舐め犬の僕が彼氏にのし上がるまで。

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ジョンジーさんから投稿頂いた「舐め犬の僕が彼氏にのし上がるまで。」。

はじめまして。ジョンジーです。
とある地方で舐め犬として活動していました。そんな、ある日とある掲示板で彼女【ありさ】と出会いました。ありさは、どちらかと言うとぽっちゃりというか、むちむちとした感じで、笑顔が可愛らしい娘でした。

とある掲示板に、舐め犬を募集していた彼女。自分の容姿(大体の身長と体重とか雰囲気とか)や年齢(ちなみに彼女は20代。こちらは30になる年でした)を書き込み、メールアドレスを伝えると数分後にはメールが来ました。

何通かやりとりし、その日の夜には面接を経て無事、舐め犬として使ってもらえました。
初日は、別々にシャワーを浴びて部屋の照明も落としての舐め犬行為。キスもハグもOKという事でしたので、彼女の頭を撫でながらフレンチキス。

驚く程サラサラで細い髪は手触りがよくて『サラサラだね』『綺麗だね』とか言いながら梳かすように撫でていました。そのうちキスも深く。情熱的になればお互いの舌を絡ませてキスを繰り返すように…。耳、首筋、鎖骨と舌を這わせながら、Fカップ?の乳房にたどり着くと、焦らすように膨らみにキスしたり舌を這わせました。

焦らされるとムズムズと我慢できなくなるのか、じれったそうにこちらに無言の要求をするような目線。要求に応えるように乳首に吸い付けば控えめに『ふっ…。んっ…。』と、小さく喘ぎ声を漏らしながら感じてくれている様子。その後も乳首や、脇腹、背中に舌を這わせながら徐々に下降。

いよいよ、クンニと期待させるように太ももや恥丘のあたりを舐めてあげると彼女の吐息も荒くなっていました。たっぷりと焦らして遊んでいると『焦らしすぎ…っ』と彼女の小さなつぶやきが降ってきました。

これを契機に自分のスキルの限りを使ってクンニを奉仕すると、乳首の時と同様に控えめな喘ぎ声。それでも、息遣いは荒く、堪えるように自分の掌を口に当てがっていました。どうやら、彼女はクリに吸い付かれたまま上下に舌で弾かれるのがお気に入りらしく、されると、一層喘ぎ声を堪えるような仕草を見せました。

その後も、舌や指を使って奉仕をすると2.3時間の間に数回彼女は果てていました。舐め犬とご主人という関係上それ以上の行為はなく。その日は、彼女とキスを堪能してお互いシャワーを浴びてバイバイしました。

っと…長くなってしまいましたね。
この続きはまた今度。

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コメント

  1. ポチ君 より:

    舐めるのが上手だとセックスに持ち込みやすいね

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