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お淑やかだった元妻は恥辱の淫婦になり果てて

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前の旦那さんから投稿頂いた「お淑やかだった元妻は恥辱の淫婦になり果てて」。

セーラー服コスプレで、四つん這いでスカートをめくられ、オマンコを弄られて可愛い声で喘ぐ可愛い女の子、それは紛れもなく妻でした。
二本の指をオマンコに入れられて、グワッと拡げられて奥まで覗かれて、クリトリスを摘ままれて、たまらず声が出てしまいました。

お尻をガッチリつかまれて、後ろからチンポを突き立てられると、四つん這いでぶら下るセーラー服のスカーフを揺らしながら、ヨガリまくる姿が映し出されていました。

肛門丸出しで、パンパンと音を立てながら突きまくられる可愛い女の子は、そのまま足を上げられて正常位にひっくり返されました。
目にはモザイクがかけられていましたが、その女の子は若かりし妻でした。
正常位でガンガン突かれて喘ぐセーラー服の女の子の喘ぎ声とベッドの軋む音が、本気のセックスを感じさせました。
完全に男の性欲処理用コスプレ人形と化し、理性を失うほど喘いで、チンポに扱きあげられて捲れ行くオマンコを晒す健気な若い頃の妻の痴態が、○ぶ○ード付録DVDに収められていました。

私宛にそのDVDを送り付けてきた男こそ、妻が短大時代の元彼でした。
妻と元彼の間に、何かトラブルがあって行われたリベンジポルノに似た行為でしたが、私は、公然とセーラー服を着たコスプレ性行為を撮影させていたこと自体に嫌悪感を覚えて、妻を抱けなくなってしまいました。
目にモザイクがかけられているとは言え、やっていることはAV女優にさえ劣ります。
AV女優は対価を得て痴態を晒しますが、妻は自分の意思で全国にオカズを提供したのです。

「もう・・・無理みたいね・・・一度見てしまったら、元の私には思えないよね・・・」
「結婚前のこととはいえ、あまりにも下劣で耐えられないよ。悪いけど、汚いものを見る目でお前を見てしまうよ・・・」
「たった3年だったけど、幸せをありがとう。私、明日出て行くわ・・・」
「お別れを言いたくないから、辛いから、俺が仕事に行っている間に、消えてくれ・・・」

仕事から帰ると、妻の荷物が消えていて、畳の色がそこだけ緑でした。
「ちくしょう・・・何であんなこと・・・」
私の嗚咽だけが、部屋の中に響きました。
テーブルの上には私が記入すれば完成する離婚届けがありました。
置手紙などは一切なく、離婚届に滲んだ涙の痕が二つ、それが妻が残したさようならでした。
翌日、私が市役所を出る時には、妻が元妻になっていました。

離婚して5年が過ぎました。
私は昨年、34歳で再婚し、現在、妻が第一子懐妊中です。
先週、ネットの中で元妻を見かけました。
妻が妊娠中で自分で処理するため、エッチなサイトをサーフィンしていたら、麻縄で恥辱の恰好に縛られた元妻がアップされていました。
それは素人がスマホで撮影した動画を上げるサイトなのですが、元妻は、尋常ではない下劣な言葉を口にしながら、乳首とオマンコとアナルを責められて、潮を噴いていました。
投稿者の名前を見て愕然としました。
”元彼ご主人様”
あのお淑やかな元妻は、もう、どこにもいないことを知りました。

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