おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「ママの単身赴任」。
前回、 アバンチュールは暗闇で を投稿した者です。
7歳の頃、同級生のお母さんのおっぱいを父が吸っているところを目撃してから、すっかりおっぱいに魅せられてしまった私。
現在はフリーライター兼、自称『おっぱい研究家』として糊口をしのいでいます。
秋の陽は釣瓶落としです。
夕闇の迫る駅前のバスロータリーで
キャリーケースを持った女性と
そのご家族を見かけました。
30代のご夫婦と
10歳くらいの男の子。
奥さんは
身体のラインがわかるスーツに薄いトレンチコートを羽織り
ブラウスは
形の良いおっぱいで膨らみ
スカートは豊かなお尻で
はち切れそうです。
私の妄想が膨らみます…
♡♡♡
「毎日…連絡するからな」
「うん…ありがとう」
「ママ…行っちゃ嫌だ!…グスン」
どうやら奥さんは家族と離れ
何処かへ旅立つようです。
「清美…すまない!俺が不甲斐ないばっかりに…」
「良いのよ…あなたには夢を追い続けて欲しいの」
「ママぁ〜ッ!うえ〜ん」
息子さんは
人目も憚らず泣き出しました。
「泣くなタカシ!ママが心配するぞ」
「タカシ…ごめんね…」
「嫌だぁ〜うわぁぁぁ」
そして
奥さんを乗せた深夜バスは
煌めくイヴの夜に
家族の想いを乗せて
走り出しました…
♡♡♡
「さあ片付けから始めなくちゃ…」
ドアの鍵を開ける奥さんに
40代半ばくらいの男性が近づきました。
「お隣に越されてきた方ですか?」
薄手のジャンパーを着た髪の薄い男性は、奥さんを一瞥して薄い唇の端を少しあげます。
「はい…岸川です。」
「私は村中と申します。どうぞよろしく」
「こちらこそよろしくお願いします
女の1人住まいなので不安で…」
それを聞いて村中さんの目が光ります
「え!?お一人なのですか?ご家族は?」
「東京におります…わたしが単身赴任することになったので…」
奥さんはちょっと目を伏せました。
どうやら単身赴任してきたようです。
「そうでしたか…それはお寂しいですね」
村中さんはチラッと
奥さんのおっぱいの膨らみを見て
「長旅でお疲れでしょう…良かったら私の部屋でお休みになられては?」
「いえ…そんな…悪いですわ」
「なあに遠慮はいりません。
私も奥さんと同じ “ 独り身 ” ですから」
村中さんは促すように
奥さんの肩を軽く抱きました。
「そうなんですか?じゃあお言葉に甘えちゃおうかしら…バス移動で疲れてしまって…うふふ」
ふたりは和やかに
隣の部屋へ入って行きました。
♡♡♡
「男やもめですから…散らかってますけど」
村中さんはベッドへ奥さんを案内します
「綺麗にされてますわ。主人なんか片付けが出来ないから…散らかし放題なんですよ(笑)」
「ご主人のお仕事は?」
村中さんは奥さんの隣に腰掛けます
「自分ではYouTuberとか言ってますが
…無職です(笑)」
村中さんは頷きながら身体を寄せます
「村中さんのお仕事は?」
「いやあ…私も偉そうに言えませんが…男優をやっています…」
村中さんは頭を掻いて照れ笑いをします
「え!?俳優さんなのですか?」
奥さんの目が輝きます。
「俳優というより…男優です…
俗に言う “ 汁男優 ” ってやつです」
「汁男優?…」
奥さんが小首を傾げると
ブラウスのボタンの隙間から
ブラジャーが見えます
村中さんの細い目が
わずかに大きくなります
「ご存知ないでしょうね…アダルトビデオに出演しているんですが…」
「わたし…そういうの観たことなくて…ごめんなさい」
奥さんは顔を赤らめて俯きました
「そりゃそうですよ…ちょっと私が出演した作品をご覧になりますか?」
村中さんはDVDを再生しました
ハアハアとベッドで悶える女優さんに
勃起したチンコを扱きながら
村中さんが近づきます
村中さんの手が激しく動き
亀頭から
ドピュドピュッと
精液を吐き出して
女優さんのおっぱいにかけました
