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母の陰毛と性器

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Mother’s Pussyさんから投稿頂いた「母の陰毛と性器」。

3歳の頃は母と入浴していた。幼い俺は母の裸体を美しいというよりはエロいと感じていた。大きめのオッパイ、セクシーなお臍、美しい尻、そして毛むくじゃらな股間。

母の陰毛は剛毛で地肌は全く見えず、広い逆三角形の下部は毛が長いので垂れ下がっていた。入浴中に母のヘアヌードが見放題だった。母の陰毛は尻まで繋がっていて、俺は毎日入浴中にはチンチンをおっ勃てていた。3歳なのに何故か女の裸に興奮する異常な幼児だった。

幼稚園児になりTVドラマで男女が全裸で重なりあって愛し合うラブシーンをかなり視聴した。それを見るとやはりチンチンが勃起した。うちの両親もあんな事をしているのだろうか?その時に男は勃起したチンチンをどうするのだろうか?幼い脳で考えても答えは出ない。

そのうちに母の裸体を見て興奮し勃起するのが罪に思えてきた。俺は以前ほど堂々と母の毛むくじゃらの股間を楽しめなくなった。こっそりと見て勃起を楽しんでいた。そのうちに年上の子からセックスの話しを聞き、自分の勃起は異常ではなくて、実は正常な男子の反応なのだと知り安心した。

そして俺はまた母の裸体を楽しむ事が素直にできる様に戻った。うちの母も父の剛毛な先っちょが剥けたデカチンをマンコに刺されてヒーヒー叫んで楽しんでいた訳だ。だからその結果俺が産まれたという訳だ。俺は今まで通りに母の裸体を見て楽しみ勃起する事ができると思うと同時に母の女性器が父のデカチンに突き刺さされて荒らされている事実を認識した。

俺の最愛の母は父の情婦なんだと認めざるを得なかった。俺の父への嫉妬心はこの時に芽生えた。俺は入浴時に母の性器を見たいと思う様になっていた。もう陰毛だけでは満足できない、どうしても俺は母の女性器を目撃したいと思う様になっていた。

母との入浴時に彼女が浴槽の縁に片足を乗せて、お湯をかき混ぜている時に背後から近付き、母のマンコを凝視する日々が始まった。母の性器は剛毛の中にパックリと開き、赤黒い淫肉が蠢いていた、俺は猛烈に勃起したのだった。そしてそのうちに母の性器を正面から見たいと思う様になった。

ある日、風呂場で母が風呂用の椅子に座り股をオッ拡げてマンコを洗っていた。俺は母の真正面に廻り母の股間を凝視した。剛毛の中央にパックリと開いたデカい割れ目が見られて俺は猛烈に勃起した。赤黒い淫肉が丸出しになっていて俺のチンポはもう破裂しそうに充血している。

俺は無意識のうちにチンポを握り締めて擦っていた、確か小学2年生だったと思う。突然母が顔を上げて正面を見た、そこには勃起したチンポを握り締めシゴく息子がいた。母は俺の猛烈にオッ勃ったチンポと顔を交互に見つめてギョッとしていた、次の瞬間母は俺に向かって「バカッ!何やってんの!?」と叫んだ。

俺はギクッとしたが握ったチンポを離さずに半ベソで答えた「だって、だってチンチンが勃って縮まないんだもん!」母は怒鳴った事を謝罪し俺を近くに来る様に言った。

そしてニヤニヤしながら俺のチンポを握って言った「まああんたも男だもんね〜………」母は俺のチンポをシゴきながらこう言った「あんたのオチンチンに毛が生えて先っちょの皮が剥けたら、お母さんがいい事してあげるから楽しみにしてな!」そして母は俺のチンポを口に含み人生初のフェラチオをしてくれたのだったか

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