30代前半で処女の私がピンク映画館で経験した衝撃のエッチ体験 長編

ぴゅあらば

これから私が体験した異常な出来事をみなさんにお伝えしたいと思います。
私は、都内に住む30代前半の平凡?なOLです。容姿にはそれほど自信はありませんが、特に男性から敬遠されるような顔かたちではないと思います。しかし、三十路をすぎたいままで、恋愛らしい恋愛もせずになんとなくここまできてしまいました。

友達はみんな結婚・出産と、女としての人生を無事送っていますが、私はヘンなプライドと理想の高さから、この歳を迎えてしまいました。しかし、耳年増という言葉があるように、歳相応の性の知識は持ち合わせているつもりでした。
それが あんな経験をするなんて・・・。

私は男性経験が乏しいせいで、ある片寄った性癖を持ち合わせていました。それは、男性の性器そのものに異常に興味があるということです。

特に、男性がマスターベーションをしているところや、男性自身が勃起しているところを直に見てみたい!という衝動に駆られてしまう時があります。

実際に、以前公園にある公衆便所の男性用の個室に隠れて、男の人が用を足しにきたところを覗き見たことがあります。
しかし、そんなことでは到底わたしの欲求を満足させることはできませんでした。

若ければ風俗のお店に勤めればすぐ済むことでしょうが、私の歳では・・、それにプライドもありますし。

そんなことを考え続けて思いついたというか、苦肉の策として浮かんだのが”成人映画館”いわゆるピンク映画館でした。成人映画館ならきっと、男性達が映画を観ながら、マスターベーシ
ョンに励んでいるところを覗き見る事ができる、そう考えたんです。

それがアサハカな考えだったと気が付くのは後になってからでした。

8月も終わりに近づいた平日のある日、私は会社のお休みをとり、計画を実行することにしました。平日を選んだのは観客が少ない方がいいのと、女性が成人映画館に一人で入るのを他の人たちにあまり見られたくなかったからです。

私が向かった映画館は上野にあるオークラ劇場でした。平日の昼間であり、忍ばず池側から入る事により人目に触れずに入館することができました。この映画館は女装の男性が出入りするというウワサを聞いていたので、チケットを渡す時にも館の人に白い目で見られることもありませんでした。

初めて入る成人映画館にドキドキしていたのを覚えています。

2階席を選んだのは、そのほうが人も少ないだろうと思ったからです。さすがに男性のための映画館ということで館内は汚らしくナンカ変なにおいが立ち込めていた気がしました。
この日の私のいでたちは、黒のサマーセーターに黒のタイトスカートと全身黒ずくめの格好で、場内でも目立たないようにとしていました。

扉を開けて場内に入ると、スクリーンいっぱいに男と女が交わりあっているシーンが目に飛び込んできました。

そして、目を凝らして場内を見回すと7~8人の観客がいるのがわかりました。私はさっそく好みの男性を後姿から探し出し、見つけるとそっと音もなく斜め後ろの席に腰を下ろしました。男性は後ろから二列目の席に座っており、30代後半といった感じでした。

前の席と間隔が離れているので身をのり出さないと様子を窺うことはできませんでしたが、あきらかに男性の肩の動きは、自分のものをしごいているようでした。私は他の客に気づかれないように、さりげなく身を前にのり出し男性の行為を見ることができました。

初めて見る男性のその行為は、まるで別の生き物をおなかの上に乗せ、いとおしむかのように手首を動かしては、いろいろな速度で刺激を楽しんでるかのように見えました。

興奮して見入っている私は、急に人の視線を感じそちらに目をやると、男性客が私をいぶかしげに見つめていました。私は姿勢を正し、そ知らぬ顔でスクリーンの方を見ました。しばらくして、私を見ていた男性客が席をたったので再び、前の席の男性の行為を見ることに興じました。

いよいよ映画のクライマックスシーンとなり、男性の手の動きもリズミカルとなり、発射の瞬間を迎えているのがわかりました。足が硬直し、男性自身を前に傾けたかと思うと、激しい手の動きとともに、数回に分けて白い液が前に飛び散るのがわかりました。気が付くと私はスカートの上から股間をおさえていました。

なんともいえない満足感を覚えた私は、続きの自己処理をするためにトイレへと向かおうと席を立つことにしました。ふと見ると先ほど私を見つめていた男性客が、後ろの壁にもたれて映画を観ていました。私はその前をそそくさと通り抜け、トイレへと向かいました。

そのあとこそが、私にとって忘れられない異常なできごとの始まりだったのです。

場内から外へ出た私は、先ほど見た男性の行為の興奮さめやらぬまま小走りで女子トイレへと向かいました。

トイレに入ると「ふーっ」とため息をつき、初めて入るポルノ映画館の女子トイレの中の様子を眺めました。チョット汚い感じでしたが、とりあえず一番奥の個室を選び中へ入ると、我慢していた用を足しました。

備え付けのトイレットペーパーで尿の処理をして、そのまま指を局部へとすべらせました。「あぁっ」と思わず吐息をもらし、指をワレメにはわせるとヌルヌルと指にまとわりつく液であふれていました。
場内での男性の性器を思い出しながら、私はしばらく自分で局部をもてあそびました。

映画のシーンのいやらしい声がトイレの中まで聞こえてきていることに気が付き、私はそれを聞きながらさらに指を激しく動かしました。

私は立ち上がるとスカートをまくり上げ、目をつぶって男性のマスターベーションのシーンを回想して、いつも家でしているように腰を前後に動かしながら、局部への指の出し入れをして快感を味わいました。

20分ほどが過ぎ、さすがに疲れた私は、トイレットペーパーで局部と指をぬぐうと、パンティをあげ身支度を整えました。

とりあえず化粧直しに洗面所へ向かおうと個室のドアを開けようとすると、何かにひっかかっているようにうまく開きませんでした。どうしたんだろうと錠を何回か動かしていると、今度は急にドアが引っ張られるように開けられました。そしてそこに男が立っていました。

男は場内で私を見ていた男でした。ニヤニヤと笑みを浮かべて私をなめるように見るその男は、50代半ばといったところで、長身で眼鏡、頭頂部まで禿げ上がった髪をポマードで固め、煙草の匂いのしみ付いたヨレヨレのジャケットを着た、汚らしい感じのする人物でした。

