エッチ体験談が11,000話を突破しました。

ジュゴンの超絶快感プッシーに狂喜した日々

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ポッキーさんから投稿頂いた「ジュゴン(♀)の超絶快感プッシーに狂喜した日々」。

こんな自身の体験話を掲載していいのかわかりませんが、最高のセックスを体験した話です。
相手は人間ではありませんが、まるで人間みたいな動物でした。
22年も前の僕の海外留学中の話です。

当時の日記と記録を読んでて、懐かしいいのと、また逢えたらいいなあと言う気持ちもあり、誰かに話すに話せなくて体験記を書いてみたくなりました。

赤道近くの某国、南国の島での出来事です。
1頭の若いメスのジュゴンと仲良くなり、ジュゴンのメスのプッシーで溜まった性欲を解消させてもらった。
その後1年半にわたって、そのメスと何百回とセックスしました。
動物虐待ではありません。自然にそうなったんです。懐いて可愛がるうちに、人間の女性のように思えてしまい我慢できずにメスのジュゴンを抱いたんです。もちろん中出しセックスでした。
ジュゴンも哺乳動物なので、生殖器があります。メスのジュゴンの生殖器は、人間女性と同じ感じでした。
でも、膣内は全くの別物。人間をはるかに上回る名器。超名器と言えました。
1度でも経験した男は病みつきになってしまうと思います。
少し長くなる告白話かもしれません。

生物学専攻の学生でした。大学院時代にその海洋生物の研究所で研究と勉強をした時の話。
離島に研究所があった。本島までは船で1時間。
毎日、研究所の船に乗り沖に行き、対象の生物の生態やエサ、繁殖状況などを調査してました。
船の船長と親しくなり、ある時ジュゴンの話をしてくれた。船長自身の現在進行形の体験談だった。
メスのジュゴンとのセックスをしていること。ジュゴンのメスのプッシーが超名器であることなどを聞かせてくれた。
船長の話では、船長の可愛がっているメスのジュゴンとは10年近く続く恋人(ん?)だとのこと。週に2、3回は浜辺で愛するジュゴンとセックスしていると。何度もエクスタシーで発射させてくれるとのこと。「いいか、ジュゴンもエクスタシーになると鳴くんだぜ!」
正直、話の内容にドン引きでした。
大昔、大航海時代、長期間船に乗る船員たちはセックス対象として動物を相手にしたことは知ってました。船に乗せているメスの羊やヤギ、海にいるカモメ、ウミガメ、そしてジュゴンなど。男ばかりの船の中で、唯一、性欲のはけ口であり、精神的に落ち着く時間だったそうです。メンタル面でも必要だった。

続きますが、なんせ、そこは小さな離島。女っ気も無い。娯楽施設も無い。
所員や留学している学生は、週末に船で本島に行き、買い物ついでに現地女性や観光で来ていた外人女性と遊んで(セックスもあり)ました。僕もジュゴンに出会うまではそうだった。
可愛いジュゴンと初セックスを経験してからは、行く必要が無くなった。
せいぜい買い物で行くだけ。女は? 
ジュゴンの方が遥かにいいプッシーでしたからね。女はいらなかった!

船長がジュゴンのプッシーの良さを、とくとくと話して聞かせられ、興味を持ってしまいました。その気になってしまった。
「よし。じゃあ近いうちにな。あんた専用のジュゴンを探そうな。いいか、絶対に秘密だぞ。ここの研究所の奴らには教えるなよ。あんた見てると弟みたいに思えるから、特別だ。」
と船長に言われました。
2週間後の週末、船長に連れられて研究所がある反対側の入り江に車で移動した。船長と一緒に海に入った。(スキューバダイビング)
そこにはジュゴンがかなりいました。水深5mの浅瀬だった。ジュゴンの住かに最適な場所だった。ジュゴンのえさである海藻類がたくさんある。
1時間ほど潜ったりして、船長が1頭のジュゴンを指さした。
1頭のメスのジュゴン。体長は2m弱。僕の身長が182㎝だったので、大きさがわかりました。僕よりちょっと長身。
胴回りは僕の両腕を回して左右の手のひらで握手できるくらいの胴回りでした。
ライトグレーの体色で、傷とかも無く、綺麗なジュゴンでした。
船長の話では、まだ凄く若いメスで、人間年齢で14、5歳だった。まだ出産どころかオスとの交尾経験も無いメスだとのこと。処女ってこと。
美女だし大人しい子だなと言ってました。
メスのジュゴンを怖がらせないようゆっくり近づいた。一緒に泳いだりするうちに徐々に懐いてきて、僕の周りをグルグル回ったり、大接近で僕の顔を見てきたり。
疲れたので浜に上がろうと岸辺へ泳いでたら、一緒についてきた。
浜辺の波打ち際や浅瀬で、ジュゴンを撫でたり一緒に泳ぎました。
船長には「あわてちゃだめだぜ。何度か遊ぶうちにあんたを信用してくれるから。それから、ジュゴンのプッシーの世話になるんだ。慌てるなよ。」と言われてた。
その日船長は先に帰ってしまい、僕とメスのジュゴンだけになったんです。
ほんとに可愛かったですよ。

