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彼とSMクラブ カップルコース

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由加さんから投稿頂いた「彼とSMクラブ カップルコース」。

私(由加)の彼氏がSMクラブに連れてきてくれたのは、ほんとに初めての見学だった。
いつも家で軽く手錠かけたり、目隠ししたりするくらいのライトなプレイしかしてなかったのに、今日は本格的な女王様プレイの見学だって。


心臓バクバクしながらホテルの部屋に入ったら、麗華様って呼ばれてる20代後半の美人女王様があとから来た、もう息が詰まるくらい色っぽい。


トイレで着替えて黒のレザーコルセットに網タイツ、ヒールがキラキラ光ってて、目が離せない。
麗華女王様がコースの確認「カップルコースでMな彼の調教を彼女が見学するコースね。」「由加さん興奮するわよ、楽しみね」
シャワー浴びてきた彼氏が全裸で登場した瞬間、なんか現実味がなくて笑っちゃいそうになった。


麗華様の前で土下座させられて、女王様のご挨拶「麗華女王様ご調教お願いします」彼女さんには挨拶出来ないのかいとムチが飛ぶ「由加さん、満足行くように調教頑張ります}
{おまえ立場がわかってないね}とムチが飛ぶ 慌てて{由加様ご満足いただけるよう頑張ります}
彼の額がちゃんと床についてないって麗華様に指摘されて、ビクッてした。


そしたら麗華様の細い足が彼の頭をグッと踏みつけて、「もっとしっかり下げなさい」って。
私も「彼女さんも一緒に」って言われて、ドキドキしながら彼の頭を靴のつま先で強く踏み込んだ。
……あ、ヤバい。


なんかゾクゾクって支配欲が一気に湧き上がってきて、下半身が熱くなった。
彼の髪が私の靴底に擦れて、息が荒くなってんの見て、興奮が止まんない。後ろ手にきつく拘束されて、剃毛が始まった。


彼の体をこっちに向けられて、股間が丸見え。
麗華様が丁寧に剃りながら「彼女さんに見られて嬉しいねぇ?」って彼に囁くと、小さい声で「由加さまに見ていただけでうれしいです」だって


彼のペニスがピクピク動いて、子供みたいに小さく縮こまっちゃった。また彼にムチが飛ぶ「ちゃんと彼女さんの顔をみて言いなさい」
なんとも情けない恥ずかしそうな顔を私に向けて「由加さま、失礼しました。私の剃毛されたオチンチンを存分にご覧ください」だって(笑)


つぎの準備のためにアナルの周りのキレイに剃毛される。彼のこんな姿見られて嬉しい。
……可愛い。
なんか急に愛おしくなって、でも同時にいじめたくなってきた。次はロウソク。
真っ赤なやつに火をつけて、麗華様が彼の背中にゆっくり垂らし始める。


「んっ……あぁっ!」
彼の体がビクンビクン跳ねて、呻き声が漏れる。
背中が赤く染まって、蝋が固まってツヤツヤ光ってるの見て、私の股間がじゅわって濡れてきた。
最初に決めてた通り、麗華様は「私が許すまで続けますよ」って。


私、ちょっと意地悪くして、なかなか「もういいよ」って言わなかった。
彼が必死に「由加さま……お願い……」って這い寄ってきて、麗華様に「由加さんの足に奉仕して許しを乞いなさい」って言われた瞬間、
彼は口で私の靴下をゆっくり脱がして、足の指を一つ一つ丁寧に舐め始めた。


舌が指の間を這う感触、熱くてヌルヌルしてて……あぁ、感じちゃう。
麗華様は相変わらず赤い蝋を垂らし続けて、彼の背中がもう真っ赤。
「んっ……はぁ……」


私も息が上がってきて、ようやく「もう……許してあげる」って言ったら、
彼がホッとした顔で崩れ落ちた。

麗華様がにっこり笑って「まだまだですよ、由加さん 彼が壊れて行く様子を楽しんで、見てるだけだけど」(笑)
え……私?
心臓がドクンって跳ね上がって、でも体はもう熱くてたまんない。

