隣に移動して、気持ち良さそうに寝ている嫁父の真横で嫁母と愛し合う。
「あなたごめんなさい…私今義息子に抱かれているの…この人の子供を産むわ」
嫁母が小さく嫁父に対して話し掛ける。
んがっ!とイビキが激しく鳴り、暫し静かになる。
またゴーゴーとイビキを響かせて嫁父が気持ち良さそうに寝ている。
俺も嫁母に倣って宣言する。
「お義父さん、お義母さんを貰いますね。お義母さんに俺の子供を産んでもらいますから」
「嬉しいわ…必ず産むからたくさん中に出して」
「今出しますよ」
何度目かわからない中出しをした。
「ああ…あなたの精子が子宮を満たしてるわ…あなた、今私義息子の精子を子宮に注がれているの…気持ち良いわぁ…」
嫁母を立たせて嫁父の顔を跨がせて、顔の真上でもマンコを突いて中出し。
「こんな…あなた見ないでぇ…義息子のチンポでイク私のオマンコ見ないでぇ…」
「お義母さんの身体は全部俺が貰いましたよ、心もね」
「私はもう義息子と離れられないのぉ…愛してるのよぉ…」
嫁母を後ろから抱えたまま両足を開かせて嫁父の顔の近くに座る。
息が掛かりそうな距離で嫁母のマンコを突き上げる。
「ほら、見えますか?お義父さん…あ義母さんのマンコに俺のチンポが入ってますよ」
「あはぁ…良いのぉ…あなたよりも感じちゃうのぉ…もうこのチンポじゃなきゃだめなのぉ…!」
「くっ…よく見て下さいね、お義母さんのマンコに中出しして精子注ぐ所を」
「きてぇ…溢れるくらい精子注いでぇ!」
ドプドプと嫁母のマンコに精子を流し込む。
入りきらない精子がチンポを伝って落ちる。
「ふう…もう子宮いっぱいになっちゃいましたね」
「もっと欲しいの…私の中を精子漬けにしてぇ…」
ただでさえ妖艶な嫁母がサキュバスのように思えてきた。
普通なら絶対にもう打ち止めなのに全然萎えない。
嫁父の隣から移動して嫁の部屋の前に来た。嫁母がコソコソと小声で話しかけてくる。
「今度はここで?」
「ええ、お義母さんの感じてる声聴かれちゃうかもしれないですね」
「ああん…想像しただけでイキそう…」
「ほら、立ってドアに手をついて足開いてお尻突き出して」
「ああ…この向こうに娘が居るのに…」
「入れますよ」
「ふぁぁ…娘の旦那チンポが入ってきたぁ…」
「お義母さんのマンコは全然萎えさせませんね」
「嬉しい…あなたの為のオマンコなのよ」
「ええ、もうお義母さんは俺の物です。嫁共々大事にしますよ」
「娘よりも私わ愛してくれなきゃ嫌ぁ…」
「甘えん坊ですね、今も嫁よりお義母さんを愛してるじゃないですか」
「ずっと愛してぇ…」
「はい、死ぬまで愛し続けますよ」
「娘よりも?」
「もちろん、嫁より愛してますよ」
「うふふ…ありがとう」
「また出ます」
「溢れても良いから中に出して」
「このまま出しますね」
勢いも衰えず嫁母のマンコに精子が飛び出していく。
ボタボタと溢れた精子がドアの前に落ちる。
チンポを抜かずに嫁母の身体を回転させて向き合い、抱きかかえると両手両足でしがみついてくる。
マンコを突くたびにブチュブチュと精子が漏れ出して廊下に水溜りを形成していく。
俺の金玉も精子と愛液でドロッドロだ。
「ずっと繋がっていたいわ…」
「俺もですよ、もう抜きたくありません」
「このまま生きていけたら良いのにね」
「本当ですね、お義母さんと繋がったまま生きていけたらどれだけ良いか」
「ねえ、布団に戻って朝まで抱いて」
「はい、そうしましょう」
しがみつく嫁母を抱きかかえ、歩きながら腰を振ってマンコを突く。
布団に戻る頃には嫁母がイキすぎてグッタリしていた。
開けた襖を閉めて集中して嫁母とセックスする。
外が白々とし始めるまでセックスし続けたのは初めてだ。
流石にもう何も出ない。
それなのに勃起が治らない。
客間の外から嫁が声を掛けてきた。
「起きてる?」
また布団で嫁母を隠して返事をする。
「ん…嫁ちゃんか?もう朝?」
「入るよ?」
ニコニコと部屋に入ってくる嫁。
「おはよう、もう朝だよ」
おはようのキスをされる。
もちろん嫁母のマンコにチンポ入れたままだ。
「朝ごはんは私が作るからね!結婚生活の予行練習だね!」