「え…スゴイ…あんなにたくさん出して…」
奥さんは息を飲んで画面を観ています
「ただ出すだけなんですよ…女優との絡みは全くなくて…」
「でも…おっきなおチン…あっごめんなさい」
奥さんはさらに顔を赤くします
「私も本番がしたいんです…でも…テクニックがなくて…練習するにもお金が無くて…ソープにも行けないんです…」
村中さんは目頭を押さえました
「村中さん…わたしが練習台になります!」
えっと村中さんは顔を上げて
「そんな…いけません奥さん…ご主人や息子さんに申し訳ない」
と言いつつ
口角を上げました
「いいんです。あんな甲斐性なしなんか…息子も主人そっくりでイヤになっちゃう(笑)」
ふたりは見つめ合いました
「奥さん…ありがとうございます…」
村中さんの手がぎごちなく
奥さんのおっぱいをまさぐります…
「あん♡…まずご挨拶から…ヌチャ」
ふたりの唇が重なりました…
♡♡♡
ヌチュ…
ニチュ…
ネチョ…
互いの舌を絡め
吸いあい
唾液を混ぜあわせています…
「クハァ…ヌチュ…いやン…」
「はふぅ…レロレロ…奥さ…ブチュ…」
村中さんの舌が
奥さんの口蓋や歯茎を舐め
のどチンコを突きます
「ブリュッ…あふぇ…おえっ…ヌチャ」
奥さんがえずいて唇を離すと
ふたりの舌が唾液で糸をひきます
「あふぅ…こんなキス初めて…感じちゃう…」
「口の中にも性感帯があるんです…でも…私も初めて試したんです…ニチャ」
村中さんは
また奥さんと唇を重ねて
唾液を吸いました
♡♡♡
濃厚なキスをしながら
村中さんの手がぎこちなく
奥さんのブラウスのボタンを
外しにかかります
「はひぃ…おっぱい吸いたい…ニュチュ…」
奥さんも手を村中さんの手に重ね
「い…いいわよ…わたしどうすれば良いの?…あぁン」
「ハアハア…ゆっくりとブラウスを脱いで…ブラジャーを外してください…」
奥さんは言われた通り
色っぽく脱ぎ
ブラジャーを外しました
プルンッ
形の良いおっぱいが
村中さんの目の前で揺れます…
「うふふ…どうかしら?…」
村中さんは目を見開き
ゴクリと唾を飲み込みます…
「お…おっぱいだァ…うひぃ」
奥さんが片方のおっぱいを
村中さんの口に近づけます
「うふふふ…ほぉらぁ…吸ってェ♡…」
村中さんの薄い唇が
ぐみ色の大きめな乳首を含みました…
チュッ…
チュチュ〜ゥ…
チュッチュッチュッ…
流れ続けているDVDから
男優さんが女優さんの
おっぱいを吸う音に
村中さんのおっぱいを吸うが
重なります…
「チュバッチュバッ…奥…チュウチュウ…」
「はぁぁ…気持ちいい…もっと吸ってぇ…」
そのとき
奥さんのスマホが鳴りました
「ママぁ〜メリクリッ」
「清美〜もう着いた?」
ふたりはベッドの中で身を固くします
村中さんは乳首を口に含んだまま
音を立てずに吸っています
「ママの顔見たいから
ビデオ通話にするよッ」
息子くんの声に
「あっダメ!今…散らかってのよぉ〜(笑)」
奥さんは村中さんに授乳しながら
咄嗟に機転を効かせます
「そうだよな。荷解きで忙しいよなッ
タカシまた後で掛けよう」
スマホが切れると
ふたりは顔を見合わせて微笑みました
そしてまた
ネットリと唇を重ねます…
「奥さん…ヌチュ…こっちも…」
村中さんが奥さんのスカートに手を入れます…
「あっ…いやン♡…恥ずかしい…
あっあっあっ…」
奥さんは自分からスカートと
パンティーを脱ぎました…
ゴワゴワとした濃い陰毛から
ヌラリとしたマン筋が覗いています…
「お…オマンコ…久しぶりだぁ…」
村中さんは
マンコに顔を埋め
臭いを嗅ぎながら
舐めて吸います…
ネチョネチョ…
クチュクチュ…
「いやぁ…ハアハア…シャワー浴びてないから…汚いよぉ〜」
村中さんは両手でマン毛を掻き分け
マン筋をひろげると
舌先でクリをひと舐めしました…
「あっ…イヤっ…あっ…あぁぁぁぁ…」
奥さんはおっぱいを掴んで
身体を海老のように反らせました…
「うっひっひ…いつも人がやってるのを見せられるばかりで…ヒヒ」
