家に来た同級生の善意を踏みにじり無理矢理犯してしまった…

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スペック俺19フリーター女の子高校の同級生浪人生可愛い当時、俺はフリーターでコンビニの深夜バイトしていた。まあ、他にも掛け持ちしてたけどそこで母の日ギフトっていうのがあって、コンビニのギフトの注文をとらなきゃならなかった。一人5件がノルマだったかな。

まずは店に来た客に勧めるんだけど、深夜だとなかなか注文がとれなかった。そこで自分の友達やらにお願いをして頼んだりしていた。それで注文を頼んでくれた一人が高校時代のクラスメートの女の子だった。名前を麻衣とする。

麻衣は高校時代にクラスメートと付き合ってて彼氏とも俺は仲良しだった。でも、高校卒業して浪人して彼氏は大学行って別れたのは知っていた。ギフトの注文は紙に送付先とか書いてお金を払うんだけど、俺が勤務している時間には麻衣が店に来れないって事で家に直接来る事になった。

俺は高校を卒業してワンルームのマンションで一人暮らしをしていた。深夜のコンビニでバイトしているから俺は昼夜逆転の生活をしていた。その日も、朝方に帰宅してエロ漫画みながらオナニーをして眠りについた。

ピンポーンお昼すぎにチャイムが鳴った。俺が寝てからまだ3-4時間ぐらいしか経っていなかった。寝ぼけていたので俺はなかなか起きなかった。

ピンポーンまたチャイムが鳴ったが、俺は夢の中で起きられなかった。うとうとしていると枕元の携帯が鳴った。反射的に俺は携帯をとった。

「もしもし」「今、家の前にいるんだけど」麻衣からだった。

俺は寝ぼけ眼ながら、ああ、そういえば今日来るんだったと思い出した。住所は前もって教えてあった。パンツ一丁だったので、ジャージを着て玄関に向かった。

ガチャ、「寝てたの?」麻衣が少し怒った表情で言った。「ああ、ごめん。昨日仕事だったから」「今日行くっていってたじゃん」

「うん。忘れてた。まあ入りなよ。」麻衣を部屋へ促した。俺は1ルームマンションに住んでいた。

玄関を上がって渡り廊下を進むと8畳程度の部屋が一つ。風呂とトイレは別についていた。そこの真ん中にテーブルを置いて横に布団を敷いていた。「汚っ、ちょっとは片づけなよ。」

確かに部屋は汚かった。雑誌やら何やらが部屋に散らかっていた。1階だったし西向きだったので日当たりもそんなよくなかった。「まあ、座りなよ。お茶でも出すから」

俺は座布団に麻衣を座らせた。冷蔵庫から緑茶を出した。「もうちょっと綺麗にしないとダメだよ。」

「わかってるよ。週に1回まとめて掃除してるんだよ。」「はい、これ。」麻衣は母の日ギフトの申し込み書を出した。「あ、ありがとう」

この日麻衣はジーンズにシャツのラフな格好だった。まあ、浪人生だし別にデートでもないし当然と言えば当然だけど。「ちょっとは片付けなって」そう言って、麻衣はテーブルの周りを整理しだした。

「いいってそんなしないで」俺は言ったが麻衣は散らかってる雑誌を綺麗に整理を続けた。その中に昨日オカズに使ったエロ漫画があった。

しまった俺は思った。高校ではあまり下ネタは言わず結構真面目で通っていた。エロ漫画を持って少しだけ麻衣の動きが固まったがたんたんと整理を続けた。

「もういいよ」俺は言った。エロ本を見られて正直焦ってパニクっていた。麻衣は何事もなかったように雑誌を綺麗に置いた。そして、麻衣の視線がふっと布団の方を向いてすぐに目をそらしたのがわかった。

俺も麻衣の視線の先に目をやった。布団の端っこにオナホールが無造作に置いてあった。俺が使っていたのはテンガのようなおしゃれなやつではなく、ピンクのゴムの肉々しいやつだった。見られた・・

何か無性に恥ずかしくなった。それと同時に無性に興奮してきていた。「じゃあ、そろそろ帰るね」麻衣がお茶を一口飲んで立ち上がった。

俺は恥ずかしさで頭が真っ白になった。もちろん麻衣にオナホールがわかったか疑問だが、何かもの凄い弱みを見せてしまった気がした。前にも言ったが、俺は高校時代は比較的真面目で通っていた。麻衣も下ネタが得意な子ではなかった。

