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中3の妹の口から「フェラ」なんて…

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高2の夏、大雨にあってA子を家で雨宿りさせた。俺はTシャツとトランクスに着替えたけど、A子はバスタオルを巻いて佇んでいた。

裸の肩が丸出しで恥ずかしかったから、俺は気を紛らわせるためにA子とゲームをしていた。
A子「雨、やまないね。ゲームも飽きたし…」
「そうだな」と、窓際に干してあるA子のブラウスとスカート、ブラとパンツを眺めながら言った。

A子「ねぇ、…チンコ見せてよ」
おれ「ばかっ、彼女でもないA子に見せるわけ無いじゃん」
A子「だって…中学で一緒になったときから、○男のこと好きだったんだも」

おれは納得して、A子の眼前にチンコさらけ出した。

A子「うはっ、かわいいっ、私だけのチンコよね」
息吹が俺のものを勃起させた。

A子「いゃん、こんなに大きくして」
いじりながら言った。そのとき、ドアが開いて、妹が。

妹「A子先輩来てるんだって ? あっ、ごめん…」
とっさに、A子の後頭部を引き寄せ、チンコ見せてたのばれないようにした。

俺「なんか用か ? うっ…」
A子の口の中にチンコ入っていた。
妹「A子先輩、バスタオルだけだから、なんか…その…してたのかなって」
俺「ずぶ濡れだから、雨宿りさせてたんだよ。ほらっ」

A子の着てたもの干してるのを指さした。
妹「へぇー、バスタオルの中はスッポンポンなんだ」
言われて気づいた。一気にチンコ硬くなった。

妹「なんでA子先輩の頭押さえてるの ? 」
俺「失恋したって言うから、なでなでして慰めてるんだ」
「ウッ」とA子が声を漏らした。口の中が苦しくなったらしい。

妹「カワイソー、兄貴やさしくね。部屋に帰るわ」
妹は「てっきり、フェラしてるのかと思ってドキドキしちゃった」と言い残してドアを閉めた。

あいつ、中3のくせに…

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