欲求不満のイタズラ心で隣人のお爺さんにマンコ見せたら…一人増え、また一人増え、懇願されて輪姦

ぴゅあらば

私は38歳ごくごく普通の主婦です、結婚して12年。男の子2人。主人は12歳上の50歳。とってもスケベで優しい人です、でも最近は回数が減り月2回がやっとです、子供が男の子なのでワンパク盛りで言う事を聞かず、ストレスが溜まりついセックスで紛らわそうと思いますが、主人が応えてくれないので誰もいない昼間オナニをして発散する事があります。

オナニは空想の世界なので想像力が豊かになり、犯される事を思ったり、複数の男性に悪戯される事などなどを思い、ショーツだけを脱ぎしていたのがエスカレートして自分自身を淫らになれるようにショートスリップを着たり全裸になったり工夫したりしています、

基本的にはクリ派なので指だけでいいのですが、もっと淫らにと思い、野菜などもたまには使います。1度など人参を使った時の事、冷蔵庫が冷え過ぎていたのか、最初はひんやりして気持ち良かったのですが、終わった後ヒリヒリして痛くてたまりませんでした、

そんなある日の事です、買い物で大手のスーパーに行き、買い物を終えオープンカフエーでコーヒーを飲んでいると、すぐ前の席のおじさんが私の足の方を見ていると感じました、私は慌てて足を閉じました。と言っても開いてた覚えは無いのですが、おじさん驚いたように私を見ましたが、私はさりげなく他に目をやり、やはり私の足を見ていたと確信しました、

ある有名な人が高校生のパンチラを見て逮捕しましたよね、男の人は下着でも見たいのでしょうか?私は冒険心が湧いてきて、見てるおじさんを観察したくなり、ゆっくりと足を組みました。わざとおじさんの方に向き、直接は見ず視野に入れ、神経はおじさんに集中していました、

おじさんやはり私の足を見ています。楽しいです。今度は足を下ろし少し開きました、おじさんは今度は少し前屈みになり食い入るように見ていました。益々私は楽しくなりました。素性が分かり安全な人ならもっと下着を脱いで見せてあげたのに。その日は私がいっぱいいっぱいなのでそこで止めました、

家に帰ってからもっと何故見せなかったのか後悔しました、今度買い物に行く時は下着無しで出掛けようとさえ思った程私興奮しました、まだ実行は出来ていません、それから数日が過ぎいつもの様にオナニが終わりシャワーを浴びついでに洗濯物を済ませ干しにベランダに出て干していると、下にお爺さんが庭の草むしりをしていました。私が「こんにちは」と挨拶をするとお爺さんが私を見上げ「こんにちは」と挨拶を返してくれました。

私は又洗濯物を干しているとお爺さんベランダの下まで来て「今日はええ天気だの〜」と私に話しかけました。私は洗濯物を干しながら受け答えしました。お爺さんはお婆さんが亡くなって何処か施設に入り、月に何回か帰って来る程度で、現在息子さん夫婦は海外で仕事をしていてお爺さん一人です

「今日はお泊りですか」と聞くと「いや、5時には帰るよ、たまには空気の入れ替えをせんと家が駄目になるから」「そうですね息子さんが帰るまでの辛抱ですね」とベランダの端まで行き話していましたら、お爺さん口をポカーンと開け上を向いているのです

『あ、私ノーパンだった』急に赤面ですお爺さんに見られたかしら、あの表情は見えてた表情でした私は慌てて「私は終わりましたがまだ終わらないのですか」と聞くと「おう、わしも終わりや」と言うので、私「それじゃ、一緒にお茶しませんか、どうぞ玄関にお回り下さい」と言ってしまいました。

程なくチャイムが鳴りお爺さんが来ました。私お湯は沸かしていましたが下着は脱いだままでした「遠慮なくお邪魔しますよ」「あ、どうぞどうぞ、こちらに掛けてください」とリビングのソファーに案内して「コーヒー、紅茶、日本茶どちらがいいですか」と聞くと「いつも日本茶だからコーヒーでもいいかな」「はい、じゃコーヒーにしますね」とコーヒーを淹れ私は一人掛けのソファーに座りました。