とうとう、その日が来た。ジュゴンに会って11回目。
懐いてしまって、僕を覚えてくれました。
入り江に行くとジュゴンの方から近寄ってきてじゃれてきたり、前足(ヒレ)で抱きついたりしてきました。
船長が教えてくれた秘密のジュゴンを抱く場所に向かった。
船長は「セックスルーム」って言ってた。
入り江では絶対やるな!ってきつく言われたので。誰かに見つかったらまずいから。
入り江から回り込む感じで小舟で移動し、15分ほどの岩場に囲まれた小さな砂浜がある通称セックスルームに着いた。
そこは高い岩山に囲まれて周りからは見えません。海からじゃないとそこには行けない砂浜だった。誰も人が来ないので砂が真っ白で汚れてませんでした。
ジュゴンもボートの横にくっつくようについてきました。離れたら海面をパシャパシャ叩くと寄ってくる。ボートを浜に揚げ、Tシャツも海パンも脱いで素っ裸になり、浮いているジュゴンのところに行きました。
水深80㎝ぐらい。ちょうど僕のコックが水に付く付かないぐらいの場所。
囲まれているせいか波もほとんどありません。
撫でてあげると「キュー」と擦るような笛のような声で鳴く。
ジュゴンには名前をつけましたよ。初対面から3回目に付けたんですけど「Mermay(マーメイ)」と言う名前。
そう、Mermaid(マーメイド)を短くした。人魚伝説のもとになったジュゴンですので。
「マーメイ」と呼ぶと来るようになりました。名前を憶えてくれました。
知能はかなりあります。
「マーメイ、今日はマーメイを知りたいんだ。あと僕といいよね?望みをかなえてくれるよね?マーメイ・・・撫でてあげるね」
愛情というか、こんなに人懐っこいマーメイが好きになってました。動物を可愛がると言う意味の愛情と好意ですが。
浮いているマーメイのお腹を撫でてあげました。そのうち気持ちいいのかゆっくり横向きになって僕にお腹を向けてきた。
「キュー、キュー」と鳴きました。前のヒレをパタパタと動かして喜んでくれた。
僕はマーメイの前ヒレの下あたりに両手を回してやんわりと抱いた。マーメイは大人しくなってしまいじーっと浮いていた。
尾びれのほうにプッシーがありました。すぐにわかった。
撫でながらプッシーの近くに行き、見つめてしまった。
縦にスリット(割れ目)が入っていて、人間女性のワレメ(大陰唇)にそっくり。
触ったらそこだけ柔らかい。お腹を撫でながらスリットに沿って手のひらで撫でました。
マーメイはじっとしたまま。時々、前のヒレを動かしてた。
スリットの中を見てみたい欲求が・・・。やんわりと左右に開いて中を見た。
「キュキュ。キュキュ」と、マーメイが鳴いた。
「ご、ごめん。」(人間を相手にしているような感覚になってた。)
開いた中も正に人間の女性器そのものでした。
大きさは違いますが、ピンク色でヒダ(小陰唇だと思います。)が合わさって閉じてた。卑猥そのもの。
静かにヒダを開くと中はたくさんのヒダがうごめいてましたし、膣口がパクパク動いて開いたり閉じたり・・・。
もう少し奥が見たくて指で開いてみたんです。ヒダ状の肉壁がうねって動いてました。濡れて光ってた。
何回かインサートしていて、ヒダの中は常時濡れてるのを知りました。膣内に海水の進入を防ぐ意味もあったようです。
海水が膣内に侵入してしまったら、オスの精子を受け入れても、塩分で精子が殺されて受精できませんからね。
「うーー、人間と同じだ・・・。それ以上かも!入れたらマーメイ痛くないのか?大丈夫か?暴れないか?」
もし、痛い思いをさせてこれでマーメイに嫌われたらどうしようとも思いました。一緒に泳いだり遊んだりできなくなってしまう。
でも、そんな生々しいプッシーの動きに、興奮してしまったのも事実で。
マーメイの上に跨いで下腹部(ちょうどプッシーのスリットの下あたり)に軽く乗りました。お腹撫でながら。
マーメイのスリットをもう一度開いて、プッシーの襞を触って撫でたり、左右に開いて指先で入口(膣口)を軽く擦ったりしてみた。
