エッチ体験談が10000話を突破しました。

近所で遊ぶ中学生にチンポ見せたら食いついてきた

近所で遊ぶ中学生にチンポ見せたら食いついてきたエッチ体験談。

3人の女の子が自転車の練習をしているのでしょう。
同じ所をグルグルと回っていました。

私はチャンスと思い、ズボンのチャックを下ろし
(この時のチャーという音が私を興奮させますね…)、

半分勃起しかけたペニスを引っぱり出して、
そのまま彼女たちの方に近づいていきました。

その女の子達は中学生の低学年のような感じで
まだ顔にはあどけない表情が漂っていました。

その中の一人が私のペニスに気がついたようで、
私の下半身の方を見て驚いていました。
(足をペダルから踏みはずした程です。)

彼女が他の子たちに言ったのでしょう。
3人の女の子達が私のまわりに集まってきました。

「やーだ」彼女たちの含み笑いを含んだような声が聞こえてきます。
また、彼女たちの興奮したような表情を見つめているうちに
ペニスがだんだんと勃起していきます。

たまらず私はペニスをしごき始めました。
彼女たちは私のセンズリを見て顔を見合わせて声をたてて笑い出しました。

やはり3人いるからでしょう、身の安全を感じているのか
堂々と私のセンズリを見続けています。

やがて1人の女の子がPHSをかけ始めました。
「ねぇ、ねぇ、今さぁアレ出している人がいるよ…」
「オチンチンのことよ…」
「それでさぁ、こすってるの、すごいわよ、オチンチンが…」

私を興奮させるような声が聞こえてきました。
彼女が友達を呼んだようです。

その声が私の興奮を増長し、私は彼女たちに囲まれて勢い良く射精しました。

精液は彼女達の前の路上に落ちました。

私が萎えかけたペニスを用意していたポケットティッシュで
拭いていたところ、先ほど電話をしていた子から声をかけられました。

「ちょっと待って、今友達が来るから…、
その子にも見せてあげてよ、あ、それ、私がしてあげるからさ」

彼女がティッシュで亀頭のあたりをやさしく拭き始めてきました。

彼女が私のペニスを揉むように拭きながら話し始めました。

「お父さんのを見たことあるけど縮こまっていたからさ、
こんなにギンギンに大きくなったオチンチンは初めて見たの、友達にも見せてあげてね」
(なんて友達思いのいい子なんだろう…笑)

彼女がかがみ込んでいるため少し開いた胸元から
白い色をしたブラジャーらしきものがチラッと見えてきました。

「アッ」彼女が顔を赤くして小さい声を発しました。
彼女のちょっとふくらみかけた小さい胸や
彼女の卑猥な手の動きを見ているうちに
ペニスが再びムクムクと頭をもたげ始めてきたのです。

さっきはちょっと離れて見ていたペニスを
今度は間近で見たせいか、笑顔ではなく
赤らめた表情でうっとりとした目つきになっています。

私は彼女の手の上からペニスを上下にこすりました。

彼女はぼーっとしながらも暖かい手で私のペニスを包みしごいてくれました。

ペニスは完全に勃起し、先走り液が出てきて
発射寸前となったところで話し声が聞こえてきました。

そうです。
彼女の友達がやってきたのです。

その友達も他の友達を呼んだのでしょう、3人連れでした。

私のペニスをしごいていた彼女は手を離し
友達の方を振り返り話し始めました。

「この人がさぁ、いいもの見せてくれるって」
「えっ、ほんとー」
声が聞こえてきます。
私はこれから起こる事を想像して至福の興奮を覚えました。

結局、友達も含め6人の女の子達と一緒に近くにある神社に行きました。

私は石段に座り、彼女たちが2、3段下に立ちました。
ちょうど彼女たちの目の位置が私のペニスの高さになります。

ここまで歩いてくる間にやや萎えかけた私のペニスでしたが
(亀頭はヌルヌルでした…)

彼女たちの黒い瞳を見ているうちに再び勃起してきました。

彼女たちは勃起していく私のペニスを見つめていました。
「お父さんのより大きいんじゃない、あれ…」
「夜、眠れなくなりそう…」
女の子達の声が聞こえてきました。

私は、彼女たちをもっと驚かそうと
センズリをかく右手のスピードを早めてピツチを上げました。

「すっごーい、痛くないのかしら」
「でも、いやらしいわねー」
「ほんと卑猥ねー」
様々な声が聞こえてきます。私の興奮は絶頂に達しました。

私が「触ってもいいよ」と言うといっせいに手が伸びてきました。
私は「順番にね」と言って彼女たちに順番に握ってもらいました。

代わる代わる温かく可愛らしい手でペニスを握られて
しごかれた私は我慢が出来なくなり、

5人目の女の子にこすられたところでとうとう射精してしまいました。

勢い良く飛び出した精液は彼女の顔にかかってしまいました。
赤い顔をしてぼーっとしていた彼女はその場にへたり込んでしまいました。

ふと横を見るとまだ私のペニスを触っていない女の子が
1人物欲しそうに立っていました。

私が「綺麗にしてよ」と言って
精液まみれのペニスを突き出しましたところ、
彼女は「うん」と言って私の前にひざまづいて
私のペニスをペロペロと舐めてくれました。

彼女の舌は温かく彼女の唾液で
ヌルヌルになった私のペニスは3度目の勃起をし始めました。

私は興奮し、彼女の頭を優しくつかんで上下に動かしました。

彼女の方も興奮したのでしょう、私が
「先っぽをアイスキャンデーを舐めるようにペロペロしてごらん」
「裏側に沿って舌を動かして」
「金玉をにぎにぎして」
「手を休めずに」等と教えてあげるとその通りにしてくれました。

私は彼女の従順な態度を見て絶頂に達し、
「出るよー」と言った瞬間、彼女の喉の奥めがけて3度目の射精をしました。

彼女は初めて精液を飲んだのでしょう。
「ウグッ」という小さな声と共に
目を白黒させていたような感じでしたが、

私が「飲んでごらん、栄養になるから」と言うと
彼女は喉をゴクリと鳴らして飲んでくれました。

「にがーい」と言う声が聞こえてきた彼女の口には
まだ少し精液の残りがついていました。

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