コーヒーを飲みながらお喋りをしていると、やはり時折目を足の方に向けます。有料の施設の話をしながら、隣のお爺さんだからいけないと思いながらも見せたい見てもらいたい心境を抑える事が出来なくなりました、

浅めに腰掛けていたのに深く座り直しやはり足を組んだり少し開いたりしていると、お爺さん「風呂上りのいい匂いがするが今入ったとこか」「うん、いつも一人の時にゆっくり入るの」と言うと「あぁーそれで下着を着けてないのか」「わぁ、やだー見えましたー」「おうー、外では目の錯覚だなと思っていたけどここではっきりと見た」「ごめんなさい、私忘れていました」「いや、謝らないでほしい、感謝したい気分だから、わしは知っての通り早くに妻を亡くし男じゃなくなったが今でも見たい位は願望であるんだから、いやいや奥さんのような綺麗で若い人のは有難い気持ちゃ、どうだろうこの年寄りにもっと近くで見せてはもらえないだろうか」「わー恥ずかしいわーでもそんなに褒めていただきありがとう、でも・ ・」と声を詰まらせていると「お願いだ誰にも内緒で見るだけだから」と私の前に膝まずきました、

私は心臓の鼓動がいつもより倍の速度で打つのを感じ「分かりました、でも誰にも言わないでね」と釘を刺しソファーの前に浅く腰掛けお爺さんを挟むように足を開きました、お爺さんは私のスカートを捲り「おうー毛がええぐわいやの濃くもなく薄くもなく」と私の中を覗き込んでいます。私は顔を横に向け眼を閉じていましたが、どうしてもお爺さんがどのようにみているのか知りたくて顔を横に向けたまま消えてるテレビの画面に反射させ見てみました。

お爺さんは私の膝に両手を掛け開くようにして顔が殆ど舐めるような距離までスカートの中まで入って見ていました、時間にしてどれ程だったのかは覚えていませんがとても長く感じられました。やがて「ありがとう、良い物を見せてもらったが今日はもう時間が無い2週間後になるけど今度時間があるときに良かったらもう1度見せてくれないだろうか」「え、まだ見るのですか」「大丈夫やわしはもう男じゃ無いからそれに2人だけの秘密やから頼む」「う・うん分かりました、心の準備をしときます」とその日はそれでニコニコ顔でお爺さんは帰りました、私慌ててトイレに入り触ってみると流れんばかりに濡れていました、後2週間が楽しみです。

私大変な約束をしてしまいました、1時の気まぐれでとんでもない約束をしました。確かに見られる喜びを感じ興奮したのは事実です、願望が現実になり、私自身が怖くなり、これも不倫浮気になるのでしょうか。良い訳はありませんよね。分かります。悩んだあげく私は3日後お爺さんのいる施設を訪ねました。

そこは本当に施設なのか疑う程立派な建物でした。まるでマンションです。お部屋は広く7階で見晴らしがよく、部屋に無いのは台所とバスルームぐらいでお爺さん1人には広すぎる程です。

お爺さんは突然の私の面会に大変喜んでくれました。ちょうど3時だったのでオヤツの時間でした。施設の人がお爺さんを呼びに来て、私も食堂に誘われ一応私は断りましたが、お爺さんが「いいじゃないかここのスイートポテトは自慢出来るもんやから行こう」と無理に手を引かれ食堂に行きました。

そこには20人弱のお爺さんお婆さんがいて、看護婦さんに車椅子を引かれている人もいました。私以外にも2人面会の人もいました。本当にスイートポテトが出され、紅茶かカフェオーレーかを聞かれ、私は紅茶を頂きました。

お爺さんは私を「隣の娘さんや」と私を紹介すると、何名かのお爺さんが「いいのー優しい娘さんが隣にいてわしの所は息子の嫁も来ない」と嘆きました、そんなもんでしょうか。年を取ると寂しいものですね、