「じゃあ、またね」麻衣が玄関へ向かおうとした。「待って」

俺は急いで立ち上がって後ろから麻衣の腰に手を回し麻衣に抱きついた。「きゃっ、ちょっと何すんの?ちょっとやめてよ」麻衣は体を揺さぶり俺の腰に絡みついた手を外そうとしていた。

言い訳をさせてもらうとこの時既にこれはまずい事をしていると思っていた。それは間違いなかった。しかし、エロ本とオナホールを見られたという恥ずかしさと女の子と2人きりというシチュエーションで興奮が止まらなかった。もう行くしかない。俺は決意した。

俺は麻衣を抱えたまま、布団の上に押し倒してそのまま上に乗っかかった。「きゃあ、ちょっとやめて、やめてって」麻衣が大きな声をあげて暴れ出した。このマンションは隣に音は響く壁の薄さだったが、幸い独身者用のマンションで昼間はあまり人がいなかった。俺はそれも麻衣に襲いかかりながらぼんやり頭でわかっていた。

俺は麻衣に体重をかけながら、麻衣の左胸を服越しに右手で鷲掴むように触った。「やめて、本当にやめて、触らないで」この時にいろんな言葉で抵抗されたが、「触らないで」と言われた時に異様に興奮した。

なので、とにかく触りまくって「触らないで」と言う言葉を麻衣から引き出そうと試みた。「ほんとにやめて!いやだって言ってるでしょ」麻衣は身体をバタつかせて暴れた。体格は圧倒的に俺の方が上だったが、本気で抵抗されるとなかなか思うようにできなかった。

「いいでしょ?」俺は麻衣を抑え左胸を揉みながら聞いた。「嫌!離して!」「すぐ終わるから」

「ふざけないで!変態!」あんなに高校時代仲良かったのに変態扱いかよ。今考えれば当然だが、その瞬間は落胆と怒りが湧いた。麻衣の首にキスをした。

「きゃあ、やだ!」そのまま舌を出して首筋から右耳まで這わせた。「やめて!汚い!」右の耳たぶを舐め耳に息を吹きかけた。「好い加減にして!ほんとに嫌だって言ってるでしょ!」

麻衣が左手で俺の背中を叩いてくる。俺に抑えられていて全然痛くなかった。麻衣の胸を揉んでいた右手を麻衣の胸元へ持っていった。そして、シャツのボタンに手をかけた。暴れる麻衣のボタンを片手で外すのは難しかった。左手も胸元へ持って行き両手で上からボタンを外した。「きゃあ、やめて!何すんの、やめて!」

ちょうど3つ目のボタンが外れた時だったか、麻衣が身体が横へ向け胸元を手で隠した。麻衣の両手をつかみ広げ正面を向かせて抑えつけた。麻衣にまたがっている俺の股間は既に硬くなっていた。麻衣の手を抑えつけて、麻衣の顔を見た。麻衣は俺をキッと睨んでいた。その目には涙がじんわりと滲んでいた。

「もうやめてよ‥」さっきとは違って小さな呟く声で麻衣は言った。視線を麻衣の顔から下にそらした。興奮しかなかった俺の心に急に罪悪感が湧いて出た。どうしようか、迷った。

麻衣の胸元を見た。シャツのボタンが外れ中のキャミソール見えた。そして、そのさらに奥にブラジャーがちらっと見えた。それを見てすぐに俺は麻衣と交尾する事を選んだ。俺は麻衣の胸元へ顔を埋めた。「いや!やめて!」また麻衣が大声で叫ぶ。気にせずみに顔で麻衣の胸の柔らかさを感じた。でも、もう我慢できなかった。とにかく麻衣の裸が見たかった。再びシャツのボタンに手をかけた。

「いや!いやだ!」麻衣が身体をよじらせて俺の手を手で抑えて抵抗する。俺は力を入れて強引にシャツを開いた。ブチッブチッブチッ途中でボタンが弾ける音が聞こえた。「きゃああああ!」麻衣が一層大きな悲鳴をあげた。