「何してたの?」

男は小声で聞いてきました。

「えっ?」

私は何のことを聞いているのか、すぐにはわかりませんでした。

「オシッコにしては長いね」
「・・・」

私が答えずにいると

「オナニーしてたでしょ」

私はとっさに先ほどの質問の意味がわかり首を横にふりました。

「本当?おじさんトイレの下の隙間からずっと見てたんだよ」

血の気がひき、顔がかぁーっと熱くなるのがわかりました。
男はさらに言葉を続けました。

「さっきも映画みてるふりして、前の男のセンズリ覗いてたよね、それで興奮してトイレへオナニーしにきたのかな」

すべてを察しられていることを知り、私は萎縮して思わずあとずさりをしてしまいました。

すると男は私を奥へ追いやるように顔を近づけながら、個室の中へ入ってきました。
男は個室の錠をかけ、ドアを背にして立ちふさがりました。

「なんなんですか」

私は抵抗の意味もこめて男の目をにらんで言いました。

「よく来るの?」

男は逆に聞いてきました。

「・・いいえ、・・・はじめてですけど・・・」

私が答えると、男はまたニヤニヤしながら

「女の人があんまり一人でくるような所じゃないよね、今日はどうしてここへ、ポルノ映画館へ来てみようと思ったの?」

男の真相をつく質問に私は小声で答えました。

「べつに・・・映画が観たかったから・・・」

男は嘘ををついている私をニヤーッと笑いながら見て

「女の人がポルノ映画なんかみてると痴漢にあうよ。そんなに足のでてるスカートなんかはいて・・・。痴漢されたくてきたの?」

そう言うと、私の体を下から上へ舐めるように見て、またニヤーッと笑みを浮かべました。

「違います・・・」

私の声はさらにか細くなっていました。

「彼女みたいにカワイイ子がトイレでオナニーしてるのみて、おじさんもオナニーしたくなっちゃったよ」

そういうと男はズボンのファスナーをゆっくりと下げてみせました。
私はこれから起きようとする出来事に、身が硬くなり、目を閉じて男に服従する態度をみせてしまいました。 そして・・・

男はズボンのファスナーをゆっくりと下ろすと、

「大きい声だしちゃだめだよ」

と私の耳元ちかくに口を近づけてささやきました。

「何をするんですか?」

私は馬鹿げた質問をしました。男がこれからしようとしていることぐらい誰だってわかります。
かえってその言葉が男にとって、私が何かを期待していると思わせてしまったかもしれません。

男は私の手首をつかむと、手のひらをズボンの中へと導きいれました。
熱い脈拍が手に伝わってきました。

「どう、わかる?」

男の問いかけに私はうなづいていました。

「おじさん、彼女のオナニーしてるとこみてオチンチンがこんなに大きくなっちゃった」

私は抵抗もせず、男が私の手の平を使ってズボンの中の男性自身を愛撫させるのを、視線を落として見ているだけでした。

「名前なんていうの?」

男は呼吸が乱れてきていましたが、ニヤニヤした顔のまま聞いてきました。

「・・・」

私は黙っていると

「名前だけおしえて」
「・・・ようこ・・です」

私が名前を告げた事に、男は喜んだらしく、ニャーっと笑うと

「・・そうか、・・ようこちゃんか・・。ようこちゃんのオ〇ンコも、おじさんのオチンチンみたいに気持ちよくなってるか、さわらせてくれる?」
「イヤ!」

私はあわててスカートの前を押さえ、男の腕をふりほどこうとしました。

「なんでいやなの!ようこちゃん?・・女の人がポルノ映画なんかみにきて男に痴漢されたり、いやらしいことされてもしかたがないよね」

男はこの時はさすがにドスのきいた声で、私を支配しようと、先ほどとはまるで違う形相で私に言い放ちました。

私は今にも泣き出しそうな顔をしてみせましたが、男は容赦せず、荒々しくスカートの中に手を入れてきました。そしてパンティの上から、さっきまで私が自ら慰めていた秘部を、慣れた手つきで揉みほぐしました。

「アアーッ・・」

私は声を出さずにはいられない快感に、体が思わず反り返っていました。

「ふふん、ほーらやっぱり気持ちよくなってる・・、ようこちゃん、本当は映画館で男のセンズリなんか覗いてるより、こういうことされたくて、ここへ来たんじゃないかな?ん?どうなの?男に痴漢されたくて映画館に来たんでしょ」

私は男の指使いに惑わされたように、考えとは違う返事をしてしまいました。

「・・はい、・・そうです・・・」

男はこの返事を待っていたかのように、ニヤーッと満面の笑みを浮かべると、勝ち誇ったかのように姿勢を正し、小柄な私を見下ろしていました。

「じゃあね、今日はおじさんが、ようこちゃんがせっかく映画館まで痴漢されに来てくれたから、ようこちゃんが満足するように、いっぱい、いろんなイタズラしてあげるからね」

私の体は、男が言った”イタズラ”という言葉に微妙に反応して、ひとりでに秘部から下着を濡らす液が溢れているのを感じました。

男は落ち着いたそぶりを見せて、私を壁に押し付けると、肩にかけてあったショルダーバッグを奪い、

「これはココにかけておこうね」

と、ドアに付いている荷物掛につる下げました。

そして男は、無言のまま私の耳元へ顔をよせ、荒い息を吹きかけました。
いきなり耳の中に舌が入ってきました。私はそのおぞましさに顔をしかめると、男は私の髪を口に含みながら、

「いやじゃないでしょ?」

と、たしなめるように言いました。男の両手は、私の胸を服の上からわしづかみにすると、ゆっくりと揉みしだきはじめました。

私は、こんなことまでも許してしまっている自分に嫌悪感を抱きながろも、なんて気持ちがいいんだろう、男の人に体を触られるってこんなにいいものなの?と、はじめて味わう快感に好奇心が溢れてくるのを感じました。

男の荒い鼻息が、私の顔にかかるぐらいの近くに感じ、そして煙草くさい息とともに男は言いました。

「気持ちよくなってきたでしょ?・・・さぁ、それじゃあ、今度はようこちゃんの恥ずかしいところを、イロイロみせてもらおうかな。スカートめくってもいいかな」

男は私の胸から手を離し、タイトスカートのすそを持つと、スルスルと上へとめくり上げました。あらわになった私の下着姿を見て、

「かわいいパンティはいてるねぇ、いつもこんなかわいいのはいてるの?今日は痴漢されてもいいように特別かな?」

そう言い、スカートを押さえつけようとする私に、

「恥ずかしい? オ〇ンコのところ染みになってるもんね、さっきオナニーしたのと、おじさんに触られたので汚れちゃったのかな?おじさんもっとよくみたいな、そうだ、スカート脱いじゃおっか、そのほうがよくみえる」