オヤツが終わり、お爺さんと部屋に戻ると、私思い切ってお爺さんに「ごめんなさい、今日来たのはこの前に約束した事なんだけど・・」と言うと、すかさずお爺さん「おっと、断りは止めてや、わし久し振りに良い物を見せてもらい楽しみにしてるのだから」「ごめんなさい、私いけない事をしているのを後悔しているの」「何でや、貴女はただじっとしているのをわしがただ見ただけやないか、お願いだわしの楽しみを壊さないでくれ」と言った所に先程のお爺さんがノックして入ってきました

「おう、まだおったかアンタは何歳だ」「はい、38歳です」「そうかーええのー若い人は」「もーう若くは無いです」「いやいや現役はやはり輝いて見えるよなー」とお爺さんの方を見て言うとお爺さん調子悪そうに「おうー」と返事しました、

するとすかさず「ところで今日も見せてもらったのか」と言うのです。私が驚いた顔でお爺さんを見ると、お爺さん申し訳なさそうに私を見て頭を抱えました。「すまん、あまりに嬉しかったのでこいつに話してしまったのだよ、すまん」「あ、言ったらあかんかったのか、それは悪い事を言ってしまったな」「もうーお前はこの人がおる前で言わなくてもいいのに」と怒っていました。

私は恥ずかしくすぐにも出て行きたい気持ちでいっぱいでした。すると「今度帰る時見せてもらえると喜んでいたのだがどうだろう、わしも仲間に入れてくれんだろうか」「駄目ですよ、私今日は断りに来たのだから」「ほらー見ろ何でお前までそんな事言うんやわしの口の軽さに今怒っているのに、本当にすまん、許して欲しいつい嬉しかったので誰かに言いたくてこいつに喋ってしまった」私こんな事になるとは思いもしませんでした、後悔跡に立たずです、

もう一人のお爺さんも諦められないのか「頼む、わしにも」と手を合わされ、私ため息とともに開き直りました、「分かりましたでも今度こそ3人だけの内緒にしてくれます」と怒ったように言うと隣のお爺さんは手を合わせ私に謝りました。もう一人のお爺さんは手を叩き喜んでいました、「じゃー早速ここで見せてくれんか」とそのお爺さんが言うのです。

「今日は駄目ですそんな気分ではありません」とキッパリ断り、隣のお爺さんに「では、今日は帰ります」と言い帰りました。断りに行ったのに又見せる約束をしてしまいました。それも2人に。脂ぎった小太りのニヤニヤしたお爺さんにまで。男の人ってみなさん誰かに言いたいのですか?これでは内緒や秘密になりません。信じた私が悪かったのですね、

日が何日か過ぎ相変わらず私の生活は同じで3日に1度は昼間にオナニをしています。その時のオカズが見られるでした、自分が思い描き見せると実際に見られるは多分違うのでしょう、私が描いているのはより恥ずかしい体勢で見られたい。穴が開くほど直視してほしい、そんな事を考えながらクリトリスを触り気持ち良くなります、

これが妄想のままならどれだけ気分が軽いか、でも現実は本当に見せる約束をしている事です、怖いです。又他の人に言われるのではないのでしょうか。それも心配の種です、1週間が過ぎ水曜日のお昼過ぎにお爺さんから電話が入り、予定を早めてほしいとの事でした。

親戚の法事があるそうでした私はコレ幸いと「じゃー又という事にしましょう」と言うと「そんな事言わんといてくれ、わし楽しみに指折ってたんだから」「じゃーいつがいいの」と聞くと今度の土曜日か日曜がいいと言われました私考えると今度の日曜は主人子供と魚釣りに行く予定でした「じゃー日曜日の1時過ぎという事でいいですか」と返事をしました、お爺さんは大喜びで電話を切りました、いよいよ来るべき時が来たのです。

いよいよ明日になりました、開き直ったとはいえ何か心臓がドキドキしてきましたどのような下着を着けたらいいのか服は?どうせ下半身は脱ぐのだしかと言って上はどうすればいいのでしょうか?