初体験に興奮しまくって「ハァ、ハァ」と呼吸も荒くなり、のどもカラカラ。
マーメイが「キューキュー」何度も鳴きだし、なんか誘ってるみたいに聞こえたんです。
僕のコックはというと、フル勃起で血管が浮き出て屹立してた。亀頭もパンパンに膨れて過剰に興奮してました。
肩でゼーゼーハアハアと呼吸。心臓もバクバク。
震える手をコックに添え下に向けた。
もう片手の指でスリットを開き合わさった襞(小陰唇)に亀頭を当ました。
躊躇しましたが、震えながら小陰唇を亀頭で開いて膣口にインサート!
ニュルンって感じで亀頭が潜った。中はとても温かくてヌルヌルのヌメヌメ状態。
さっき見た膣内のうごめくヒダの塊が絡みつく感じで亀頭を包んだんです!掴まえたと言う方がニュアンス的に合ってるかも。
全身が凄まじい快感に襲われブルブルッと震えてしまいました。両手も震え続けてた。
内心は・・・
「とうとうやっちゃったよ!どうしよう!でもこの気持ち良さはなんだ?こんなの生まれて初めてだ。人間より数倍気持ちいい!!凄いよこれ!超名器だ!こんなの人間じゃ無理無理!!」
もっとビックリしたのは、亀頭をヒダヒダが包み込んだまま奥へと吸い込まれたんです。
強力な吸引力でコック全体がズルズルと吸い込まれてしまった。
膣口も締まっているので吸い込まれながら扱かれた。
亀頭だけじゃない!中でコック全体に絡みついてきた。動き方が快感を誘う絶妙な動きで「気持ちいい!!」どころじゃなかったです。
根本までピッタリとインサートした瞬間、「ウグッ!」とうめいてしまうぐらいの快感でした。
根本まで吸い込まれ、吸引の凄さに僕は前のめりになり、そのままマーメイの体に両腕を回して抱き着いてしまった。マーメイのお腹の上に被さってしまったんです。
両足は海底に着いたままでしたが、膝がガクガク震えた。
ジュゴンの体は温かいのです。だから目を閉じて抱きしめてると人間を抱いているような錯覚を起こしたことが何度もありました。
気持ちいいこと!気持ちいいこと!
僕は股間をスリットに押し付けてもっと奥まで入りたくなってしまったのですが、スリットが割れて睾丸がそこに潜りこんでしまった!
驚きと違う快感を睾丸で感じました。
睾丸がスリット内のヒダ(小陰唇)に当たる。ヒダが睾丸をくすぐり舐めるような、しゃぶりつくような動きをした。睾丸が収まるとスリットが閉じて、睾丸を包んでしまった。でも締め付けられたりして痛いなんてことはなかったです。中のヒダの動きとスリットの両方がゆっくりと睾丸を包むように揉む。
(まるで睾丸マッサージされてるみたい。)
「凄い!凄いぞ!マーメイ!こんなの初めてだ!気が狂いそうだよ。」
睾丸を舐めるみたいに、しゃぶるみたいな動き、この快感は言葉にできないものです。
もちろん、マーメイの膣内はもっもっとと凄く動きが激しかったです。
亀頭を包み込むヒダ、ヒダヒダにしゃぶられ、舐められ亀頭を亀頭を包んで刺激した。
コックに絡みついたヒダが動きながら膣全体が締めてくる。
膣の蠕動だと思うんですが、膣口から奥へと脈打つように締めてきて、奥へと曳き摺り込むような吸引とセットで攻めてきた。
マーメイの中はずっとこの連続攻撃でした。
腰を動かしたくても動けないんです。膣の扇動運動&バキュームと膣口の締め付けで。
そんな状態で僕が我慢できるわけもなく、1分足らずで射精感がこみあげてしまった。
まだ!まだ!我慢だ!
当然、無理でした。
経験したことのない快感が走って、マーメイの中で発射!
大量に射精してました。先にあげた刺激を受けながらの射精は半端ではありませんでしたね。
普通、5、6回ドクンドクンと動きながら射精して終わりですよね?
ところが、10回~15回ぐらいドクドクとコックが脈打って膣内射精が続いたんです。
長く続く射精で全身ブルブル状態。まるで童貞卒業したガキが震えるみたいにふう瑠絵が止まらなかったです。
精液は全部マーメイのプッシーが吸引して膣奥深く・・・マーメイの子宮まで届いていたのではと思います。
ああ!ここは天国だ!って思いました。

