旦那、彼氏持ちの同僚女性3人との悪戯 vol4(温泉旅行編 前編)

PR

kazuさんから投稿頂いた「旦那、彼氏持ちの同僚女性3人との悪戯 vol4(温泉旅行編 前編)~」。

待ちに待った職場同僚女性3人(雪乃38歳、直美37歳、啓子27歳)との観光を兼ねたお泊まり温泉旅行の日を迎えた。
お泊まり温泉旅行へ向かうまで、未だ3人の女性とはペッティングしていなかったので、期待が高まるばかりだった。

朝8時に駅周辺で待ち合わせし、啓子が所有するワンボックス車で温泉地へ向かった。
運転席に啓子、助手席に直美、後部座席に私と雪乃が座った。

雪乃はニット系のノースリーブにジーンズ、直美はチビTにストレッチタイプのジーンズ、啓子は薄手のロンTに太腿が半分見える短パン服装であった。

職場でのスーツ姿以外の3人の服装を見ただけで、直ぐに私のチンポは反応してしまった。

3人の女性も男との温泉旅行という事でノリノリ気分だったのかは分からなかったのだが、車中では早速エロ話が展開された。

手始めに3人の女性に対して「性感帯」、「好きな体位」、「フェラチオの経験の有無」、「今までの経験人数」、「1日のセックス最高回数」、「経験してみたいプレイ」を聞いて見た。それぞれの発言をまとめると以外のとおりであった。

性感帯
雪乃・啓子)クリトリス、乳首
直美)マンコ、胸

好きな体位
雪乃)騎乗位
直美・啓子)バック

フェラチオの経験の有無
全員有
今までの経験人数
雪乃・啓子)3人
直美)2人

経験してみたいプレイ
雪乃)目隠し、縛りなどの拘束
直美)玩具
啓子)駅弁ファック、野外

私は職場の女性の好きな体位を聞いたり、フェラチオを経験している事、SMや野外など過激なプレイを望んでいる事を初めて知り、驚きと興奮した。

3人の女性の生々しいエロ話を聞いて我慢が出来なくなってしまい、移動中の車内で隣に座っていた雪乃へ近づき、ジーンズ越しにある右の太腿を私の左の手のひらで撫で回した。

後部座席には私と雪乃のみで、雪乃もその状況を把握して、太腿を触っても声を出そうともしていない。

後部座席の真ん中付近に移動したため、啓子がミラー越しから後ろを見た時に、私が雪乃のジーンズ越しの太腿を触っていた事を知っていたようだった。

啓子)あ~エッチ~、雪乃さんの太腿触ってる~

尚美)(後部座席から後ろを振り返り)あ~ホントだぁ~、もう触ってるのかよ~(笑)

私)エロい話をしてたら我慢出来なくなってきたからさ

啓子)私の車だから変な事しないでね

私)変な事ってこういう事ですか?

私は啓子を挑発するかのように雪乃の股を拡げて、雪乃の右足を私の左足でロックし、ジーンズ越しから股間に左手を当ててグリグリし始めた。

啓子)コラ、コラ、コラ(笑)

直美)もう、まったく~(笑)

雪乃のジーンズの生地が多少厚かったので、マンコ付近のムニュっとした感触が私の手に伝わらなかった。

雪乃は自身のマンコに刺激が欲しかったのか分からないが、私の左手を避けようともせず、私がジーンズ越しにあるマンコを触っている左手の甲を右手で上から触っているだけであった。

私のゆったり目の短パン越しにあるチンポはうねりをあげてしまっている。

私は雪乃に対して、短パン越しからチンポを触らせず、短パンの紐の結び目をほどいて短パンとパンツを膝まで下ろし、
私の左手の甲を触っている雪乃の右手首を掴み、真上にギンギンとそびえ勃っている私のチンポを握らせた。