主人と子供は早く出て行くのだから、まずお掃除をして台所を片付け、最低お風呂だけは入っていなければなりません、あぁぁ明日が来なければ、でも時は待ってはくれません、当日になり朝5時過ぎに主人と子供2人は楽しそうに出掛けました、

私はため息をつきながら食事の片づけをして台所リビング玄関と掃除して2階に上がりクローゼットから服を選びましたが外出着ではおかしいので結局普段着てるミニのスカートにブラウスを着てカーデガンを羽織る事に決めましたまだまだ時間があるのでベッドに横になりテレビを見てました

いつしか寝てしまい起きると12時前でした私は慌ててお風呂にお湯をはりいつもより入念に身体を洗いました。髪を乾かせいつもは付けない香水を耳の後ろ脇下半身に振り下着は白のレースにしました。これは昨年のバレンタインのお返しで主人がホワイトデーにくれた物で1度も付けた事の無い物です。

用意が終わってまだ50分も約束の時間までありました。軽く食事でもと思いましたが何も喉を通らない気分でただひたすらテレビを見て紛らわしました。こんな時は時間が経たないのです、やがて1時が過ぎ15分になりドキドキしながらリビングで待っているとチャイムがピンポーンと鳴り、出ると隣のお爺さんとハゲのお爺さんが立っていました

「こんにちは、今日はお世話になります」と挨拶されましたが、私は言葉が出ず頭を下げました。するとお爺さん「わしの家に来てくれますか」と言われ、そう言えば私達の家でもおかしいと思い「分かりました、後ですぐに行きますから先に行って下さい」とリビングに戻りテレビを消し戸締りをして洗面所の鏡に顔を写し『いよいよなのね、大丈夫よね』と訳の分からない言葉を心で呟き玄関の鍵を掛け隣に行きました、

お爺さんは私の手を取り居間に案内してお茶を入れてくれました。そしてお爺さん二人は若かりし頃の男女関係を自慢げに話しながらお茶を飲んでいました。私にしてみるとそんな話どうでもよく、早く終わって帰りたいと思いました。

そして話が終わるとお爺さん「じゃー・・・どこがいいかなぁー、ここでもええか」と私に聞かれても私は頷くしかないのです「じゃーちょっと待っててや」と言い押入れから洗濯屋さんから返ってきたばかりのシーツをテーブルの上に広げ「ここでもええよな」ともう1人のお爺さんに聞いています。

分厚い一枚板の大きなテーブルで私一人が手足を伸ばしても十分な広さでした。二人は2人掛けのソファーに並んで座り私を見ました。私どうすればいいのか分からず、ただ突っ立っていると「どうしたんや」と言われ「どうすればいいのですか」「あ、きっかけが悪いよな、もし良かったらここに横になってくれたらわしが脱がしてあげてもいいけど・・」「そんなー・・じゃーここに上がって寝ればいいのですね」と言いテーブルに腰掛静かに横になりました、

「駄目だよ、こちらに向けて足を開いて腰掛て」「え、それでは横になれませんけど」「いいの、いいの」と足を引っ張られ横に向けられました「おおーー見てみろ白の下着だおい見てみろ」とハゲのお爺さんに見せています「オー久し振りだ、何年ぶりかなー」とシーツが寄ったのを広げ直しながらなお足を開かされました

「陰毛が横からはみ出てるぞ、ええのーパンチラか」「そうだろう、レースからも突き出ているぞ」私は両手を後ろに付き顔を横下に向き口を利きませんでした、2人は私の顔の表情を見ながら進めていきます「じゃーこれ邪魔だから脱いでもらおう」とスカートのファスナーを下ろし私に腰を浮かせ脱がしてしまいました、そして「さーいよいよ御開帳してもらおう」とショーツの横に手を入れ「さーすまんが協力して腰を浮かせてくれるかぁ」とショーツを脱がされました

「おうーお前の言う通りええ色の○○○やの黒い陰毛と肌の白さがええがなー」「そうだろう、感謝しいや、奥さんすまんな、恥ずかしいだろうが少し辛抱してや、今どんな気持ちや」「いいですから、早く見て済ませて下さい」「あ、そうやな、じゃー」と足をこれ以上開かぬ程開き2人で片足づつ持ち秘所を開きました

「お、透明の液が浮かんできているぞ」「どれどれ、おーほんまや、何とも綺麗なもんやの」誰でもこんな風に2人に見られたら感じてしまうでしょう。そんな様子をいちいち言葉に出されると、なお恥ずかしいのに2人はまるで子供のように初めて見るようにただ見ています

