からふぬ屋さんから投稿頂いた「まさか出会いアプリで!?あの若手女子アスリートと!」。
10代とは思えないエロい声を上げて俺に跨がり抱き付いて、もっと激しくキスを続ける。
そしてお互いに上から下の服を脱ぎ捨てて、裸になると、ソファーからベッドに移動して横になった。
「ふふふ」
「なに?」
「これ、なに?ビンビンやん。めちゃかたいし。めちゃアツいし笑」
「そらそうなるやろ。Aが可愛いからやん。」
「胸ぺちゃんこやで?」
「そういう事じゃないでしょ。可愛いもんは可愛いし、エロい体やと思うで?」
「嬉しい。ありがとう。」
キスをしながらAは俺のちんこをしごいている。亀頭を触ると「んっ」と反応するのが楽しいらしい。
「ちんちん、可愛い」とパクっとくわえてフェラをし出したので、俺もAの脚を広げおまんことクリを舐め回して吸いついた。
「あぁんっ!う~んっ!いひゃっ、あぁっ、それっ、それぇっ、クリ気持ちいいっ!吸われるん好きぃ!」
と腰をねじらせ、おまんこはさらに濡れていく。まん汁は溢れる一方だ。
「俺くん、入れてぇ。ちんちんほしい。もう我慢できひん。入れてぇ。」
と自分で寝転び脚を広げ、まんこの割れ目の穴に指を入れて、クリを弄っている。
「ここ、ここに入れてぇ。」
俺はゴムをつけて、Aの指を持って舐めながら「入れるぞ。」と一気に突き刺した。
「あぁっん、入ってる、ちんちん入ってる。突いて、思い切り突いて。いっぱい突いてぇ。」
と俺の体に力強く抱き付き腰をこすりつけてくる。俺キスをしながら強く激しく腰を打ち突き続けていく。
小ぶりな胸の尖った固い乳首をしゃぶり、胸を揉みしだく。一定のリズムでパンパンパンと下半身がぶつかる音がさらに興奮を増す。
しだいにAの体の力が入り「あぁ!あぁ!あぁ!んんっ!イクっ!イクっ!イクっ!あぁん!あぁん!イクっぅ~!!!」と叫び下半身を痙攣させて動きが止まった。大きく息も乱れている。
俺はAをうつ伏せにして膝をつかせて足を開きバックから挿入し突き続けていく。
「あっ、あっ、あっ、やぁっ、あぁんっ、すごいっ、いいっ、いいとこあたるっ、あっ、そこっ、いいっ、突かれてあたるっ、そこっ、すごいっ、だめぇ。そこすごいぃぃ~!!!」
と同時に俺もイキたくなりゴムの中で大量放出!落ち着くまでキスをして抱き合い、ちんこを抜いた後ゴムを外すと、「めっちゃ精子出てるやん。えろっ笑。生やったら赤ちゃん出来そう。」と笑ってちんこをしゃぶりキレイにする。
2人でベッドに寝てキスをして、イチャイチャしながらよくよく話を聞いてると練習とか試合とかって単語がよく出る。Aの顔をじっくりよーく見てハッと気づいた。あの有名な関西アスリート三姉妹の長女Mじゃないか!!そんな俺の顔を見て「今気づいたん?遅いから笑。」とキスをして俺にまたがって、「私な、色気の表現力身につけたいねん。いろんな表情勉強したいねん。エッチして体験したら自分の表現力が上がる気するから。」
真剣なMの顔を見ながら興奮して、またフル勃起した。それを見てMは俺のちんこを握って、自分のまんこを入れた。
「気持ちいいっ。ちんちん、気持ちいいっ。」と快感を味わいながらゆっくり動いて、激しくキスをしてくるM。
下からズンズン突き続けてMの顔がどんどんエロくなっていった。中に出して!と言われたが、さすがにそれはヤバイと思って正常位になり胸に出した。そのあと一緒に風呂に入ってイチャイチャして、帰る時間になったのでタクシー代を渡して部屋を出ていった。「楽しかったわ。ほんま気持ち良かったで。ばいばい、またね」とキスをして別れた。たぶんもう会う事はないだろうが、一応番号は残している。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (2件)
◯ンダ?
○りん?
ある出会いアプリに登録してるとか、Twitterの裏アカで男釣ってるって噂ほんとだったんかなー。