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結婚30年記念は温泉旅館で二回戦に及んだ

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五十路夫婦さんから投稿頂いた「結婚30年記念は温泉旅館で二回戦に及んだ」。

結婚30年の記念で、愛妻と温泉旅行に出かけた。
湖が一望できる旅館の一室で、妻を抱き寄せると、その日は一段とフェロモンが匂った。
俺57歳の俺はまだ性欲が消えないから、妻の匂いで勃起する。

妻は54歳、閉経して2年だが今も美しいから俺は妻にゾッコン。
32年前、ワンレンボディコンでお色気を振り撒いていた超美形マドンナだった妻を、争奪戦を勝ち抜いて獲得したのを思い出す。
「本当に私でいいの?私を通り過ぎた男は、両手には余るけど、片手では足りないわよ。」
と22歳で既に6人以上10人未満の男性経験を打ち明けてけん制してきた妻だった。
バブル真っ只中、男も女のも肉食だったから、経験人数ひとケタならまだ純情だった。
俺も、女子高生から40代の人妻まで、結構ハメてきた。
女優級美人の妻には言い寄る男は社内外から数知れず、やっと口説き落とした22歳の女体を愛撫すれば、恥じらいながら股を開いてクンニのおねだり、思ったより綺麗なマンコだった。

そんな事を思い出しながら、妻を服の上から愛撫した。
いつもの寝室と場所が変わったら、なんだか燃えた。
ひとっ風呂浴びて、まだ外は薄暗く闇に包まれていなかったが、妻のマンコにむしゃぶりついた。
「あなた、窓の障子が開けっ放しよ・・・」
「見たい奴には見せてやれよ。中年夫婦の交わりをさ・・・」
「アァン・・・恥ずかしい・・・」
30年間ハメ続けて真っ黒になった妻のマンコだが、使い心地の良いマンコだ。
妻は俺を押し倒して騎乗位になり、障子が開け放たれた窓に映る自分の痴態に興奮していた。
俺の胸に手をついて前かがみで腰を激しく振って、髪は乱れ乳を揺らし、イキ狂った。
妻がイクのを見て、俺も中出しした。
抱き合って余韻を楽しんでいたが、次第に萎えてマンコからチンポが抜けそうだったので、ティッシュを取ろうとしたら、我が家と違って枕元にティッシュが無く、妻は手でマンコを押さえて浴室へ消えた。

暫く旅館内をぶらつき、売店を覗き、部屋に夕食が運ばれたころに戻った。
食べ終わって、テレビを見てた妻は、
「お友達はね、50を過ぎたらもう夫婦のセックスは無くなったっていうのよ。でも、あなたは57歳でもアレは硬くなるし、性欲が落ちないけど、出るミルクの量は少なくなったわよね。」
と、さっきティッシュが無くて手で抑えたときに、感じたであろうことを言った。
「お前だって、54歳なのに俺に跨ってヒイヒイやってるじゃないか。」
「まあ、そうだけど・・・」
「たくさんのライバルとお前の争奪戦をやってお前を勝ち取ったんだからな。それだけいつまでもヤリたい気持ちにさせる女なんだよ。」
「争奪戦かあ・・・私は、あなたに口説かれて一度抱かれたら、他の男はどうでもよくなったわ。私を感じさせるためにセックスする男・・・そんなセックスしたの、あなたが初めてだった。」
と言いつつ俺をトロンとした目で見た妻。
「もう一回ヤルか?お前がマンコ広げて誘ってくれたら、ギンギンになるぞ。」
「まあ・・・」
と言った妻は浴衣を肩から落として裸になると、俺に向かって脚を開いて、指でマンコを拡げて見せた。
「どう?あなた、興奮してくれた?」
そう言いながらクリを剥きだすようにして、指で撫でて、ウットリし始めた。
俺は勃起したチンポを出して、夕方の残渣がヌメル妻のマンコに、本日二度目の精液を注ぎ込むために妻に覆い被さろうとした。
「あっ!あなたティッシュ!」
「おお、そうだったな・・・」
ティッシュの箱を抱えて、妻のマンコにズブリ!
「あああ~~」
妻の声が旅館に響き渡った。

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