兄妹の黒歴史

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兄さんから投稿頂いた「兄妹の黒歴史」。

僕には一つ下の妹がいます。
これは僕が小学生5年、妹が小学生4年生の頃からのお話し。
僕達兄妹と何人かの黒歴史。

最初から最後まで書くにはかなり時間がかかりますので、何回かに分けて書きたいと思います。

僕と妹は普段から仲が良く、僕が友達を呼んだ時も一緒に遊ぶくらい一緒にいる仲でした。
その日は平日の放課後で帰宅し、友達も遊びに来てなくて、雨の日だったので家でゴロゴロしてました。

母親も買い物へ行って家は妹と僕だけで、宿題をお互い終わらせた所でした。

両親の寝室には大きなテレビと大きなベッドがありましたので、妹がテレビを見ている時に、僕は父親?の持ってるエロビデオの隠し場所を最近見つけた事を思い出し、ビデオを持って来て
「これ知ってる?」と妹に聞きました。

妹は「何それ?」と言って来たので、
「いや~、お前にはまだ見るのは早いからなぁ」と勿体つけてからかってました。

当然、妹は「見たい見たい」と言い出しました。
正直、僕自身はあまり見たくなかったのですが(何か当時は性行為にショック?がありまして)妹が良い具合に興味を持ってきたので、ビデオデッキに入れて、二人で鑑賞する事になりました。

裏ビデオだったので、無修正でした。
隣の妹は何が何だかサッパリと言う感じでした。
僕も妹と見るのは少し抵抗があり「セックスって知ってる?エッチで子供を作る事なんだよ?」と教えてましたが、ポカーンと言う感じでした。
ビデオは全部で長かったため、早送りを小まめにして本番を見て、早目に見終わりました。

AV女優の人がとても気持ち良さそうに喘いでいたのが印象的なビデオでした。

見終わった後、妹に両親には内緒だと言う約束をして、ビデオをちゃんと巻き戻して元の位置に戻しました。

その日の夜の事なんですが、同じ部屋で僕達は寝ていたんですが、妹がモゾモゾしててたまにビクンッとなっての繰り返しをしてる事に気付きました。
最初は気付かないフリをしていたんですが、妹の方から話しかけて来て
「ビデオみたいにやってみたけど、変な感じになるだけだなぁ」と言って来ました。

ここで僕の性欲が爆発してしまい妹の布団へ入って行き「多分やり方が下手なんだよ、ちょっと二人でやってみよう?」と言い、妹もOKをくれました。
最近ではお風呂に一緒に入らなくなり(僕が嫌がっていたため)、女の子の体を触るのがすごくドキドキしました。

とりあえず、上パジャマのボタンを全部外して、
ノーブラだったので小さいおっぱいがすぐに見えました。

「良い?」と僕が聞くと
「う…うん」とちょっと照れながら言ってくれました。

片方のおっぱいを飲むように吸ってみると、プルプル震えてました。

「うぅくすぐったい…」と妹は言って来ましたが、
「もうちょい我慢して」と言ってから反対のおっぱいも吸ったりしてました。
この辺りでおちんちんはビンビンでした。

「ズボンも脱いじゃおう?」と僕が言うと素直にズボンとパンツを同時に脱いでくれました。
毛の生えてないおまんこでした。
僕は妹の股の辺りまで潜り込みました。
布団の中なのでよく見えてませんでしたが、それでもおまんこに興奮しました。

指で開けてみて、舌を中に入れてみたら。
「あっ…☆いや…いやぁ…☆」と手で頭を押さえられました。
僕は「練習しないとダメだから、我慢して?」と言いました。
「うぅ…変な感じだもん…」と言いながらも布団の中の僕を見ながら耐えてくれました。

おまんこのお汁もたくさん飲ませてもらいました。
案外、抵抗も無くじっくりエッチを学んでるように見えました。
僕もやり方が合ってるか分かりませんが「こうの方が良い?」とか「これはどう?」とか聞きながら、妹の反応を伺いました。
だいたいは「うーん」とか「分からない」でしたけど。

そして挿入の時です。
僕「おちんちん、○○の中に入れてみようよ?」

妹「うーん…気持ち良いかな?」

僕「絶対気持ち良いって、あのビデオの人すごい喜んでたもん」

妹「うん…(笑)入れて☆」

妹がすごく楽しみにして、両足を広げておちんちんを待っててくれたこの時は最高に興奮しました。
小学生5年生のフル勃起、多分10センチくらいのおちんちんを
小学生4年生のおまんこに入れる所です。僕らの初体験。

布団を全部横によけて、
おちんちんをさらけ出すと
「えぇ…お兄ちゃん…おっきくなってる…!」とビックリされました。
「そりゃそうだ…」と話しをすぐに断ち、おちんちんを持っておまんこに入れて行きました。