次はバラ鞭の登場 麗華女王様が持参したムチから選んだ。一本鞭は痛くて彼が可哀想なのでバラ鞭にした。

彼はまだ背中が赤い蝋で覆われて、息も荒いまま手を後ろでで拘束されているのでお尻を突き出して、膝と顔でバランスをとっている。惨め


麗華様がムチを振るう「まずはお尻からよ」
彼のお尻にムチ飛ぶ……パチン!
「ひゃっ……!」
彼の体がビクンって跳ねて、声が漏れる。


……あ、見ていて気持ちいい。日頃ちょっと偉そうな彼が情けない声を出している。
もっと強くしたく叩いて麗華女王様、本気でパシッって!
少しずつ垂らした蝋が取れてきて、赤い跡が浮かんで、彼が「由加さま……っ!」って喘ぐの見て、下半身がキュンって締まる。


麗華様が「いい声出して。由加さんに聞かせてあげなさい。もっと泣きなさい」「もっと打って」私も調子に乗っちゃった。
「ひぃっ! あぁ……由加さまぁ……」
「んあっ……由加さま、痛い……」


許して欲しい時だどうするんだっけ?麗華女王が彼に聞く
また、彼が這いずって私の足元に近づいてくる。
彼が私の足に奉仕に近づく、今度は強引に、私の足を口に押し込まれて。


ムチが飛ぶたび、ちょっと歯が当たって、ビクッてする彼の反応がたまらない。
私は足の指を彼の舌に絡ませて、ゆっくり動かす。熱くてヌルヌルした舌の感触に、私も「あっ……」って声が漏れちゃう
ようやく麗華様が「今日はここまで。由加さん、満足?」って。


私は頷きながら、彼の頭を軽く踏んで「もう少し見てたいかも……」って呟いちゃった。彼は拘束を解かれて、ぐったり崩れ落ちたけど、目はまだ私を求めてるみたい。
麗華様が「次はアナルね。由加さん、見てるだけで彼を壊してあげて」って笑う。


私はソファに深く腰掛けて、足を組んで彼の次の姿を待つ。
……もう、興奮が止まんない。
彼がアナルプラグを入れられて、悶えるところを、じっくり見ていたい。

麗華様がにっこり笑って「由加さん、準備はいい? 次は彼のアナルを、じっくり壊してあげましょうね。あなたはソファから、動かずに見てるだけでいいのよ」って。
私は頷くだけで精一杯。


足を組んで深く腰掛けて、彼の姿をガン見する。
麗華女王さまが彼に囁やく「彼氏さんは、いちいちいまどうなってるか、由加さんに説明しなさい。由加さんに喜んでほしいでしょ」
彼はまだムチの跡が赤く残る背中とお尻を晒して、四つん這いのまま。


麗華様がローションのボトルを手に取って、ゆっくり彼のお尻に垂らす。
冷たい感触で彼の体がビクッて震えて、「ひゃ……」「冷たいです、由加さま」って小さな声。
麗華様の細い指が、ローションまみれで彼の窄まったところに触れる。


「んっ……あ……」
指先が少しずつ入り込んでいくの、全部見えてる。
彼の腰が勝手に逃げようとするけど、麗華様が「動かない」って一喝。
指が一本、根元まで入っちゃって、ゆっくり抜き差し。


彼の息が荒くなって、「由加さま……見られてる……恥ずかしい……」って呻く。
私はソファの上で太ももをぎゅっと締めて、下着がびしょびしょなのを感じながら、ただ見てる。
……ヤバい、この感覚。


彼の情けない顔と、麗華様の指が動くたびにピクピク反応するお尻見て、興奮が頭まで上る。麗華様が「由加さん、もっとよく見ててね。今度は二本よ」って。
二本の指が入ると、彼の体が弓なりに反って、「あぁっ! 由加さまぁ……奥……っ!」
声が部屋に響いて、私のクリが勝手に疼く。