村中さんの目が
ギラギラとしています
「すごく…あぁ…感じる…もっと」
奥さんの艶めかしい喘ぎ声が
部屋の中に響いています…
「お汁が…溢れてきた…ニチャ…
ベチョベチョだぁ…」
村中さんは
クリを吸いながら
指を膣に挿れて掻きまわします…
「いや…いやぁ〜ッ…もう…ダメェ〜ッ!」
ビクンビクンと身体を震わせて
奥さんは逝きました…
♡♡♡
「ハアハア…今度は…どうすれば…
ハアん…」
村中さんは身体をベッドに横たえました
「奥さんのオマンコに…
チンコが挿るところが…見たい」
奥さんは村中さんに跨り
勃起したチンコを握ると
濡れた膣口にあてがいます…
「これで…良いかしら…ンン…あぁ」
奥さんが
ゆっくりと腰を沈めます
「挿っていく…お…奥さァ…あヒィ〜」
ズニュ〜ゥゥゥ…
「はぁぁぁ…挿ったわァ…おっきい…あぁ…アンアンアン♡…」
村中さんのチンコが
奥さんの膣に
ズッポリ挿入されました…
「本番…してるゥ〜」
村中さんは身体を起こし
対面座位で一度乳首を吸い
そのまま正常位へと移ります…
「奥さん…くぁぁ…熱い…
チンコが…蕩けるゥ…」
村中さんが
奥さんのグチョグチョのマンコに
激しくチンコを出し挿れすると
おっぱいが
ブルンブルンと揺れます
「すごい…あっ…あっ…
おっぱい揺れてるゥ〜」
ズニュッ…
ヌボッ…
グッチョングッチョン…
「奥さん…練習じゃなくて…クハァ…
赤ちゃん作りたいっ…」
村中さんは
グイッと奥までチンコを挿入して
腰を回転させます
「うんうん…10年ぶりに…あっあっ…
妊娠させてェ〜…あぁン」
奥さんは
揉まれているおっぱいに
自分の手を重ねます
「…すごいッ…また…イキそう…あぁぁ…」
ふたりは抱きあい
唇を重ね
昇りつめていきます…
その時
また奥さんのスマホが鳴りました
村中さんが
奥さんの耳たぶを吸いながら
電話に出るように命じます
「タ…タカシ?…ハアハア…
ビデオにするね…あぁ」
奥さんはビデオ通話に切り替えて
スマホをサイドテーブルに置きました
「ママ?…おじさんと何してるの?」
息子くんが
画面の中で
目を丸くして驚いています
「タカシどうした?…え…」
息子くんの後ろからご主人も現れ
自分の妻が性行為をしているのを
目の当たりにしてしまいました。
「きッ…清美ッ!何をしてるんだッ!」
ご主人がワナワナと震えながら絶叫しました。
「何って…子作りよ…あッ…あぁぁッ…」
村中さんは奥さんの乳首を吸いながら
ブルブルと痙攣します…
膣内射精がはじまりました…
ドピュッ…
ドピュドピュドピュッ…
ドクドクドク…
「ママッ!どうしておじさんにおっぱい吸われてるの?ねぇッママぁ〜」
息子くんは
訳がわからず泣き出しました
村中さんは最後の一滴まで
精液を奥さんの膣内に注ぎました…
「清美ッ!離れろッ…離れてくれぇ…」
ご主人も泣き声になります
奥さんは
おっぱいを吸う村中さんを
優しく撫でながら言いました
「ねぇあなた…わたしと別れて」
奥さんは
ヌルリと膣から抜いた
村中さんのチンコを握ります…
「私はねぇ…
長持ちするおチンチンが好きなの…」
身体を起こして
村中さんのチンコを口に含みます…
「ハァぅ…ング…クチュクチュ…」
村中さんはまた勃起します
「すごいわ…またおっきくなった♡」
奥さんは
村中さんに跨り
漏れた精液に塗れた
膣に挿入します…
ズニュゥゥゥ…
「ハァン…あなたの…
“ 三擦り半 ” の粗チンに…」
ふたりの結合部から
卑猥な音が湧きあがります…
「 “ 三行半 ” を突きつけてやるわッ
あははは〜」
奥さんの笑い声が
部屋の中に響きわたりました…
♡♡♡
長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させていただきます。

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