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妻の蜜壷に染み込んだ4人の他人汁

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IUDさんから投稿頂いた「妻の蜜壷に染み込んだ4人の他人汁」。

結婚して20年の妻は、46歳になった今でも年に数回ナンパされるほど美しい。
その美しさに惚れ抜いて、告白しようと妻を呼び出したら逆に告白されて、1年後には夫婦になっていた。
お互いを好きで仕方がない夫婦だから、セックスは毎回生で中出しを望み、二人目の出産を終えた15年前に妻がIUDを入れた。

「やっぱり、セックスは好きな人の精液を注いでもらわないと満足できないの・・・」
と妻が言う。

その妻を初めて抱いた21年前、25歳だった妻には生で男根を挿入した。
前戯で舐めた妻の女陰は程よく色付いた左右非対称の女唇が割れ、純情な佇まいだった女陰がそこまで変化するだけの男根経験があることを窺い知った上だったから、何の障害もなく根元までスムースに挿入できたことに驚くことは無かった。
もっとも、25歳の美女が手付かずのわけが無いから初めから生娘の想定は無かった。
そんなことよりも、美しい妻を手に入れた喜びの方が大きかった。

しかし今、好きなだけ愛しい妻を抱き、好きなだけ精液を注ぎ込める生活が普通になって思うことがある。
それは、初めて妻を抱いた時も妻は生挿入を拒まなかったことと、まだ恋人状態であったにもかかわらず安全日には中出しを許していたことから、歴代の元彼達も同じことをしていただろうということ。
先日、妻を抱きながら、その苦しい胸の内ちを打ち明けた。
「ええ・・・昔好きだった彼氏とも、あなたと同じで何の隔たりもないセックスをして、大丈夫な時は中に精液をもらってたわ・・・そう・・・元彼と呼べる男性は全員同じ・・・」
「元彼と呼べない男もいたのか?」
「ええ・・・一人だけ・・・」
「不倫か?」
「違うわ・・・最初の人・・・」
「お前、好きでもない男に処女を捧げたのか?」
「そうよ・・・しかも中に出されて・・・私、初体験がレイプだったの・・・」
衝撃だった。
妻は、高校3年の秋にレイプされて、しかも中出しされていた。
「私の中に残された精液で、班員が特定されたわ・・・でも、私が再び男性に抱かれたのは、それから2年かかった・・・セックスが、怖かったから・・・」
「そいつも中出しを?」
「ええ・・・汚された私の子宮を浄化して欲しかった・・・でも、彼は20歳の私が処女ではなかった理由をしつこく訪ねてきて、レイプの話をしたら、その日が最後になったのよ。」
「酷い奴だな。」
「だから、次の彼には言うまいと思ったけど、その彼も、その次の彼も、そしてあなたもそれを尋ねることは無かった・・・」
「その彼もその次の彼もか・・・つまり、お前の中に精液を注ぎ込んだ男は、俺が5人目ってことか・・・」
「ええ・・・でも、私が欲しがったのは4人だけ・・・そして、大丈夫じゃない日に欲しがったのは、あなただけ・・・今日も、いっぱい出してくれるんでしょう・・・」

妻が、俺の精液を欲しがって、股を開く。
妻が、元彼の精液を欲しがって股を開いたのと同じように。
そして、元彼が抱いた妻は、純情な佇まいの女陰だったのだ。
その妻の蜜壷には、かつて、妻が望まなかった精液が1人、妻が望んだ精液が3人、その遺伝子をしみ込ませた。
そう思いながら、俺の男根い絡みつくドドメ色に変色した女唇を眺めて、その染み込んだ他人汁を掻きだすように腰を振った。

20+

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