そして、私はジーンズ越しにあるマンコ周辺をグリグリさせながら、雪乃が丸出しにしている二の腕にキスをし、舌を絡めベットリと舐め始めた。

私から二の腕を舐められ二の腕が唾液でベトベトになったところで、私のチンポを握った手を離して、雪乃はようやく口を開いた。

雪乃)きゃあ~ ちょっとヤメてよ~(笑)

雪乃が口を開いた瞬間、何事があったのかと直美が後ろを振り返った。

直美)ちょっと~舐めてるじゃん。何してんのよ(笑)。腕が汚くなるからヤメなよ。

私)アソコを舐める練習しているですっ。じゃあ、何処を舐めたらいいんですか?

直美)何処もダメに決まってるんじゃん!

私)え~そうなの・・・

直美)早くズボン履きなさいよ!

直美が前方を向いた後、また、雪乃の右手を握って、チンポを上下に擦るように触らせた。

私は未だ雪乃の生マンコを見たり、触った事が無かったので、早く雪乃のマンコを触りたい気持ちになり、車中内にも関わらず、
理性より欲望が上回って、雪乃の股間付近にもたれ掛かるように近づき、雪乃のジーンズのベルトを素早く外した。

ベルトに私が手を掛けても、雪乃は全く抵抗する素振りを見せなかった。

それどころか、雪乃は私からジーンズを下ろして欲しいと思ったのか分からなかったのだが、自らお尻を浮かせてしまっていた。

雪乃のお望み通り?雪乃のジーンズを膝上まで下ろし、パンティの上からマンコの割れ目に沿って、左手の中指を当てなぞるように上下に擦り付けた。

前方に乗車している啓子と直美は会話をしていたが、啓子は後部座席でどんな行為をしているのか気になっていたのか分からないのだが、
雪乃のパンティ越しのマンコの割れ目をなぞりながらミラーに目を移すと、啓子が何度もチラッ、チラッとこちらのエロ行為を見ているのが分かった。

しばらく雪乃のパンティ越しにあるマンコの割れ目を刺激し続けると、次第にパンティに湿り気が帯だしていくのが手に取るように分かった。
私は雪乃の右の鼠径部からパンティの中に左手を入れた。

パンティの生地が邪魔でなかなか左手がマンコ周辺に届かなかったので、私は雪乃が着用しているパンティの生地をグイっと真ん中まで引っ張り、股間が半分丸出しの状態にさせた。

雪乃の生い茂った陰毛のチクチクとした感触を手のひらで感じながら、マンコの中へと左手の中指を伸ばしていった。

お互い座りながらの体勢だったので、かなりキツイ体勢ではあったが、私は中指の第1間接を折りながら、マンコの中へ指を入れた。

私の中指の第1間接を雪乃のマンコの中に入れて、クイッ、クイッと間接を折り曲げるだけで、雪乃のマンコの中からクチュッ、クチュッとイヤらしい程の音を奏でる程に濡れてしまっていた。

そして、私は雪乃のマン汁で濡れた中指を性感帯であるクリトリスへ向かわせた。

濡れた中指の腹で左右にクリトリスを刺激させると、雪乃は握っていたチンポを離し、私の左腕をガッチリ掴んでクリトリスを刺激させている位置をズラそうとしてきたので、雪乃にソッと問いかけた。

私)ここ(クリトリス)触っちゃダメ?

雪乃)ダメ、お願いだから手を離して

私)ここ性感帯なんでしょ?感じる?

雪乃)さっき、そう言ったけど、あまり刺激すると弱いからダメ・・・お願いだから離して、シート汚れるかも知れないから・・・

この時は私より17歳も歳上のお願いには逆らえなかった。雪乃との雰囲気を壊したく無かったので、車内でのクリトリス責めは断念した。

1回目のトイレ休憩。私は用を足し、トイレ出口付近で3人の女性が来るのを待っていた。最初に出口から出てきたのは啓子。

雪乃と直美はトイレが終わってから休憩所のお店で食べ物を買って直ぐ戻るという事であったので、啓子と私は啓子の自家用車の元へと向かった。

私)ミラーで俺と雪乃さんがしてるトコ、何回も見てたでしょ?