男はそう言うと、スカートのファスナァーを探しだし、見つけるとしゃがんだ格好になり、私の顔を見ながら、ゆっくりとスカートを脱がしにかかりました。私は抵抗もせず、手で顔を半分隠しながら、スカートが脱がされていくのを見ていました。

「はい、足をあげて」

男が言うとおりに片方づつ足を上げて、男にスカートを奪われてしまいました。男はスカートを適当な大きさにたたむと、ジャケットのポケットにつっこんでしまいました。

男はしゃがんだまま、私の両足を撫で回しはじめ、満足げな顔をうかべた後そのまま顔を私の秘部へとうずめていきました。

「う~ん、いい匂いだ」

男の言葉に

「いや~っ」

私は声にならない言葉を発し、腰を逃がして恥ずかしさから逃れようとしました。

男は立ち上がると

「恥ずかしかった?じゃあ、気持ちよくなるように、さわってあげるね」

そう言い、秘部へと指を這わせはじめました。男の指はワレメの中心をなぞるように動きまわり、ときおり、深く指を差し入れては、私がそのたびに、腰をひいてヨガる顔をみせるのを楽しんでいるかのようでした。

「気持ちいいの? いつも自分でオナニーするのと、どっちがいい?」

男の質問に、すでに冷静さを失っていた私は、思ったことをそのままいってしまいました。

「・・こっちのほうが・・・いいです」

男は「ふん、ふん」と納得したそぶりをみせ、さらに淫らな欲求を私に求めてきました。

「それじゃぁそろそろ、ようこちゃんの一番恥ずかしいところを見せてもらおうかな、いい?パンティ脱がすよ」

男はまたしゃがむと同時に、パンティに手をかけ一気に足元へとずりさげました。私は抵抗するまもなく、男の目の前に秘部をさらけだし、男の視線を感じなら慌てて前に手をやり、泣き出したい気持ちでいました。

「手をどけてごらん、おじさんにようこちゃんの一番はずかしいところ、みせてくれるかな」

男はそう言って、私の手を払いのけました。男はニヤーッと笑い、私の顔とあらわになった秘部を交互に見比べました。
男は私の足を片方ずつ持ち上げると、パンティを足首からスルリと抜き取り、またジャケットのポケットへと押し込みました。立ち上がった男は、

「こういうことしてもらいたかったんでしょ」

と言って、私の恥毛をなで上げ、指を秘部へとすべらせました。

「ぁぁっ、ぃゃッ・・・」

私は身をよじって男の指から逃れようとしましたが、心の中では裏腹に、

(そうよ、こうして欲しかったの、もっといやらしいこといっぱいして)

と、初めて味わう快感に、もう、どうにでもしてという気持ちが湧きあがってきて、男の前で淫らなよがり声を上げてしまったのでした。

次第に私の秘部は、したたり落ちるほどの愛液であふれ、クチュクチュといやらしい音をたてていました。

「気持ちいいねぇ、自分でするよりいいでしょ、・・ようこちゃんは、週に何回ぐらいオナニーするの?」

男のいやらしい質問に、モウロウとした頭の中で返事を選びました。

「・・2回ぐらいです」

正直に本当のことを言いました。

「一番最近したのはいつ?さっきのを抜かして」
「・・ゆうべです・・」
「最後までイった?」
「・・・い、いいえ・・・」
「そうか、それで今日は痴漢して欲しくて、ここへエッチな格好して・・・男の人にさわられやすい格好して、ポルノ映画なんか観にきたんだね」

私は何を考えていたのか、そのときは本当の事情じゃないほうの返事をしてしまいました。

「・・・そ、そうです。イタズラしてもらいたくて来ました・・・」

男はニンマリと満足そうな笑みを浮かべ、

「そうかそうか、それじゃぁもっとスケベなことをして、ようこちゃんを楽しませてあげなくちゃね。どれ、おじさんにもっとようこちゃんの、オ〇ンコがもっとよくみえるようにしてくれるかな・・しゃがんでごらん」

と言い、私は言われるままにしゃがみこみました。

「足は開いたまま、そう、もっと大きく開いて」

男は私のひざを押し広げるようにして言いました。完全に男の前に秘部をさらけだしてしまった私は、

「イヤ~ッ、ハズカシイ・・・」

そう言い、自分の姿から目をそむけました。

「ハッハッハッ、まるみえだよ、ようこちゃんの一番はずかしいところ。ほーら、こうやるともっとよくみえる、奥の方までみえる、恥ずかしいねぇ、こんなことされるのはじめて?」

男は私の秘部のヒダを指で広げて言いました。

「・・・はじめてです・・・ぃゃーっ、見ないで・・・」

私は、男の視線が一点に集中されてるのを感じながら答えました。

「じゃぁ、今度は、ようこちゃんが自分でひらいてみせてくれる?」
「・・えぇっ?・・いやぁっ」
「いやじゃないでしょ、こうやるの、こうやって広げてごらん」

男は私の両手を秘部へと持っていき、広げてみせる動作をしてみせました。

「そう、そうやって広げたままでいてごらん」

そう男は言うと、節くれだった指を秘部へと差し入れ、穴の位置を確かめると、ゆっくりと抜き差しを始めました。

「・・あぁん・・そんなことしちゃ・・イヤ・・・」

私はあまりの快感に、自ら腰を動かし、男の興奮をたかめる声を発し、指は秘部を大きく押し広げたまま、狭いトイレの個室の中で、絶頂をむかえそうになっていました。

男の指の抜き差しに陶酔しきっていた私は、

「・・あぁん、気持ちいいです・・もっと・・もっとして下さい・・」

と、おねだりの言葉を口走っていました。

「そう、そんなに気持ちいいの?どこが気持ちいいの?おじさんが今、指を入れたり出したりしてるところは、ようこちゃんの何ていうところ?」

男のいやらしい質問に、

「・・オ、オ〇ンコ・・・ようこのオ〇ンコです・・・」

私は、今まで口にしたことのないような言葉を、男の前で言っていました。

「そうだね、オ〇ンコ丸出しで、おじさんに指でイタズラされて気持ちいいねぇ、ほら、ここからスケベな液がいっぱい溢れだしてるよ、お尻の穴のほうまで垂れてる・・おじさんにオ〇ンコいじられて恥ずかしい?」

