エッチ体験談が10000話を突破しました。

米兵と3P

二十歳になりたての女の子さんから投稿頂いた「米兵と3P」。

*実話です。
拙い文章と思いますがお許しください。

一ヶ月前、私はマッチングアプリであるアメリカの基地の兵士さんと知り合いました。私は20歳。彼は21歳です。仮に彼の名前をマイクとさせてもらいます。

もちろん彼はヤリモクでアプリを使っていて、まあ、イケメンだし筋肉もかっこよかったので私も興味が湧き、会うことになりました。(会う前からスナッ○チャットでオナニーごっこはしてました)

当日、私は彼との待ち合わせ場所の駅に行きました。改札口のすぐそこの柱に白人の男性が2人立っていて、そのうちの1人がマイクであると私が気付いたと同時に彼も私に気がつきました。私たちは軽く英語で挨拶を交わしました。すると隣にいたもう1人のとても背の高い男が、私に「やあ、君可愛いね。僕はチェイスだよ。」と言ってきました。マイクに説明され、どうやら彼らは私と3pをするつもりだということが分かりました。マイクが彼に今度日本人の子とセックスすると自慢したら彼が自分も参加したいと言ったみたいでした。筋肉ムキムキ派のマイクに劣らず、チェイスも高身長でブロンドの青い目だったので、なかなかイケメンでした。私の答えはもちろんYesでした。

私たち3人は通称ラブホへ行きました。ジェントルに扉も開けてくれるし、かっこよかったのですが、何より2人のアソコが既に勃っているのがズボン越しでも分かりました。私はやっぱ溜まってるんだろうなと思いました。部屋に入り、私は荷物をソファに置きました。彼らは日本のラブホに来たのが初めてなようで、鏡張りの部屋を見て一言、ワオ。と言っていました。本当にキュートな二人でした。

私はまずシャワーを浴びたいと言いました。しかし彼らは私の言うことなど耳にも入れず、両サイドから私の髪や首筋を嗅ぎ、キスをしてきました。彼らの吐息ですかっり気持ちよくなった私はシャワーのことなど忘れて夢中でキスを返しました。彼らの舌使いはもうプロで、初めて私はキスでとろんとろんになってしまいました。私の腰の力が抜けて来ると彼らはすかさず、片方ずつおっぱいを揉み始めました。おっぱいを揉むのはチェイスの方が上手だったので、チェイスによりたくさんキスをしてあげました。

ヤキモチを焼き始めたマイクが私の下を触り始めました。スカートをめくってパンツの上から優しくゆっくりと触られ、私のアソコはもう完全に濡れていました。私が興奮して吐息を漏らし始めると、チェイスが私のトップスを脱がせ、ブラの上からおっぱいを触り始めました。マイクもビチョビチョになった私のパンツを下まで下げ、脱がされました。ブラとスカートの状態で二人に攻められる自分を鏡で見てしまった私はもう耐えられなくなって、完全に腰の力がなくなってしまいました。私はチェイスの肩と首に腕を回し捕まりました。すると、すっと自分の体が持ち上がり、私はチェイスにお姫様ダッコをされていました。

そのまま彼にベッドまで運ばれて寝かされました。すかさず二人は自分の服を脱ぎ、大きな長くて硬い勃ったアレをあらわにしながら私の方へ飛び込んできました。二人で私のブラとスカートをあっという間に外し、チェイスは私の乳首に、マイクはヴァキナにしゃぶりつき始めました。私はマイクの頭を撫でながら、あまりの快感に腰がくねり、アンアンと声を漏らしていました。しばらく彼らの舌を楽しむと、チェイスが彼のアレを私の口まで持ってきて、咥えろと言ったので私は喜んで食べました。その間もマイクはかなりのテクニックで私のクリをペロペロしてくれていました。私はチェイスの目をじっと見つめながら、マイクの頭を撫で、下半身に神経を走らせている状態でチェイスのアレを一生懸命咥えていました。

しばらくすると直ぐにチェイスが早くも私の口内でフィニッシュしました。私も行く寸前でマイクがクンニをやめ、マイクのアレを挿れられました。大きくて太かったけれど、しっかり濡れていたので予想よりは痛くありませんでした。正常位で私はマイクにピストンされ続けました。

一通り終わって皆疲れていましたが、汗を余りにもかいてしまっていたのでシャワーを浴びることにしました。3人で身体を洗い合い、泡風呂にぎゅうぎゅうに浸かっていました。彼らのアレがまた元気になってきたのを見た私は今度は、彼らに手コキをしてあげ、みんなで気持ちよくなりました。

またやりたいです。

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