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姉ちゃんが悪いんだからな…ふざけたつもりなんだろうけど最高のオナニーができた!!

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俺が17歳で、姉ちゃんが20歳ぐらいの頃の話。セックスとかはしてないけど。軽いプチエロ話。

俺がいつものように部屋でオナニーしていると、「良郎、お願いが…、あっ!」と、姉ちゃんがノックもせずに入ってきた。「うわっ!」

俺はあわててジャージとトランクスを上げて、エロ本をひっくり返した。姉ちゃんは最初びっくりしたみたいだったけど、ニヤニヤ笑い出し、「おや、エロいの読んでんな〜。私にも見せてよ」「う、うるさいよ!」

俺は姉ちゃんがとろうとしたエロ本を部屋の隅に押しやった。「なんだよ、姉ちゃん、なんか用なの?」「実はDVDのダビングの仕方が分からなくって、良郎に教えてもらおうと思って」

「DVDのダビング?そんなの簡単だよ。つなげて再生と録画すればいいんだよ。小学生でもできるぞ」「だって、いろいろ設定があるんでしょ。ねえ、教えてくれよ。スケベな良郎に、私のおっぱい触らせてやるからさ」にやにや笑いながら、自分の胸を突き出した。

姉ちゃんはけっこう立派な胸をしていた。「もう、わかったよ」俺は胸に釣られたわけじゃないけど、姉ちゃんがしつこく言いそうだったから、しぶしぶ引く受けた。

トイレに行って手を洗ってから、姉ちゃんの部屋に行って、DVDのダビングの手配をしてあげた。「これで大丈夫だよ」「あ〜ん、ありがと、良郎。やっぱり頼りになるな〜」

「まったく、教えてくれって言ってたけど、結局俺が全部やったじゃん。めんどくさいこと俺にやらせただけだろ」「あはははっ、怒んないで怒んないで。約束どおりおっぱい触らせてやるよ」また姉ちゃんは胸を突き出した。胸が自分のチャームポイントだという自信があるらしい。

「いいよ、もう!」「あら、スケベの良郎が断るなんて?実物よりもエッチな本のほうがいいのか?」「うるさいよ!」

「遠慮すんなって」姉ちゃんはいきなり俺の腕をとって自分の胸を触らせた。「うわっ!!」

俺はびっくりして手を離した。触った感覚で分かったけど、姉ちゃんはノーブラだった。「あはは、ありがとね」姉ちゃんはからかい終わると、俺に背を向けた。

正直、ノーブラの感触に、俺も少しムラムラきてしまっていた。しばらく姉ちゃんの背中を見ていたけど、ゆっくり近づいて、後ろから姉ちゃんのおっぱいを両手で鷲掴みにした。「わっ!」

今度は姉ちゃんが声を上げる番だった。「ちょ、良郎、なにすんだよ!?」「おっぱい触らせてくれるんでしょ」「えっ、うん…」

本気じゃなかっただろうけど、自分で言った以上、姉ちゃんは拒否できなかったみたいだった。俺は両手で容赦なく、もみもみおっぱいを揉んだ。もちろん服の上からだけど、ノーブラだから十分感触は伝わった。オナニーの途中だったし、チンコも完全に勃起していた。

姉ちゃんは顔を少し赤くしながら、「ねえ、良郎、なんかさ、お尻に硬いものが当たってるんだけど」姉ちゃんに勃起してるのが感づかれた。「なんなんだ、それ?」「傘だよ」

「そうか、傘なのか」姉ちゃんはそれで納得してくれたみたいだった。多分、5分ぐらいは揉んでいたと思う。

姉ちゃんは次第に身体の力が抜けて、前かがみになり、四つんばいになった。身体に力が入らなくなっていた。俺は四つんばいになった姉ちゃんの背中にのしかかるような姿勢で、それでも胸を揉み続けた。「も、もう、いいだろ」

姉ちゃんは弱々しい声になっていた。今まで聞いたことのない声だった。俺は姉ちゃんから離れると、「姉ちゃんが悪いんだからな。変なからかい方するから」「悪かったよ。怒るなよ」

姉ちゃんは顔を赤くしたまま言った。俺はそれから部屋に戻ると、おっぱいの感触が消えないうちに、夢中になってオナニーした。すっごく充実したオナニーだった。

おっぱいを揉まれてから、その日一日は姉ちゃんはすっごいしおらしかった。女らしかった。翌日にはいつもの馴れ馴れしくて図々しい姉ちゃんに戻ってたけど。あれ以来、姉ちゃんが俺にちょっとした頼みごとをしたとき、例えば、「醤油とって」みたいなときにも、「おっぱいは揉ませないけどな」とニヤニヤしながら釘をさすようになった。

俺も少しムッとしていたとはいえ、あの日はやりすぎたかなとは思う。

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