イヤラシイ言葉に思わず、「・・恥ずかしいです・・・」と、言ってしまい、

「うん、うん、恥ずかしいか・・。でも、もっとイヤラシイことしてもらいたいんだよねぇ、・・おじさんにようこちゃんのオ〇ンコ舐めさせてごらん」

「えぇっ?・・・」私が驚いていると、

「立っておじさんが舐めやすいように、足を開いてごらん」

と言って、男は私のお尻を下からピシャンとたたいてみせました。

私は言うとおりにし、立ち上がり足を少し開いてみせました。すかさず男は私の秘部の間に顔をうずめてきて、「ズズズッ」とイヤラシイ音をたてて、溢れる愛液をすすりとったあと、舌を秘部の奥へと差し入れてきました。

はじめて味わうその感触に、気が狂う程の快感を感じ、

「・・あぁっ・・イヤ・・そ、そんなことしちゃ・・・」

男は私の言葉に反するように、舌をくねらせて秘部の奥をまさぐり、時おり音をたてて私の愛液を飲み干しました。

「んんっ、ようこちゃんのオ〇ンコの汁、しょっぱくて美味しいよ。どう、ようこちゃん、オ〇ンコ舐められて気持ちいい?オ〇ンコ舐められるの、はじめて?」

私は男の言葉に、腰をガクガクとさせて、男が満足する言葉をいいました。

「・・はい、・・はじめてです。・・・き、気持ちいいです。・・」

私はこの時すでに、とろけるような快感の連続に、理性を失いかけていました。そして、男がこれからどんなイヤラシイことをしてくれるのだろうと、期待に胸を膨らませて、男のいいなりになることを決意していました。

男はしばらく、私の秘部を舌でもてあそんだ後、私の恥毛を口に含んでひっぱってはその感触を楽しんでいる様でした。そして、男の舌は私のオヘソへと進み、舌をとがらせて奥のほうをまさぐり始めました。

それと同時に指は秘部へと伸び、男の唾液と私の愛液とでグチュグチュになったそれを、かき回すかのようにもてあそび、小さな悲鳴を上げる私を見て、満足そうにニヤついてみせました。

男は私のサマーセーターを捲り上げると、ブラジャーに手をかけ、一気に下から上へめくり上げました。私の胸はプリンと飛び出し、男はそれを両手で荒っぽくつかみ上げると、チューチューと乳首を吸い上げ始めました。

私はのけぞって悶え、男の背中に自然と腕をまわしていました。 男は言いました。

「ようこちゃんは、体は小さいのに、オッパイは大きいねぇ、これもきっとオナニーするとき揉んだりして、気持ちよくしてるから大きくなったのかな?」

私は「・・・そ、そうです・・・いつもオナニーするときさわってます・・・」
と、身をくねらせながら言いました。

男は私の顔の前に、テラテラと唾液でヌメらせた口を近づけ、いきなり私の唇を奪い、舌を奥へと差し入れてきました。
私はどうすることもできず、それを受け入れ、自分の愛液と男の唾液の入り混じった匂いに、吐き気をもよおしながらも、その淫らな行為に身をまかせていました。

男は、唇から唾液の糸をひきながら私から離れ、

「ようこちゃんばっかり気持ちよくなってないで、今度はおじさんも気持ちよくして欲しいな」

そう言うと、開いているファスナーの間からゴソゴソと自分の一物を取り出して、私にみせびらかしました。 男のそれは、赤黒く、半分勃起したような有り様で、浮き出た血管がなんともグロテスクでした。

「ほぅら、よくみてごらん、ようこちゃん。おじさんのオチンチンみたかったでしょ、さっ、にぎって手で動かしてごらん」

男は言って、私の手をとり一物を握らせると、手首をもって前後に動かしてみせました。脈打つ男のそれは、私の手の動きとともに次第に硬直してきて、ヤケドしそうな熱さとなりみごとに反りかえってきました。

私がその様子を食い入るように見つめていると、男は言いました。

「ようこちゃん、男のオチンチンしゃぶったことある? どう、おじさんのオチンチンしゃぶってみたい?」

私は不意に我にかえり、首を横にふってみせました。すると男は、

「だいじょうぶ、おじさんが教えてあげるよ。さっ、握ったまましゃがんでごらん」

そう言い、私の肩を押して無理やりそこにしゃがませました。

私の目の前に、男のモノは突き刺さりそうに反り返り、先端からにじみ出る透明な液体は、あたりにイヤラシイ異臭を放っていました。

見ず知らずの男の、汚らしい性器を、これから口で慰めなければいけないという破廉恥な行為に、私は顔をそむけながらも、ある種の興奮をおぼえていました。

男は、私の頭の後ろを片手で押さえると、

「さっ、大きな口をあけて、おじさんのオチンチンを口に含んでごらん。」

と、押さえる手に力を入れ、私の顔を一物へと近づけさせました。

私は、むせ返るようなその匂いに顔をしかめ、口をかたく結んで受け入れるのを拒否していましたが、次第に、そのいやらしい匂いが私の好奇心を沸きたたせて、おそるおそる、ゆっくりと口を開いていきました。

男の一物が唇に触れ、押し広げるように口の中へと入ってきました。男のそれは以外に大きく、小さな私の口ではおさまりきらないほどで、とたんに、息苦しくなって、咳き込んでしまいました。

男の顔を見上げると、ギラギラとした目で、私の行為をニヤついた顔で見下ろしていました。

私はまた、ゆっくりと男の一物を口に含んでいくと、自らの意思で頭を前後に動かしてみせて、その破廉恥な行為に鼻息を荒くして興奮していました。

男もすぐに鼻息を荒げ、腰を突き出して、私の口に吸い込まれていく自分の一物の様子を眺めていました。

「あぁ・・いいよ、・・どう、ようこちゃん、はじめて味わう男のオチンチンの味は? どんな味がする?」

男はわざといやらしい質問をしてみせ、私はそれに答えるように、

「・・おいしいです・・・とっても、いやらしい味がします・・・」と、言えば、

「それじゃあ、おじさんがいいって言うまで、ずっとしゃぶっててごらん」

と、男は私の頭から手を離しながら言いました。

「こういうことしてみたかったの?」という男の問いかけに、「はい」と言ってみせ、それを聞いた男は満足げに、私が一物をもてあましぎみにしゃぶる姿を、勝ち誇ったかのような態度で眺めていました。

