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精神病院 睡眠姦

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眠狂四郎さんから投稿頂いた「精神病院 睡眠姦」。

精神病院に勤めていた時の話
精神病院には様々な年齢層の患者が入院しているが、俺にとって20代や30代の若い女性患者はある条件下では無料で体を好き放題できる最高の性処理道具だった。


ある条件というのは拘束し点滴で鎮静をかけている状態のことだ。その状態では無抵抗だし記憶にも残らないので、性処理にうってつけなのだ。


俺はその職場で計3人の女性患者の体を性の捌け口にしたが、その中でもミサキは最高の体をしていた。
ミサキは30歳の大手電機メーカーに勤める人妻で子供はいなかった。夫とは大学生時代に出会い恋愛結婚だった。情報によると社内のパワハラが原因で精神に異常を来してしまい、立ち寄ったショッピングモールで支離滅裂な言動、行動をしていたため通報され、緊急入院ということだった。


入院直後も興奮が治まらず暴れたため、腰と両手首、両足首をベルトでベッドに拘束され、興奮を鎮めるために点滴による鎮静剤をかけられたのだった。
初めてミサキに会ったときに俺はその顔と体を見てすぐに胸が高揚し軽く勃起していた。


ミサキは有村架純似の美女であり、華奢でありながらその乳房は病衣である浴衣越しにもG〜Hカップはあるであろう爆乳女だった。
「こんな爆乳美女の体を性処理に使えるなんて最高だ」俺の頭はミサキに乱暴することでいっぱいだった。


明くる日の夜勤帯、夜中の0時を過ぎた頃、相方が休憩に入り自分だけがフロアを見守る時間。待望のミサキを犯すチャンスが来た。
俺は見回りにかこつけてミサキの部屋に入ると、すぐに馬乗りになり、その爆乳に手を伸ばし浴衣の上から揉みしだいた。ミサキの乳房は指がどこまでも沈み込み、両手いっぱいに広げて揉んでもさらに端からこぼれるような極上の爆乳だった。

ミサキは鎮静をかけられていたので目を開けることもできない状態だったが、女の本能なのか、小さな消え入るような声で「やだ、、やだやだ、、」と顔をしかめた。それがさらに俺を興奮させた。


ミサキの色白な太ももに激しく勃起したちんぽを強く擦り付けながら浴衣をはだけさせ、初めて会ったときから、ずっと見たかったミサキの乳首をやっと見ることができた。浴衣をはだけさせるとミサキの乳房は横に広がり、その柔らかさで波を打った。

ミサキの乳輪は大きめで少し茶色がかった乳首だった。左の乳輪はブツブツがあってしっかりとした乳首だった。右の乳輪はシワが強く乳首は陥没していた。
興奮が最高潮に達し俺は何度もミサキの太ももにちんぽを擦り付け、左乳を強く揉みしだきながら、右の陥没乳首にしゃぶりついた。

ヂュッヂュッと興奮に任せ力強く乳首に吸い付いた。何度も吸いつかれたミサキの陥没乳首はみるみる硬くなり顔を出してくれた。ミサキの勃起しきった右乳首に舌を這わせ味わい、乳輪ごと頬張り吸い尽くした後は、もちろん左の乳首にむしゃぶりついた。

今度は左の乳首を乳房の形が変わるほどに音を立て吸い付き味わいながら、ミサキの右乳房を揉みしだき、勃起した乳首をつねるように指で挟み、激しくシゴきまくった。
ミサキは「痛い、、痛い、、」と顔をしかめていたがお構いなしに乳首をシゴきまくり吸い続けていると、「アン、、アッ、、」と小さな吐息が漏れてくるようになった。

やがて射精欲が限界まで高まると爆乳を両手で力いっぱいに揉み潰した後、ミサキの唇にちんぽを擦りつけて大量に射精した。射精後も丹念にミサキの唇、鼻や瞼にちんぽの残り汁を擦り付け快感を味わった。

最後にミサキの乳房を痛がるほど鷲掴みにして綺麗な乳首に亀頭の残り汁を何度も擦り付けやっと俺は満足し、体を拭いてやった。ミサキがこの状態にある限り夜勤の度にミサキの体を好き放題使って極上の射精ができる。俺はもう次の夜勤を心待ちにしていた。


そうして翌週の夜勤、次の睡眠姦チャンスがきた。俺は1度目とまったく同じ手口でミサキの部屋に直行した。ミサキはこの1週間で症状が改善してきていたが妄想と現実が混在する状態であり、未だに拘束鎮静下にあった。俺は部屋に入るなり早速ミサキに馬乗りになり、その浴衣を剥いだ。


ミサキは目を閉じたまま「助けて、、」と小さい声で反応した。
俺はミサキの耳元で「助けてやるからお前のエロい体好きに使わせろ」と命令した。妄想の世界で助けを求めるミサキには救いの言葉に聴こえたのか「ありがとう、、」とひと言だけミサキは呟いた。


1週間ぶりにミサキの爆乳にありつける。感謝の言葉を聴いた俺は興奮し、遠慮なくミサキの乳首にしゃぶりついた。ミサキの乳首をつねり、シゴきあげ、歯でかじり、そして乳首が限界まで伸びるほど乳輪ごと頬張り吸い尽くした。

始終、ミサキは小さい声で喘ぎ、時折「痛い、痛い、、乳首優しくして」と、か細く鳴いた。やがてミサキのズボンを脱がしオムツを外して2度目にして初めてミサキのマンコを見た。
ミサキのマンコは毛だらけでヒダは大きくピンク色で既にグショグショに濡れていた。

俺はミサキの勃起した綺麗なピンク色のクリトリスをキツめに何度もシゴいたあと、ミサキのマンコに勃起したちんぽをブチ込んだ。とても温かくてキツいマンコだった。俺はミサキの爆乳を両手いっぱいに鷲掴み、激しく揉み潰しながらミサキのマンコを犯しまくった。

やがて我慢できなくなりミサキのマンコ内にたっぷり射精した。中出しする快感に浸りながらミサキの爆乳を何度も揉み潰したのでミサキは「おっぱい優しくして、、」と泣いていた。


ミサキのマンコ内での射精の脈動が終わった後、俺はゆっくりちんぽを引き抜いてミサキの綺麗な顔に擦り付けた。カリの部分や裏筋、尿道口に残った我慢汁をミサキの鼻と唇に塗りたくった。ミサキの歯で亀頭を何度もシゴき残り汁をミサキの口内に射精しようやく俺は満足し、ミサキの体を綺麗に掃除した。


結局ミサキは順調に回復し次の機会は訪れなかった。回復したミサキは体を使われていたことなど全く記憶になく、元気に退院していった。

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