麗華様は容赦なく指を曲げて、前立腺をぐりぐり刺激。

麗華様の指が彼の前立腺を捉えた瞬間、空気が一気に変わった。
私はソファに深く沈み込んで、足を組んだまま、息を殺して見つめる。


麗華様はローションでテカテカ光る中指と薬指を、ゆっくりと彼のアナルの中に沈めていく。
一本目はもう慣れたみたいにスルッと入ってたけど、二本目が入った途端、彼の体がガクンって硬直した。
「んあっ……由加さま……今……奥の……そこ……」
彼の声が震えて、説明を続ける。

麗華様が指を軽く曲げて、前立腺の膨らみをぐりっと押す。
その瞬間、彼のペニスがビクン!って跳ね上がって、先っちょから透明な糸が長く伸びた。
「ひゃぁっ! あぁ……由加さま、見て……前立腺……押されて……電気が走るみたい……」
彼の腰が勝手に前後に揺れて、お尻がヒクヒク痙攣してる。


麗華様は指をほとんど動かさずに、ただ前立腺を的確に圧迫し続ける。
ぐり……ぐり……って、ゆっくり円を描くように。
彼の息が一気に浅くなって、「はっ……はっ……由加さま……これ……ヤバい……中が……熱くて……溶けそう……」

体が弓なりに反って、膝がガクガク震えてるのに、逃げようとしない。
麗華様が「由加さん、見て。こんなに前立腺が膨らんでるわ。
もう少し強く押したら、勝手にイッちゃうかもね」って、私に微笑みかける。


私は太ももをぎゅっと締めて、下着がぐっしょり濡れてるのを感じながら、ただ頷く。
彼のペニスが、もう触れなくても限界ギリギリで震えてる。

彼の説明が途切れ途切れになって、喘ぎが連続する。
麗華様の指が前立腺をリズミカルに叩くように刺激し始めると、
彼の体が完全にコントロールを失って、腰が小刻みに跳ね上がる。


「ひぃっ……あっ……あっ……由加さまぁ……!」
我慢汁がどんどん溢れて、ペニス全体がテカテカ光ってる。
前立腺の快感が強すぎて、普通の射精とは違う、深いところから湧き上がる感覚に彼が溺れてるのが、全部見えてる。


私はソファの上で息を荒げて、「もっと……もっと壊れて」って心の中で呟く。
麗華様が「由加さん、彼、もう限界よ」。

彼のペニスがビクビク跳ねて、先っちょから我慢汁が糸引いて垂れてる。
「由加さま……見てて……俺、壊れちゃう……」
彼の目が潤んで、私を必死に見上げてくる。
私は足を軽く揺らして、「もっと声出して」って囁くだけ。


彼の喘ぎがどんどん高くなって、麗華様が「いい子ね。次はプラグ入れてあげましょう」って。細めの黒いプラグをローションでテカテカに光らせて、
彼の窄まりに押し当てる。
ゆっくり、でも確実に奥まで。


「ひぃぃっ! あぁぁ……入ってる……由加さま、見て……!」
プラグが根元まで埋まって、彼の体がガクガク震える。
麗華様がプラグの底を軽く叩くと、「んあっ!」って腰が跳ねる。
私はソファから身を乗り出して、じっくり観察。


彼のお尻がプラグで広がってるの、丸見え。
ペニスはもう真っ赤に勃起して、先っちょが濡れ濡れ。
「由加さま……もう、出ちゃいそう……許して……」
でも私は首を振って、「まだダメ。頑張りなさい。出したらムチよ」って。
麗華様が笑いながら、「由加さん、完璧な女王様の目をしてるわ。

麗華様が彼のペニスを刺激し始める。
「まだよ、由加さんに言われでしょ、出したらムチよ」と麗華女王さま
「はい」消え入りそうな声で答える彼 ちょっと可愛い。

麗華様が彼のペニスに手を伸ばして、ゆっくり先っちょを指で撫で始める。
ローションと我慢汁でヌルヌル光ってるそこを、親指と人差し指で軽く挟んで、上下にスルスルって。
彼の体がビクビク震えて、「んっ……あぁ……由加さま……見てて……」って、必死に私の方を見上げながら説明する。


「今……麗華様の指が……俺の先っちょを……擦ってる……気持ちいい……でも、出ちゃいそう……」
声が震えてて、情けなくてたまらない。
私はソファの上で足を組み替えて、太ももをぎゅっと締めながら、ただ見てる。


