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デリヘル呼んだら

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アトムさんから投稿頂いた「デリヘル呼んだら」。

会社で後輩のミスがありホテルに泊まりこみの時の起こった実話です。
自宅は郊外の新興住宅の一軒家で、会社まで電車で1時間くらいの所です。
その日は休みだったのですが、家に帰るのも面倒くさいし、パソコンでアダルトサイトを見ていました。

デリヘルをネットで探し、本日出勤中の40歳代の究極プレーOKの女性のプロフィールを見てみました。
写真を拡大してみると、お隣の奥さんによく似ています。
とても可愛いく小柄で石田ゆり子似の奥さんで、いつも想像してオナニーをしていました。
写真の彼女は、今日予約可と言う事なので早速電話してみました。

電話すると30分以内にホテルに来るそうです。
15分ほどしてしてドアがノックされました。
ドアを開けると、眼鏡を掛けた女性が立っていました。
女性は、私を見ると「えっ!」と声をあげて立ちすくみました。

どうぞと手を引くと、拒否するように手を引きました。
そこで気が付いたのです。お隣の奥さんだと。
彼女は「違うんです。違うんです。」と半分泣き出しそうななこえをあげたので、他の部屋の事もあり「ここでは声が響くので中で話しましょう。」と半ば強引に部屋に引きずり込みました。
彼女はしぶしぶ部屋の中へ入ってきました。
「主人には内緒にしてください。」と言うので「デリヘル呼んだら奥さんだったなんて言えますか?その話自体を出すこと自体が変でしょう!」と言うと頷いて「はい」と」答えました。

彼女は観念したらしく店に電話をしました。
何もすることもなく話をしました。
彼女は旦那がリストラにあい収入が激減したのでアルバイトのつもりでデリヘルを始めたそうです。
お隣という親近感から色々相談や愚痴を聞いて時間が過ぎて行きました。
時間となりお金を払おうとすると、彼女は何もしていないのでと拒否しましたが、仕事なんだからと無理やり受け取らせました。
彼女ははしぶしぶ受け取り店に電話しました。

彼女は「もう少し話を聞いてもらえますか?」と言うので「どうせデリヘル呼ぶくらいだから暇なんで大丈夫ですよ・」と答えると、彼女は店に電話して終了とこの後は用事が出来たので仕事はNGと伝えました。
お腹もすいたので、近くのイタリアンで食事をすることにしました。
お酒も入り安心したのか饒舌になった彼女は終始笑顔で色々話してくれました。
ホテルに戻り、シャワーを浴びたいと彼女が言うので一瞬”出来る“と想像してしまいました。

彼女は「湯船にお湯を入れてくる」と言ってバスルームに行きました。お湯がいっぱいになると「見ないでね」と言いシャワールームに消えました。
その気になり服を脱ぎ捨てるとシャワールームのドアを開けるとカーテンの向うから「見ないでって言ったでしょう!」と言うのを無視してカーテンを置けると、胸と股間を隠した彼女が立っていました。
思わず抱き着くと彼女は合わせ舌を入れてきたので、左手で胸を揉み右手を股間に持って行き小さな突起を指で触るともう勃起していました。その突起を指で転がしていると息が荒くなり「あっ!イク!」と言って体を硬直させました。
彼女は「今度は私がしてあげる。」と言い跪き硬直した一物を手に取り口に含みました。

ねっとりとした彼女の口は、強過ぎず弱過ぎず見事なリズムで快感に導いていきました。
彼女は「アア美味しい。今日は中で出しても大丈夫だから可愛がってね。」小悪魔のような微笑みで魅了してきました。
湯船を出ると彼女が体を拭いてくれたので、お返しに拭いてあげました。
彼女の体は、大きくもなくそうでも決して小さくもない無い胸の頂点に小ぶりの乳首とくびれた腰、陰毛は薄く縦に細長く、陰部はその体にふさわしくなく変色していました。

「凄Hなここだね。使い過ぎだよ。」といって指を這わすと彼女は「今日は貴方だけの物よ。お尻も使ってぇ」と言って耳たぶを触ってきました。
ベッドに戻り「今までどういう経験をしたの?」と聞くと「お店に内緒で一度に5人としたわ」と言ったので「ここはそんなにスケベなんだ」といって股間に手をやると抵抗もせずに「5時間ほどで15万よ。5人とも別で予約してたの。それがグループだったのよ。素敵な経験をしたわ。」
どんなと聞くと「浣腸されたわ。」
「毛も剃られたわ。生えるまで主人に見つからないかとハラハラしたわ。」
「他には?」
「あそことお尻に同時に入れられたわ」
「どんなきもちだった?」
「最高よ。気持ちかったわ。」
「人前でうんちするのも?」
「言わないで」
我慢できなくなり彼女を押したし股の間に割り込みました。

何の抵抗もなく彼女の女陰に吸い込まれました。
激しく腰を振ると彼女は「あたるあたる」と言って足を絡めつけて来ました。
「出る」と言うと益々足をきつく絡め付「なかにだしてぇ」と叫びました。
パンパンと言う音をたてながら益々腰を強く振り中に放出しました。
彼女は「抜かないで」と言って余韻を楽しんでいたようでした。
しばらくして抜くと、彼女の割れ目から白濁した彼女の愛液と精液混ざった液体が大量にお尻に向けて流れ出してきました。

その液体を指に付け、お尻の穴に指を入れるとここも何の抵抗もなく入りました。
指を2本にしても痛がる様子もなく、親指をマンコに入れ肉壁を楽しんでいると、「アン気持ちい」と呟きました。
暫くソファーで話をしている間もお互いの性器を触りあい勃起してくると、彼女はこちらを向いて自らチンポをもって挿入しました。
自ら体を上下動かすと目の前で胸がユサユサと揺れていたので乳首を咥えました。

彼女は「ねぇお尻にも入れて!お願いぃ!」
と言って果てました。私から降りるとバッグの中からイチジク浣腸とローションを取り出し、イチジク浣腸私に渡し四つん這いになり尻を大きく持ち上げて「入れて」と言いました。
隣のお奥さんが尻を持ち上げ尻の穴と割れ目を見せつけ、尻の穴に浣腸をせがむ光景に興奮して勃起がおさまりません。しかも普段は清楚で美人がです。
手にローションを指に付けヒダヒの真ん中に滑り込ませると「それも良いけどお薬入れて」とせがんできます。

数分して「あっ出る」と言ってトイレに向かったので一緒に行き便座に足を乗せて座らせました。こちらから尻の穴もマンコも丸見えです。
お「恥ずかしい」と言いながらお尻の穴が出たかと思ったらブリブリブリ プーとおならが出たと思うとビィーと言う音と共に柔らかい半練り状のウンチとおしっこが出て来ました。
隣の綺麗な奥さんの脱糞を見れるなんて凄く興奮しました。彼女が「ねぇ拭いて」と言うので拭いてあげました。
「お隣さん同士だからもう隠し事は無しね。」「あなたも出して」と言ってしゃがみ込んだので頭から小便を掛けてみたら口をパクパクしながら「美味しいわ」と言いました。

彼女も段々大胆になってきました。
「何度か浣腸を繰り返し便が透明になったら入れてね」と言うので数回繰り返しました。
次は彼女が四つん這いになり尻を大きく持ち上げたので、尻の穴辺りにローションをたっぷり塗り付け挿入しました。
美人妻の決の穴は最高に気持ちよかったです。

結局、自分の部下としてパートとして雇い入れ、あの商売はやめさせました。出張だの残業会議だの彼女を連れまわしプレーしています。
こんどは。スワッピングでもしようと考えています。

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