射精後もコックが小さくならない!!なんでだ?
膣口がコックの根本をギュッと締めているのでコックが小さくなれないんです。
フル勃起状態のままが続きました。痛いんじゃないの?と思うかもしれませんね。
全く痛みは無し。逆に締め加減がちょうどいい。気持ちいい締め方だった。
マーメイとの初セックスは時間にして30~40分ほどだったと思います。
そんな短時間で3回もマーメイの膣深くに射精してまったのです。
出しても苦しくはなかった。
カウパー氏腺も大量に出てたようです。射精の合間もタラタラ漏れ出るのを感じましたから。
「もう無理・・・マーメイ、もう無理だよ。もう出ないよ。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ごめん、抜くよ?」
震えながらゼーゼーハーハー。マーメイのお腹の上で起き上がるのも大変なくらい全身脱力状態でヘトヘトでした。足にも力が入らない。
ですが、ゆっくり抜こうとしたけど抜けない!どうして?
膣口の締め付けと吸引で抜けないんです。
これには、ほんとにあせりました。このままか?マーメイが疲れるまでなのか?
ジーッとしてたら、膣口のしまりが一定間隔で緩むのを感じた。緩むと逆に吸引が強くなる。(抜けないように)
膣口が締まると吸引力も元に戻る。
タイミング計って緩んだ瞬間に後ろに下がる感じで息子を引き抜きました。
ヒダ全体が絡みついたまま抜けてくるのが見えた。
亀頭が抜けた瞬間「ジュルーーッ!」と吸い込むような音がマーメイの膣口からした。
膣口に一緒にひきずりだされた内壁のヒダヒダが中に戻って行きました。
マーメイのスリットが静かに閉じて、何も無かったような状態に戻ってしまった。
僕のコックが大丈夫か無意識に見た・・・ほっとした。
「大丈夫だ、どこも怪我してない。」
終わるとマーメイは反転してお腹を下向きにして「キュー、キュー!」と鳴きました。
落ち着いてからマーメイの体を撫でながら「ありがとう」と何回もお礼を言いましたよ。