が、3・4センチ入れた辺りで
「いっっったい…!無理、痛い」と完全に泣きそうになられました。

ここでは「我慢して」と言っても無理だったようで、僕的には快感も何も無いまま「まだ早かった」となり、断念しました。

それでも性欲が収まらない僕は手コキをお願いして、手でコシコシしてもらい妹の腕に射精しました。

生で見る精液に妹は驚き、新しい世界を見てるようでした。
痛い事は嫌がってましたが、なにやら開拓をしている気持ちになっていたのか。
それからほぼ毎晩がエッチの練習になりました。
もちろん両親には聞こえないように、気付かれないようにしてました。
相変わらず挿入は痛がっていたため、1週間くらいは3・4センチくらいの挿入でした。

そして、1週間過ぎた辺りで、エッチを始める前に
「そろそろ頑張ってみよう?」と言った時があります。
「うーん、絶対入らないよ」と妹は言って来ましたが、「ゆっくりやってみよ?」と説得をしました。

ググッとおちんちんをおまんこの入口に押し込むと、眉間にまゆをひそめながら
「うぅ…☆」
と言ってくれるのがたまらなく可愛かったです。
そのまま3・4センチ突くといつも通り
「いっったい…」.と言われましたが、
「ここから頑張るよ?」と言って痛がる妹に構わず
グググッ!!!っと押し込みました。

「いっっっ!!ぅぁぁぁ…」
と泣きそうに僕を手で押し返す妹。

僕は妹の肩を両手で持って、
「もうちょっとだから、我慢して」と言いさらに押し込みました。

そして、一番奥まで到達した時、
プニッとしたものにペニスが当たりすごく気持ち良かったです。
やっとセックスが出来たと確信しました。
妹に目をやると少し泣きながら震えて耐えてました。
「全部入ったよ…このまま力抜いて慣れてみよう?」と言うと、
「痛いから早く出して…無理」と言われ断られました。

おちんちんを抜いてみると、おまんこから流血していて、こりゃまずいとティッシュで拭き取りました。
布団にも付きましたが、僕の鼻血と言うことにしておきました。

妹はさすがに嫌そうな顔で
「やっぱり無理…全然気持ち良くない。もうやめたい。」と言って来たので、
「うん、ごめん、もう止めておこう」と言って謝っておきました。

「でも、一番奥の所、すごい気持ち良かったよ?」と言うと
「知らない…こっちは痛いのに」とプイッとされました。

この日を境に夜の練習は無くなりました。

が、約1年後のある日曜日に、僕が友達に借りたエロ本を机の中から妹が見つけて
「また変な本持ってる」と言ってきた日がありました。
友達は公園?で拾った本を僕に回したらしく、僕も一時期だけ持って友達に回す予定でした。
「俺のじゃ無いから閉まっておけって」と言いました。あまり妹に見せて、あの時の痛さとか思い出自体を思い返させるのが嫌だったからでもありました。

割と冷たく言い放ったんですが、あまり聞く耳も持たず、読み出してしまってました。

「お母さんとお父さんに見つかるからやめろって」と本を取り上げて、机に戻すとちょっとスネてました。
その日はその後に友達と遊びに行きました。

夜になり、妹と同じ部屋で寝る時間になって妹から話しかけてきました。

妹「○○ちゃんって知ってる?」
僕「え?あの明るい子だっけ?」
妹「そうそう(笑)」
僕「いるね、それで?」
妹「あの子ね、お父さんとエッチしてるんだよ?」
僕「ちょ、ええええ??」
妹「何かね、お母さんに似てて同じことしたくなっちゃうみたい(笑)」
僕「そ、そうなんだ…聞いたの?」
妹「うん、相談された。私はそういうの無かったの?って言われて、お兄ちゃんとならあるよって言っておいた(笑)」

僕「それ言うなよ…!?ヤバイって…しかもそんなにやってないし…」
妹「やったよ、痛かったのに」

衝撃を二度受けました。
お父さんとエッチしてる子。
俺が妹とやってた事を言われた事。
しばらくオロオロしながら会話をしてました。

すると妹が、
「私今なら痛くないかも?(笑)
○○ちゃんも最初は痛かったけど、今は痛くない…と言うか、気持ち良いって言ってたし」

「そ、そうなんだ…」

「…うん」

ドキドキしながら1分くらい沈黙が続きました。

僕「え?痛くないって何で?」
妹「あの子の話しを聞いてちょっと練習みたいなのしてたから」

後日、その練習の内容を聞いたんですが、○○ちゃんが練習に使っている大人のオモチャ(ペニス型)を借りて、一人の時にオナニーをしていたそうです。

僕「へえ………じゃあ、やってみる?」と聞くと

妹「ちょっとやってみたい…」

あの流血以来、こんな事は絶対にしないと思っていたのですが、エロ本から始まり友達のエッチ三昧を起爆剤にまたこんな事が起こるとは…でした。

それから僕は妹の布団へ入って行きました。

「本当に大丈夫?」と聞くと、妹はコクリと頷きました。

一年ぶりのシュチュエーションに少し震えながら、パジャマの上のボタンを外して行きます。
そういえば、最近になってスポブラをしているのを発見してました。
それと同時に、目の前に膨らんできているおっぱい…。

