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童貞タクシー運転手…怪我した女の子の手当を口実に…!!

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(はじめまして、こんにちは。いつも皆様の投稿読ませてもらっているので、私も何か投稿したいと思い書いてみました。少しでもこの感情を伝えることができたらうれしいです。)タクシー運転手って昼はヒマなんですよ。でもその日は仕事じゃなくて忙しくなっちゃいました。いつもみたいに車とめて寝てたんですけど、外がうるさくて起きちゃったんです。

見たら小学校高学年の集団がさわいでました。いじめなのかふざけてるのか、背の高い女の子一人がみんなにからかわれてます。「でかおんなあっちいけ」と男の子たちがうれしそうにさけんでいます。本当にあっちにいってほしいと思うならわざわざかまったりしないでしょうけど、この年代の男の子って好きな女子にいじわるしたりしますよね。背の高い女の子も顔はいまっぽかったしふりふりのワンピースみたいなのだし人気があってもよさそうです。いや、まさに人気があるからこそいじられてるのかもしれません。私が気づいてからさいしょのほうはこの女の子も笑っていたように見えたのですが、だんだんと笑い顔がひきつってきて、しまいにはその不自然な笑顔まで消えてしまいました。

「握力30でかおんな」という声を背中にあびながら女の子は無表情でかけだしていきました。途中でつまづいて、男の子たちにわざと大声でわらわれていました。女の子がかどをまがって姿が見えなくなると、男の子たちもあきて帰っていきました。

私はすることもなかったしちょっと気になったので車を走らせ彼女の先回りをしました。もし女の子があのかどからまっすぐ進んだらここに着くだろうという地点で車から降りて待ち伏せていると、来ました、彼女です。泣きながらとぼとぼと歩いています。うつむいているので私が近づいていっても気づかない様子でした。私は「だいじょうぶ?」と声をかけました。突然のことにびっくりしたのか女の子はおびえたような顔をしたので、「ないてるからなにかあったのかなとおもって。」と続けて、なんとか安心させようと思いました。すると女の子は「だいじょうぶです。」と小さな声で言ってすぐ歩き出そうとします。早足になるとどうもびっこをひいているみたいだったので前にまわって足をみたらひざから少し血がでていました。

「しょうどくしたほうがいいよ。」といったのですが、それでも女の子は「おかあさんにやってもらうから。」とやっぱりいそいで帰ろうとします。しかたがないので「すぐしょうどくしないとあしくさっちゃうよ。」とおどかしてみました。「え。」と言って女の子が立ち止まります。みるからに不安そうな顔です。私はもう一押しだと思って、「きゅうきゅうばこあるからいますぐやればだいじょうぶ。」と言い、なんとか女の子の傷の手当てができることになりました。まずは歩いて近くの公園に行きました。水道で傷口を洗うためです。女の子はスカートのすそがぬれるといけないので、ひざにかからないようにすこしたくしあげました。

片手で蛇口をひねり、片手でたくしあげているので、十分にたくしあげることができず、スカートのすそにちょっと水がかかってしまいました。「ぬれちゃうぬれちゃう」といって私もスカートのすそをたくしあげるのを手伝いました。女の子はとまどっているようでしたが、抵抗はしませんでした。傷の手当てのためだからしかたがないと思ったのかもしれません。私はそれまで女子の服をさわるなんていう経験がなかったものですから、異様に興奮したことを憶えています。そのことに勘付かれないよう、平静を装って、傷口のまわりを手でさすって水で洗いながら砂を落としてあげました。

もちろん女子の肌にふれるのも生まれてはじめてです。私のように毛むくじゃらではなく、すべすべしてつるつるした足でした。女の子が持っていたハンカチで水分をふきとってから、私の車の助手席にのりこみます。車の中に救急箱を常備してあるからです。運転席からでは離れていてやりづらいので、私は車から降りて助手席側のドアをあけ、しゃがんで女の子のひざの高さに目線をあわせ、消毒しました。

女の子には横をむいてもらって足を外に投げ出す格好にしてもらい、自分でスカートのすそをまくってもらいました。私は消毒の作業をしながら女の子の両ふともものすきまをちらちらと見ていました。スカートはピンクっぽい色でしたが、パンツは白でした。女の子は、パンツを見られていたとは思っていないと思います。それよりも私がちゃんと消毒できるのかどうかを気にしているようでした。

どうせたいしたことない傷だし、てきとうにやっても自然に傷はふさがるでしょう。私が神経を集中していたのは、いかにはっきりと女の子のパンティを目に焼きつけるかということです。それでもいちおう消毒液をガーゼにしみこませて傷口にあてると、女の子は「くっ」といって痛そうな顔をしました。しみたのでしょう。足がうごくので、パンティのみえかたもかわります。生で女子のパンツが見られるなんて最高です。しかも目の前で動いています。

