中出しし放題さんから投稿頂いた「現在の女1」。
セックスを拒否する妻を無理やりやったら言いなりになった
続・セックスを拒否する妻を無理やりやったら言いなりになった
続々・セックスを拒否する妻を無理やりやったら言いなりになった
続々々・セックスを拒否する妻を無理やりやったら言いなりになった
続々々々・セックスを拒否する妻を無理やりやったら言いなりになった
過去の女
過去の女 2
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過去の女7
恵に連絡をとって再会した。
あんな別れ方をしたのにまた嬉しそうにケツ振って会いにきた。
本当にバカな女だ。
また中出し肉便器にしてやろう。
ただ流石に恵も警戒してか1回目と2回目の会ったタイミングでは身体は許さなかった。
2回目にセックスできなかったから俺もテンションが下がって連絡が雑になったのだが、それで恵が再度俺と別れることになると考えたらしく、会いたい、また癒してほしいと言い出した。まったくバカな女だ。
またせっせと俺の性欲を処理する中出し肉便器にされるとも知らずに。
3回目に会っても俺としてはガッつかず、付き合っても別れてもどっちでも良いという態度で臨んだ。
結果恵の方から「二人っきりでゆっくり話せる場所に行きたい。」と言われたので仕方なくホテルに移動した。
ホテルに移動しながら恵には「二人っきりになったら我慢できないかもしれない。」と伝えておいた。
もう50歳を過ぎ生理もあがって子供も産めない身体だから、濡れ具合も良くないかもしれない、しかし前戯の時間を減らしたい思い事前に濡らす作戦だ。
ホテルに入った瞬間文字通り襲ってやった。
小柄な恵を抱き上げてキス、そのままベットに押し倒して胸もケツもマンコもまさぐった。
1回目2回目のデートではズボンだったが今回はスカートだ。
抱かれる気満々でやって来ていることは俺にもわかっていた。
スカートの中に手を入れてケツを直接まさぐったら予想通りTバックだった。
俺が以前恵と付き合っている時にTバックが好きだと伝えていたことを覚えていたのだろう。
俺も恵がゴムが嫌いだということを覚えていたので当然生で恵のマンコに俺のチンコを突っ込んで中出しするつもりだ。
恵は俺にキスされて身体をまさぐられて感じながらうっとりしている。
本当にバカな女だ。
2回にデートでお預けを食らっていたのもあり恵みを素っ裸にひん剥いて好き放題弄んだ。
胸を揉みまくり乳首を吸い、両胸に顔を挟んで恵みの胸の柔らかい部分全部を堪能した。
既にマンコはぐちゃぐちゃの大洪水でいつでもチンコを受け入れられる体制は整っていた。
思いっきり股を広げさせてマンコを自分で開かせた。
あまりに眺めが良かったのでここで記念撮影。
ケツの穴まで丸見えの状態で顔もしっかり映る状態でマンコを広げさせての記念撮影だ。
撮影には少し抵抗されたが俺が恵と会えない間に他の女で抜かないようにするためだ、と説明すると納得した。
マンコの奥まで撮りたかったので恵にマンコの奥まで指を突っ込ませ、自分で開かせた。
かなり恥ずかしかったようだがしっかり恵みの顔、胸、マンコの奥、ケツの穴まで動画で撮ってやった。
許可も何も取らずにいきなり生チンコを恵みの生マンコに突っ込んだ。
恵は「あぁ~ん!」と嬌声をあげて喘いでいる。
久しぶりの小さな恵の生マンコは気持ち良かった。
恵も久しぶりの生チンコが気持ちよかったのだろう。
中出しプレスの体制で何度も膣奥にチンコを打ちつけた。
マンコが小さいので奥まで入れると痛がることが過去にもあったが、今日は8年ぶりの俺とのセックスで膣も子宮も妊娠可能なように濡れまくっていたのだろう。
膣奥に子宮口んlコリコリを感じつつもそこまで硬さは感じなかった。
膣奥ににチンコを打ちつけたまま、子宮口をコリコリすると悲鳴に近い喘ぎ声で恵が鳴いた。
良い声だ。
コリッコリッ!
