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母と2人きりの生活…毎夜、母とやっています。

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ユウトさんから投稿頂いた「母と2人きりの生活…毎夜、母とやっています。」

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小学校の時、父が交通事故で他界してから、母と俺の二人だけの生活がはじまりました。父が亡くなってからというもの、母が俺にたいしてものすごく溺愛と束縛が強くなっていきました。俺も母がだいすきだったんで別に良かったんですけどね。

母と二人だけの生活から8年の月日が流れました。
高校生になってもかわらない母(37歳)からの溺愛と束縛を受け続けた俺は、母を女としてみるようになりました。
そんなある日のこと、夕食をすませ母が洗い物をしている時を見計らって後ろから抱きつきました。


母「めずらしいわね?ユウくん(俺のことです)から甘えてくるなんて」
俺「たまにはいいじゃん」
そう言って俺はだきしめ続けました。母は俺の手にそっと自分の手をのせていました。
俺「母さんってさ、父さんが亡くなってから男作ったことなかったよね?どうして?」
ときくと、母はクスッと笑って
「ユウくんがいるから、男なんていらないもの。この先一生ね」
とその言葉を聞いた瞬間、俺の中で何かがちぎれた音がしました。
「母さん俺と付き合おう」
という言葉を無意識に発していました。
母さんは抱きしめている手を外させて
「私たち親子のなのよ?わかってる?」と目に涙を浮かべていました。
俺「うんわかってる。俺、母さんが好きなんだ」
そう言って抱きしめると
母「私もゆうくんが好き。ゆうくんと付き合いたい」
といって抱きしめ返してくれました。
その日はキスをして同じベッドの上で抱きしめ合いながら寝ました。

翌日、朝から母と濃厚なディープキスをしてから学校に行きました。
学校から帰ると俺はカバンを置いて母がいるリビングに行き「ただいま」といいながら母をだきしめました。
母は「会いたかったわ」といいながらだき返してくれました。
それからご飯を済ませお風呂に行き、俺は母さんと一緒に母の部屋(元、父と母の部屋)にいきました。
俺は母を押し倒し、覆いかぶさるようにキスをしました。
母は俺の首の後ろに腕を回し、俺からのキスを受け止めてくれました。
次第にお互いの息があらくなってゆき、俺は母の胸を両手で揉みました。
俺の手に伝わるのは柔らかく弾力のある母の胸でした。
母は時折「んっ・・・・あっ・・・」という声を出し、ますます興奮した俺は、
母の服を脱がせていきました。
目の前に広がるのは、黒色のブラジャーとパンツ姿になった母でした。
俺は、ズボンとパンツをぬぎすで、既にフル勃起になったチンコを母にさしだすと
母は俺のチンコにシャブリついてきました。
母の口の中は暖かく、チンコから伝わる舌の感じが何とも言えませんでした。
耐え切れなかった俺は「行きそう・・・イクッ」といって母の口内に射精してしまい母はそれを出さずに飲んでくれました。
俺は母に「次は俺がいかせてあげる」というと母はパンツを脱ぎ、M字開脚にひらきました。俺は母のクリトリスを舐めながらマンコに指を入れうごし続けました。
母「あっ///すごい///ユウくん ぁ///すごくイィん////」
といいながら感じている様子。
母「あぁ~////いきそう」といって母はビクンとうごきました。
それからは母のマンコに自分のチンコを入れて腰を振りつづけました。
最初は正常位~騎乗位最後は、バックといった体位を変えながら、やり続け、最後は正常位で逝きました。
翌日、俺は学校をやすみ母と朝から晩までHをしました。

こんな文章力のない文章を最後まで読んで頂きありがとうございました

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