シンママSさんから投稿頂いた「私の激ヤバセックス体験記」。
私はH県H市に住んでいる現在30代後半のシングルマザーのS.Aです。今回は、私が20代から30代前半の期間にかけて体験した、周りには絶対に知られたくない3大激ヤバセックスについてお話ししたいと思います。
まず私は、2014年の10月頃に、K.Kという女優名で、2つのエッチな作品(交渉作品と本編作品)を出しました。本編作品では前半では1人の男性から、後半では複数人の男性から連続で中出しされるという内容だったと記憶しています。
後半のセックスでは設定だったため作品内では嫌がっていました(作品を見返してみると、1人目に中出しされる直前に「いっぱい射精(だ)してください」「精子ください」と言わされていました)が、初めてプロのいろんな大きくて立派なチンコを挿入れてもらえてすごく気持ちよく、このことがきっかけでセックスがよりいっそう大好きになってしまいました。
その後2人くらいの男性とお付き合いをしてそれなりにセックスをしましたが、正直物足りなさを感じていたのも覚えています。
そこで私は、気に入った複数の男性と秘密のセックスをアフターでたくさんしてお金も稼ぐためにデリヘルで働くことにしました。普段はお昼の仕事もしていたため、金曜日の深夜からラストまで、土曜日のスタートからラストまでという形で出勤していました。
そして、お互いに気に入ってアフターでロング(2時間くらいのコース以上限定)で呼んでくれていたお客さんと、お店に疑われないようにお店を通してとアフターとで会い、アフターのみではピルを服用せず(ピル代も惜しかったため)、複数の男性との中出しセックスを楽しんでいました。
そんなある日、風邪症状もないのに発熱が続きさらに女の子の日が来ていなかったこともあり受診すると、父親不明の子どもを妊娠していました。もともと結婚願望は無いけど子どもが欲しいなと思っていたこともあり、ほとんど迷いもなく両親の金銭以外のサポートも受けながら1人で産んで育てることに決めました。
そしてすぐにデリヘルを辞めてしばらくして第1子である娘を出産した私は、昼間のお仕事の育休も使いながら子育てに没頭していきました。
しかし、2年くらい経過したころからまた私のおマンコがチンコを頻繁に欲するようになってしまい、無性にセックスがしたくなってしまった私は、娘が保育園に行くようになったため、平日のその時間を使って、他店でデリヘルに復帰しました。
最初は平日の昼間の出勤のみということもあってお客さんがなかなか付きませんでしたが、前のお店の常連さんたちと再会してからは、常連さんたちが昼間に時間を作れた時にアフターであって中出しセックスを楽しみました。
今現在は年齢もあってか落着き、30歳になったかどうかの位に妊娠し出産した(娘と同様に父親不明)、第2子となる息子の3人で仲良く暮らしています。長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。コメントをたくさんいただけたら嬉しいです。

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コメント一覧 (1件)
妊娠をリスクと考えず父親不明の子を産んでデリヘルで働いて育てていることに逞しさを感じました。お子さんを強く賢く明るく思いやりのあるいい子に育ててあげてください。