シャツのボタンが全て外れた。すぐにシャツを脱がしにかかった。「やだやだやだやだやだ!やだ!」麻衣が暴れる。それでもシャツが乱れ、麻衣の右肩が露わになった。綺麗だった。早く麻衣の肌を感じたかった。左肩も見えた。後はシャツを袖から脱がすだけだったが、これが至難の技だった。麻衣は胸元で手を組んでシャツを脱がすのに必死に抗っていた。こうされてはどうしようもなかった。

「やだやだ!いや!やだ!や!」麻衣は嫌としか言わなくなっていた。肩かまではシャツを脱がせられたが、これ以上は無理だった。「いいでしょ?」俺はもう一回聞いた。

「ふざけないで!いい加減にして!早くどいて!」「1回だけ、お願い」「嫌って言ってるでしょ!早くどいて!」麻衣が両手で俺を叩いてくる。その瞬間を狙って麻衣の左手を掴み、シャツを袖から外した。

「きゃあ、いや!」片方が外れればもう片方も簡単だった。右手を掴みシャツをスルっと脱がせた。「いや!いや!やめて!」麻衣はキャミソール姿になった。

「やだあ!もういや!やめて!」当然そんな麻衣のお願いも聞くはずもなかった。麻衣の綺麗な肌が露わになった。両肩を出した麻衣はとても可愛いかった。キャミソールの紐と共に麻衣のブラジャーの紐も見えた。たったそれだけで興奮は高まるばかりだった。麻衣の肌を確かめる為に、右肩に吸い付いた。

「きゃあ!いや!離して!」麻衣の叫び声はとどまる事を知らない。右肩に吸い付いたまま、麻衣のキャミソールの中に上から手を入れた。「いや!いやああ!」麻衣が一層暴れる。しかし、俺は体重を思い切り麻衣にかけていた。それでも麻衣は両手で俺の手の侵入を防ごうとする。しかし、そんなのは意に介さずキャミソールの中を進んだ。ブラジャーに触れる、そしてブラジャーの中へと突き進んだ。

ブラジャーの中を進んだ。麻衣の乳房にやっとたどり着いた。左の乳房の乳首を触った。「いや!お願い!もうやめて!」麻衣が一層身体を揺さぶり暴れる。俺も負けじと乳首を掌で攻め続けた。「いや!いや!」心なしか左の乳首が少し硬くなってきた気がした。

そのまま手をスライドさせて右の乳房も触った。「いや!いや!いや!」流石に隣の住人はいない筈だったが、麻衣の大きな叫び声は少し不安になった。万が一周りに聞こえていたらどうしよう…「少し静かにして」俺は麻衣の耳元で囁いた。「いや!離して!もう嫌だ!」麻衣は聞く耳を持たなかった。

しょうがない。それでも麻衣の右の乳房を攻め続けた。「お願い!もうやめて!」麻衣の叫び声を聞きながら罪悪感がなかったと言えば嘘になる。しかし、それ以上に麻衣は可愛いかった。麻衣の身体は魅力的だった。麻衣に高校時代彼氏がいなければ、好きになっていたかもしれない。もうすぐ麻衣の全てが手に入る、そう思ったら止まらなかった。

麻衣の服から手を出した。そして、少しだけ自分の上体を起こして麻衣のキャミソールを捲り上げた。逃げられないように我ながら素早い行動だった。「きゃあああ!」麻衣のお腹、そしてブラジャーが露わになった。麻衣のブラジャーは白と青のストライプだった。

ブラジャー姿もずっと見ていたくなるくらい綺麗だったが、今はそんな時間もない。すぐにブラジャーも上に捲り上げた。背中のホックは止めたままだった。そして麻衣が胸を両腕で隠していた。しかし、構わず思い切り上に上げた。麻衣の乳房を始め目にした。「もうやだああ!」麻衣が今日1番の大声を上げた。

麻衣がすぐにブラジャーとキャミソールを下ろそうと手をかけるが、そうはさせるかと麻衣の両手を抑えつけた。麻衣の乳房を鑑賞した。決してお世話にも大きいとは言えなかったが、綺麗な膨らみの先についた小さな乳首は俺を楽しませるには十分だった。実質的には数秒か10数秒だったろうが、麻衣の乳房をじっくり鑑賞した。