私はうっとりとした顔を浮かべながら、男の一物を無心でしゃぶりつづけました。ときおり、慣れない舌使いで、先端の膨らんだ部分を転がすようにすると、男はそれに反応して、体を震わせて快感をあらわしました。

口の中は唾液でいっぱいになり、飲み込むことをためらった私は、口の端からすこしづつ、トイレの床へと垂らしました。

私は、ポルノ映画館の汚らしい女子トイレの一室で、下半身丸出しで、見知らぬ男の一物を、一心不乱に舐めつづける自分に、“私は本当はこんなことがしたくてここへ来たんだわ”とあらためて思い、熱くぬれそぼった秘部に指を伸ばしました。

男は不意に私の頭をつかむと、私の口から勃起しきった一物を抜き取りました。

「気持ちよかったよ、ようこちゃん。また後でしてもらうからね。それじゃあ今度は、もっと違った興奮することしてみようか」

そう言うと、男は私の腕をとり立ち上がらせると、ショルダーバッグを私に渡し、個室のドアの錠をはずし、扉を大きく開けてみせました。

「さぁ、ここから出て、少しトイレの中を歩いてみようか」

男は、私の腕をひっぱりながらそう言い、私は個室から引きずり出されました。下半身丸出しで、胸をブラジャーからはみ出させた姿の私に、急に恥ずかしさを覚え、慌ててサマーセーターを下ろし、前に手をやり秘部を隠しました。

「お願いです、スカートを返してください!」

私の訴えに、男は聞く耳もたずといった感じで、

「だめだ。しばらくこのままの姿で歩いてみせてごらん」

そう言って私を突き放しました。 私はミジメな姿でトイレの中をゆっくりと歩き回り、時々、男の顔色をうかがっては、許しを乞おうとしました。

男はその様子を眺めながら、ときおり、「どう、恥ずかしい?」と聞き、私は「恥ずかしいです」と顔をそむけて答えました。

男は言いました。

「さぁ、今度は、男の便所のほうへ行って、その格好で歩き回ってもらおうかな」

私はとっさに、

「い、いやです!・・そんなことできません・・・」

と、哀願の顔を浮かべて訴えました。
男はそんな私をニヤケた顔で見返しながら言いました、

「わかった、じゃあ、スカートを返すから、おじさんと一緒に男便所へ行ってもらうよ」

男の身勝手な取引に応じ、返してもらったスカートを急いで身につけると、言われたとおり、女子トイレを後にして、男の後について男子トイレへと向かいました。

男子トイレの中へ入る時、誰かいたらどうしよう?と不安でいっぱいでいました。幸い、誰もいなかったので、私はあたりを見回しました。

男子トイレは、女子トイレにもまして汚らしく感じました。そこには小便用の便器がいくつか並んでおり、男の人のオシッコの匂いがたちこめていました。 
男はトイレの真中に私を連れて行き、

「さぁ、今度はここでさっきの続きをしてごらん」

と言って、しなびてしまった一物をとりだして、私をしゃがませました。

「・・・ここじゃ、誰か来たら恥ずかしいです・・・」

私はそう言って、男の要求を拒みましたが、

「いいじゃないか、誰か来たら、ようこちゃんがおじさんのオチンチンしゃぶっているところを見てもらえるよ。それを見た男もようこちゃんの前でセンズリしてくれるかもね・・、そうしたら、ようこちゃん、その男のオチンチンもしゃぶってあげなきゃね」

男はそう言って私を笑いました。私は悲しくなりましたが、男はまた私の頭をつかみ、一物を口の中へ含ませました。私は、先ほどよりも巧みに舌を使って、男を満足させるようにフェラチオをしてみせました。

「今度は最後までいかせるように、一生懸命やってくれよ、はやくいかせないと、他の男がきちゃうよ」

男は意地悪くそう言うと、自分の一物をつかみ、私の口の中でしごいてみせました。 10分ほどそうやって男のモノをしゃぶり続けましたが、他の客はトイレへと入ってきませんでした。

男は急に息が荒くなり、腰をなまめかしく動かしはじめました。

「・・そろそろイクよ、ようこちゃんの口の中に全部出すからね、全部飲まなきゃだめだよ、・・・ほら、・・・出る・・うぅっ」

男は私の頭をつかんだまま、腰を押し付け、私の口の奥深くに、大量の精液を放出しました。

ドロッとしたそれは、たちまち私の口の中一杯にあふれんばかりに広がり、男が一物を抜き取るときに、こぼれないように慌てて口を閉じました。
しばらく上を向いて、どうすることもできずにいましたが、思いきって少しずつのどに流し込んでみました。

苦く生臭いそれは、私ののどをとおり、胃の中へ入っていくのがわかるようでした。
吐き出したい気持ちが襲ってきたので、一気にゴクンと全部を飲み干しました。

私は呆然とした顔で、口の中にぬめる男の精液の残りを舐め取っていました。

「どう?おじさんの精液おいしかった?」

男が聞くので、コクンとうなづいてみせました。男は満足しきった顔で一物をズボンにしまうと、まだ呆然としたままの私の腕を取り、男子トイレから連れ出しました。

男は、私をまた場内へと連れて行きました。そして、しばらく席のうしろの壁際にならんで立っていました。相変わらず客の入りはまばらでしたが、今の私はスカートの下は何もつけていない状態だったので、自分がすごい淫らな格好でポルノ映画を観ている気がしました。
男は私に向かって、

「パンティ返して欲しい?」と聞くので、
「はい、もう返してください」と答えると、

「じゃあ、またおじさんの言うこと聞いてくれるかな・・、スカートめくってオ〇ンコ丸出しで、この映画終わるまでみていてくれるかな」

そう言った男の顔を、私は驚いた顔で見つめてしまいました。
あぁ、なんてヒドイことをさせるんだろう、私にこれ以上のハズカシメをさせるなんて・・

でも、もう終わりにしたい、家に帰りたい、男の言うことを聞いてパンティを返してもらい、もうココから出たい。

私は決意し男の言うことをきいて、スカートをゆっくりとあげ、すそを腰の部分にはさみこみ、下半身を完全に露出した姿で、映画が終わるのを待ちました。幸い、客が少なかったので、私のことに気づく人はいませんでしたが、映画が終わる5分前ぐらいに、扉を開けて入ってくる客がありました。