「ありがとう、期待してるよ」
「うん!とびきり美味しいの作るから!まあ、お母さんには敵わないけどね」
ウキウキと客間を出て行く嫁。
「行った?」
「ええ、まさか起こしに来るとは」
「危なかったわね」
「そろそろお義父さんも起きるんじゃないですか?」
「そうね、離れたくないけど…」
「俺もですよ」
「仕方ないわね、旦那と娘にバレる前に支度しましょうか」
名残惜しそうに俺から離れる嫁母。
ただでさえ精子を溢れさせてるマンコから、チンポが抜けた瞬間にドロドロと大量に精子が流れ出てくる。
「ああん…せっかくの精子が流れちゃう…ねえ、もう一度チンポで塞いでぇ…」
嫁母の後ろからチンポを入れて立たせる。
「これで下着も服も着れますよね?」
「ええ、下着履くまでそうしていて」
昨夜脱ぎ捨てた下着を拾って足を通す。
完全には履かずに尻のすぐ下で止めてブラジャーを身につけて服を着だした。
スカートはまだ俺に持たせたままだ。
「流れた分また注いで」
「お義母さんも欲張りですね」
出ないとわかっててもリクエストに応えてやりたくて腰を振る。
昨夜から出し続けたマンコで最後の一発。
ドクッと信じられない事に少しだけ精子が出た。
さっきは打ち止めだったのに。
「流石にもう量が出ないですね」
「ううん、出してもらえただけで良いの」
「抜きますよ?」
「ええ、すぐに履くから抜いてちょうだい」
ゆっくりチンポを引き出していき、最後だけ勢いよく抜く。
精子が零れる前に嫁母が素早く下着を履いた。
すぐに精子が溢れ出して下着に滲みてたけどね。
スカートを履いて下着を隠して俺のチンポをしゃぶり始める。
「んふ…こうして口に咥えるだけでもイキそうよ」
「お義母さんの身体はもう俺専用ですね」
「ええ、全身があなた専用のオマンコになったみたい」
「良いですね」
「最高よ」
綺麗になったチンポが嫁母の口から離れる。
俺もまたやりたくなる前に服を着た。
そこに嫁が呼びに来た。
「ご飯出来たよ〜、あれ?お母さんも彼を起こしに来てくれたの?」
「ええ、隣でお父さんと寝てたもの」
「そっか、ちょうど良いからお母さんも私の作った朝ご飯食べてよ」
「そうね、お腹減ったわ」
「初めての奥さん手作りの朝食だな」
「いやん、奥さんだなんて…」
頬を両手で押さえてクネクネしだす嫁。
肩を捕まえてクルリと向きを変えてテーブルに向かって歩き出す。
嫁母は俺の隣を歩いてキスしてくる。
嫁の真後ろで旦那と母親がキスしてるとは気付かない。
テーブルでは対面に嫁母が座り、俺の隣に嫁が座って食べ始める。
なかなかに美味しいご飯だった。
前から足が伸びてきてチンポを弄くり回されなきゃ集中して食べれたけどね。
行儀が悪いけど少し腰を前に突き出して姿勢を崩して嫁から見えないようにした。
俺ももちろん対抗して足で嫁母のマンコ触ったけどね。
そして嫁が食後のお茶を用意してくれた頃に嫁父起動。
新しい家族になる人達となかなか楽しい団欒を過ごさせてもらった。

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サイトウシンイチ46歳

あんたは、一体誰と結婚するんだよ❗️♥❓️。娘さんか❓️。それとも娘さんの母親か❓️。そんなに娘さんの母親と超ラブラブセックスをたくさん楽しむのなら、いっそのこと、娘さんの母親と結婚したらどうなの❗️❓️。【ただし、娘さんと娘さんの父親さんを不幸にする覚悟が出来ているのなら、話は別だけどね❗️❓️。】でもまあ、一番いい方法は、娘さんと娘さんの父親さんと四人で仲良く4Pラブラブセックスをたくさん楽しむことだよね❗️♥❓️。そうすれば、誰も傷つけ無いですむと思うよ❗️❓️。でもまあ、これからも嫁母さんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいし、嫁さんとも超ラブラブセックスをたくさん楽しんで、早く子供を作って、両親を安心させることだろうね❗️♥。

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