手を抑えつけられている麻衣にさっきの勢いはなく、小さくつぶやいた。「いや…いや…」すぐに左の乳首に吸い付いた。

「いやああ!やめてぇ!」麻衣がまた大きな声を上げた。ああ、やっとたどり着いた。麻衣の乳首を味わいながら俺は感動すら覚えていた。もちろん興奮も最高潮に達していたが。

「やだああ!離して!」麻衣が俺の頭に手をやり離そうとするが、離れる訳がなかった。「いやああ!いやああ!」麻衣の叫び声を聞きながらもくもくと乳首を楽しんだ。舌で転がしながら、麻衣の乳首はやはり硬くなっていると確信した。そう思うとより一層興奮した。

左を攻めてすぐに右の乳首に吸いついた。右も左も平等に愛撫した。「いやああ!いやだああ!」ここまで時間にしてものの10数分しかたっていなかっただろうが、俺は焦っていた。本当なら時間をかけじっくり楽しむところだが、麻衣の声が聞かれたら元も子もない。俺は急ぐ事にした。右の乳首に吸い付いたまま、右手を下へと持っていった。

麻衣はジーンズを履いていた。スカートだったら簡単だったのにと心の奥で思った冷静な俺がいた。しかも、ブーツカットの細身のジーンズでピッタリと肌に密着していた。ジーンズの中に手を入れようとしたが、隙間がなく全然入らなかった。

「きゃあ、いや!いや!」腰の辺りでもぞもぞする俺の手を感じ、麻衣は俺の意図がわかったようだ。脚をバタつかせ一層暴れ出した。「いや!いや!」言いながら麻衣は身体を左右に動かした。ジーンズの中へ手を入れる事はできなかった。

俺は起き上がり少し下がって麻衣の太ももの上にお尻をついて座った。そして、ジーンズのボタンに手をかけた。「きゃああ、いやっ!」その瞬間に麻衣が後ろ手で床に手をついてスルッと上へ上がった。俺のお尻の下を麻衣の脚が抜けた。

しまった。俺は思った。あ、逃げられた。そう思った次の瞬間には麻衣はもう立ち上がりキャミソールとブラジャーを直しながら玄関の方へ向かって走り出していた。やばい慌てて立ち上がり、部屋を出る直前で麻衣に後ろから抱きついた。

こんなところで逃がす訳には行かない。「いや!もう離して!」麻衣が叫ぶ。「なんで、いいじゃん」麻衣を抑えながら言った。

「こんな事するために来たんじゃない!」麻衣が高い声を上げた。後ろから手を回し麻衣のジーンズのボタンに手をかけた。「いや!やめてって言ってるでしょ!」麻衣が腰を曲げて抵抗する。

「なんでさ?すぐ終わるから。」「いや、好い加減にして!」「処女じゃないんでしょ?」何とかジーンズのボタンを外そうとするが、硬くてなかなかとれない。

「うるさい!離して!」ボンっとジーンズのボタンが外れた。すぐにチャックも下へ下ろした。

「やめて!もういや!」麻衣が腰をさらにかがめうずくまろうとする。俺は麻衣の腰にしがみつき、麻衣を強引に起こした。そのまま布団まで連れて行って再び麻衣を押し倒した。「いやああ!」そのまま麻衣の上に乗っかりさっきと同じ定位置に戻った。

麻衣は逃げる事はできなかった。「いやああ!」麻衣は相変わらず暴れていたが、すぐに手をジーンズの中へいれた。ボタンとチャックは外れていたので容易に今度は入った。そのまま一気にパンツの中へと手を進めた。「きゃあああ!きゃあ!」麻衣はひたすら悲鳴を上げた。麻衣の陰毛に手が届いた。そのままさらに奥まで手をすすめた。

麻衣の生殖器まで手が届いた。当たり前かもしれないが、全然濡れてはいなかった。そのまま手を前後に動かしながら麻衣の生殖器の感触を楽しんだ。「きゃあ!やめて!お願い!もういや!」麻衣の身体を俺も全身で固定していたので、今度は麻衣は全く身動きがとれていなかった。きっと重たかったと思う。