恵「あぁ!あぁん!」
チンコの長さを限界まで使ったロングストロークと膣奥コリコリを混ぜ合わせ、円を描いたり右から左から下から上から、文字通り恵のマンコを隅の隅まで堪能した。
射精感が込み上げてきたのでそのままスピードを上げる。
恵「あん!あん!あん!」
俺「おっ!出そう!」
恵「いいよ!出して!中で出して!全部出して!」
俺「行くぞ!孕め!」
ドクドクドクドク…
恵の50マンコに思いっきり中出ししてやった。
生理があがってるのか、妊娠の可能性があるのか、生理があっても排卵日が近いのか、一切確認せずに思いっきり中出しした。
そんなことは関係ない。
この女は俺専用の中出し肉便器だからだ。
恵「気持ち良かったよ。抱いてくれてありがとう!俺君も気持ち良かった?」
俺「気持ち良かった。中に出したけど、もし子供ができたら産んでくれる?」
恵「うん…最近生理無いからもう子供産めないかもしれない…」
俺「俺たちなら子供できるかもしれないし何回でもやろう。」
とそのまま二回戦に突入した。
中出しチンコのヌメヌメを全部綺麗にフェラさせてバックで生セックス。
恵「おぉん!あん!」
奥まで一気に貫いたからか凄い嬌声をあげている。
あとは何も考えずにひたすらマンコにチンコを突っ込み続けた。
俺「恵!行く!」
恵「来て!出して!」
ドクドクドクドク…
1回目より少ないがまぁまぁ出た。
金玉がからっぽになる感覚があった。
しかし俺はこれでもおさまらず、以前恵が自発的にやったアナル舐めをさせた。
久しぶりに会った恵に全部の性欲をぶつけられて俺は満足していたが、より強い快感が欲しかった。
アナル舐めで元気になったチンコを今度は騎乗位で入れさせた。
恵の小さい身体が俺の上で激しく動く。
恵「あぁ!奥まで届く!」
しばらく恵の好きなように動かした後、思いっきり抱きしめて下から腰を振りまくる。
俺「おら!おら!」
恵「あん!あぁん!あぁ!」
声にならない嬌声を上げながら恵はイった。
恵「…なんか変な感じ…頭の中真っ白になっちゃった…少しおしっこ漏れちゃった…」
恵は潮まで吹いた。
どうやら初めてイったようだ。
俺「気持ちよかった?今のは潮で、俺の金玉に流れてきてあったかい。」
恵「イヤッ!言わないで!」
50も過ぎて恥ずかしがっている。
本当にバカな女だ。
俺「自分だけ気持ちよくなってズルいな。」
恵「うん…ごめんね…」
俺「じゃあ俺もイクまで好きに腰振るんで、イッたら自分で汚した俺の金玉は綺麗に舐めて貰うんで。」
恵「…うん…」
よし。
中出し肉便器の完成だ。
好きな時に呼び出してこの俺に惚れた50過ぎの身体、緩んではいるが顔は俺の好みで中出しし放題で妊娠しない身体、俺専用の身体を好き勝手もてあそべる。
バチュ!バチュ!バチュ!
俺は下からの突き上げを加速した。
俺「よし!イクぞ!」
恵「うん!中で出して!好きにして!」
俺「おら!孕め!」
ドクドクドクドク…
流石に3回目でかなり量は少ない。
しかし非常に達成感があった。
恵を再度好き放題にできる中出し肉便器にできたことが何より達成感を生んでいる。
お掃除フェラは既にさせたので次は精飲か、アナルか。
以前付き合っていたころの恵は妊娠が目的だったので中出しにこだわっていて精飲はしなかったので、今回も最後の妊娠の機会ということで中出しにこだわらせつつ、そこを無理やり精飲させてみるか。
俺の性欲だけでなく支配欲もこの中出し肉便器で満たしてやろう考えている。
仕事専用のマンションを借りるので、そこで恵を飼うことにしようと思う。
恵はアナルも未経験のようなので、歳はとっているが開発し甲斐のある女だ。
この俺に従順な中出し肉便器にこれからもせっせと俺の性欲を解消させよう。
マンコを文字通り便器にしておしっこしてみて受け止めさせようか。
今から楽しみで仕方ない。

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