れいじさんから投稿頂いた「熟れたおばさんの身体を弄んでいる大学生」。
私は地方の方から都内郊外の大学進学している大学生です。
学校の生活部の紹介でおばさんの家に住み、通学しています。
お世話になっている家庭は、38歳の色白で淑やかなおばさんと16のK2の女の子の二人暮らしでした。
おばさんのご主人は2年前に交通事故に巻き込まれ亡くったそうす。
私がおばさん宅にお世話になって二カ月も過ぎ時、K2の女の子(由美ちゃん}は部活体育(テニス}の遠征で二泊三日の予定で行かれた際、おばさんと二人で夕食頂き、入浴を済ませて自室にいるとおばさんが入浴を済ませ、浴衣姿になって冷たい飲み物持ってきてくれました。
おばさんは、私がしているパソコンを眺めるようして私の隣に体に寄り添うようしてました。
おばさんが私に寄りかかるの私はおばさんの身体を抱くようになっていました。
私は高2の時、先輩の高3の女生徒に童貞を捧げ異性体験を済ませていました。
私は私に寄りかかる体を軽く抱くようにし、おばさんの白いうなじに舌を這わせながらおばさんの豊かな胸を愛撫していました。
おばさんははじめは少し拒むようなふりしてましたが私に体を預けいました。
私はおばさんの胸をゆっくり愛撫してるとおばさんは熱い吐息をしてました。
私はおばさんが来ている着物の上からおアバさんの胸を愛撫を続けていました。
おばさんの着ている着物の襟元からてをさし入れておばさんの乳房を掌で包むこむにし、
指先で乳首を愛撫し続けました。
おばさんの着物の帯をほどき、着のの前を開いておばさんは薄いパンテーだけの姿になり、私はおばさんの白い肌を眺めながら両方の胸の愛撫を続けてました。
おばさんは息を荒くししましたが私はゆっくり愛撫をしつづけ執拗に愛撫を続けていました。
私にからだを預けいるおばさんの肌を優しくまんべんなく柔らかく撫ぜまわしおばさんの白い、腿や内もものあたりをゆっくり撫ぜていました。
するとおばさんは体をよじり息をあらくしてました。
頃合いを見ておばさんのつけている薄いパンテイのお腹のところから手を差し入れて、おばさんの割れ目に指先が触れるとねっとりした愛液が溢れ出ていました。
私はおばさんの腰の下の手を差し入れてパンテイーを脱がせ、叔母さんの身体を抱きかかえ、私の膝の上に寝かせおばさんが身動きができないようにして、おばさんの白くてつややかな肌や乳房や乳首をソフトタッチで 優しくゆっくと愛撫し続けました。
肌の白い、豊かな恥部やや乳首を優しく愛撫しつけ。優しくゆっくりゆっくりと執拗にしつづけました。
おばさんの陰部は、恥骨の上の方に柔らかのが少しあるだけで私はそのあたりを指先で軽く撫ぜるを繰り返し、おばさんンは腰をくねらせよじり「ハハー、ハアハー」と息を荒くしてました。
おばさんの割れ目を指先でそうと撫ぜるとおばさんの割れ目はねっとりした愛液が溢れていました。
私はおばさんの膣の入り口を軽くな撫ぜするのを繰り返し、繰り返し続けました。
知己だ基、おばさんのコリコリしているオサネを指先で撫ぜたり、指先で軽く揉んだりし、しばらく膣の入り口浅く出しれを繰り返し、おばさんのあふれ出てる愛液を指に擦り付けて、指をゆっくり奥に、入れてはゆっくり引き抜くを繰り返し、深く入れた指先をゆっくり動かし上側のざらざらしたところを指先ねこすりあげたりしていました。
そのしている間、おばさんは何度となく果てちました。
私がおばさんの股の間に腰を割り込ませ、大きく、硬くなっている陰茎をおばさんの濡れた割れ目に擦り付け少しづつ入れてはぬき、入れては抜くのを繰り返し、奥深く挿入するとブチュブッチュと中に溜まっていた愛液が噴出していました。
私はいきりたっている陰茎を使っておばさんのオマンコを長い時間をかけて弄びおばさんの中にドクドクと放出しました。
高2の子は夕食が済み、入浴を済ませる と毎晩のウニ私の部屋来て勉強してました。
私もいつも親切に教えていました。
彼女は私を「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と慕っていました。
日曜日の日でした、おばさんは友人たちとの集まり「今日は遅くなるから二人で外で食べと言って出かけました。
お昼に二人でファミリーレスに行って昼食を済ませ、しばらく散歩して帰りました。
彼女は私の腕に自分の腕を巻き付け私によろって歩いてましたが、彼女の弾力ある胸が私の身体に当たっていました。
熱いひっだので、私は浴室入ってシャワーをして浴室から出ると彼女は「私もシャワーをしてくるといって浴室入っていきました。
行く室の入り口で彼女は着れいるものを脱いでいるのをそーと眺めていると彼女の白くてつややかな肌で意外と大きなおっぱいが見られ、括れたウエスト、張りのあるヒップ少ない陰毛でした。
彼女の部屋で学習をしていると彼女は私にもたれるので私は軽く抱き寄せてやりました。
私は彼女のうなじに舌を這わせ真柄彼女の胸を触るとブラジャーはつけてなく、弾力のあるおっぱいをしていました。
私は彼女の着ている薄いTシャツの裾から手をいれて彼女のおっぱいを優し愛撫を繰り返していました。
彼女は私に体をもたらせたまま、私がして両方のおっぱいをかわるがわる愛撫するのをゆだねていました。
時間をかけて愛撫部をしながら口づけをすると彼女も舌を絡めていました。
私が彼女の薄い下着の中に手を差し入れて、屋wらで少ない陰毛あたりを指先で丹念に撫ぜるのを私は楽しながら愛撫しつけていました。
そして割れ目に指先が触れると愛液が溢れて下着がびっしょり濡れていました。
わたしは「こんな濡れて気持ち悪いだろう、脱いだら」と囁くと腰をげ手下着を脱いでしまいました。
私は彼女を抱き寄せ私の膝の上に乗せ、彼女を身動きができないようして、彼女の着ているTシャツの裾をまくりあげ、白くて盛り上がった形のいいオッパイを露にさせ、ゆっくり丹念にかわるがわる愛撫をし続けてやりました。
私は彼女の腰の下に手を差し入れてっ彼女の下着をした下げて脱がしてやりました。
つややかで白い肌で、陰毛の少なくて軟かなとこをやさしく丹念に撫ぜてあげ、何時の入り口を浅くゆび先での愛撫を繰り返し、彼女は愛液を溢れさせながら喘いでいました。
彼女が二度、三度達したので私は彼女を離してやりました。
その後は、家人がいないときはいつも執拗に愛撫し続けていました。

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