「え…おっぱい、すごい…」
「うん(笑)
あ、でも○○ちゃんはもっと大きいんだけどね」
「そ、そうなんだ」

そして、スポブラを上にずらしてみると、綺麗なおっぱいが2つプルンと出て来ました。

もう鼻血が出そうで興奮はMAXでした。
1年前とは違い、本当に女性の体でした。

僕は興奮しながら
ハフッ…チュッチュッ…
と、おっぱいにかぶりつきました。

妹はどこで覚えたのか
「んぁぁ…☆」
と喘いでくれました。

あの時の二人とはまるで違う一体感に、二人共が興奮しました。

しばらくおっぱいを飲んだ後、パジャマズボンに手を伸ばし、パンツの中に指を入れて行くと股の辺りがヌルヌルになってました。

「え、すごいヌルヌルしてる?」
「うん、女の子はヌルヌルになるんだよ?知らなかった?」
と○○ちゃんとそっちの会話でかなり知識を付けてるオーラ満開。

知ってたけどね、と手マンを始めるとまた喘ぎ声を

クチュ…クッチュ…
「うぅんっ…あっ…ぁぁぁ…」

クチュクチュクチュ…!
「うあぁぁぁ…ぁぁぁ…んぁぁぁ」

もう我慢できない!!!
ちんちんフル勃起!!!

僕は自分のズボンをずらしておちんちんを妹に見せると、ちょっと照れながら自分のパジャマズボンとパンツを下ろしてくれました。
僕も一緒になってズボンとパンツを脱ぎました。

今ではうっすらマン毛も生えててビックリしました。
そして入れやすいように足を開いてくれました。

「大丈夫?するよ?」と興奮気味に僕が言うと
「うん」と言ってジッと挿入する所を見てました。

クチュ…
(3・4センチ)

「んあぁっ…」

クチュチュ…グッ…!
(6・7センチ)

「…ぅぅっ!?くぅぅぅん…」

ここで理性を失いました。

ググッ…パンッパンッ
(12・13センチ)

「ぁぁぁぁぁ…」

「はぁん…あぁっ」

完全なる小学生のセックスでした。
おまんこの奥のプニプニ子宮に当たると柔らかいものがちんちんの先を包んでくれて、すごく気持ち良かったです。

パンッパンッパンッパンッ

「はぁあっはぁんっはぁあんっ」

僕「い…痛くない?」

妹「うん…いっ痛く…なぃぃ…気持ち良い…(笑)」

僕「よし、もっと…するね」

そういうと、妹はウンウンとちょっと恥ずかしそうに頷いて、僕の首に両手を回しこんで抱きついて来ました。
足もかかとで僕の両足をロックして、まさにラブラブのセックスでした。

それから喘ぎ声が可愛く変わり、
「あぁっ☆はぁっ☆うんっ☆」
と膣内を前後する度に媚びった声を出してました。すごく気持ち良かったです。
しかし、おっぱいだけで興奮MAXだった上にこれだけ可愛い喘ぎ声まで出されたらもうイクしかありませんでした。

妹「はぁっ☆はぅっ☆」

パンッパンッ!!

僕「い、イク…!」
妹「え…え…?」

ググッ!!!

ピュッピューーー!!!

僕「うあぁ…あぁ…」

妹「うっあぁ…はぁぁ…」

…ググッ!!

ピュッ…ピュッ!!

…ググッ!!

…ピュッ!!

痙攣?する妹を見ながら1番奥を突き上げて出せるだけ出しました。
30秒くらい息を荒らげてその状態になってた後、

僕「どう…?大丈夫だった?」と聞くと

妹「大丈夫…でも中で射精したら赤ちゃん出来るからヤバイよ?」と言われ、すごく焦りました。
セックスが子作りだと言う事を完全に忘れてました。

妹「私、生理まだだけど一応やめた方が良いと思うよ」

少しオロオロしながら膣から出てくる精子をティッシュで掃除して、離れて寝るのも雰囲気では無かったのでふっついて寝る事にしました。
寝る前に
僕「本当に大丈夫だった?」と聞くと
妹「ちょっと痛かったけど、普通に気持ち良いよ(笑)」と言ってくれました。