啓子)え~、人の車の中で怪しい事しているから気になるよ。てか、人の車で何してんのよ!!

私)ホントは雪乃さんの感じるトコをクリクリしたかったんだけどね

啓子)雪乃さん凄くイヤがってたよ~ヤメなよ

私)でも、そこ(クリトリス)が感じる場所って言ってましたよね?

啓子)そうだった?
私)言ってましたよ。啓子さんと同じ場所が感じるって。

啓子)・・・

私)今度は啓子の番かなぁ?

啓子)何行ってんのよ!私、運転しないとイケないから残念でした!

こんな会話を交わしながら、啓子の自家用車まで辿り着き、啓子が車のロックを解除して運転席に座った後、私は助手席に座った。

啓子)今度は助手席に乗るの?

私)うん。今度は啓子さんの番だからね!

啓子)だから運転するから無理だって!

私)運転しない時にするから!

啓子)ちょっと待ってよ~

嫌がる啓子の太腿が半分見える短パンの裾の隙間から右手を入れ、パンティ越しにあるマンコ付近に手を伸ばしていった。

啓子の股間をガードする自身の手は一瞬遅れ、私の右手はすんなりパンティ越しにあるマンコの割れ目を触る事が出来た。

私)あれっ、なんか湿っぽいですよ?

啓子)ちょっと手を離してよ~

私)なんで、こんなに湿ってるんですか?

啓子)ミラー越しにアソコを見てたら・・濡れた・・・

私)そうだったんですね、チンポ見ただけで濡れるなんてイヤらしいですよ

啓子)もう直ぐ、雪乃さんと直美さんが来るから手を離して

私)こっちに向かって来たら手を離すんで、ちょっとこのまま・・・

啓子)マズイってば・・・

私は啓子のパンティ越しにあるマンコの割れ目に中指を沿わせ、上下になぞりながらどんどんそのスピードを上げていく。

私)指入れますよ?

啓子)それはダメ!

私は啓子の言葉を聞き入れず、鼠径部付近のパンティをズラして、マンコに手が届く辺り迄手を伸ばした。

私の手が啓子のマンコに届くまでに、手の甲は啓子のパンティに付着したマン汁の湿り気の感触を味わえる位、タップリと濡れてしまっていた。

私)みんな濡れ易いですね?

啓子)・・・

私は啓子のマンコのビラを人差し指と薬指で拡げ、中指を徐々に膣中に挿れて掻き回していったが、私の中指がマンコに入った辺りから啓子は何も抵抗しなくなっていった。

グチュ、グチョ、グチュ・・・

車内に響き渡るイヤらしい啓子のマン汁の音。雪乃より11歳若い啓子の激しく濡れていた。

そして、中指にベットリと付着した啓子の愛液をそのまま、クリトリスに当て円を描くよう全体に塗り拡げていった。

その瞬間、性感帯がクリトリスである啓子は顔を歪めながら、身体を私の方向に捻らせ、飛び跳ねるようにピクンッ、ピクンッとさせていた。

私)どうしました?凄い敏感ですよ
啓子)ちっ、ちょっとヤメて。雪乃さんと直美さんが来るって。

私)やっぱ、ここ凄く弱いんですね。こんな敏感なクリトリス、雪乃さんと直美さんに見せつけましょうよ。

啓子)恥ずかしい、ダメだめだってば。

私)温泉に着いたら、こんなもんじゃ済まされませんよ!

