兄妹の黒歴史 2…おじさんがやった事、誰かに言われたくないでしょ?

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兄さんから投稿頂いた「兄妹の黒歴史」。

兄妹の黒歴史」続きです。
こちらも長くなります。

1年ぶりに妹と夜のをアレ始めてから1週間。妹の師匠である○○ちゃんが家に遊びに来る事になり、何やら僕の体に興味を持っている様な事になってました。

○○ちゃんの父親と妹の件の事もあり、会うと約束はしたものの、不信感と得体の知れない底無しの変態への恐怖感…みたいなのが日に日に増して行き、遊びに来る当日に僕は体調を崩してしまいました。
すごく気分が悪くて熱っぽくなり、10月くらいでしたが、厚着をして寝る事にしました。
妹にも○○ちゃんとは遊べないと伝えておいてくれと頼んだんですが、予定通り僕の家で遊ぶ事に変わりはありませんでした。

妹と同じ部屋で過ごしていたため、僕を寝かしてリビングで遊ぶようにと母親は妹に言って外出しました。
それが朝で僕はそのまま寝込んでしまいました。
両親は帰るのが夜になりますので、子供だけの時間が長くなるのが不安でした。

しばらくしてからのお昼くらいにチャイムが鳴り、割と綺麗な声で「お邪魔しまーす」と聞こえました。
思わず「きたっ!」と目を覚ましました。
怒られる訳でもないですが、体が震えて寒くなりました。

よし、寝て過ごそう…と、妹達の声が聞こえないように頭まで布団をかぶり寝てました。
それから1時間くらい経ってから、僕のすぐ側で妹の声が聞こえてきて
「大丈夫?」と布団をトントンしていました。

おいおい、入ってくるなよ…あの子はそこに居ないよな…?と思いながら、
「寒いから寝かせておいて」と言いました。

妹は分かったと言ってリビングに戻りました。
誰が関わるかよ…と思って寝ようとしたんですが、前日の夜から食欲が無くなり、朝から何も食べて無かったのもあり、それこそ死ぬ程の空腹だったので寝付けなかったです。

リビングからは無邪気な綺麗な声が聞こえて来て、僕の状態をよそに楽しそうでした。
声だけ聞いてたら普通の良い子なのに…世の中は怖いな…と思ってました。

多分30分くらいまた経ち、昼の1時くらいの時間で、もはや限界でした。
何か食べないと死ぬと思い、本当に寒かったのですがリビングの方へフラフラと向かいました。
死にそうにしていれば、何かちょっかいを出されても大丈夫だろ…と全てを無視する覚悟でした。

リビングのドアを開ける時は怖かったです。バイオハザードのゲームをやってる気分でした。

ドアを開けると、妹と○○ちゃんがタイミングを揃えてクルッとこちらを見ました。
妹「あ、大丈夫?」
○○「お~お兄ちゃん~☆」

○○ちゃんは僕を見るなり両手を小さく振って愛想良く笑って来ました。
無視する覚悟だったのですが、その無邪気ぶりに自然と反応してしまい、
「あ…こんにちは」って言ったような気がします。

ちょっとご飯食べるわ…と言い、前日の晩御飯の残りをチンして食べようとしました。意外にも僕を放置してくれて、ゆっくりご飯は食べれました。
その間、二人はマンガを読んでたり携帯の何かの履歴を見せ合ったり、親友って雰囲気にすごく和みました。
何かさっきまでイメージしてた、得体の知れない変態と言う姿ではなく、割と可愛いし愛想も良いし礼儀正しいけど笑いも分かるような…とっつきやすい女の子に見えて来ました。

ご飯を食べ終わり携帯のゲームを何となくいじってると、妹が「良くなった?」と聞いて来たので「さっきよりマシかな」と返すと○○ちゃんも入って来て「良かった~」と嬉しそうに言ってくれました。
ただ、下ネタを喋る気分では無かったので、そういう話しを振られると考えると、また地獄の気分の悪さが戻ってくる予感がしてました。

もうちょっと無邪気なこの雰囲気に癒されたら部屋に戻ろうとしてたのですが、妹に○○ちゃんが耳打ちをして何か喋っている事に気付きました。
その後、妹がこっちをチラッと見た後にまた○○ちゃんの顔を見てウンと頷きました。

何をチラチラ見て喋ってるんだとポカーンとしていたら、○○ちゃんが高速でこっちに近付き、隣のイスに座って来ました。

何かが始まる…遅かった…!!
と絶望しました。
○○ちゃんは無邪気な微笑みで僕に向かい
「あのぉ、何回くらいしたんですか?」と小声で言ってきました。

やばい…と思い「え?」となって妹を見ると「トイレ行って来る~」と僕達を置き去りにして出て行きました。
○○ちゃんは「はーい☆」と返事してましたが、僕は凍り付いてました。