私はとたんに身が硬直し、心臓がドキンドキンと大きく脈うつのを感じました。
入ってきた客は腰の少しまがった年配の方でした。

その男性客は、場内を見渡しながら少しづつ、私たちの方へと近づいてきました。

そして、急に私の存在に気が付くと、おそるおそるこちらに近づいてきて、私の露出した局部を覗き込み、私の顔、そして隣の男の顔を見まわすと、また、私の局部を覗き込み、名残惜しそうに前の席の方へと向かっていきました。

あぁ、また見ず知らずの男に、私の一番恥ずかしい部分を見られてしまった。私は本当に泣き出したい気持ちでいました。

映画が終わり、私は約束どおり、男にパンティを返してもらうと、その場で急いで履いて、場内を出ようとしました。私にいやらしい事をした男性客は「いっしょにホテルへ行こう」と誘ってきましたが、私は断り、「また、映画館で会おうね」という男の声に返事もせず、そそくさと映画館を後にしました。

以上が私がこの夏体験した異常な出来事でした。最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。 実はこれには後日談があるんですが、どうしても知りたい方は、また、メールにてお知らせしたいと思います。

季節はもうすっかり秋です。今度は温泉にでも行って、素敵な体験をしたいと思っています。では、さようなら。

-ようこより-

9月に入っても、あの暑い日の出来事を忘れられないまま、、私は日々悶々とした思いで過ごしていました。

私の仕事場は週休二日制なので、土曜日休日となっています。あまり休みが多いのも考えもので、予定のない私は、またよからぬ思いにとりつかれ、月の中頃でした、私は再び、映画館へと足を運ぶことになりました。

私はすでに、ポルノ映画館は痴漢されるもの、と割り切っていました。

ですから、あくまでも私がイヤラシイ目にあっても、ケガなどの危険がないように、そして、避妊には気をつけてという思いで出かけることとしました。

今回選んだ映画館は、このあいだのオークラではなく、チョット都心から離れた、目立たないところにある場末のポルノ映画館でした。
(ネットで検索してから行きました。)

自宅から遠いこともあり、安心して入館することができました。館はもう本当に閉館間近といった趣きで、その日の観客の入りも数えるほどでした。

私はこの日、濃い茶色のスカートにベージュのブラウスと、地味な色合いの服装で出かけました。地味な色を選んだのは、普通っぽい女性に見られることによって、私に痴漢してくる人に警戒心を抱かせないためです。

場内の席の後ろににポツンと一人で立って、スクリーンから映し出される男と女の淫らなシーンを眺めていると、ふいに私の白い肌が、暗闇の中にあざやかに浮かび上がり、とても場違いな場所にいるという思いに駆られました。

三本だての映画の一本が終わり、二本目に入っても、私に気付く人はいませんでした。

私は仕方なく、適当な席を選んで座り、映画の内容に見入っていました。前の方にいた一人の観客が、席を立ち場内から出て行きました。しばらくして後ろの扉から戻ってきたその客は、振り向いた私の存在に気が付きました。

男性客はしばらく、後ろに立っている様子でしたが、靴音をたてずに前へ進んだらしく、私の席の4つ隣に腰を下ろしました。

チラチラと私のほうを見ているようでしたが、私は関心がないそぶりを装いました。すると、予想通り男性客は、ズボンの前を開け、自分の一物をとりだしてシゴキはじめ、ときおり私の方を見ては反応を確かめているようでした。

私は、自分から誘いにのるのは淫乱にみられるだろうと思い、そ知らぬ顔をしていました。そのうちに男は手を止め、あきらめて映画を観ている様でした。

私はがっかりし、発展をもとめるために席を立ち、ロビーにでてみました。
自動販売機でカップのコーヒーを買い、長椅子に腰をかけようとしたとき、場内から先ほどの男性客がでてきました。

二人は一瞬目が合いましたが、私は長椅子に腰を下ろし、男性客は自動販売機へ向かい、カップを手に、私と別の長椅子に腰掛けました。

しばらく沈黙が続きました。場内から聞こえてくる映画の女性の叫び声が、妙に大きく聞こえました。男性客は、ゆっくりと立ち上がると、ロビーを目的もなしに歩き回り、私の顔も見ずに同じ長いすに座ってきました。

また沈黙が続き、二人はそれぞれの飲み物に口をつけていました。
男性客がささやくように聞いてきました。

「ひとり?」

私は首を縦にふって答えました。
その後、男性客は何も聞いてきません。私はカラになったコーヒーカップをくずかごへ捨てに行ったあと、また同じ長椅子に座りました、男性客との間を縮めて。

私のほうから誘いをかけなければいけなくなった様でした。意を決して、私は男性客の耳元へそっと口を近づけ、弱々しい声でささやきました。

『・・トイレで、・・イタズラして下さい・・。』

男性客は驚いた顔をして私を見ましたが、持っていた飲み物を飲み干すと、自分からトイレのほうへ歩いていき、私がついて来るか、振り返って確認をしました。
男性客が先に女性用トイレへ入り、私は後へつづきました。

私は黙ってうつむいたままでいて、男性客は落ち着きなくあたりを気にしているようでした。
男性客が個室のドアを開け、私を手まねきして中へと導きました。そして、個室の錠をかけ、二人は向き合う形となりました。

「いいの?」

男性客の問いかけに、私はうつむいたまま首を縦に動かしました。

すると、男性客は自分のズボンのファスナーを開け、一物をとりだしたかと思うと、私に「見て。」と言ってシゴキはじめました。

みるみる大きくなったそれを、私の手をとって握らせ、「どう?大きい?」と言って私の反応を見ているようでした。私は、

「・・すごい・・大きい・・!・・こんなの見るのはじめて・・・」

と、男の喜びそうなことを言ってみせました。

私がぎこちなく、一物をしごいていると、男性客は突然抱きついてきて、私に唇を重ねました。長い舌がウネウネと口の中をまさぐり、口のまわりも唾液でヌルヌルになりました。

私から離れた男性客は、

「こんどはこれ、舐めてくれる?」

と言って、股間を突き出して、ベルトをゆるめズボンを下げました。

私は小さくコクリとうなづいて、ゆっくりとしゃがみこみ、そろそろと一物を口に含むと、目を閉じて頭を前後に動かしてみせました。

とたんに男性客は息が荒くなり、「アァッ」とか「ハァァッ」という声を出しながら、腰をなまめかしく動かしはじめました。

男性客はすぐに耐えられなくなったのか、腰を逃がすと、ズボンを上げ一物をしまってしまいました。

そして、私を立たせるとスカートをめくりあげパンティを膝までさげ、指を秘部へと差し入れてきました。

私は脚をひろげ、さわりやすい体勢をとり、男性客に秘部をイタズラされる快感に酔いしれました。

男性客は熱心に秘部をさぐるように覗き込み、ヒダをひらいたりクリトリスを触ったりしていましたが、「指入れていい?」と聞いてきてたため、私は「うん。」とうなづきました。