次に包帯を取り出してガーゼの上からまいてあげました。女の子の足の周囲を私の手がいったりきたりします。ふとももとふとももの間に手を通すときが特に興奮しました。必然的に足が開くのでパンティもいっぱいみえるしなによりその純白パンティにあとすこしという距離に私の手があるのです。ここでパンティを触ったらどうなるかなあなどと想像しているあいだに、包帯をまき終わりました。けがをした部分は心臓よりも高い位置にしておいたほうが治りやすいと聞いていたので、シートを後ろに倒し、シートの頭の部分に足をのせる(逆むきになる)という形で横になってもらいました。

いままで下半身ばかり注目していたので気がつきませんでしたが、この女の子は胸もけっこうふくらんでいるようでした。といってもまさかもみもみするわけにもいかず、女の子にしばらく休んでいるようにと言い残して私はコンビニへ行きました。スポーツドリンクでもかってってあげようと思ったのですが、思ったより時間がかかってしまいました。車でいくときの距離感覚で歩いていってしまったからです。ドリンクを持って車に戻ってきたときには、女の子は口を半開きにして眠っていました。きっとそうとうつかれていたのだと思います。

あまりにも無防備な顔で寝ているので、記念に映像を残しておくことにしました。ビデオカメラで顔を撮って、全身を撮って、それから足をアップで撮影しました。つまさきからはじまって、スカートのなかに足が入り込んでいくところまで全部です。パンティの部分も念入りに撮りました。

かげになっていたので、少しだけスカートをめくらせてもらいました。これでパンティがよく見えます。スカートをめくるときにあやまって私の手がパンティにさわってしまいましたが、女の子は起きませんでした。おかしいなと思いまたさわってみても、やはり起きません。しかたがないので、こんどは明らかにさわっている、というかもんでいるとわかるようにパンティのまん中の部分をさわってみたら、とてもやわらかかったです。

女の子の下腹部はとてもやわらかいのだなあと思いました。やわらかいといえばすぐにおもいうかぶのがおっぱいなので、おっぱいのほうもさわってみることにしました。とりあえず服の上から手をあてがってみます。ふくらんでいるという感触が伝わってきて感動したので、ふくらみをつかむような感じで手を動かしてみました。

すると女の子が身動きをしました。目がさめたようです。一瞬なにがなにやらわからないようでしたが、私に服をめくられておっぱいとおまんこをまさぐられていることに気がつくと、女の子は全身を硬直させました。

大声で叫ぶかと思ったらそういうことはなく、ただどうしたらいいかわからないという様子でした。そのまま触り続けて顔色をうかがってみても、目を見開いて私の顔を凝視しているだけで、一言もしゃべりません。その女の子の顔がこわかったので、私は彼女のほっぺたをつかんで持ち上げ、笑った顔にしようと試みました。

するとここでようやくいやがって顔をそむけたので、頭をおさえてむりやりこっちをむかせました。そして唇をひっぱったり目尻を下げたりしてなんとか柔和な表情を作ろうと苦心しました。でも私が手を話すとすぐに無表情にもどってしまうので、残念ながら笑顔を見るのはあきらめました。その代わりに、セックスをさせてもらうことに決めました。

といってもやりかたがよくわからないので、全てが手探りです。まずパンツを脱がせようとしたら、これも抵抗して足をばたつかせるので、足をおさえて半ば強制的に脱がせて取り去りました。おまんこの穴の位置を確かめようとしてまたをなでまわしますが、よくわかりません。くすぐったいのかいやがっているのか、女の子は身をよじらせます。まあとにかくやってみないとはじまらないので、勃起した棒で女の子のおまんこ付近をつっつきました。何回かやっているうちに穴らしきところに入りましたが、きつくてうまくはいりません。

むりやり入れようとしたら私もいたいし女の子も痛かったようで「ううっ」っともがきだしたので、きぶんがなえてしまいました。でもせっかくの機会なので射精しておこうと思い、おっぱいをもみもみしたり好きなキャラクターを思い浮かべたりしながらなんとか穴の中に出すことができました。もし受精していれば私のはじめての赤ちゃんなのでとてもうれしいです。また血がでてしまったのでウェットティッシュできれいに拭き取りました。車のシートについた血はあとで洗えるのでいいんですが、女の子の服についたらかわいそうなので注意深くふきとりました。

私がこんなに気を使っているのに、当の女の子はしくしくと泣いています。気の毒になったので、さっき脱がせたパンツをはかせてあげました。二人で車から降りて、そろそろお見送りの時間です。そのときになっても女の子はまだ泣き止まないので、コンビニでかってきたドリンクをあげました。でも、手に持ったままで、飲もうとはしません。かわいそうなので、私が口移しでのませてあげようと思い、口にドリンクを含んで顔を近付けると、女の子は急に走って逃げていってしまいました。

私のファーストキスはまだまだ先になりそうです。

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