酔うと起きない友達の彼女に挿入

ぴゅあらば

玉子さんから投稿頂いた「酔うと起きない友達の彼女に挿入」。

今から1年くらい?前の話。都内の大学に進学して4年目の夏。高校の頃からの付き合いの男友達と久々に飲もうという話になって大学のサークルでいつも行っている飲み会の行きつけの居酒屋で一次会。お互い来年は就職だということでそっちの話で盛り上がった。2時間程飲んで店を後にするもまだまだ飲み足りず友人宅で二次会をする事に。

道中友人から「今彼女いるけどいい?」俺「Mちゃんいるの?全然いいよ」
友人が付き合っている彼女のMちゃんは高校時代クラスメイトで結構仲のいい女友達だった。

顔立ちは童顔で身長は160無いくらい。世間一般的に見ても結構可愛い顔であろうMちゃんだが俺が彼女の一番の魅力だと思ってるのは服の上からでも分かる巨乳。おっぱい星人の俺からしたらこれが堪らん。高校時代もよくその巨乳を拝んでは目の保養にしてた。友人の住むマンションに着き部屋に入るとMちゃんが座って携帯をいじっていた。

「おかえりー、あれ俺君じゃん久しぶり!」
久々にみたMちゃんだが相変わらず服の上からでも分かる巨乳がすぐに目につく。
そこからは3人でお酒を飲みながら高校時代の話をしながら時間を過ごした。日付が変わるぐらいの時間になったあたりでMちゃんが私もうダウンと言って寝室のほうに向かっていった。

俺たちはその後も2人で延々と小一時間くらい話をしていたのだが、Mちゃんがその場からいなくなったので2人の性生活について聞いてみた。話の内容を要約すると月に2回程、ゴム無しでのHは未だに無しとのこと。
その話の中で俺が一番気になったのは何と酔うとHしても起きないというもの。んな良く出来た話があるかいなと言ったらやけに自信満々にマジマジというのでじゃあやってみてよと冗談を言ってみたら酒が入ってたせいかなんと了解との返事が。

寝室に向かう友人の後に付いていくと微かに寝息を立てながら熟睡中のMちゃんが。
友人が何度か名前を呼びかけ完全に寝ているのを確認した後上ぶとんを剥がした。最初は指でタッチする位のお触りだったのだが全く反応がないのを確認するとついに服を脱がしにかかった。上も下も脱がされ下着姿だけになったMちゃん。Mちゃんの下着姿を拝んだ男なんて友人と俺くらいなんじゃないかと思うとかなり興奮してしまい既に俺の息子はギンギンだった。

キスをしたりブラジャーの上から胸を揉んだりとしばらく楽しんだ後コンドーム持ってくると友人が退室。実はこの間にちゃっかり胸を揉んだ笑。友人は戻ってくるとMちゃんに覆いかぶさり上布団をかぶってしまった。布団かぶっちゃうの?笑と言うと当たり前じゃんさすがに裸は見せられない笑と友人。しばらく布団の中でもぞもぞとしてじゃあやるよ?と言ってやり始めた。

万が一起きた場合の事を考え俺は廊下からドアを開けてその様子を眺める。AVでしか見た事の無いSEXをそれも結構気になっていた女の子のSEXを生で見られて興奮すると同時に感動した。時々聞こえてくる喘ぎ声にものすごくドキドキしながら眺めていると友人が布団から出てきた。俺は部屋に入りMちゃんの顔を覗き込む。若干赤色に染まっている頬がこれまたなんと言っていいかとにかくエロい。

その後寝室から出て居間に戻り一段落。
「マジで起きないんだな」
「でしょ?しかも朝覚えているか聞くと全く覚えてないらしいからね」
などと会話をすること数分。
飲み直したいと言う友人が酒を買ってくるといい出したした。最初は俺も行こうとしていたのだが1次会の酒代を奢ったこともあり俺が行くよと言って出て行った。

まあ正直言ってここで友人が帰ってくるまでの間普通に携帯でも弄りながら待っていればよかったんだろう。ただこの時何をされても起きないMちゃんを思い出しふと脳裏に少しイタズラするくらいならバレないんじゃないかという思いがよぎり彼女が寝ている寝室へ。
先ほどと変わらず熟睡している彼女に向かって何度か名前を呼び反応がないのを確認して布団をめくってみた。上下の服は脱がされたままで下着姿だった。

