甘い言葉にのり、公衆肉便器にされた女

ぴゅあらば

薔薇十字架さんから投稿頂いた「甘い言葉にのり、公衆肉便器にされた女」。

私は都内の闇にこっそりと生きている。
定職は持たないが、生活は裕福そのもので、金にも女にも困る事はない。
特に女に関しては、老若問わず食い放題だった。
其なりの理由があっての事だが、神待ちやらホテ待ちがある限り、やりたい放題出来てしまう。
ネット社会のグレーゾーンで生きていた。
とある、神待ちサイトで獲物を見つけた時の事を書いてみようと思う。
その女は、地方から上京してきたばかりの19歳だった。

サイトに書き込みが載せてあったのだ。
「秋田から上京した19歳の明美です。仕事が見付かるまで泊めてくれる紳士的な方居ませんか?連絡下さい。」
文面からも素人まる出しの女だった。
掛かるかどうか分からないが連絡してやった。
「初めまして。掲示板見て連絡してます。47歳のオッサンです。都内○○区に独り暮らしで部屋は有ります。何日泊まっても構いませんが如何ですか?良ければ返事下さい。」
返事をしてから1時間程すると、女から返事が来た。

「初めまして。連絡ありがとうございます。泊めて頂く条件はなんですか?」
「どうも。条件ですか?家事をこなしてくれればいいですよ。」
「エッチは無くても大丈夫なんですか?」
「がっつく歳でもありませんから。どうします?」
「出来ればお願いしたいのですが、どう行けばいいのか分からないので、教えて頂けませんか?」
「今、どちらですか?近くに何が有りますか?」
「上野です。ボート乗り場の前のベンチに座ってます。」

「上野ですか。1時間ほど待って頂ければ迎えに行きますけどどうですか?」
「お願いしてもいいですか?右も左も分からないので。」
「分かりました。写メと番号くれますか?折り返し電話しますので。」
「こんな感じです。電話番号は………です。」
写メが貼付されていた。
肉感的で純情そうな感じがする女に、股間が反応しているのが分かった。

「もしもし、分かりますか?メールのやり取りしてたオッサンですが。」
「はい、分かります。」
「車で迎えに行くので、1時間で着くと思います。着いたらまた電話しますね。」
「分かりました。お願いします。」
電話を切り、仲間に連絡して用意をさせておく。
「獲物が掛かったから、段取り宜しく。上野に居るらしいから迎えに行って来る。」
「分かった。2~3日後に行けばいいか?」
「明後日の朝で頼むわ。部屋は○○区の方な。」
「了解。2~3人で行く。」
「宜しく。」
これで話しは通る。

仲間が居るわけだが、初めは自分が楽しむ事になっているのだ。
明美と名乗る獲物を迎えに行った。
車を走らせる事40分、ボート乗り場近くに着いてハザードを点けて停まる。
ベンチに獲物が座っている。電話を掛けながら車を降りて近付いた。
「お待たせ。着いて歩いてるよ。」
「何処ですか?」
「後ろに居ますよ。」
そう言って電話を切った。
慌てて振り返る明美。
「あっ、初めまして。」
「どうも。荷物はこれだけ?車はあそこだから。」
指差しながら荷物を持って車に向かった。

後に続く明美の姿があった。
明美を車に乗せ、荷物をトランクに入れた私は、運転席に乗り込んだ。
「今日から暫く宜しくね。」
「こちらこそ宜しくお願いします。」
上京した理由等を聞きながら部屋を目指して車を走らせていた。
地下駐車場に車を停め、エレベーターで最上階にある部屋に向かう。
驚いた表情をしながら後に続く明美がいた。
部屋に入り、簡単に案内しながらリビングに行く。
「こんな感じだけど、どうかな?」
「凄いお家ですね。びっくりしちゃいました。」
「そお?どっちの部屋にするか決めて。」
「じゃあ、隣の部屋を…」
「荷物置いて来なよ。珈琲がいい?紅茶がいい?」

「同じのでいいです。」
「じゃあ珈琲ね。」
明美が荷物を置きにいき、私は珈琲を入れにいった。
荷物を置いて、リビングに戻り座っている。
珈琲を入れながら、明美のカップに睡眠薬を規定量いっぱいに入れてやった。
何気無くその珈琲を渡してやる。
何の疑いも無く飲みながら、談笑する明美。
これから繰り広げられられる性宴の序章でどうなるのか楽しみであった。
珈琲を飲み終える頃には、眠気に囚われていた。
じっと眠るのを待っている。
軈て深い眠りに落ちた。
これで、8時間は何をしても目が覚める事はない。

私はバイアグラの50ミリを口にした。
眠りこけた明美を、ベットに移し、記録映像を残すべくビデオカメラを回し始めた。
1枚1枚衣服が脱がされていく。アダルト動画よりエロく脱がしていった。
全裸にひんむかれた明美の身体を、余すところ無く隅々まで撮影してやる。
尻の皺1本まではっきりと撮影してやった。
次に、マン毛を綺麗に剃ってやる。
ツルツルに剃られた土手はこんもりとしていて、欲情してきた。
サランラップで、手足を拘束してやれば、身動き出来ない性処理便器の出来上がりだ。