男性客は、真剣な顔で指の出し入れをしては、ときおり「いい?」と聞いてきて、そのたびに私は、甘い声で「気持ちいい」と答えました。

男性客は急に立ち上がり、私の肩をつかんで後ろを向かせました。

今度は何をするんだろうと思っていると、カチャカチャとベルトの音がしたかと思うと、私の腰を後ろへ引き下げ、一物を秘部へとあてがってきました。

私は”えっ、ひょっとして・・入れるの・・・?”と考えた瞬間、熱い肉塊がヒダを広げながら私の中へ入ってきました。

”アァ・・ついにこんなことまでしてしまった・・・”

私が後悔する間もなく、男性客は激しく腰を振って私を責めたてました。快感と痛みが同時に襲ってきて、私は苦悩の表情を浮かべました。

男性客はまさにケダモノのように私の秘部を突き上げ、5分ほどのち「うおぉっ・・」という声を発し、一物を抜き取ると、私のお尻に精液を撒き散らしました。

私がしゃがみこみ息を整えていると、男性客はズボンを慌てて履き、私に何も言わずにトイレから出て行ってしまいました。

一人残された私は、お尻についた精液をトイレットペーパーで拭き取ると、乱れた服を整え、トイレから出ました。

何か満たされなかった私は、先ほどの男性客を捜しに、また場内へと向いました。

しかし、男性客はもういず、私は仕方なく一番後ろの席で、映画を観ることとしました。

私は、また場内で映画に見入っていました。 夕方近くになり、3本めの映画も終わりに近づき、なんか一人で観てるとつまらないな、と思いながらウトウトしかけていました。

ほんの10分位の間に、観客が5~6人入れ変わりがあり、私の存在に気が付き、目をとめる人はいましたが、直接声をかけてきたりする人はいませんでした。

そうこうしているうちに、3本めの映画も終わり、場内の照明が点き、私の白い肌が、薄汚い場内とは対照的に照らし出されました。冷房の効きすぎでチョット寒い気がして、何気なしにクーラーのある後ろのほうを振り返ると、壁にもたれかかり私のほうを見ている、サラリーマン風の男性がいました。

私と目が合うと、そっとその場を離れていきました。

5分程たち、ベルの音とともに場内が暗くなっていき、オドロオドロしいタイトルとともに映画が始まりました。

ふいに後ろに誰かの気配を感じました。私の後ろにある手摺につかまって、映画を観ている人がいるようです。
時々、髪を触られているような気がしました。

ほどなくして、私のいる席の通りの端に誰か腰を下ろしました。あのサラリーマン男性でした。

その男は、2~3分おきに席を一つずつ詰めてきて、私の方へ近づいてきます。

私とひとつ席を空けて座った男は、煙草をとり出し火をつけ、ふーっと細い煙を吐き出しました。

私はかしこまった姿勢で映画を観つづけ、視界に入る男の様子をうかがっていました。映画の場面が暗い画面となったとき、男はスッと腰を浮かし、私の隣の席へと移ってきました。

男は何も話かけてこないまま5分程すぎました。

男は脚を組みなおし、その時、右手が不自然に私との間の肘掛に置かれました。その手は、ほんの数ミリづつ、私のほうへと向かって動いてきました。

そして、私の太ももに触れるか触れないかという時に、私の脚はチョット逃げるしぐさをしました。

男はヒュッと手をひっこめ、またしばらくすると、ジリジリと私の太もも目掛けて手が動いてきました。

そして、ついにスカートの上から私の太ももに指が触れると、しばらくそのままでいて、私の反応をうかがっているようでした。
男は安心したのか、今度は指を内もものほうへと這わせてきました。

私は無抵抗で、スクリーンだけを見つめていました。指は、私の腿の柔らかさを楽しんでいるかのようにゆっくり動きまわり、ついに、手のひらが私の太ももを覆いました。

男は一度、私の顔を見た後、指を器用に使ってスカートをスルスルと上へめくり上げていきました。
私は何故か、

「やめてください……」と手を払いのける仕草をしました。

男は、また同じ動作を繰り返し、スカートを上へとめくり上げてきて、そのまま私の生足へと手を滑らせてきました。私が抵抗しないのがわかると、手は太ももを撫でまわし、次第にスカートの奥へと伸びてきました。

私は、この”痴漢らしい痴漢”の行動に、男がこれからどんないやらしいことをするのか、手にとるようにわかり、ゾクゾクと快感と恐怖心が入り混じった気持ちが沸き上がってきました。

指はパンティに到達し、私は一瞬ビクッと身を震わせました。

ワレメに沿って動き回っていた指は、ときおりパンティの隙間から中へ入ってこようとしました。
私が身をよじって抵抗する仕草をしてみせると、男は太ももをグッと自分のほうへ引き寄せ、私の開いた脚の奥に大胆に手を入れ、パンティの上からゆっくりと秘部を揉みほぐしはじめました。

私は色っぽく体をくねらせ、男の手を払いのけようとしたり、「いや……」と、小さく叫んだりして抵抗してみせました。

その間、男はずっとスクリーンを見つめたままでした。

そして、そのまま左手を伸ばしてきてグッと私の足をまた開かせ、ついにパンティの中へと手を忍ばせてきました。

男の手が私の秘部に触れた時、クチュッといやらしい音がして、私がすでに感じてしまって、愛液が秘部を満たしているのを悟られてしまいました。

トロトロとなった私の恥ずかしい部分は、クチュクチュと糸を引く音をたて、場内にいる他の観客にまで聞こえてしまうのではないかと思うほどでした。ふいに、男は私の腕をとり、そのまま男のズボンの前へと置かれました。

ズボンの上から男の一物が硬直しているのがわかり、その時はじめて男は私の方を向き、ニヤッと笑ってみせました。

「オ〇ンコ気持ちいいか?」男は初めて口をききました。私は、

「……い、いいです……」

と答え、ズボンの上に置かれた手で、ギュッと男の一物を握りしめました。

男は私の耳に口を近づけ、

「チン〇欲しくて来たのか?」と、聞いてきたので、

「違います……」と下を向いて答えてみせました。

「オ〇ンコグチョグチョじゃないか、スケベなことばっかり考えてんだろ」

男はいやらしくそう言ってみせると、あたりを見回してから、私の腕を放しズボンのファスナーを下ろし、再び私の腕をとり、手のひらを中へ差し入れました。男の熱い一物が脈打つのが分かり、私は「いやーっ」と小声で言い、腕を引っ込めようとしましたが、男の手にグルグルと股間をまさぐらせられ、