「匂いもええがな、まるで鮑を見てるようだの」とブラウスの裾が邪魔のように左右に開き「これも邪魔だから取ってもええか」私答えに躊躇してましたブラウスが邪魔だと言われてもブラウスを脱がされると云うのはカーデガンも脱がされるという事で全裸にされるのです、

でも考えてみると上半身だけ着てても下半身は裸なのだから今更嫌がっても仕方ないので首を立てに振りました、お爺さんは散々暑くした部屋のストーブの摘みを最大にして全裸にされてしまいました、「お、アンタは子供がいるのか」「はい、2人います」とハゲのお爺さんが聞きました隠しても隠し切れない妊娠線が・・

「でも色が白いから血管が透けて見えてる、ほらここの乳の所や太腿の所に」上から時々お爺さん達を見ると本当に今見られてる実感が湧き上がりジューンと濡れてきました、それを見透かし「ほら又液が浮かびあがってきたぞ、奥さん舐めてもいいかの」「そそれは・・駄目です」「何でや、○○○するわけじゃないのだから舐めるぐらい」と勝手に決め指で掬い舐めました

「う、美味い」「どれ、ほんまや美味いぞ」ちょっと触られただけなのに私電気が走ったようにビクーとして足を閉じようとしましたが、2人にしっかり押さえられていて閉じる事は出来ませんでした、一度触られるともう触ってもいいように指を周りから触り始め、とうとう指を中に入れられました

「ヤーいやー」と止めましたが、そんな事許してもらえず「おー指が気持ちええぞ、暖かい」「どれどれ、ほんに気持ちええの」とハゲお爺さん指を出し入れしました。私我慢が出来ず後ろ手を開き頭をテーブルに預け寝てしまいました、

そうなればお爺さん達の好き勝手です。私にはもう見られてるのを見る余裕さえなく、目を閉じされるままになりました、子供の頃悪戯された事を思い出し、泣かされる事はないけど適当に何をされるのか不安があり、女ってどこかにMの部分があるのだなと思い、何をされてもここまできたらOKって気になりました、

特にハゲのお爺さんは私の興奮してるのを見計らい、カバンから何かを取り出し「これ、使ってもええか」と私の顔の前に持ってきました。私には断る意思が無いので、ただ頷きました。玉子型をしたモーター音のするバイブで3個程持っていました、

一人のお爺さんは首筋から胸の方に滑らしもう一人のお爺さんは太腿から内股を攻め二人にされるって始めてなので病みつきになりそうな興奮です「おい、眉間にシワを寄せ感じているぞ」「おう、たくさん感じてくれよー」と私に言い私は呻き始めました「ええのー久振りに女を感じさせたぞ」と楽しそうに私を虐めます。

その後期待通り中に1個を入れられ、もう一つはクリを攻められました「おいおい、豆がはみ出し大きくなったがな」「どれどれ、おう何とも言えんピンクやの、気持ちええか」最後は中に2個入れられ中で2つがぶつかり合い暴れています

やはり中よりクリが利き私は足を痙攣させながらいかされました、終わった後私すぐに帰りたかったのですが、下着を着け服を着ているとその間にお爺さんはお茶を入れてくれテーブルを挟み3人で飲みながら話ました。私はもう恥ずかしい事も無く、今まで悶えていた事さえ忘れてしまいました。

女って怖いでしょう、一度恥ずかしい目に合えば後は平気なのです。もっとも恥ずかしい振りは演技でしますけどね、別れ際に又の約束をしましたが、これが限界かも、だって2人共久し振りに立ったと言ってました。確かにゴムを着ければいいのかも知れませんが、せめてもの私の主人に対する気持ちです。

あの日から私おかしいの、主人に抱かれている時も、お爺さん達の事が思い出されまるでお爺さん達としているみたいです、あれから5日目にお爺さんから電話が入りました「もしもし幸恵さんかな、先日は大変ありがとう、わし自命が10年は伸びたよーありがとう、早速だが次の約束をと思い電話さしてもらったんだがなぁ」「お褒め頂き嬉しいです、でも、私、怖くなって堪忍して頂こうと思っているのですが」