下着の中がもうぐっしょりで、クリが疼いてたまんないのに、動けないのが逆に興奮を煽る。麗華様が「まだよ。由加さんに言われてるでしょ? 出したらムチよ」って、優しいのに冷たい声で。
彼は消え入りそうな声で「はい……」って答えて、腰を必死に抑えてる。


でも麗華様の指は止まらない。
ペニス全体を包むように握って、ゆっくりしごきながら、先っちょの鈴口を親指でくるくる回す。
「ひゃっ……あっ……由加さま……もう……限界……」
彼の腰が勝手に前後に動いて、プラグが入ったお尻がヒクヒクしてるのが丸見え。


麗華様がプラグの底をもう一度軽く叩くと、「んあぁっ!」って声が跳ね上がる。
前立腺を刺激されて、ペニスがビクンビクン脈打ってる。
我慢汁がどんどん溢れて、麗華様の手を伝って滴り落ちる。


「由加さま……見てください………こんなに濡れて……壊れそう……です」
彼の目から涙がぽろぽろ零れて、私を懇願するみたいに見つめてくる。
……可愛い。
日頃は普通の彼氏なのに、今は完全に私の玩具みたい。


見てるだけで、支配欲が胸いっぱいに広がって、息が荒くなる。麗華様が笑いながら私に目を向けて、「由加さん、どう? 彼、そろそろ壊れちゃいそうね。
許してあげようか? それとも、もう少し焦らして、泣き叫ぶところまで見たい?」って。
私は足のつま先で軽く床を叩いて、ゆっくり首を振る。


「まだ……もっと見てたい。
彼が我慢できなくなって、勝手にイッちゃうところまで……」
彼が「由加さま……お願い……もう……」って泣きそうな声で懇願してくるけど、
私はただ微笑んで、「頑張りなさい。出したら、麗華様のムチが待ってるわよ」って囁くだけ。


麗華様が「ふふ、由加さん、女王様の才能ありすぎ」って褒めてくれて、
指の動きを少し速くする。
彼の喘ぎがどんどん高くなって、体がガクガク震え始める。


「由加さま……あっ……出ちゃう……出ちゃうよぉ……!」
でもまだ我慢してる。
その限界ギリギリの姿を、じっくり、じっくり見つめてる。……この興奮、止まらない。

麗華様の指がさらに速く動き始めた瞬間、彼の体が限界の壁にぶつかったみたいに震え出した。
私はソファの端に腰をずらして、もっと近くで観察する。
彼のペニスはもう触れられてるのに、前立腺の刺激と相まって、普通の射精とは違う深い快感が全身を駆け巡ってるのが丸わかり。


麗華様はペニスをしごきながら、プラグが入ったアナルの方に視線を移して、
「由加さん、見ててね。ここからが本番よ」って。
彼女のもう片方の手がプラグの底を軽く押さえ、ゆっくりと抜き差しを始める。


プラグが前立腺を直接擦るように動くたび、彼のペニスがビクン!ビクン!って跳ね上がる。
「ひゃあっ! 由加さま……プラグが……前立腺を……ごりごり……あぁっ!」
彼の説明がもう途切れ途切れで、言葉にならない喘ぎに変わっていく。
プラグを半分抜いてから、勢いよく奥まで押し込む。


その衝撃で前立腺が強く圧迫されて、彼の体が弓なりに反り返る。
「んぐぅっ! あぁぁ……由加さま……中から……何か来る……来ちゃう……!」
ペニスは触られてるのに、射精口から白濁した液体が少しずつにじみ出てくるけど、
まだ本格的な射精じゃない。


前立腺マッサージ特有のドライオーガズムみたいな、内部から湧き上がる波が彼を襲ってる。
腰が小刻みに痙攣して、お尻の筋肉がヒクヒク収縮してるのが全部見える。
麗華様が「由加さん、彼、もう前立腺だけでイキそうよ。