そして間髪入れず「あれですよ、あれ。夜にしてるやつですよ。何回くらいやったんですか?」と無垢に聞いて来ました。

この無垢な雰囲気にポカーンとし、言ってる言葉と様子のギャップに言葉が出てきませんでした。
「1週間で7回と~?昔もあるんですよね?」と言われ、さすがに触れて欲しくない事なので「い、いや…どうかな」と逃げるように言ったと思います。

続けて無邪気に話して来ました。
○○「妹ちゃん可愛いですよね~、やっぱり気持ち良いですか?(笑)」
僕「いや、まあ…」
○○「どんな感じでやってるんです?(笑)」
と、聞きたいことをボソボソとずっと嬉しそうに言って来て、戸惑ってばかりでした。

ただ、喋ってるうちに
この子はこういう話しにまったく嫌なイメージを植え付けられてない性教育を受けているんだなと思いました。
さすが変態…と思いましたが、彼女の無垢な雰囲気に「もしかしたら、こういう話しを恥ずかしいと思ってる方がおかしいのか?」と思わせられる振る舞いでした。

彼女の雰囲気にだんだんと正気になって来て、普通に受け答えする事が出来るようになりました。
妹はなかなかトイレから帰って来ないのですが、最初の体験の話しや最近の話しをしてました。

○○ちゃんは基本低姿勢で言葉遣いも良く話してて不思議と悪い気分にならなかったです。
良い匂いもしてて、ピンクのオシャレなロングTシャツと多段のスカートも可愛いですし、オシャレで清楚なちゃんとしてる子でした。
気持ちに余裕を持つようになって来ると、下ネタからの性欲からブラジャーのワイヤーなんかも気になってきました。胸の膨らみは妹以上でしたので。
妹はスポブラだったので、ブラジャーのワイヤーが透けてるだけでもドキドキしました。

こちらからも、話しを聞こうと思い、なぜいつからお父さんとやるようになったのか聞き始めました。

まとめてだいたいの感じで書くと、
まず小学校2年の時に、一緒の部屋で寝ていた両親のセックスに気付き、病気で苦しんでるんだと思ったらしいです(笑)

それで、慌てて止めに入った事があり、病気では無いと分かるけど、一体なんだったのかは教えてくれなかったらしいです。
しばらく経って、ひとり部屋が用意されたらしいです。彼女は一人っ子で、それまでずっと両親と寝ていたため、すぐに慣れずに寝付けない日が多々あったらしい。それで、結局それからも母親の布団に潜り込んで寝てたらしいです。
そして、またセックスを目撃したらしいです。二回目は二人の邪魔をしないように寝たフリをしていたらしいのですが、終わった後に起きてる事を発見されたらしいです。

相変わらず、何をしてるのか分からなかったし教えてくれなかったみたいですが、ある時親父さんがこっそり「好きだからする事で、子供も出来る事なんだよ」と教えてくれたらしい。

それからも一人で寝れないからと甘えてはセックスを目撃するようになるが、母親が子供の起きてる時にエッチをする事をかなり嫌がってたらしく、日々寝てるかチェックされてはバレて、寝るまで母親が起きてくれてたとか…

そうこうしてる内にお父さんと二人の時に「お前がいるから出来ないんだよね~」と言われ、「お前もやってみたい?お母さんには内緒で」と言われたそうです。かなり溜まってたんでしょうかね。それから日々徐々に娘を開発したそうです。
聞けば初体験は小学校3年、血まみれになったとか。ただ、母親の模範演技を知っているためそれを目指したそうです。

彼女の中ではエッチとは愛情表現の一つであり、儀式の様なモノ?となってたようです。もちろん、無闇に人に言わない事とは分かっているようで、親友の妹に相談出来て「自分だけじゃない」と知り嬉しいと言ってました。

僕は、こんな家庭もあるんだ…と驚くばかりでしたが、平然と無垢で明るい雰囲気でずっと話す彼女を気に入り始めてました。

色々あるよね~と話してると彼女の方から
「でさ、今日はどんなふうに妹ちゃんとやってるか見たいんですよ」
と言われました。

いや…それは…とか何とか言ってましたが「お願いしますっ本当に誰にも言わないのでっお願いしますっ…」などと押されてしまい
「あぁ…分かったよ、ちょっとならね」と返事してしまいました。
○○ちゃんはやったー!と笑みを浮かべルンルンし始めました。
言葉のやり取りと表情のギャップをまた感じ、僕の感覚が正しいのか何なのか訳が分からないまま、妹を待ちました。