「いや!いや!ごほっ、ごほっ」麻衣が咳をした。麻衣の生殖器を触りながら麻衣の顔を見た。涙は出ていなかったが目は真っ赤になっていた。顔も赤くなっていた。

麻衣の視線が動き目が合った。「お願い、もうやめて下さい。お願いします。」同級生の俺に敬語で言った。麻衣の身体が少し震えている事に気がついた。

「ここまで来てやめられる訳ないじゃん。俺も男だし。」麻衣の生殖器は愛撫したまま言った。「お願い、もうやめて下さい。」「すぐ終わるからさ、嫌いじゃないんでしょ?」

「お願いします。」何を言っても麻衣はひたすらお願いするだけだった。俺は麻衣の生殖器を触る指にぐっと力を入れて奥に入れた。

「痛っ!」一瞬麻衣の顔が苦痛で歪んだ。まだ麻衣は濡れてはいなかった。それでも構わず指をさらに入れて動かした。「痛っ、痛い」麻衣は甲高い声を上げた。

「ほら、暴れるともっと痛くするよ。大人しくしてたらすぐ終わるから」言うと、麻衣の目にみるみる涙が溜まって行くのがわかった。可哀想だとは思ったが、もう止まらなかった。

「すぐ終わるからいいでしょ?」もう1回聞いた。「…ゴムは…あるの…?」麻衣が小さな声でボソっと言った。麻衣の口からゴムという単語が急に出てきて俺は驚いた。

「あ、ああ、う、うん。あるよ。もちろん。」事実だった。さっきまでは、そんな事は考えてもいなかった。ゴムの有無を聞いて来るという事は、大分俺を受け入れてきているという事だ。しめた!と俺は思った。同時に悪知恵も浮かんだ。「やらせてくれるんならゴムつけるけど、」俺は続けた。

「でもそれもいや、っていうならこのまま生で入れてもいいけど…」もちろんそこまでするつもりはなかった。「どうする?」少しの沈黙の後、麻衣が横を向き急に涙を流して泣き出した。

「うう…ううう…」俺はじっと麻衣の顔を見て黙っていた。右手は麻衣の生殖器においたままだった。「……つけて…」ボソっと麻衣が呟くように言った。「わかった。」俺は答えた。

すぐに麻衣のジーンズ手をかけ脱がしにかかった。「ほら、腰あげて」少し命令する感じで言った。麻衣は抵抗するでもなく少しだけ腰を浮かせた。「うううっ、ううう」と麻衣は涙を流し続けた。

タイトなジーンズだったため下ろすのに苦労した。暴れた状態だったら脱がせられなかったなと思った。完全に脱がせ、裏返ったジーンズを布団の横に置いた。麻衣のパンツも青と白のストライプでブラジャーとお揃いだった。麻衣の脚を開かせて股間をじっくり観察した。

「ううっ、うう」麻衣は泣き続けていたが、それどころではなかった。右手でゆっくりと麻衣の股間をパンツ越しに触った。さっきとは打って変わって優しく上下にさすった。どれくらいそうしていただろう。麻衣の股が少し湿り気を帯び出した。麻衣は終始泣き続けていたが。

ゆっくりとパンツを左手でスライドさせた。麻衣の陰唇が露われた。充分な陰毛で覆われていたが、それも俺の興奮を一層増幅させた。こいつ可愛い顔して結構毛が生えてんだな声には出さなかった。左右の陰唇の間に右の人差し指を埋めた。ねっとりとした麻衣の分泌液が絡みついた。

やっぱり麻衣は濡れていた。人差し指で陰唇の間を上下させる。「ぐすん、ぐすん」と麻衣は鼻をすすりながら泣き続けていた。膣の中へゆっくりと人差し指を入れてみた。中は暖かくしっとりとした分泌液と粘膜の感触が指でさえ気持ちよかった。

指をゆっくりと出し入れする。ズブズブと微かに音を立てて指は何の抵抗もなく麻衣の膣の中へ入っていった。何度も何度も繰り返した。当時、Winnyで落とした女のGスポットを解説するAVで学んだ知識があった。