「なになに、そんな殺生な、あの後約束したじゃないか、幸恵さんの恍惚とした表情がわしには忘れられんがな、頼むから約束は果たして下さい」「そんなーあの時は一時逃れの約束だったのですよ」「あかん、あかん、わしらは楽しみにしているのだから来週は何曜日が良いのかな」と一歩も引いてくれません、そんな押し問答を繰り返し私「10時から3時までならいつでもいいです」と答えてしまいました、

自分でも又見てもらいたいという期待感は少しあり強く拒否出来ませんでした、お爺さんは大喜びで「ほな、火曜日の昼という事でもええかー」「・・はい」と電話を置き『あぁー、又約束してしまったわ、あなたごめんなさい、見せるだけだから許してね』と心で呟き私自身を納得させました、

前の日になり近所の米屋の奥さんが訪ねて来て「明日の町内会のお掃除お願いします」私忘れていました。朝9時に集まり皆さんで町内の掃除と神社の掃除が今度の火曜日でした、うっかりです。慌ててお爺さんに電話をしましたがお爺さんは三朝温泉に出掛け留守でした。

結局連絡が取れず私は諦めました、次の日になり朝皆さん集まり町内のお掃除をして神社に集まり掃除が始まりましたが奥さん達はお喋りが多く掃除が進まず私時間ばかり気になっていました。結局終わったのが12時過ぎでそれからお茶が出され飲む事になっていましたが私は皆さんに謝り「すみません、私ちょっと用があり先に失礼します」と家路に急ぎました、

家の前ではすでにお爺さん達が待っていました「何や、何処かに逃げて帰って来ないのかと心配したぞ」と言われてしまい見ると今日は一人増え「この人もわしらが話してるのを盗み聞きしてどうしても来たいといい連れてきてしまった、ああ、幸恵さんの怒るのは分かっている許してくれ」「そんな、又言ったのね」と怒ろうとしましたが外での立ち話誰に見られるか知れずお爺さん達を押しお爺さんの家に入りました怒るタイミングは逃してしまいました

一人増えるというのは私の中で物凄く大きな問題でした、恥ずかしさが3倍になるのですから「お爺さん私今日町内の大掃除があるのを忘れていて今終わったとこなのだからまだシャワーも浴びて無いの、だから家に帰ってシャワーを浴びて来るから」と言うと「あぁ、掃除の日だったのかご苦労さん、いや、シャワーならうちで浴びたらいい、な、」と2人を見渡しました、

「あ、そうだよ、そうしなさい」とハゲ爺さんも笑顔で私に握手を求めました、すると新しい人も「始めまして、すみません、この2人が楽しそうに話しているのを小耳に挟みわしも入れて欲しく参加させてもらいました、二人には怒られると断られましたがどうか怒らないで参加させて下さい」と私の両手を握り頭を下げました、

私は後の2人を睨み返事に困っていると「お、許してくれた、良かった良かった」と「もー、私怒っているのに・・」「よし、それじゃーお茶の用意をするから、さー座って座って」と3人はリビングに座りました、お爺さんはキッチンでお湯を沸かしながら私にお風呂のお湯を張ってくれてます、

新人のお爺さんは私の事を舐めるように見て今までの経緯を私に聞きだそうとしましたがハゲのお爺さんが「こらこら、そんな事聞くな」と私を助けてくれました、そして「ここでの事は一切口外しないようにな」と釘を刺しました、卑怯でしょう自分は他の人に言ってたのに。

お風呂のお湯が溜まると「幸恵ちゃん、お湯いけるみたいやから入り」「はい、ありがとう」私の家のお風呂より大きめの室内は明るく開放的でした、今日も又3人に見られるの、興奮の絶頂です

3人の前では冷静を装ってはいますが本当は恥ずかしくどんな風に見られるのか期待もあります。増して今日は1人増え3人なので複雑な心境です、私何を考えていたのか髪の毛まで洗ってしまいました。身体はいうまでもなくいつもより入念に荒い上がるとリビングに待つお爺さん達に向かい「上がりましたー」「おう、早く、待ってたよ」「あのー・・服はどうすればいいのですか」と聞くと3人は顔を見合わせハゲのお爺さんが「どうせ、脱ぐんだろ、そのままでいいよな」と2人に言うと二人は頷きました、

