おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 10」。
前回、 乳房のないサロメ を投稿した者です。
おっぱいの私有は認めません
奥さんのでも
娘さんのでも
愛人さんのでも
みんなで共有しましょう
……
M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記を
ご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします
……
兄とホテルで密会中に
義姉がスマホの位置確認アプリで追跡してきました
娘のエリのことを口実に
義姉を欺くことはできましたが
兄と濃厚なペッティングをし
初めて乳房まで許した
わたしの身体の火照りは鎮りません
義姉を先に帰らせて
もう一度部屋で続きをと思うも
兄は拉致されてしまいました
「夜…電話ちょうだい…チュッ」
別れ際
わたしは吐息混じりにささやいて
軽く唇にキスしました
頷きながら
兄がもう一度乳房に触れたとき
なぜか
キイチ君の手の感触が
乳房に甦ったのです
……
疼く乳房を抑えながら
家に帰り着くと
わたしは直ぐに
バスルームへ飛び込みました
ブラジャーを外すと
兄に吸われた乳房から
唾液の匂いがします
赤ん坊のように吸っていた乳首を
指で摘むと
ビクリと身体が反応しました
わたしの中に封印されていた
異常な性癖がまた
放たれてしまったのでしょうか
カランを捻り
強めのシャワーを
乳房に当てます
母乳セックス…
近親相姦…
娘を放置して
見知らぬ男たちに母乳を与え
勃起した陰茎を受け挿れる
アブノーマルな状況に
興奮する自分がいました
幼き頃
父と母の帰りを待つ兄妹が
布団の中で身を寄せ合い
唇をあわせたとき
妖しく胸をざわつかせた
自分がいました
そう
わたしは変態性嗜好者なのです
娘の命を危うくし
心を病み
薬の力で抑え込んでいました
娘を兄に養子縁組してもらい
夫との間に
第二子となる息子をもうけました
でも
世間体を気にする
夫の望みで産んだだけの子でした
息子に授乳していると
母乳セックスの記憶が
フラッシュバックし
薬と自慰で散らしました
今日までなんとか
持ち堪えてきましたが
兄との密会で
パンドラの筺を
開いてしまったのです
シャワーの水圧を上げると
乳房に弾かれた飛沫が
乳首の先から滴り落ちます
兄の精液を
指で挿れた淫部から
熱いものが
滲み出るのがわかります
「ハァァ…欲しい…」
乳房を揉みながら
シャワーを淫部に当てます
捲れた小陰唇を指で広げると
クリトリスと膣口が
湯の刺激で痺れます
一瞬腰を引きますが
わたしは
シャワーベッドを
膣口に当てがいました
「お兄ちゃんのが…
欲しいの…アハァッ!」
湯を出したまま
シャワーヘッドを
膣内に挿入していきます
「いやぁァ〜…」
膣壁を水圧で押しながら
異形のシャワーヘッドが
半分ほど挿ったとき
ズボッ
あまりの快感に
手を離してしまい
シャワーヘッドを落としました
それと同時に
勢いよく
放尿しました
「あぁぁぁ…」
わたしは
昼下がりのバスルームで
自慰と失禁をする
変態女に成り下がったのです
……
バスルームの床に
倒れ込んだわたしの耳に
インターフォンの
チャイムが聞こえました
「もうタカシが帰って来る時間かしら…」
気怠さの残る身体を起こし
バスタオルを纏うと
応答ボタンを押して
画面を確認しました
そこには
キイチ君の姿が映っています
壁時計を見ると
まだ下校時刻ではありません
「キイチ…君?」
わたしの問いかけに
彼はカメラに顔を近づけ
画面に大写しされます
「まだ学校終わってないでしょ?」
彼はニタニタと笑いながら
「開けてよおばさん」
と手に持ったスマホを見せます
「ダメよ。
学校へ戻りなさい…えッ!」
わたしはキイチ君がかざした
スマホの画面を見て
驚愕しました
「この女の人っておばさんだよね」
その動画は
この前キイチ君が
わたしのタブレットで再生した
過去に母乳セックスをした
オサムという男に
撮られたものです
「…」
オサムに乳房を揉まれ
乳首から
幾すじもの
母乳を噴き出しながら
わたしが喘いでいる光景が
映し出されています
「おばさんのおっぱいの模様と
おんなじのがあるもんね」
右の乳房のタトゥー
J.J.のイニシャルと
スコーピオンのシルエットが
オサムの唾液と
母乳でヌラヌラと濡れています
「ち…違うわ…」
否定しながらも
右の乳房を押さえます
「開けてよおばさん
じゃないと…
タカシに観せちゃうよ」
やっぱり
この子は気づいたんだわ…
わたしは
足元が崩れ奈落の底へと
落ちていくような感覚に襲われ
その場に
しゃがみ込んでしまいました
……
お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。


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