えれふさんから投稿頂いた「言いなりセフレ部下の結婚式」。
「じゃ、お先で〜す!」
「おつかれ様で〜す!」
「さ、アヤちゃん…おしゃぶりの時間だよん♪」
「…は、はい。。また、ここで…ですか?」
最後の同僚を見送り、残されたオレたち2人のルーティンワークが始まる
スーツの下だけ膝まで下ろし、アヤをデスクの下に潜らせる
ハムっ、んぐんぐ、ジュルジュル…
「アヤ、ご奉仕中はどうすんだっけ?」
「ふ、ふぁい…んしょ、んしょ、ふぐっ…ジュルル…」
スーツの下だけ脱がせ、オナニーさせながらシャブらせるのがオレ流だった
「濡れてきたらちゃんと言うんだぞ」
アヤの結婚式当日
直近の上司代表として、簡単なスピーチをオレがする事になった
「武田(アヤの同期で夫)!オレが結婚してなかったら、間違いなく西野を口説いていた。ウチの部署のお嫁さん候補NO・1だからな…ったく、オマエがうらやましいよ」
「はい、ありがとうございます!」
アヤは引っ込み思案で断れない性格だ
オレと目が合い、節目がちに会釈するアヤの赤ら顔が印象的だった
「ヤダ、濡れて…きました。。」
「よ〜し、いい子だ…グチョグチョか?」
「う、うん…グチョ、グチョ…です」
おもむろにアヤの手を取り、匂いを嗅ぎ指を舐め回す
「あん、ヤダ…恥ずかしい」
「よし、もっと濡らしとけよ」
一通りの挨拶が終わり、団欒の最中に2人のビデオがスクリーンに写し出された
入社式の場面…セミロングの今とは違い、初々しいショートカットのアヤが写し出される
「まだまだイモっぽいな笑」
「アヤちゃん、大人びたよなぁ」
同僚たちと談話しながら当時の事を懐かしんだ
彼女の教育係としてオレが赴任し丸5年、朝から晩まで一緒にいた
アヤが元カレに浮気され落ち込んでいた時に飲みに行き…その日にお持ち帰りしてから丸3年セックスをしてきた
当時の下手くそなフェラチオを思い出して一人ほくそ笑む
フルートフェラから仕込み、舌の使い方はもちろん…手の使い方や所作まで、仕事ばりに指導したっけ笑
「カチンコチンにしたか?」
「は、はい…カチン、コチン…です」
「よし、ケツ向けろ」
デスクに手をつき、太ももまで下ろしたピンクのパンツそのままにお尻を突き出すアヤのマンコにツバを垂らす
「あ、あん」
ぬぷ、ぬぷぬぷぬぷ…
「いい音だ♪ちゃんと濡れてるな」
ヌっチャ、ヌっチャ、グチョグチョ…
「アヤ、このやらしい音…聞こえるか?」
「う、うん…恥ずかしい。。」
アナルにツバを垂らし、親指をネジ込む
「だ、だめぇ…そんなとこ…」
デスクの引き出しに隠してあるコンパクトバイブをクリトリスに当てる
「アヤ、自分で気持ちいいとこに当ててろ」
ヴィィィン、ドッドッドッ、ヴィィィン、ドッドッドッ…
「は、はい…ヤダ…き、気持ちいい」
親指の第二関節までアナルに突っ込み中をかき回す
「あ、あぁ、あうぅ…やだやだ、、グリグリしないでぇ」
アヤの膝がどんどん落ちていく
その度にオレはバチン!バチン!と尻を叩いてやる
「あうっ、もうダメ…イッちゃうかも、、イッても…いい?ですか。。」
オレたちは徹底していた…回りに誤解されないようにプライベートでも敬語を使わせ、敬称のまま呼ばせている
バイブの強度を上げてやる
ヴィィィィィィン、ドドドドドドドッ、ヴィィィィィィン、ドドドドドドドッ…
「っっっっ………くうううぅぅぅっっっ!!!」
ズバン!ズバン!ズババババババン!
ガクガクと膝から崩れ落ちる下半身を持ち上げるようにオレは突き上げた
「それダメえぇぇっっ!!」
「こーやって改めて見ると、西野ってかわいいんだな…ウェディングドレスのおかげかな?」
「まぁ、オマエはいつも一緒にいたからな…よく、手を出さなかったな笑」
オレとアヤは上司と部下の関係だが、歳は6つしか違わない
「ま、妹みたいなもんだったよ笑」
その妹に、既婚者のオレは…顔射したり、飲ませたり、アナルに注入したり
とやりたい放題だった
「アヤ、で、出るっ…口開けろ!」
最後に思いっきりポルチオを一突きし、抜き上げる
振り向き様にアヤが跪き、ムダのない動きで咥え込む
「ヴッ!カハッ…あ、あぁ~、、気持ちいいわぁ…ぷふぅ。。」
ドップ!ドップ!ドプリュルル〜…
「んんっ!?ふぐぅ…んぐんぐ、ゴクゴクッ、うpっ…」
「まだだ!まだ出るっ…」
ピュピュっ、ドロっ、ドロロ…
「んぷっ、ごキュッ!チュウチュウ…プハッ!ハァハァ…うpっ…」
「ちゃんと全部飲んだか?」
あ〜んしたアヤの口内には無数の糸が引き、ザーメンは跡形もなくなくなっていた
頭を撫でてやりながらお掃除させる
新郎新婦退場のアーチでスレ違う時、アヤはオレに小指を絡めてきた
飲み屋の帰りでお持ち帰りした日…オレがソレをやったのを思い出した
小指から薬指、中指と指を絡めながらキスをしたっけ。。
「西野も来月…結婚かぁ」
「今までお世話になりました!」
結婚退職の挨拶回りで最後にオレの所に来た彼女は…どこか寂し気な眼差しで哀願してきた
セックスの時にも見せるこの上目遣いは、彼女が欲しい時のサインだった
この日オレたちは、最後のセックスをした
「Kさん、最後は…中に出して」
最初で最後の中出しに、オレは狂ったように腰を打ち付け、アヤの膣奥にたっぷりとザーメンを注入しまくった
アヤも今までとは違う雄叫びを上げ、それを受け止める
朝まで何度も何度も…チェックアウトの時間になり身支度を終えたアヤのタイトスーツ姿に再び欲情し、下半身のみ丸出しにさせ、最後の中出しをした
「スッゲ…まだこんなに出るのかよ」
…自分でもビックリしていた。。
蜜穴から糸引く白濁液そのままにパンツを穿かせ…オレたちは部屋を出た
「あん、また垂れてきた。。」
モジモジと歩く彼女をエスコートしながら駅に向かう
階段下の死角でオレたちは抱き合い、いつまでもキスをした
ツバを飲んだり飲ませたり…
ちゅポン!
「もう出ないよ…そろそろイカなきゃ。。」
名残惜しそうに何度も振り返る彼女の背中を見送り、オレは振り向き様にタバコを咥え火を着けた
なんだろう…今までで1番苦いタバコだった


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