僕「本当に?明日もやろ?」と言うと、「…うーん、分かった、良いよ(笑)」と恥ずかしそうに言ってくれました。

次の日、妹は即○○ちゃんにセックスをした事を報告したらしく
「ゴムか外出しするかしないと絶対ダメ」と助言をもらって帰って来ました。

初日のセックスは緊張と不安があったので楽しめませんでしたが、それから1週間くらい、僕と妹はラブラブなセックスを毎晩してました。
ゴムを買うお金なんて無いですし、親がどこに隠してるかも分からなかったので外出ししてました。

が、騎乗位の時は気持ち良さとバテバテになって、二人とも動けず、そのまま中出ししてしまいました。

なんか中出しされる事をまんざらでも無いように、イク僕をボーッとした顔で見てくれてて嬉しかったです。

1週間後くらいの夜、いつも通りのエッチ前に妹が話し掛けてきて

「明日○○ちゃんが遊びに来るんだけどお兄ちゃん家にいるよね?(笑)」と聞いて来ました。

正直、得体の知れない人物になってた○○ちゃんに会いたくは無かったんですが
「あぁ…まあいるけど…どっか行くかも?」と返事しました。

妹「今日○○ちゃんの家に遊びに行ってね、○○ちゃんがお兄ちゃんと遊びたいって言って来たんだよ?」と聞かされました。

遊ぶ?軽く話した事はあるけど、基本妹の友達とは関わりが無かったので不自然な言葉でした。

僕「うーん、遊ぶって…何で遊ぶの?何が好きなの?」

妹「えっとねぇ…

お兄ちゃんの裸が見たいって言ってるんだけどダメかな?(笑)」

僕の中で超変態の超変人となってた○○ちゃんからの指名でした。
○○ちゃんとのエッチがあるかもしれない悪くない気持ちと、踏み込んでは行けない誘いを受けてる気持ちが葛藤しました。

結局、会う返事をしました。
そして、妹の話がまだ続きます。

妹「でね…今日さ、○○ちゃんの家に○○ちゃんのお父さんもいたんだよ」

僕「あぁ…そうなの?」

妹「…うん(笑)」
何か言いにくい事があるような雰囲気で、半分照れてて何かイライラしました。

僕「で?別に良いんじゃない?」と適当に返事したと思います。

すると妹からビックリする言葉が返って来ました。

妹「○○ちゃんのお父さん、私とお兄ちゃんがエッチしてるの知っててね。
色々聞かれちゃって…○○ちゃんも一緒になって色々聞いて来て…」

僕「うわ~…」
出た…この展開と思いました。

妹「オジサンはお兄ちゃんがまだまだ下手くそだと思うって言ってたけど、私はそんな事ないと思うって言ったりしてて…
そしたら○○ちゃんも多分下手くそだって言って来て…」

僕「下手とか上手いとかあるの?知らないし」とイライラしてました。

妹「そしたらね…○○ちゃんが部屋の外に私を連れ出して

一度私のお父さんとエッチしてみたら?

って、言って来て…(笑)」

僕「いや、ダメだろ?変な人じゃん?」
さすがにビックリして、マジ切れ寸前で言いました。

すると妹も
妹「いや、お兄ちゃんも人の事言えないし変態でしょ?(笑)」と返され、言い返すセリフも無かったです。

妹「それで…○○ちゃんと二人で…オジサンとエッチしてきた(笑)」

3Pをしたらしいです…。

僕「えええ…ど、どうなったの?」

妹「うん…緊張したけど…気持ち…良かった(笑)」

ガーンと思いましたが、まだショックな報告は続きます。

妹「オジサンがね
「○○ちゃんと自分はいつもセックスしてるから、今日は私とセックスして気持ち良くしてあげるね」って言ってきて、

ゴム?コンドームだっけ?あれを付けてしてたんだけど、すごく大きくてビックリした。力も強いし…でも優しくはしてくれたよ?

何か色んなポーズでエッチしてて…
最後の辺りでオジサン私に生理来てるかどうか聞いて来て「まだです」って言ったら、ゴム外してエッチして来てね。

多分子宮の中?にいっぱい出してた(笑)」

唖然としたまま聞いてました。

妹「オジサンは私のアソコは○○ちゃんよりも気持ち良いみたいで、いつもの倍は射精したとか言ってた…(笑)

それを聞いた○○ちゃんが怒り出してね(笑)」

僕と妹のテンションの差が凄かったです。

色々言ってきましたが、そんなこんなで今度は○○ちゃんが僕とやってみる番…みたいな話しになったらしいです。
これは向こうのオジサンには内緒で。

その話しを聞いた後、微妙な気持ちのまま妹とセックスをしたんですが
何とも言えない敗北感と、○○ちゃんが遊びに来る不安のままイきました。

この日はオジサンに対抗して問答無用の中出しで全部射精しました。

続きはゆっくり近日に書きたいと思います。

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