「声だすなよ!」と、たしなめられ、勃起しきった一物を手のひらで転がされました。男は腕を離し、一物をズボンから露出させると、私に握らせ、

「ほれ、しごいてみろ!」と、厳しい口調で言いました。

私はゆっくりと手を動かし、それに合わせて男の手は、私の秘部をこね回しました。男も私も鼻息を少しずつ荒げて、性器の愛撫に酔いしれました。

「口でやれ」男は耳元で命令し、私はイヤイヤと首を振りました。

男は私の秘部から手を抜き、肩へ腕を回すと、力強く私を股間へ引き寄せ、「口あけろ」と冷たい声で言い、私がそれに従うと、頭を押さえ一物を私に咥えさせました。

“……こんなところで、誰かに見られたらどうしよう……”私はそう思いながらも、巧みに口を使って一物をしゃぶってみせました。

「うまいじゃないか」男は私を淫乱な女に仕立てあげようと、そう言ってみせ、片方の腕で私のスカートをまさぐり、お尻のほうから秘部を玩びはじめました。

私のお尻は、男の手によってむき出しとなり、暗闇の場内でスクリーンからの光に、ひときわ白く照らされていたことでしょう。

男は、秘部の奥深く指を挿入してきたかと思うと、次はお尻の穴にまで指を差し込もうとしました。

私は思わず「イヤ……!」と、男の一物から口を放して、哀願の目をして男に頼みました。男は、無表情でスクリーンの方を見ながら、私のお尻の穴の周りをクルクルと揉み解しはじめました。

私は、お尻の穴への指の挿入にはどうしても耐えられないと思い、男の手を振り払い、「やめてください」と、真顔で男に向かって言い、乱れた服を直し、席を立ってツカツカと場内からロビーへと出て行きました。

ロビーには2人の客が煙草をふかしながら雑談をしてましたが、私はその前を通りトイレへと向かいました。
お尻に違和感を残したままだったので、私は個室に入り、トイレットペーパーで何回も、穴の周りを拭き、個室からでました。

洗面所で手を洗い、化粧直しをしていると、トイレのドアがゆっくりと開き、男の顔が中を覗きました。
「キャッ」私は反射的に小さく叫び、覗いた男は、私のほうを振り向きました。男はロビーにいた男の一人で、40代ぐらいのジャージを着た小男でした。

「いた……!何してんの?映画みててなんかされたの?」

男は変なイントネーションで私に聞いてきました。私は、ここでなんと返事したらいいのだろうと考えました。
否定すれば、小心者そうなこの男性は行ってしまうだろうし、私はまだ満たされていない状態にあるし……、私は思い切って答えてみました。

「そう。……映画みてたら隣の男の人にイヤラシイ事されて……お尻の穴とか、へんなとこ触られて……だいじょうぶかなぁ……」

私は困ったような顔をして、お尻をさすってみせました。

「そ、そう?……だ、だいじょうぶ……かなァ?……お、俺がみてやっても、 いいんだけどなァ……、い、いやかなァ……」

男はドモリながらそう言って、トイレの外を見回してからドアを閉めました。私は、

「ホント?いやじゃないです。見てくれますか?」

私は、この男がどういう男か瞬間的に判断し、私の言葉に飛びついてくるのを待ちました。

「う、うん、いいよ。……じゃあ、こ、こっち来て」

男は個室へと招き寄せると、「ど、どこ?いたいの」と、目を輝かせて私の股間を見つめて言いました。

「えーと、お尻は触られただけだけど、ここ……ここは指とか入れられて ちょっと痛かった」私は、男の前で自らパンティをおろし、秘部を指さして訴えました。男はオドオドしながらも、

「ふん、ふん、ココ?……み、見てあげるから、チョ、チョットすわってみて……」

そう言い、私の肩をつかんでしゃがませました。

「どこ?こ、ここ?」男は恐る恐る私の秘部に触れ、指で少しヒダを開いて聞きました。

「そう、そこ。……指入れられて、変なかんじだった……」

私は、しゃがんだまま脚を大きく開いて、男がそれを覗きこむのを見て言いました。

男は丹念にヒダをめくったり、膣をひろげてみたりしながら、私の顔を窺い、時おりニヤケては私の秘部を触るのに集中していました。
私は興奮する気持ちを押さえながら、男にもっとよく見るように頼み、知らない男に恥部を露出する快感に酔いしれました。

“あぁ……、こういうのが痴女っていうんだわ……”

私は自分のしている行為に恥ずかしさを感じながらも、いままでに味わったことのない快感を得たことに満足せずにはいられませんでした。
20分ほどそんなことを続けた後、私は、この男にはここまでが限界、そう思い、

「……ありがとう、もういいわ。なんともなかったかしら?」

立ち上がり、下着をもとに戻すと男に言いました。

「ん?……う、うん、い、いいみたい……」

男は残念そうにそう言うと、個室を出ようとしました。私は男を引き止め、

「あの……オシッコもしていきたいんですけど、見てくれます……?」

私は自分の口から出た言葉に驚きながらも、再び、パンティをおろし便器にしゃがみこみ、男が覗き込むのを待ちました。

「あぁっ……でちゃう」私は、男が爛々と目を輝かせて私の排尿姿を覗きこむのを見て、恥ずかしそうに言ってみせました。

小水が便器に飛び散り、男はそれを雫がかかりそうな位置から覗きこんでいました。

男はきっと私を変な女だと思ったでしょう。しかし、私はこの男ならここまでしても大丈夫だろうと思って、はじめての自らの露出を楽しみました。

私は男を軽くあしらい、一人でトイレを出ました。そして、そのまま映画館をあとにしました。

外はもうすっかり暗くなっていました。私はこの日、自分が少しずつ、普通じゃない痴女になっていくのを自覚しながら家路へと急ぎました。

コメント

  1. 本当にあった怖い名無し より:

    あんたはどMか!

    なんなら調教してあげてさしあげようか

  2. クンタ・キンテ より:

    実はお釜の妄想だと思う

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