普通の射精より深い快感で、頭真っ白になるの」って説明しながら、
プラグをリズミカルに前立腺に叩きつけるように動かす。
ぐちゅ……ぐちゅ……って音が部屋に響いて、
彼のペニスから透明な液体がどんどん溢れ、床にぽたぽた落ちていく。


「由加さま……見て……俺……イッちゃう……イッちゃう……あっ、あっ、あぁぁっ!」
彼の目が虚ろになって、涙とよだれが混じって顔を濡らす。
体がガクガク震えながら、ペニスが何度も脈打って、
ついに——射精せずに、内部だけで絶頂を迎えたみたい。


腰がビクンビクン跳ねて、息が止まりそうなほど荒くなって、
「由加さまぁ……お許しなくいってしまいました……」
ぐったりと崩れ落ちる彼。
でもペニスはまだ硬いままで、触れられてないのに先っちょから白い滴がぽたりと落ちる。
前立腺の余韻で体が小刻みに震えてる。


麗華様がプラグをゆっくり抜いて、「由加さん、どうだった?
彼のドライオーガズム、初めて見たでしょ」って微笑む。
私は息を荒げて、足を軽く彼の頬に当てながら、
「……最高。もっと……もっと壊れるところ、見ていたい」って呟いた。


ようやく射精させてあげる? それとも、このまま放置して二回目のドライを狙う?」って聞いてくる。
私はソファで足を組み直して、じっくり彼の姿を見つめながら……。
「行かせてあげて」
「由加さま ありがとうございます」彼が半泣きで答えた。

麗華様が優しく微笑んで、「ふふ、由加さん、優しいのね。でも、今日は彼の初めてのドライの後だから、ゆっくり解放してあげましょう」って。
私はソファから少し身を乗り出して、彼の顔を覗き込む。
彼はまだ体を小刻みに震わせて、息が荒いまま四つん這いの姿勢で、私を見上げてる。


目が潤んで、涙と汗で頬が濡れてて……本当に壊れちゃったみたいで、可愛くてたまらない。麗華様が彼のペニスに再び手を伸ばす。
今度は優しく、でも確実に握って、ゆっくりしごき始める。
「由加さま……ありがとう……ございます……」
彼が半泣きで呟いて、腰を少し浮かせる。


前立腺の余韻で敏感になってるから、指が触れるだけでビクンって跳ねる。
麗華様はペニスの根元を軽く締め付けて、先っちょを親指でくるくる撫でながら、
「由加さん、見ててね。ようやくイカせてあげるわ」って私に囁く。
私は足を軽く彼の肩に置いて、「いい子ね。ちゃんと由加さまに見せてイッて」って。


彼のペニスがまた硬く張りつめて、先っちょが真っ赤に膨らんでる。
麗華様の指の動きが少しずつ速くなって、手全体で包み込むように上下に。
ぐちゅ……ぐちゅ……って湿った音が響いて、
彼の腰が勝手に前後に動き始める。


「由加さま……もう……我慢できない……出ちゃう……出します……!」
声が裏返って、涙がぽろぽろ落ちる。
麗華様が「いいわよ、由加さんに全部見せて。思いっきりイキなさい」って。


その言葉で彼の体が一気に硬直して、
「あっ……あぁぁっ! 由加さまぁ……イク……イクぅぅっ!」
ペニスがビクビクビクン!って激しく脈打って、
白濁した精液が勢いよく飛び出した。


最初の一発が弧を描いて床に飛び散って、次から次へとドクドク溢れ出る。
前立腺の刺激で溜まりに溜まったのが一気に解放されて、量が半端ない。
彼の体がガクガク震えながら、腰を突き出して全部出し切る。


「はぁ……はぁ……由加さま……出ちゃいました……」
ぐったりと崩れ落ちて、息も絶え絶え。
ペニスはまだピクピク動いてて、最後の一滴がぽたりと落ちる。
麗華様が優しく彼の背中を撫でて、「よく頑張ったわね。由加さん、満足?」って。


私は足で彼の頬を軽く撫でながら、
「……うん。最高だった。
でも、次は私がもっと……彼をいじめたいかも」って呟いちゃった。彼はまだ余韻で体を震わせて、私を見上げてる。

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