啓子)ダメっ、ダメっ。

雪乃にクリトリス責めを拒絶されてフラストレーションが溜まっていた私は、その捌け口を啓子のクリトリスへ向けた。

啓子のクリトリスに中指を擦り付け、左右に激しく何度も刺激させた。

徐々に啓子はかすれた声を出し始めた。

啓子)ぅ、いぅぅ、ダメぇ~、きゃっ、ふぅ~

クリトリスを刺激して5分足らずで啓子はイッてしまった。

私)イクの早いよ~

啓子)うぅん、もう~(笑)

私)雪乃さんと直美さんに啓子さんがイク所を見せたかったのに~

啓子)そんなの恥ずかしいよ~

啓子がクリトリスでイッてからまもなくして、雪乃と直美が戻ってきたが、私はそのまま助手席に座っていた。

助手席に私が乗っている事は分かったようで、雪乃と直美は後部座席のドアを開けるなり、直美)怪しい事してたなぁ(笑)?

私・啓子)何もしていないですよ~

雪乃)ホントに~、何か怪しいなぁ~

直美)また、触ったりしてたんじゃないの?

啓子)いやいや

私)してないって

雪乃)私、今度助手席に乗るから直美さん後ろに座って!

直美)え~、雪乃さ~ん、ダメだよ~、触られるもん(笑)

雪乃)いいから、いいから

私は助手席を立ち、また運転席側の後部座席へと移動した。

私が後部座席へ座るや否や直美はイヤがる素振りで助手席側の後部座席の隅へと逃げた。

直美の行動を見た雪乃と啓子は笑っていた。

雪乃がどういう意味で、先程まで座っていた後部座席から助手席に移動したのか?

私は「さっき、雪乃のクリトリス触って嫌われてしまったのか?」、それとも「私から直美がエロい行為をされている所を見て楽しみたいのか?」と色々考えてしまった。

そんな事を考えていながらも私の股間は勃起しっぱなしであったので、短パンとトランクスを膝下まで下げ、チンポ丸出しの状態でイヤがる直美の元へと近づいていった。

直美)こっちに来るなっ!

直美は車内全体に響き渡る程の大声を出し、私に対して抵抗してきたが、そんな事はお構い無し。

私)またチンポ触ってよ?

直美)触らないってば!

私)この前、啓子さんと一緒に俺のチンポ触ってたじゃないですか?ねっ、いいでしょ?

直美)ヤダぁ~、もぅ、なんで雪乃さん席変わったのよ~

イヤがる直美の隣で、私はギンギンに腫れ上がったチンポを直美のストレッチタイプのジーンズ越しの右太腿に何度もパンパン叩きつけた。

直美)ちょっと、何するのよ~(笑)
イヤがっていた口調の直美が笑い口調になった瞬間、私の心の中で「イケる」と思ってしまった。

ジーンズ越しの右太腿にパンパン叩きつけている私のチンポを振り払おうとした直美の右手を掴み、そのままチンポを握らせた。

直美)ちょっ、ちょっと~(笑)

イヤがる言葉は発したものの、私のチンポを握らせられている直美の右手は、徐々にチンポを素直に握り出し、自らの意思で上下に動かし始めてきた。

私は運転席と助手席に座っている雪乃と啓子を挑発するかのように言葉を発した。

私)ぁあ~、いぃ~、気持ちいぃ~
雪乃)何処が気持ちいいの?私)チンポが気持ちいぃ~

雪乃)直美さんにもっと大きくしてもらいなさいよ(笑)

私のチンポがどのような状態になっているのか確認したくなったのか分からないが、助手席から振り返り様にイヤらしい顔付きをしながら雪乃は私に対して言った。

私)直美さん、もっと大きくして?

直美)えっ、これ以上大きくなるの(笑)

私)もっと気持ち良くなったら大きくなるかも

直美)これ以上大きくならないでしょ(笑)!

私は直美の左肩口に左手を回しながら強引に、直美の顔がチンポの近くにくるよう倒れ込ませた。

直美)えっ、えっ?

今まで一番至近距離から私のチンポを目の当たりにした直美は声にならない様子。

私)近くで見ながら触って?