初セックスで僕はマーメイの虜になってしまった。もう、マーメイ無しは無理だ!
恐るべしジュゴンのプッシー力!
ジュゴンが最高のプッシーの持ち主だということを身を持って体験した日でした。

その日の夜、船長に電話しました。お礼と報告です。
「おめでとう!!もう君はジュゴン無で生活は出来ないよ。ジュゴンのプッシーの良さを知った男は、人間の女じゃ満足できなくなってしまうんだ。大切に可愛がってあげるんだぞ。」
「はい。僕もそう思っています。最高でした。もう言葉で言えない快感ですね。あんな気持ち良さは生まれて初めてでした。想像以上のプッシーですね。船長、どうもありがとう。」
船長は、うんうんと聞いてくれました。
翌日、また入り江に行きました。
マーメイが来てくれるか心配でした。嫌われてたら・・・。
でも違った。マーメイから近付いてきてくれた。
嬉しくて、嬉しくて撫でたり抱き着いたりしました。もちろん秘密の場所でマーメイを愛しました。真っ裸になって。
マーメイを抱きしめて、マーメイの中の天国を味わった。

そんなマーメイとセックスをしてから2か月ほどたった時でした、マーメイは僕との習慣を覚えてくれました。
・砂浜の海岸にボートで着く=「ここがセックスの場所なのよね?私としたいのね?いいわよ?たくさん愛してあげるわ。」
・僕が裸になる=「私の中に来てくれるの?嬉しい!!私に入りたいのね?さあ、いつものように来て!私の中にたくさんあなたを頂戴!!注いで頂戴。」。
だから、裸の僕を見るとマーメイが一声「キュー」と鳴いて、仰向けになるようになったのです。
ウソではありません。マーメイが待ってる感じだった。
何回か何もしないでマーメイの反応を観察したことがあります。
「もう!どうしたの?なんで乗らないの?ねえ、!早く来て!抱いて!中に来て!我慢できないのよ。」
と言う感じでマーメイが鳴きながら前のヒレで僕の足を軽く叩く感じでパタパタ動かしてきた。
「キュー!キュー!キュ!キュ!キュー!」と結構大きな声で鳴きびっくりしました。
何度も何度もこの海岸でマーメイを抱きました。毎回満足させてくれた。
心も体も満足しました。あと愛情も。裏表のない純粋な愛情を感じました。

会う頻度は、最低でも週に3回はマーメイに会いました。多いときは毎日。
真っ裸のフルチンで、マーメイと遊ぶと。マーメイがコックを鼻先でツンツンしてくることが毎度でした。
鼻をつけてコックの匂いを嗅ぐようなしぐさも。
僕が興奮しているのか確認してたようです。
あと、マーメイも気持ちいいのか、僕が射精すると「キュキュ!キュッ!キュッ!」と射精タイミングに合わせて鳴いた。
人間女性の「あっ!」とか「アン!」という喘ぎ声なのかもしれないですが。
マーメイのエクスタシー。ジュゴンも感じるんですね?快感を。
尾ヒレをパタパタ動かして、「キューーーー!」長く一声あげます。
この時、人間の女性と同じように硬直しますし、プッシーの締りも増します。
逆にヒダの動きは止まり、膣壁がうねるんです。
エクスタシーを知ったマーメイは、僕に何度もモーションかけて誘ってきましたよ。

どうしても書きたいことがあります。
一つは絶倫みたいになれたこと。
初めのころは3~4回が限界でした。
そのうち回数が増えても大丈夫になって、平均すると6回。
多いときで8回も射精できました。もちろん、カラ撃ちなんてことはなく精液もしっかり出てた。
1回の射精量も増えました。

もう一つは、僕のコックが増大したこと。コックが長く太く成長したこと。亀頭もです。
マーメイとのセックスを続けているうちに、徐々に大きくなった。
嬉しいのとマーメイの奥深くに入れると思うと喜びでした。
もっと一体感を感じることができるようになるな・・・と。
1年半で最終的に勃起時で19~20㎝の間の長さに!。4~5㎝ぐらい成長したことになります。
亀頭も大きく、カリが出っ張ってたくましくなった。
太さも手で握ると「おお!太い」とわかるぐらいに。全体的に重量感のあるコックになった。
なんでコックや精力が増大したのか?
考えられるのは、吸引やコックと睾丸のマッサージするような刺激を受け続けたこと。
あと推測ですけど、マーメイのプッシージュースも原因かもしれません。
女性ホルモンとかのいろんな成分が男性ホルモンを刺激して成長を促したのかも。

辛いけど日本に帰国となり、いったん戻りました。
マーメイと永遠の別れでした。
大学院を卒業後、この研究所に正式に就職した。また、ここに戻ってきた!!
でも、マーメイには会えませんでした。代わりに別の可愛いジュゴンが僕の恋人になった。
推定年齢は人間なら17~18歳ぐらいの思春期真っ盛りのジュゴンだった。
1年間、この島に居ました。
それから5年後僕は、アメリカ西海岸にある大きな海洋研究施設を紹介され栄典しました。
研究施設で親しくなったアメリカ人女性(ブロンドヘアの美人で8歳下)がワイフとなり、子供も2人います。
一度1年間帰国しましたが、今も西海岸で研究施設に勤めながら家族と生活してます。

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