こいつで試してみるか俺はふと思った。ぐいっと指を膣の中で曲げ、そこにあるはずのGスポットと呼ばれる膨らみを探した。あまりよくわかってなかったが、AVで見た知識を武器にその辺りを?いてみた。この辺か?「痛いってば!乱暴にしないで!」麻衣が大声で叫ぶ。結局Gスポットについてはよくわからずじまいだった。

指を抜いて絡みついた分泌液を拭うように指を舐めた。甘酸っぱい味わいだった。麻衣のパンツに手をかけ、ゆっくりと下げていった。麻衣の陰毛を拝んだ。しっかりと麻衣の股間を包んでいた。パンツを太ももまで下ろし、膝まで下ろし、ふくらはぎまで下ろして言った。

「ほら、足あげて」少し間を開けて麻衣が右足を上げてパンツを脱いだ。パンツは左足にかかったままにしておいた。麻衣は下半身は丸裸になった。

まさか、麻衣もここへ来た時は俺の前で裸になるなんて思いもしなかっただろう。もちろん俺そうだ。性欲は人を狂わせる興奮しながらも、どこかで冷静にそう考える俺がいた。そして、麻衣の股を再び開かせた。

股をおおっぴらに広げた麻衣が1番可愛いかった。俺は寝そべって麻衣の股間に顔を近づけた。俺の足は布団からはみ出していた。

近距離で麻衣の股間を眺めた。陰毛と充分に濡れた陰唇を目に焼き付けた。そして、陰唇に吸い付きクンニを開始した。

唇でズルズルと音を出すように麻衣の陰唇を吸った。麻衣の鼻をすする泣き声が下の声にかき消された。麻衣のマンコは酸っぱい味がした。しかしわずかに、おしっこの匂いがした。それも麻衣のなら許せた。舌を出して激しく上下に動かした。

俺の唾液と麻衣の分泌液が混ざって一層麻衣のマンコはヌルヌルになった。「うううっ、ううっ、ぐすん」飽きもせず麻衣は泣き続けていた。顔を離し、左手で麻衣の陰唇をぱかっと御開帳させた。毛深かったが、麻衣のマンコは綺麗なピンク色だった。

麻衣のクリトリスが丸見えになった。これが勃起しているのかは正直わからなかった。舌を出して上下に動かしクリトリスを舐めた。クリトリスを舐めている途中、麻衣の身体が一瞬ビクッとなるのを感じた。最初は気のせいかと思ったが、ビクッとなるのを2度、3度と感じ、気のせいではないと確信した。

鼻をすする麻衣だったが、身体は正直だった。麻衣のマンコが充分唾液でヌルヌルになりまで続けた。そして、顔を離し上へ上がり麻衣の顔を見た。麻衣の顔は涙でぐしゃぐしゃになっていた。しかしそんな泣き顔も可愛いかった。「気持ちよかったの?」そう言った俺の顔は少しにやけていたと思う。

麻衣はただ横を向いて鼻をすするだけで俺の問いには答えなかった。俺は自分のジャージのチャックを下ろして上の服を脱いだ。そして、立ち上がり急いでズボンも脱ぎ捨てパンツ1枚になった。

その間麻衣は身動きせずただ泣いているだけだった。すぐに麻衣の上にまたがり、麻衣のキャミソールに手をかけ、そのまま上へ脱がせた。麻衣もそれに呼応するように手を少しだけ上に上げ、キャミソールを麻衣の身体から脱がし投げ捨てた。

麻衣はブラジャー1枚になった。下も履いていない状態でブラジャーだけつけるという姿もなかなか興奮したが、やはり全裸も拝んでおきたかった。麻衣の背中に手をかけてブラジャーのホックを少し戸惑いながも外して麻衣の身体から脱がせた。麻衣は全裸になった。

麻衣の身体に抱きつき肌と肌を合わせた。肌の温もりはやはり気持ちよかった。麻衣の唇にキスをした。一瞬、唇と唇が触れ合ったが、麻衣は顔を横に向けた。

すぐに俺も顔を横に向け再びキスをしようとしたが、麻衣がまた反対を向き逃げる。「いやっ!」「何でだよ。」

「いや!いや!」「やらせてくれるって言ったじゃん」唇を合わせようとするが、麻衣がうまく逃げる。

「キスはいや!」麻衣がまた声を大にして言った。「いいから、させろって」俺は麻衣の顔を両手で正面で固定してそのままキスをした。

麻衣は唇を硬く閉じて抵抗した。それでも舌を出して麻衣の唇を舐めた。今考えると舌を噛まれる恐れもあったが、その時は全く考えもしなかった。麻衣は歯を食いしばっていたので、口の中に舌を入れる事はできなかったが、それでも唇や歯茎などを存分に舐める事ができたにでよしとした。