直美に対してこう言うと、直美は戸惑いながらも素直に私の指示に従った。

私の指示に従う直美の顔はイヤらしくトロンとした目付きだった。

手コキのテクニックは今イチなものの、私のチンポを間近で見ながらチンポを上下に刺激している直美の顔を見ながら、
普段職場で斜め向かいに座って仕事をしている時の顔を思い浮かべると、何か幸せな気分になった。

私)どう?大きくなった?

直美)分かんないよ(笑)

私は自身のチンポの根元を掴み、チンポの裏側全体を直美顔へと近づけ、右頬に当てた。

直美)何するのよ~(笑)

私)どう?固い?

直美)固いというか痛い(笑)

私から好き放題、頬にチンポを当てられている直美を見ると、私の直美の事を性奴隷のように思えてしまった。

さらに、直美の右頬に当てているチンポを、亀頭の先端で頬全体を満遍なく撫で回すような感じでゆっくりと擦り付けた。

直美の顔を見つめながら「このまま、直美の口元にチンポを当てたい・・・」

そう思った私は、頬全体をチンポの亀頭で撫で回す度に、その亀頭を少しずつ直美の唇へと近づけていった。

そして、私のチンポの先端は直美の頬を撫で回しながら、遂にチンポの亀頭が唇の端(口角)を一瞬捉えた。

唇の端に私の亀頭が触れた瞬間、直美は顔をピクッと反応させた。

直美の唇の端を一瞬捉えた私の亀頭はまた頬を撫で回す。

「あぁ~、チンポを口の中に入れてフェラしてもらいたい・・・」

頬を亀頭で撫で回し、直美の唇の端に亀頭が触れた瞬間にチンポの動きを止め、そのまま無理矢理唇の端からチンポの先端をねじ込んで、直美の口の中にチンポの半分入れた。

直美)うぐぁぅ 、うぁぁっ

いきなり、自身の口の中にチンポを入れられてしまった直美は、無防備でチンポを口の中に含んだ状態では言葉を発しようとしても言葉にならない。

私)このまましゃぶって

私の言葉に直美よりも助手席に座っている雪乃の方が早く反応した。

私のチンポが直美の口内に入ってしまっているのを目の当たりにして、雪乃は言葉を発する事なく口に手を当ててビックリしたまま、前方を向いてしまった。

ルームミラーを見てみると、先程クリトリスイキをした啓子とルームミラー越しに目が合ったが、啓子も何も言葉にする事はなかった。

直美がフェラしやすい顔の角度になるよう、私の太腿の上にある直美の頭を右手で持った。

タガが外れてしまった直美は、私に無理矢理口の中に入れられてしまった私のチンポを一端、口の中から出し、自身の意識で私のチンポの根元を握って、口の中に含み、目を瞑りながらフェラをし始めた。

私は「普段真面目な顔をして同じ室内で一緒に仕事をしている女性(直美)が俺のチンポをしゃぶっているなんて」と心の中で思いながら、
直美に対してエロい言葉を発する事なく、私のチンポをフェラしている直美の顔をずっと見てしまった。

夜の為にここでは発射したくなかったので、直美のフェラで発射する事は無かったのだが、昼食の場所に到着するまで、時間にしておよそ30分はずっと、自らの唾液でチンポを濡らし口内で舌チンポに絡ませながらフェラをしていた。

昼食後、観光地、温泉旅館へ向う車中でも、エロい行為をする気満々でいたのだが、残念ながら私は助手席に追いやられてしまったため、エロい行為は出来なかった(今思えば啓子のマンコを触る事ぐらいは出来たと後悔)。

(温泉旅行編 前編終わり)

  • Pocket
  • LINEで送る

PR

コメントを残す

気軽にコメントください。皆様に楽しんでいただくために、個人を特定する内容や誹謗中傷のコメントは削除します。不適切なコメントが続く場合は、概要ユーザのコメントの禁止を行います。



エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 1196記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。