初詣で。おせち。お雑煮。お年玉。書き初め。お正月行事を一通り終え、僕は居間の火燵でぼんやりテレビを眺めていた。両親はどこか出掛けてるのかその時はいなかった。家には僕と姉の美保と妹の麻衣がいた。
「ねぇ、コウちゃん」姉が僕を呼んだ。「何?お姉ちゃん」
「そういえば、まだやってないことがあったよね?」「?」僕は何の事かわからず首を捻った。
「まだ新年初射精してないでしょ?」姉はそう言うと、僕の股間をまさぐった。そして、ズボンから僕のスティックを取り出すと手でシコシコし始めた。
「もう大っきくなってるね」姉はふふふっと軽く笑みを浮かべて言った。「あっ、美保姉ちゃん。抜け駆けはズルイよ」
そこへ妹がやって来た。「あら?先にしてたのは私よ?麻衣はその後でね」「私もコウ兄ちゃんの初射精ほしい」
二人は僕のスティックを取り合いするようになった。「二人一緒にやればいいじゃんか」僕がそう言うと、二人が交互にスティックとボールを揉んだり、摩ったりしてくれた。
「あのさ、口でしてほしいんだけど……」僕が頼むと、二人は嫌がることなく、僕のスティックを口に含んでくれた。「ピクピクしてる」
「イキそうなのね」「い、イク……」僕は二人に下から見つめられながら、二人の顔にぶっかけた。
僕の初夢はこんな感じだったんだけど、皆さんの初夢はどうでしたか?

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コメント一覧 (1件)
nhkラジオを聞きながら、オナニー。しかし、時間を意識すると、勃起維持も難しい。10代の頃、バカしていた。