私はバスタオルを身体に巻きリビングに入るとローテーブルにはシーツが敷かれ3人掛けにはタオルケットが掛けられていました、「おーう、身体がピンクに染まって色気があるがな」と3人は拍手してくれました赤面赤面です、

「じゃー冷たいとこ何がいいのかな、と言ってもビールしか無いがビールでもええか」「はい、ありがとうございます」と3人掛けに座らされビールを2杯頂きました、その後ビールとコップを下げられいよいよ始まりました「じゃーまずそこで足を開き見せてくれるか」の合図で私はバスタオルを巻いたまま足を広げると3人は正面から中腰で並びある1点を見ています、身体の血が騒ぎ始めました4人いる中で私一人が裸なので何か変な気分です

「じゃー足をソファーの上に乗せ開いて」言われるまま従いました、可笑しいです3人共真剣な顔で覗き込んでいるのです、今まで数多くの女の人を見て来たはずなのにまるで初めて見る○○○のようにその後はローテーブルに寝かされバスタオルを取られスッポンポンにされました

私を取り囲むように両サイドに1人づつ足の方に一人が陣取り「前と同じく少しくらい触ってもいいかのー」私軽く頷きましたが少しくらいは無いと思いました。前回は道具まで使われいかされたのにでもオナニでは感じられない快感が私を頷かせたのでしょう、いえ、触られたいのが本当の気持ちでした、

お爺さん達の本当の娘より若い私はこのお爺さん達にはどのように見えるのでしょう、もうー一人の女と見ているのでしょうか、男の人の気持ちが知りたいとも思いました、「おうー、風呂上りのええ匂いがまた幸恵さんらしくてええのー」「おうー、何とも色が白いから血管が透けて見えてるがな」「また、乳首が小さくてコリコリして」と乳首を指で揉み足を最大限に開かれ「おー、濡れてるぞ、ほらー」「おう、もう感じているんじゃ、のー幸恵ちゃん」

そんな事言われても返事出来ません。私はただ目を閉じお爺さん達にされるままなのですから、その後前回と同じくローターを出し私を虐めます。私今回は前より感じて「あ、ダメ、ダメー」と手でローターを何度も押し退けました「何や、どうしたんや前と同じやで、我慢出来んのんか」「おかしいなぁ、今回は、あ、透明の液が流れ出してるぞ、こりゃー興奮しきってるんや、これじゃー攻められへんぞ縛るかー」「そうじゃのー幸恵ちゃん、縛ってもええかー」私「うん」と言うと両手を上に上げテーブルの足に万歳をしたように縛られ足もガウンの紐で縛られました。

これで私には自由がありませんどうしてこんな事を許可したのかも分かりません未知の世界に足を踏み入れる感覚なのでしょうか、「おう、一段と色っぽいがな、どや、自由を無くした気持ちは」返事出来ず目をしっかり閉じたまま返事しません「ほな、各自攻めたてようか、幸恵ちゃん覚悟しいや」と耳、首胸、腋、腰、太腿、足、と攻められ○○○と何本もの手で攻められました、

多分この苦しみに似た喜びは誰にも分からず表現出来ません、「ほらほら、幸恵ちゃん眉間にしわを寄せだしたぞ、ほら頑張っていかそうぜ」とクリちゃんを剥かれローターを当てられると身体を大きく動かせ逃れようとしましたが容易にローターからは逃れられず私声を出し「あーー、ダメーーイクーウー」といかされました、

その後もお爺さん達は攻めようとしましたが私いったすぐはダメなのですもうーくすぐったくて「ダメー今はダメー」と笑ってしまいました「何やくすぐったいのか」と全員が笑い出し「よし、少し休憩」と私をそのままにして3人はタバコに火を付け一服しています

「あのー私、紐を解いて下さい」と頼むと「駄目だよ今日の予定はまだ残ってるから」「え、まだするのですか」「今日はまだ使って無い道具があるしもうー少し我慢してや」と言い新しいお爺さんが足の方に回り流れ出した液を指ですくい舐めました「おい、ええ味しよるぞ」と言うと後の2人も同じように指ですくい舐めました

