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漁船の乗って処女の身体をメロメロ貪られた女子大生

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ゆみさんから投稿頂いた「漁船の乗って処女の身体をメロメロ貪られた女子大生」。

私は都内の大学乳進学し、今は大学に三年の女子大生です。
私は中学時代から水泳が得意で水泳の対抗試合に出場していました。


大学に進学すると水泳クラブから誘いがあって、水泳クラブに入りました。
昨年の夏、私たちはクラブ活動で伊豆の漁場で、水泳のトレーニングをしたり、漁船にのせてもらったりしてしました。


お世話になったところの叔父さんは温厚で優しい人で私は帰ってきてからメール交換続けていました。
夏の終わりころ叔父さんから「遊びにおいで」と誘われ、また、船に乗りたい気持ちや、沖で及びたい気持ちで出かけました。


お伺いした夜は、叔父さん夫婦の手料理のお魚をご馳走になり、叔父さん夫婦と語り合いました。
翌日の早朝叔父さんは漁業に出て帰ってきました。私は「私も行きたったです」というと叔父さんは「じゃあ、明日行こか」と言ってくれました。


お昼過ぎ、叔父さんが「船の様子を見てみたし、由美ちゃんは沖で泳ぎたいんだろう」言って船に乗せてもらいました。
その日、私はセパレートの水着で薄いシャツを着て短パン姿で船に乗りました。


かなり沖に出て船を止め、おじさんと一緒に泳いだりしてから、水着姿のままバスタオル羽織り持参してきた熱いをいただきながら私が「船を操縦してみたい」というと叔父さんは「免許を取らないとだめだよ」と言いましたが「由美ちゃん、ちょっと教えてやろうか」と言って操縦室に入りました。


叔父さんは、私の後ろから私を包み込むようしてハンドルを握らさ、レバーの操作、エンジンのかけ方など教えてくれてました。
時々、叔父さんの熱い息が私のうなじにかけらていました。
叔父さんはそのまま、私を引き寄せ、両方胸を包むこむようにし。優しく揉まれました。


私が「いや、いや」拒むと叔父さちょっとだけでと
「少しだけ、ちょっとだけ」と囁きながら、私のうなじに舌を這わせ、胸をゆっくり優しく愛撫をつづられ、私は腰が砕けて叔父さんもたれしまいました。


叔父さんにされる愛撫は優しいのですが執拗で愛撫をされ続けれていました。
叔父さんは、うなじに舌を這わせが「由美ちゃんの肌、つやつしてきれいだね 」といいながらわき腹やお腹のあたりなど撫ぜまわすので私は次第に朦朧としてきてしまました。


叔父さんは椅子に腰かけると私を抱き寄せ叔父さんの膝の上に乗せられてしまいました
私が身動きができなくなっていると、セパレートの胸の水着上にずり上げ、胸を露にされ、両方の乳房や、乳首を交互に優しく愛撫を続けながら「いいオッパイをしているね」と言いながら執拗に愛撫を続けられていました。


叔父さんは私の腰の下に手を差し入れて水着を脱がされてしまいました。
叔父さんはゆっくり私の私の恥部を撫ぜながら「由美ちゃんのオマンコ可愛いね、オケケが少なくてまだ中学一年生ぐらかな」といいながら愛撫をし続けられていました。


膣の入り口を指先で浅く出しれを繰り返され、時々、敏感なところをなぞられたり、指先で軽く揉まれたりされ、執拗にあいぶされ続けられました。


溢れ出る愛液を指で掬われピチャ、ピチャと音を立てられ叔父さんは「由美ちゃん、感じるかい、バージンなのに随分おつゆが溢れんだなあー」とかいいながら執拗な愛撫が続けられていました。


私が叔父さんの愛撫で二度、三度と果てっると
叔父さんは私を膝から降ろし、私の腰を抱え私の股間に顔をうずめ舌で割れ目を嘗めたりあふれ出る愛液を啜たりされました。


私がぼんやりしていると、叔父さんはあたしを寝せて私においかぶさり、私の朝の間に体を押し入れると、割れ目に叔父さんの硬くなった陰茎を割れ目になすりりつけたりこすりつけてりされ、膣の中に浅く入れては抜き、また浅く入れては抜くのを繰り返され、そのうち深く挿入されしまいました。


私は少し痛みはありましたが快感の方が勝り、叔父さんが奥深く挿入したり出し入れされたされ快感が増すばかりになっていました。
気が付くと床は私の愛液でかなり濡れちました。

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