元カレさんから投稿頂いた「吸い付くような肌だった女の思い出」。
23歳から2年弱付き合った女が最高だった。
社会に出て初めて付き合った女だったけど、大学時代の女とは全く違った。
美人じゃないけど、丸顔にエクボが愛くるしい顔してて、ペット感覚で可愛かった。
後ろから見ると、胴長嘆息なんだけど、お尻が大きくて、なんかゾクッとそそった。
スカート穿いてるときの後姿は特にそうで、やりて~って思る後姿だった。
前から見ると愛くるしくて、後ろから見るとエロい女だった。
裸になると、男に抱かれるために発育したようなエロい身体で、吸い付くような肌だった。
巨乳ではなかったけど、プリンとしたおっぱいで、ピストンするとプルルンと揺れた。
柔らかなオマンコで、グジュグジュで気持ち良かった。
俺にしがみついて、腰を震わせて、愛くるしい顔を歪めてた。
バックはお尻の穴が丸見えだからイヤだとか、騎乗位は我を忘れて喘ぐからイヤだとか、正常位と対面座位以外はNGだった。
大好きだったけど、女子大生だったから、卒業で去っていった。
2年前は、後輩だった元カノに見送られて大学のある街から、就職先だったこの街にやってきたけど、今度は俺が見送る立場になった。
最後のセックスを俺のアパートでして、翌朝、駅でお別れ。
俺は仕事に、彼女は自分のアパートに荷物を送りに行った。
「じゃあな。元気でな。さよなら…」
あっさりと別れたが、心は涙でいっぱいだった。
あんなに肌が合う女は初めてだった。
仕事帰り、彼女のアパートに行ってみたら、空室になってて、ああ、行っちまったんだなって現実を感じた。
その半年後、女房と出会った。
女房は、地味で目立たない女なんだけど、ある時、歩道橋を降りてきた女房を見上げたとき、ハッと目を見張る別嬪さんに見えたんだ。
えっ?あの娘こんなに美人だったっけ?って思えるほどで、Y本美月っぽい美形に見えた。
地味で大人しいから気付かなかったけど、一度別嬪に気づいたら、それ以降は美形にしか見えなくなった。
思い切って告ったら、驚いたような表情の後、ありがとうって言われた。
俺27歳、女房24歳で結婚した。
セックスは、あの彼女ほど肌が合うわけじゃなかったけど、女房、地味娘だっただけに、22歳で処女だったんだ。
嬉しかった。
初体験同士だった最初の彼女以来の処女、俺の生チンポで処女膜を破られた後、流した涙を「うれし涙」といった女房、可愛かった。
処女だったから、俺好みに仕込んで、正常位と対面座位だけじゃなく、肛門丸晒しのバックも、自由に腰をfらせて喘ぎくるう騎乗位も仕込んだ。
結婚して8年、今は32歳の二児の母だけど、ますますY本美月に似た別嬪になってきたよ。
可愛いし美人だし色気も出て、こんな女とよく結婚出来たなあとしみじみ思う。
処女から仕込んだからなのか、俺のチンポが大好きで、生理の時はずっと舐めてる。
頬ずりして、キンタマ揉みながらチンポを舐める。
やれって言ったわけじゃないのに、口の中で射精させて、精飲する。
「夫の精液は、妻のものだからね。」
って言って嬉しそうにン飲み干す女房が可愛い。
先日、ワンギリの電話があったんだ。
見たら、10年前に別れた肌が合った彼女だった。
きっと、間違って俺の連絡先に触れちまったんだろうなと思って、かけ直すことはしなかった。
でも、今でも俺の連絡先を消さないでいるって知って、嬉しかった。
そういう俺も、スマホに彼女の連絡先が残ってる。
そんな、肌の合う女が居たっけなあと思い出したので、投下。
感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (2件)
連絡先を消さずにいる…
嬉しいよね。
卒業で別れた元カノの連絡先、四半世紀過ぎたけど消してない。
2011年3月11日、安否を気遣うメールが最後の連絡だった。