震える指先でブラジャーの上から胸をなぞるように触る。高校時代夢にまで見たあの胸を…。
軽く彼女の唇にキスをする。あまり長いと起きてしまうと思い短めにした。まぁもうここまでくると我慢できなくなりブラジャーを上にずらす。柔らかそうな膨らみのてっぺんにきれいな色をした突起。恐る恐る手を伸ばしその巨乳を揉みしだいた。指先で乳首をいじったり片方ずつ吸ったり舐めたりとにかく必死に胸をいじった。この時は必死だったから全く考えなかったけど今になって思い出してみるとあれだけ胸をいじられているのにピクリとも反応がないのはほんとにすごいと思った。本音を言えば少し位喘いでくれてると嬉しかったんだけど。

ひとしきり胸をいじった後俺のターゲットは彼女の下半身に。
友人とやった後だからなのかそれとも今俺が胸をいじくったからなのか彼女の下着はほのかに湿っていた。下着の上からほんの数秒彼女の筋をなぞるように指でいじくってから横にずらした。Mちゃんのまんこ…思わず固唾を飲み込んでしまった。もうすでに挿れる事しか考えていなかったわけだが実際にその場面に直面し俺はためらっていた。

単純にばれたらやばいって言うのもあったけど今更だが実は俺はこの時点ではまだ童貞。んでコンドーム持ってないしこのまま生でやって中に間違えて出してしまったら大変なことになるなどそういった理由で躊躇していた。ただふと壁にかかった時計が目に入り友人が帰ってきてしまったら今後はもう二度とこんな機会はないんじゃないかと思いその時点で俺の気持ちは固まった。

彼女のあそこの割れ目に息子をあてがいゆっくりと挿入。完全に挿入後しばらく彼女とつながった場所を眺める。多分人生生きてきて1番感動したんじゃないかなと思う瞬間だった。正直童貞と言うこともあってもうこの時点でいきそうになっていた俺だが落ち着いた頃を見計らってゆっくりと腰を動かした。挿入してみて俺が1番思ったのは膣の締め付け具合。

自分でやった時と比べて1番明確に分かったのはこれだろう。ましてや相手は高校時代気になっていた女子。それらも相まって俺の気持ちよさは最高潮に足していた。何度でも言うがとにかく締め付けがすごい。しかも後半になって若干彼女の口から「ん…」やら「あっ…」など喘ぎ声が漏れ出しいよいよ我慢できなくなった俺はいちど腰を止める。

最高潮に達しては腰を止め落ち着いたらまた腰を振る、この繰り返しを数分続け最後に息子を引き抜こうとした時だった。射精する直前で一瞬まぶたが動き目が半開きになったのを見て俺は硬直してしまった。やばい終わった、と思い動けなくなってしまったわけだが何事もなかったように彼女はまた寝息を立て始めた。この時本当に安心したわけだが俺はあることに気づきまた頭が真っ白になった。

そう射精する直前で硬直したそしてその後しばらく挿入したままの状態で固まっていたということは…。俺は慌てて引き抜き確認してみるとなかなか垂れてこない。頭が落ち着いてくると自分がまだイっていないことに気づき俺は再び彼女のまんこに俺の息子をうちつけた。
そして射精の瞬間を迎えたときうまく引き抜こうとしたのだがそれが間に合わず射精しながらの引き抜きになってしまった。

多分半分くらい彼女の中に出てしまったんじゃないだろうか。
頭が真っ白になりながらもとりあえず彼女のまんこに指を突っ込み精液と思われる白い液体を掻き出す。
この後友人が帰ってきて飲み直し明け方の4時ごろに帰宅するまでの間の事はほとんど覚えていない。

とにかく平常心を保つことだけを考えて行動してた気がする。それからしばらくの間気が気でなかった。もしこれで彼女が妊娠していたら…友人はゴムなしではやったことがないと言うし確実にばれる。それから半年近く生きた心地がしなかった。でこの体験談を投稿する約一ヶ月前。偶然駅前で出会った友人に恐る恐るこんな質問をした。

お前らいまだにゴムつけないでやってんの?
すると彼からは、
「実はこないだ初めてゴム無しをやったけどゴムつけてる時と比べて全然気持ちいいな」と。
本当に安堵した。
俺は今度またMちゃんも入れて飲もうよと誘った。
友人からは次やるときはお前も彼女連れて来いよ笑。

今考えてみると彼氏より先に俺の方が生で体験してしまったと言う事実が背徳感を感じる反面俺を興奮させた。
俺がにかいめを体験するときは自分が心に決めた人にしよう、と誓いつつ次飲むときにもしMちゃんがいたらさすがに2回目は我慢しようと固く心に決めた俺だった。

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