匿名希望さんから投稿頂いた「近所の人妻との体験談…ウォーキング仲間とアオカン」
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同じ町内の久美さんとの体験談
俺「年齢俺の前を0 身長170 体重65 既婚者で小学5年の娘1人」
久美「年齢32 身長155 旦那と小学3年の男の子1人 E カップの小柄の巨乳の人妻」
久美とは町内の行事とかで年数回会う程度で話した事は無く会えば頭を下げる程度でした。
最近、俺のお腹が出てきたので妻からウォーキングでもしたら!と言われたから夜歩き出しました。数ヶ月大体毎日歩いているとすれ違う人は大体分かるので会えば挨拶をしました。
夏の終わり頃いつもどおり歩いていると見たことの無い若い女性が俺の前を歩いていました。歩くペースは俺の方が早かったので途中横に来たとき挨拶をしました。
すると女性が「こんばんは♪えー〇〇ちゃんのパパ?」と言い
俺が「Yさんの奥さん?」と言い、歩きながら話をしました。
久美「いつも歩いているんですか?」
俺「大体毎日歩いています!」
久美「私は今日からなんです!」
俺「そーなんだ~!でも夜は危ないから昼間歩いたら?」
久美「今日は子供が学校でサッカーだから子供がサッカー行っている時間に歩こうかなぁ~!」
俺「毎週水曜日はサッカーだよね?」
久美「はい!水曜日はサッカーだから歩くのは水曜日だけ!」
などと話をして家に帰りました。
次の週の水曜日の夜、いつもどおり歩いていると前に久美が歩いていました。
久美の側に行き一緒に歩きました。
歩いきながらお互いの家庭の事や夜の事などを話家に到着しました。
その日の夜は久美との会話でなんだかしたくなり妻と久々にしました。
また次の水曜日、久美と一緒に歩いていると久美がそわそわした感じでした。
すると久美が「ちょっとトイレしたくなった!」と言いました。
お互いの家まではまだ距離があり近くにはトイレなどありませんでした。
すると
久美「ちょっと土手の下でしてくるから!誰か来ないかな見ててくれませんか?」
俺「わかった!見てているから早く行ってきな!」
久美は土手の下に降りて暗闇の中に行きました。
俺はあれ~ティッシュあるのかな?と思い久美にティッシュを持って行ってあげる事にしました。俺はいつもティッシュと小さな懐中電灯を持っていたので久美にティッシュを渡しに行きました。
久美「えー何でこっちに来るの!」とびっくりしていました。
俺「ティッシュは有るの?」
久美「無いけど!」
俺「ここに有るからこれ!」
と言い久美にティッシュを渡しました。
小さな懐中電灯をつけると久美のお尻が良く見えました。
我慢できなくなり俺は久美に抱き付きました。
久美はびっくりして俺を離そうとしていました。
俺は久美にキスをしてマンコを触り始めました。
久美「駄目!やだー大声出すよ!」と言いましたが
俺はまた久美にキスをし舌を入れたら久美も入れ替えして来ました。
指を少し入れたらだんだん久美のマンコが濡れてきました。
久美「あ~ダメ」と言いだんだん感じていたらしく俺がクリを触ると久美も気持ち良くなったので久美からキスをしてきました。
キスをしながら右手はマンコ、左手はオッパイを揉み出したら
久美「イイ~感じちゃう!」
と言いマンコは大洪水なりました。
久美「舐めてイイ?」
と言い俺のポコチンを舐め始めました。
同じ誰か来ないかな?と思い周りを見ながら久美に舐めてもらい、久美のマンコを舐め四つん這いにしバックで久美に入れました。
久美「あー~イイ~奥まであたる!」
と言い感じていました。
俺「行く~中に出すよ!」
久美「ダメ~今日は危ない日だから外で~!」
と言い俺は久美のお尻に出しました。
出た後はティッシュで久美のお尻を拭き久美にお掃除フェラをしてもらい家に帰りました。
俺はもー久美は歩かないのでは?と思いました。
次の週また歩いていると久美の姿は在りませんでした。
その次の週歩いていると久美がいました。俺は久美に近付きました。
俺「もー歩くのは辞めたと思った~!」
久美「先週は生理だったので辞めたの!」
と言いまた久美と一緒に歩きました。
人がいなくなると手をつないだりキスをしオッパイを揉みながら歩いています。
俺のポケットはティッシュと小さな懐中電灯と虫除けスプレーが入っています。
この前エッチした時かなり蚊に刺されたので持っています。
人影が無くなると久美にフェラさせています。
その当然の様に外でエッチをしています。
でもこれから寒くなるのでどーしようか考えています。

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コメント一覧 (2件)
大雑把に書かれすぎて、全く盛り上がれない話でした。
映子可愛い。