変な返事をしてしまった背徳感で落ち込む僕と、可愛いけど感覚の分からない○○ちゃんの二人の空気が居心地悪かったですが、妹が色んな思い出アルバムを持って帰って来ました。

○○「おっそーい」
妹「ごめんごめん、色々探してた」
ごちゃごちゃと二人で話し始め、さっきまでの会話が無かったような感覚になりました。しかし、アルバムを見ながら○○ちゃんが妹に
「お兄ちゃんOKって言ってくれたよ」と嬉しそうに言いました。

妹は「え!?あ、う…うん…」
とモジモジし始めてました。
○○ちゃんが仕切り出して、
「よし…じゃあ、みんなで布団行こ?さあさあ(笑)」と言って、アルバムそっちのけにして廊下の方へ行きました。

妹の足取りは遅く、視線をチラチラ向けてたんですが顔を合わせてもらえず、来ないような、元気も無いような様子でした。
とりあえず○○ちゃんがやかましくなるのは嫌だったので、二人でさっきまで僕が寝てた布団の方へ行きました。

「ここなんですね(笑)」と着くなりニヤニヤしだす彼女。
妹が来ないので、言葉でいつもこんな感じ…と説明をしているとウンウンと嬉しそうに静かに聞いてました。
ゴムは付けないとか何だとか言ってると、妹が硬いまま入って来ました。

布団の周りを三角形の様な形で座り、○○ちゃんが「じゃあ…いつもの感じで(笑)」と言って来ました。
表情の硬い妹だったんですが「う、うん…」と従う感じで真ん中に移動し、僕を見ました。
言いなりの様な感じで正直、可哀想でした。

見られてる異様な空気の中、僕も真ん中の布団の上に移動して、おっぱいを軽く触ったりキスをしたり始めました。
が、やはりカチカチに硬くなっててとても気持ち良いようには見えませんでした。

○○「服脱がせてあげないと?」
と言われ、仕方なく僕は妹の服を脱がせてあげて、スポブラも外し、吸い付いたり揉んだりしてあげました。
それでも喘ぎ声とかは無く
「ふっ…ん…」と声を殺して硬いままでした。

僕「嫌がってるからダメかも?」と○○ちゃんに告げました。
彼女は「えぇ~何で?」とか言って来ましたが、妹は「恥ずかしい…」と言って、相変わらずの硬い様子。

ここで○○ちゃんがしびれを切らせ、師匠ぶりを発揮し、
「ちょっとだけ手伝おうか?」的な事を言って突然こっちに寄ってきました。

え、なになに!?となって、受け身にしかなれなかったですが、妹は布団の横へ移動し、○○ちゃんと僕は布団の上で向き合う形になりました。

彼女はいきなり
「お兄ちゃん、じゃあ服脱いで下さい」と言って来ました。
積極的過ぎていきなり過ぎて、しかも脱ぐのを手伝うかのようにズボンをズラしたりして来るんです。

「ちょっと待って、何をするの?」と聞いても「はやくはやく」と強引にズボンとパンツを下ろして来ました。
おちんちんは緊張のため極小サイズのまま露出されました。

「クスッ…え~やっぱり小さい…(笑)」と笑われましたが、いきなり来る方が悪いと心で思いながら言わせておき、恥ずかしいですが上も脱ぎました。

○○ちゃんはカバンからローションみたいなのを出して手に塗り始め、おちんちんをペタペタと手コキをしてくれました。
奇妙な手癖であまり気持ち良くなくて、なかなか勃たないままでした。
でも、彼女の谷間姿と真っ白な肌がすごく可愛くて触りたい欲が湧いて来ました。

前かがみの時に出来る谷間、一生懸命にシゴいてくれる優しさに興奮し、8割くらいの勃起に成功しました。

「よーし、これでOK?じゃあ始めてみよっか?(笑)」と妹の顔を見ると
「う、うん…(笑)」とまた妹が恥ずかしそうにトボトボと真ん中に来て寝転びました。

僕的には○○ちゃんとエッチする流れだと思ってたんですが…
しかも妹は表情が硬く、ズボンとパンツを下ろす時もモタモタしてて
これは少し挿入して○○ちゃんとやれるように流れを作り…と、適当にすぐ終わらせるべきだなと思いながら待ってました。

妹は全裸になって仰向けになり、即挿入の体勢。
○○ちゃんがいるためか、アソコを両手で隠してました。
ここまで来ると○○ちゃんは静かになってその時を待ってました。

前戯とかほぼ無かったので、気持ち的にどうなのか不安でしたが、さっきの手コキで大きくなってる内に入れないと…と、隠してる手をどけて、妹のおマンコにおちんちんを入れに行きました。

僕「じゃあ、おちんちん入れるよ?」

妹「は…はい…(なぜか敬語)」

クチュッ…グッ!