ツルツルになって、剥き出しになったクリトリスをじっくり舐め回してやる。
いつも不思議に思うのだが、女は寝ていても感じ始めると濡れてくる。
明美もじわじわと割れ目から汁が溢れ始めた。
掬い取るように割れ目から垂れた汁を舐めながら、クリトリスを弄ってやる。
溢れる様に汁が湧いてくる。
ギンギンに勃起した陵辱棒を割れ目に宛がい、ゆっくりと挿入していった。
若い明美の膣はキツく、陵辱棒を締め付けてくる。
結合部がはっきりと写るように撮影しながら、明美の身体を弄ぶように堪能してやる。

我満する必要などない私は、欲望に任せながら、明美の中に精子を放出してやった。
ゆっくりと引き抜きながら、生で中出しをされた様子が分かるようにしてやる。
割れ目から引き抜くと、逆流精子が溢れて来た。
一部始終を洩らさず撮影し、カメラを置いた。
電源はそのままに、バイアグラの効果で勃起したままの陵辱棒を、再び明美の割れ目に捩じ込んでいた。
起きた時に見せてやる為に、何度も明美の胎内に中出しをしてやる。
その様を備に撮影し、記録していった。
その陵辱棒はアナルにも挿し込まれた。
薬を飲まされてから7時間が経過した頃の事だ。

その様すら克明に記録してやった。
アナルにも中出しを決め、明美に猿轡を噛ませて、洗い流しにシャワーを浴びに行っていた。
明美が寝ている間に、膣内射精が5回、アナルに1回、合計6回も射精していた。
シャワーを浴び、キッチンでドリンク剤と、再びバイアグラを飲んで、明美の待つベットに向かった。
まだ寝ている明美の乳首を玩びながら、目覚めるのを待っている。
テレビモニターには、明美が何度も中出しを受けている映像が流れ、それを見ている私と、乳首を玩ばれる明美の姿が別のカメラで撮影されていた。

30分もしただろうか。
バイアグラの効果が現れ、陵辱棒が目を覚ました。
精子まみれの割れ目に、陵辱棒を捩じ込んでやると…明美が目を覚ました。
状況が掴めないまま、拘束されて陵辱を受けている事に気付いた明美は、逃げようとするが、身体の自由が利かずに為すがままになるしか無かった。
瞳には涙を浮かべ、首を左右に振りながら、止めてと懇願するように私を見ている。
そんな明美の望みを無視するかのように、陵辱を続け、再び膣内に射精してやった。
茫然としながら天を仰ぐ明美に言ってやる。
「飽きない身体だよ。もう6回も中出ししてあげたから。アナルにも1回したけどね。モニター見てご覧。全部記録してやったから。」
ぎょっとした表情になり、モニターに目をやった。
そこには、何度も中出しを受け止める明美の姿があった。しかも、ツルツルに剃られた割れ目が露になっていた。

大粒の涙を流しながら、自分の置かれた状況を理解したらしい。
その様を見ながら、更に欲望のまま陵辱を繰り返してやった。
抵抗をみせていたが、徐々に無くなり、ただ天井を見詰めて為すがままになっていく。
そんな事には構わず、何度も胎内に中出しをしてやった。
明け方近くになり、薬の効果も切れた所で休憩に入った。
結局、明美は膣内に9回、アナルに2回の精を受けた。
キッチンに戻り、ドリンク剤と軽く食事をし、再びバイアグラを飲んで、明美の待つベットに行く。
その時手には、コップ1杯の水が持たれていた。
その水には媚薬が混入してあるのだが、喉の渇きに耐えかねている明美は一気に飲んでいた。

「何でこんなこと…」
泣きながら訴える明美を、地獄に突き落とす言葉が待っていた。
「何で?セックスドールにして売り飛ばすからだけど。馬鹿な家出女を銭に変えるだけだよ。お前が居なくなっても誰も迷惑しないだろ。明日からは複数人で仕込んでやるから、今日は俺を楽しませてくれや。」
「そんな…止めて…」
泣き叫んだ明美の口に、再び猿轡を噛ませてやった。
精子まみれの割れ目にも、塗り込む催淫剤を塗り込んでやった。
暫く様子を見ていると、顔が赤く上気してきていた。
乳首はピンと立ち、クリトリスも肥大している。
陵辱棒にあるクリームを満遍なく塗り込んだ。
このクリームを塗られた肉棒をぶちこまれた女は、この快感から逃れられなくなる代物だ。
知り合いの八九三から譲り受けた代物を塗り込んだ陵辱棒を明美の割れ目に捩じ込んでやった。