「イヤーやめてー汚いから」と叫びましたが聞いては貰えず肛門の上を直に舐められると「アァー」と声が出てそれを合図のように再び始まりました、お爺さんの一人がダイニングの椅子からバックを持ってきて何かを取り出すと再びモータ―音がして私の○○○に入れましたそして出し入れすると「おうー猥褻やのー幸恵ちゃんの○○○がヒクヒクしよるで、どや、新しいバイブや」と私の中でクネクネと動くのを感じました、

そしてグーと奥に入れられると1つはクリちゃんに当たりもう1つは肛門に入り3箇所攻めと自慢しています。私にはやはりクリちゃんが弱く、それを見抜いて当てたり当てなかったりして角度を変え私の悶えを見ながら楽しんでいました、するとハゲのお爺さんスラックスから○○○を出し私に「握ってくれんか」と言いました。

私ふと見て驚きました。ハゲのお爺さんは私の片手を解き手を取り握らせました、ややフニャフニャではありましたが大きさはまずまずで強弱を付け握ると「おうーええがな気持ちええぞ」と喜びを表すと「わしも触ってくれ」と後の2人も口々に言いました。

セックスに大人も子供もないのでしょうか、私クリちゃん以外は余裕があり3人を観察していました。縛られ何本もの手で触られ弄られ握らされで部屋中に変な魔物がいるようでした、もう、1時間以上になったと思います、その間中攻められて私の神経も狂い始め本日2回目の絶頂を向かえ身体全体で息をするようになると「なぁー、ちゃんとゴム付けるから先ぽだけ中に入れてもええか」「ハァーハァー」と大きく息をしながら「ヤーダメです、そればっかしはやめて下さい」と頼みました

「先だけちょっとや、頼む」と3人に言われ私承知しないで黙っていると3人は勝手に「ありがとう」と言い各自ゴムを付け始めました『何よ、私許可した覚えないのに無視して、先っぽだけなんて関係ないでしょう先っぽだけでも入れた事には変わりないでしょう』と思いましたがゴム付けるのだから時下には接してないから少しだけなら我慢しょうと目を閉じ横を向いてると両足と手の紐が解かれ足を引っ張られ膝をテーブルから下ろされまず隣のお爺さんが入って来ました

濡れ濡れになってる私の中に何の抵抗も無く収まりました、先っぽだけ??いやこれは全てが収まっていますと思いましたが今更『何よ、先だけじゃないじゃない』とは言えず黙っていると「フン、フン、フン」と息をしてピストンをします、後の2人は両手に1つづつ握らせハゲのお爺さんはすでにキンキンに勃起してました、出来るものなんですね、何歳まで男の人は出来るのでしょう?

そして果てたのか果てて無いのか分からないまま隣のお爺さんは終わりハゲのお爺さんの番になりやはりターボ爆発って感じに私を付き捲り両足を抱えられ子宮にまで届きピストンを早めドクドクといくのが確認出来ました。3人目のお爺さんは元気が無く入っても出て行き上手く出来なく焦っていました。私の○○○を触ったり自分のを手で支え動こうとしますが、どうにも上手くいかず「あかん、興奮しすぎて・・・」と諦めました、

結局約束の先っぽは3人目の新しい人だけで「お願いや、写真捕らせてくれんか」と言いましたが「それはきっぱりお断りします」と強い口調で言うと「顔は写さないどうしても幸恵ちゃんの記念が欲しい」と何度も頼まれ写真を私が確認するという事で許可しました、

私は再びお風呂に入り綺麗に身体を流し戻って言われるままソファーに横になりポーズを取りテーブルに足を開き何枚も撮られました、そして確認をして顔スレスレに写している物は削除して渡しました、

「ありがとう」と何度もお礼を言われ私も嬉しかったです、後で2人には散々文句を言いました。2人は申し訳なかったと反省していましたが本当の事は分かりません、そしてこれを機に定期的に逢って欲しいと言いましたがセックスまでした私にはこれを最後にしたいとお断りいたしました、長く下手な文章長々とお付き合い頂き申し訳ございませんでした。

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