ここで驚いたんです。

ジュルルルブリッ!!!

こんな音がしたんです。

僕のおちんちんが一瞬で根本まで入ってました。

妹は声を出さないように
「ふっ…!んうぅっ…!!」と顔を横に向けてました。

前戯もしてないのに、膣の中にお汁がたくさん溜まるくらいびしょびしょに濡れていたんです。

あまりの濡れ加減に「え!?」となってしまいました。

ジュワーッと充実してる膣の感覚に「これはすごい…」と思いました。
僕のおちんちんに中のお汁が吹き出して、根本まで濡れてる程でした。

今までに無い快感を感じながら、ここからピストンを始めました。

クッチュッ!!クッチュッ!!

ブリッ!ブリッ!

クチャッ!!クチャッ!!

ジュルッ!ジュルッ!

と、粘液がなる音が部屋中に響き、その音だけが部屋の中で聞こえてました。

「ふっ…はぁっ…あっ…」と横を向きながらいつもと違い、小さく喘いでる妹。
しかし、おマンコのコンディションは最高でした。

今思い出すと、まるでオナホの中にローションを溢れる程入れて、挿入してるかのような感覚でした。空気が抜けてブリッと何度も鳴っていました。

「え…すごいよ?」と嬉しく聞くと
「は、恥ずかしいぃ…(笑)」と微笑みながら返して来ました。
どうやらこの間の3Pも今日のこの状況も、友達に見られてると言う状況で興奮?していたようです。

僕は
「緊張しなくて大丈夫だって、声も出して良いよ?」と言うと
○○ちゃんも
「いつも通りで良いよ?リラックスして(笑)」と促してくれました。

ここで吹っ切れたのか妹が力を抜いてくれました。
妹「う、うん…分かった…(笑)
すーっふぅ~」とやっと上を向いて深呼吸。

グッチャグチャのおまんこに挿入したまま、ピストンを止めて落ち着くのを待ってました。

妹は両手で上にある僕の肩に手を伸ばし、さっきまで死んでた両足を膝を曲げて開いてくれて

「うん…良いよ…もっとして☆」とニコッと頷き言ってくれました。

力を抜いてくれて、足を僕の両足の上に乗せてくれたおかげで
子宮の入口までおちんちんが到達しました。

ハムッと僕のおちんちんの先を包んでくれました。ここがすごく気持ち良いです、我慢出来なかったです。

僕「あぁここ…!行くよ…!」

僕はグチュグチュでトロトロのおマンコをもう一度ピストンし始めました。

ジュルッ!ブリッ!

ンチュッ!!グッチュッ…!!

「ああぁっ!はぁん!」

ズプッ!!ブリッ…!!

「んぁっ!!はあぁっ!!」

部屋の中は妹の快感を解放した声とやらしい粘液の音でいっぱいになりました。
これには○○ちゃんも、目を丸くして
「え…え…」と声を漏らしビックリしてました。

この辺りで少しバテていましたので、普通のピストンだけじゃなく、1回1回を強く突き上げて止める方法で挿入を繰り返しました。

ジュルル…クチャッ!

うぁぁぁぁぁ…あぁん☆

ニュルル…クチャッ!

はぁぁぁん☆

眉間にシワを寄せながら快感を全開に声を出して浸ってくれました。
いつも親がいる時が多いので、こんなに声を出すことは無いのですが、今日は全てをさらけ出し、本当の自分を出しているような様子でした。

こんなに気持ち良く喘いでくれてすごく嬉しくなりました。

あぁぁっ☆

うぁぁ…☆

妹の声が部屋に響く中、○○ちゃんに視線をやるといつの間にか両手で自分の口を押さえてて丸い目をしてこの光景を見ていました。

あまりにも妹とのセックスが完成されたものだったからでしょうか、
さっきまでどこか余裕でいた彼女とは思えない姿でした。

妹の気持ち良さそうな姿がそうさせたのか、意外にもちゃんとセックスする事を驚いたのかは分かりませんが、散々バカにされてたのでとりあえずは安心しました(笑)