麻衣とキスをしながら、右手を自分のパンツへ持って行き片手でパンツを下ろし、足を外した。麻衣は目をぎゅっとつぶっていた。俺も全裸になった。最初に麻衣に抱きついた時から俺のチンコは勃ちっ放しだった。

キスをしながら麻衣の太もも辺りにチンコを左右に腰を振ってこすりつけた。麻衣は俺のチンコが当たっている事は気づいているはずだったが身動き一つとらなかった。キスをやめ顔を離した。

麻衣の顔をじっと見た。麻衣は俺とは目を合わせず視線をそらせていた。俺は麻衣の左手を俺の股間に持って行きチンコをさわらせた。「麻衣も口でしてよ」俺は言った。

「いや!」麻衣は間髪入れず答えた。「何でさ?やった事あるでしょ?」「いや!絶対いや!」麻衣は大声を上げた。

「ちょっとだけでいいから」「いやったらいや!」麻衣は大きな声をあげて拒絶した。

しょうがないので、しばらく麻衣の左手をチンコにこすりつけていた。全然握ってくれる気配はなかったが、それでも充分興奮した。「さっさと入れて」麻衣が言った。「入れるの?」俺は聞いた。

「早くして」麻衣は言った。「このまま?」「ふざけないで、ちゃんとつけて!」麻衣が一層大きな声を出した。

俺は麻衣の脚を開いて、チンコを持って麻衣のマンコに当てた。俺のチンコも我慢汁で既にヌルヌルだった。「ちょっと!何してるの!ちゃんとつけて!」麻衣が腰を曲げて逃げる。「わかってるって」

麻衣と俺の分泌液が生で混ざったのは一瞬だけだった。急いで立ち上がり、俺は本棚の上からコンドームを取り出した。すぐに麻衣の上へ戻りコンドームをつけた。

その姿を麻衣はじっと見ていた。「脚開いて」コンドームをセットして言った。麻衣はゆっくりと脚を開いた。チンコを持って麻衣の膣穴へとゆっくり挿入した。

ぬるっと何の抵抗もなくチンコは麻衣のマンコの中へ入っていった。そのまま奥までチンコを入れた。麻衣の陰毛の感触を俺は下腹部で感じた。ゆっくりと腰を動かし始めた。「ぐすん、ぐすん」麻衣は合体後も何の変化もなく泣いていた。

しばらくゆっくりと腰を出し入れしていた。それだけで締め付ける麻衣のマンコは充分気持ちよかった。いや、気持ち良すぎた。ああ、ダメだ。

俺は腰振りを早めた。「んんっ…」腰を早めた時、一瞬だけ麻衣が甲高い声を上げた。しかし、その後は目をぎゅっと閉じて唇を噛み締めて耐えていた。

麻衣の腰を掴んでできるだけ早く腰を振った。布団の擦れる音だけが部屋に響いていた。麻衣の膝に手をかけて麻衣の脇下に手をついた。麻衣に覆いかぶさるような体位になった。麻衣を最高にエロい格好にさせた。

麻衣の身体は柔らかかった。麻衣の泣きじゃくった顔を見ながら犯すのは最高な気分が良かった。そのまま腰を下にたたきつけるように腰を振った。たまに接合部を見てさらに興奮した。そのまま何度も腰を振った。

麻衣はじっと耐えていた。「喘ぎ声を出してもいいよ」俺は言ったが麻衣は何の反応も見せなかった。しばらくその体位で楽しんだ後、麻衣の身体を戻して、チンコを抜いた。

「バックでやりたい」俺は麻衣に言った。麻衣はじっと全然動く気配がなかった。しばらく待っていたが、麻衣は鼻をすするばかりだった。

「早くしろって、バックでやらせろって言ってんの」少し強めに俺は言った。麻衣はゆっくりと、そして気怠そうに身体をうつ伏せに回り始めた。ほんとにゆっくりと手を動かし、ゆっくりと脚を動かした。