媚薬、催淫剤の効果も相まった明美の乱れかたは半端では無かった。
全身性器になったように、過敏に反応しまくり、逝きまくっている。
止まらぬ痙攣が、その凄さを物語っている。
白眼を剥きながら、痙攣、失神を繰り返している…その時の締め付けは、普段とは比較にならないほど気持ちが良かった。
狂った様に、明美の中に精子を放出しまくってやった。
枯れ果てたと思うほどに。
狂った性宴は昼過ぎまで続けられた。
ぐったりと疲れ果て、萎えきった肉棒を抜き取ってやる。
逝き疲れた明美はぐったりとして肩で息をしていた…
全身汗まみれの中、明美が何かを訴えるようにしている…猿轡を外してやると…

「水を下さい…お願いしますから…水を…」
その言葉に、媚薬入りの水を飲ませてやった。
「淫乱な女だな。何回も失神しながら離さないんだから。休憩したらまたしてやるから楽しみな。」
「もう…逝き過ぎて…辛い…」
「まだまだ、お楽しみはこれからだから。」
再び猿轡を噛ませて、催淫剤を塗り込んでやり、キッチンに向かった。
ラーメンを作り、喰いながらドリンク剤を飲んで、一眠りする。
目覚めると夕方だった。
ドリンク剤とバイアグラを飲んで明美の待つベットに行くと、必死でトイレを我満している姿があった。

その姿に、尿道を刺激してやると見事な噴水を放って見せてくれた。
涙を浮かべながら睨んでいる明美の割れ目に、再び催淫剤を塗りたくってやる。
肉棒にはクリームを満遍なく塗り込んで、明美の割れ目に捩じ込んでやる。
奥まで一突きにしただけで痙攣するほど感じている。
突かれる度に、痙攣を繰り返す膣は、心地好い振動をもたらしてくれた。
観念したのか、感じ過ぎて壊れたのか、明美の口から猿轡が外れても、喘ぎよがるだけになっていた。
唇を重ねると、舌を挿し込んで絡めてくるほどに。
「気持ちいいのか?」
「気持ちいい…いいのぉ…」
明美の脳裏には快楽しか無くなっているようだった。

ズボズボと結合部が音を立てる度、明美の痙攣が肉棒を刺激する。
1週間もしないうちに、若いセックスドールが完成するだろうと践んでいた。
明美を玩びながら、テレビ電話を掛けてやる。
「もしもし、1週間程て完成すると思いますけど、如何ですか?19歳の田舎娘なんですけど。これです。」
突かれながら喘ぐ明美の姿を写してやった。
「10本でどうかな?」
「いいっすよ。なら1週間後に引き取りに来て下さい。現金払いでね。」
「分かった。後、30後半の熟も今度頼むわ。」
「探しときます。」
電話を切り、明美に言った。

「買い手がついたから。1千万の借金背負って食い尽くされなよ。」
「えっ?…なんで…そんな…」
薄れ行く意識の中で、明美が発した言葉だった…
肉棒…バイブ…二穴挿し…ありとあらゆる陵辱を受け、明美の自我が崩壊していく。
その様を見せつけられながら、攻め続けられ、寝ることすら出来ない明美の自我は崩れ落ちた。
翌朝になると、知人がやって来て、攻め手が変わる…
明くる日もまた明くる日も…5日目の朝には立派なセックスドールになっていた。
頭の中は、快楽の事だけ…差し出された肉棒を悦んでしゃぶり、尻を振りながら挿入をねだる女になった。
全裸に首輪の生活を、悦んで受け入れるようになっている明美に、最後の性宴で送ってやる事にする。

それは、衆人環視の中で、何人もの男の精を注がれるというもの…
先ず最初は私がクリームを満遍なく塗り込んだ肉棒を、濡れていない割れ目に捩じ込む事から始まった。
集まった男達は11人。
中出ししたけりゃ集まりなの言葉に誘われて来た見知らぬ男達だ。
狂った様によがり、悶え逝きまくる明美の姿を、喰いいる様に見つめている。
軈て深い所で膣内に中出しをしてやり、次は誰だ?と言わんばかりにしてやると、我先にと明美を集団で犯しまくっている。
中には2度3度と嵌めているのもいた。
全ての男達の精を注がれ、ぐったりした明美。
男達が引き上げた後でシャワーを浴びせ、綺麗に洗ってやった。
シャワーから出ると、丁度迎えに来た男に、現金と引き換えに明美を渡してやった。

残されたのは、明美の私物のみで、静かな部屋に戻っていた。
ソファーに座り、寛いでいると、明美の携帯が鳴り響いて来た。
見るとママと発信者がなっていた…
「もしもし。」
「貴方は誰?明美に代わって頂戴。」
「もうここには居ないですけど、荷物を置いて何処かに消えてしまって。」
「いつ?」
「1週間ほどになりますけどね。この荷物、どうします?携帯も有りますし、処分出来ないで困ってたんですよ…」
そこには既にこの女も獲物にしてやろうかと考えている私がいた。

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ぴゅあらば

コメント

  1. ポチ君 より:

    こりゃ、犯罪を誘発するようなカキコだから編集部はすぐに抹消した方が良いと思うな。まず掲載すること自体がいかんだろ?

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