僕「気持ち良い?痛くない?」
そう聞くと妹は優しく微笑んでウンウンとしてくれました。

両手を僕の首の後ろに伸ばしググッと僕の顔を近付けさせました。

妹「うん気持ち良いよ…」

僕「俺も気持ち良い…」

妹「…あのね、片足を上に上げて…
それでやって欲しい」

妹から体位の要求は初めてされました。
正常位、バック、騎乗位は試した事あったんですが、
松葉崩し?って言う体位らしいです。

僕「え?本で見たとかのやつ?」

妹「えっと…うん…」

○○「ウチのお父さんとやってたやつ?」

妹「そう…あれ(笑)」

まさかのその人がやってたやつか…とイラッとしました。

それでも要求されたらやってあげないと…と思い、片足を肩に乗せて、妹の体を横向きにさせました。

ニュルル…

ンチュッ…

ハムッ…

と、子宮の入口が僕のおちんちんの先をくわえてくれました。

が、まだ先へ入る余裕がありました。

ムッッッッチュッ…!!!

妹「あああああああ!!!!!?」

ンチュッッ!!ムッッッチュ!!

妹「はああああ!!!あああああ!?」

おちんちんの頭が入口を越えて奥まで行くと、聞いたことの無い絶叫をあげて泣きそうになってました。

大興奮でした…。

僕「うううああ…すごく気持ち良い…」

妹「そこ…そこぉ…ダメぇ…あああ…」

ピストンを早めました。

クッチュッ!クッチュッ!

パァン!パァン!パァン!

パン!パン!パン!パン!

ハムッ…ハムッ…ハムッ…

妹「あぁっ!?はぁぁっ!はぁん!あああぁ!!!」

敷布団を鷲掴みして快感に歪む表情は今までで一番のモノでした。
これ程まで気持ち良い思いが出来て、○○ちゃんには感謝をし切れませんでした。

妹の体は柔軟だったため、ピストンさせたまま片足を開脚させたままキスをしたりも出来ました。

妹「ふあっ!!!あああっ!!!ああ…!!」

突くたびに、おまんこのお汁でクチャ!クチャ!と音が鳴りました。

それだけではなく、膣の中もグッチャグチャに濡れてましたので、

ジュルルルル!!

ニュルルルル!!

と、おちんちん伝いで感じてました。

もう無理です。

僕「あああああ…イキそう…!いくいくいくー!!!」

そういうと喘ぎ声は一段と大きく可愛くなりました

妹「いって…いってぇぇ☆

あぁんっ!はぁん!」

僕「んああああああ…!!」

妹の腰を両手で持って思い切り突き上げました。

(グチュッ!!)

ピュッ!!ピューーッ!!

妹「うあああああ…☆」
僕「あああ…!!」

○○「え、え?な…中??」

ピュピュッ…!!ピュッ…!!
○○ちゃんのビックリする声を聞きながらまだ出し続けてました。

…ピュッ!!…ピュッ…
妹「あぁぁぁっっぁぁ…☆」

僕「はあ…はあ…イッちゃった…」

妹「はぁ…はぁ…」

この辺りで妹はグッタリして眠るように静かになりました。

僕は射精してからの落ち着きを取り戻し、○○ちゃんを放ったらかしにしてるのを気付きました。

僕「こ、こんな感じだけど…」

○○「う、うん…」

予想外に良かったね…と思ってたんでしょうか。目を大きくさせて、妹の心配をして触りに行きました。

妹はちょっとフラッとしながら体を起こし「大丈夫」と伝えてました。

○○ちゃんの後に移動して二人の会話を聞いてました。

僕はかなり消耗してたんだとは思いますが貧血みたいになってましたので静かに座ってました。

が、四つん這いでパンツ丸出しの○○ちゃんを目の前にして、また性欲が戻って来ました。

妹「出てこない…奥に出し過ぎてる?」

○○「ちょっと~お兄ちゃん、精子出て来ないじゃん!」とチラッとこっちを向いて、またパンツ丸出しで妹の心配をしていました。

さっきの松葉崩しを思い出した僕は、○○ちゃんの親父に復讐したい気持ちになりました。

僕「ねえ、ちょっと休憩したら、今度は○○ちゃんとエッチしたいんだけど?」

○○「…ええ?私は見るだけにしようと…」

僕「だってお父さんと妹はしたんでしょ?じゃあ僕ともしてみようよ?」

○○「それはそうだけど…」

妹「うん、1回やってみて(笑)」
と嬉しい援護射撃をしてくれました。

○○「ええ…うーん…」

と考え出してましたが、僕の方が性欲を抑えられなくなり、ペタンコ座りをして考えてる彼女に近付いて行きました。

僕「ずるいよ、おじさんがやった事、誰かに言われたくないでしょ?」

○○「それは…ダメ…」

良い匂いと乱れてる服装…ブラジャーに興奮してました。

また続きは今度書きたいと思います。

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