早くしろや言わなかったが俺は少し苛立ったやっと麻衣はうつ伏せになったが、ほんとにうつ伏せで下半身がべったり布団につけていた。「ケツ突き出せってば」イライラしながら俺は言った。早く入れたくて仕方なかった。

麻衣はゆっくりと膝を曲げてお尻を浮かせた。布団に両腕をつけ顔をうずめていた。麻衣としてはせめてもの抵抗のつもりだったのかもしれないが、逆に麻衣のお尻の割れ目がはっきりとわかった。せっかくなので、麻衣のお尻に手をつき割れ目をじっくりと鑑賞した。

肛門もくっきりと見えた。肛門とマンコの間にもまあまあの毛が生えていた。その毛の部分を指でさすって見た。キュッと麻衣のお尻が少し上へあがった。

少し嬉しくなった。そして、チンコを持って再びマンコにゆっくり挿入した。俺は膝をついた状態になった。その高さで丁度良かった。

麻衣のお尻をギュッと鷲掴みにして腰を振った。今度は最初から早く腰を動かした。麻衣は布団に顔をうずめ何の反応も示さなかったが、関係なかった。今はもう身体だけ頂ければそれで良かった。

1番奥まで入れて少しカリが外に出るぐらいまで出してまた1番奥まで入れて…それを繰り返した。右手で麻衣の胸を揉んで、とにかく麻衣を楽しんだ。それを繰り返し俺の感度も徐々に高まっていった。

「ああ..やべ…イきそう..」麻衣に聞こえるように言ったが、麻衣は何の反応も示さなかった。「ああ..イくうぅぅ!」俺は射精をした。「うっ…うっ…」射精に合わせて麻衣のマンコに突き刺すようにチンコを思い切り入れた。

チンコがビクビク動いている間は麻衣のマンコの中に入れっ放しにした。しばらくしてようやくチンコも収まりゆっくりとチンコを抜いた。「はぁあ…ふぅ…」コンドームを外し俺は布団にバタリと倒れ込んだ。

俺は麻衣の左側に寝そべった。放心状態でぼーっとしていた。しばらくして麻衣の方を見た。麻衣はうつ伏せに寝そべって俺に背を向けていた。まだ鼻をすする音が聞こえるた。手を顔に当てて動かしているのがわかった。涙を拭いていた。

射精して正気に戻って泣いている麻衣を見て可哀想な事をしたと後悔の念が襲ってきた。俺は肩を抱くように麻衣に手を置いた。すぐに麻衣は手を遮った。相変わらず俺に背中向けていた。

「ごめん…」俺は小さく麻衣の背中に言った。すると急に麻衣が声をあげて泣き出した。「ううう、えーん」ずっと麻衣は声をあげて泣いていた。

俺は泣いている麻衣に何もできなかった。ただ、震えるその背中をじっと見ていた。可哀想な事をしたと思うと同時に背中もなかなかセクシーだななんて考える下衆な俺もそこにいた。「ぐすん、ぐすん」しばらくして麻衣が泣き止んできた。また鼻をすすり始めた。

「許さない…」本当に、本当に小さな声だったが、麻衣が確かにそうボソっと呟いたのを聞き逃さなかった。俺はドキッとした。麻衣が立ち上がり床に散らばった自分の服をかき集めた。そして、パンツを履き、ブラジャーをつけ、キャミソールとジーンズを着た。俺はじっとその姿を見ていた。

最後にシャツを着てボタンをつけ始めた。下の方の何個かはボタンがはずれてしまい、そのままになっていた。後日談だが、部屋に俺が引きちぎったシャツのボタンが何個か出てきた。そして、俺には何も言わずにそのまま廊下へ向かい俺の部屋を出て行った。俺は布団に寝そべったまま終始見守るだけだった。しばらく眠った後、俺は起き上がった。

テーブルの上に、麻衣が申し込んでくれた母の日ギフトの申し込み書があった。麻衣はカーネーションセットを申し込んでくれていた。同封するメッセージカードに書き込む内容は、「お母さんへ いつもありがとう 麻衣」とあった。ありふれた内容だったが、事の後には何とも考え深いものがあった。

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