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ヤンキー女とラブホテルデート

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初めてのときから一週間くらい経ったある日、また彼女に呼び出された。お盆、俺の両親は帰省中で、俺は塾やら模試があるため一人で留守番だった
。とりあえず彼女が言うとおり、駅で待ち合わせた。要は彼女はデートがしたかったらしい。

でもヤンキー友達に俺と一緒にいるのを見られると体裁が悪いのだろう。電車で繁華街までいくぞ、と ちょっと地元から離れた大きめの街まで行った。着くと、とりあえずまたマックで何かを食べ、ポテトを彼女に食べさせてもらったりして ゲーセンで遊んだり 彼女がタバコを吸おうとしてたが、補導されたりするのが怖くて必死で止めた。

因みに、ほぼ俺のオゴリ、やっぱりパシリ 夕方、彼女が自販機でチューハイを買った。アタフタする俺を引っ張り公園で飲み始める彼女。大人に目撃されたらマズイ。オマエも飲んでみる?と。嫌だ嫌だと拒んだが、口移しで飲まされてしまった。むせた。少し酔った彼女は甘えてきた。肩にカクンと頭を置かれるのも嬉しかった。

ほどなく夕立が。走ってアーケードのあるところまで戻ったが、二人ともぬれた。彼女のブカブカのTシャツが肌に付いてラインがはっきりわかる。もう帰ろうかと言うと、やだ、と怒りだすので、しばらくまた歩く事に。ブラブラしていたら、ラブホテル通りに来てしまった。二人ともビクビクしながら小さくなって歩いた。

でも雨だし行くところがない。突然俺の手を引いて走り出す彼女。ホテルの入り口に入ってしまった。引き返すのも怖かったので、震える指でボタンを押して部屋に入った 因みに、デートとあって俺は前年のお年玉貯金から一万円を持ってきていたのだった。変に几帳面な俺の性格が、不測の事態にも幸いした お酒と、走ったことと、緊張が入れ混じって、彼女はマラソンの後みたいに肩で息をしている。

濡れた彼女か可愛くなり、キスした。雨で脱げにくい服に悪戦苦闘。初めてのブラ外しに悪戦苦闘。裸になって濡れたまま彼女と一つになった。彼女の肌はきれいだった。胸に顔をつけると、抱き込んでくれた。俺は、自制して外に出すことを覚えた。

彼女は今回も少しだけだけど出血してた。止まらなくなり、4回した。流石に彼女は後半は痛がった。でも俺はか弱く痛がる彼女が可愛くて、二人だけの空間ということもあり尚更燃えてしまった。普通なら泊まりとなるところだが、終電までには帰らないといけないような気がして 一緒にシャワーで洗いっこしたりしてから帰った。

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