中出しし放題さんから投稿頂いた「過去の女3」。
過去の女 2
この話の続き。
・マルチ商法のパーティー前
恵はマルチにハマっていたので年に何回かパーティーに行っていた。
俺も誘われたが持病があるので断った。
着飾って他の男にある程度肌を晒すわけだから、結婚する気も無く肉人形にしている恵だったとしても嫉妬する。
夜パーティーに行くという事で恵は昼間に俺の家に来た。
なんだか抱いて欲しそうだったが体調が悪く面倒だったのと、恵も生理だということで断っていた。
しかしやはり嫉妬心が勝ってしまい、恵を抱いた。
ソファーに座ったまま対面座位で生セックスだ。
恵はやれ胸を揉んで欲しいだのキスして欲しいだの色々言ってきたが全部無視してひたすら腰を振った。
恵の腰をガッツリ掴んで軽い恵を強制的に動かした。
もちろん俺の気持ち良いように。
恵「あんっ・・・あっ・・・ちょっと痛い・・・」
さっきまで抱いて欲しそうにしてたくせに、こっちがその気になったら痛がるとは生意気だと思ったので、そのまま構わず腰を振り続けた。
この日は生理だったのもあってか、子宮口が堅くチンコにもコリコリ感が伝わってきていたので、これが痛いのだろう。
でもまぁ膣や子宮口が傷ついて出血しても、そもそも生理中だから経血に交じって気付かないだろうし、生理中にセックスしたがった恵が悪いだろうと気にせずヤリ続けた。
俺「そろそろ出すぞ!恵!」
恵「うん!」
ドクドクドクドク・・・
いつもはさん付けだが中出しする瞬間は呼び捨てにしている。
着ていくドレスがオープンショルダーだと聞いていたので、中出ししながら恵の肩に思いっきりキスマークを付けてやった。
パーティーに来るマルチにハマったイカレた男どもに「こいつには男が居る」と知らしめる必要があるからだ。
奥に思いっきり射精して落ち着いたら恵も肩のキスマークに気付いたようで、
恵「あー・・・こんなにくっきり跡付いてちゃった。」
俺「興奮してしまったんでつい。ごめんなさい。」
恵「もう良いよ。何人かには付き合ってる人がいるって話してるし。でもパーティー当日にこれはなぁ・・・」
俺はとりあえず疲れたのと、チンコが血まみれになったので洗いに行った。
チンコだけ洗ったのですぐに戻ったのだが、恵は対面座位の恰好からあまり動かずにいたのでケツが見えた。
そのままの恰好でパーティー参加者とLINEしていたようだ。
恵「やっぱり血ついちゃったよね。」
俺「そうですね。でも洗ってきましたよ。」
と会話してるうちに恵の腹に力が入ったのだろう、マンコから血の混じった精子がドロッと垂れてきた。
恵「あ・・・精子垂れちゃう・・・」
この光景がめちゃくちゃエロく、結局嫉妬心も消えてないのでもう一回バックで抱いた。
俺「恵さん、そのまま動かないでくださいね。」
恵「え?ソファー汚れちゃうよ?」
俺「大丈夫です。拭けば良いんで。」
と言いながら背の割にデカいケツをガッツリ掴んで洗いたてのチンコを突っ込んだ。
俺の興奮と勃起は完全に連動してなかったが、経血混じりの中出し後のヌルヌルマンコは俺の半立ちチンコをすんなり受け入れた。
恵「あっ・・・えっ・・・?もう一回?」
俺「さっき俺の精子こぼしたんで、栓してもう一回出します。」
恵「え?もうあんまり時間無い・・・あんっ・・・あんっ!」
俺「ソファーも汚しちゃったんでお仕置きです。」
恵「あんっ!あんっ!」
俺「今日のパーティーには俺の精子を子宮に入れたまま参加してください。」
恵「あんっ!あんっ!わかった・・嬉しい・・・!」
めちゃくちゃにされてるのに「嬉しい」と言うとは、さすが俺専用肉人形。
俺「出ぞ!こぼすなよ!」
恵「うん!出して!私の中で出して!」
ドクドクドクドク・・・
2回目なのに結構早く射精した。
量が2回目なので少ないことを理由にこのままもう一発ヤってやろうかと思ったが、さすがに3連戦はキツい。
その後いったん家に戻りパーティーに参加後、恵からLINEが来た。
「肩のキスマークにみんな気付いて、彼氏と愛し合ってきたんだね!良かったね!ってみんなに言われたよ!」
ハートマーク付きで何とも言えない気持ちになったが、あのマンコから経血混じりの精子が垂れてくる光景と恵の「あ・・・精子垂れちゃう・・・」は印象に残っている。
・九州の転勤先
俺は仕事の都合で九州に転勤した。
九州から地元に帰る際は恵には事前に連絡せず別の女を抱いていたのだが、この女はバツイチで子どもがいたので九州に来ることは無かった。
バツイチ女は恵より年下だったが、経産婦ということもありマンコは恵より緩かった。
緩いなりにもチンコ全体を包み込むようなマンコの感触が気持ちよく、背も恵よりは大きかったので俺のチンコはどういう状況だろうとすんなり入った。
更に経血対策のため大陰部周りをパイパンにしており、恵と同じくゴムが苦手な体質だったので毎回生セックスだった。
バツイチ女は中出しはNGだったので、地元に帰るときにこのバツイチ女と予定が合わないか、バツイチ女に外だしした後にやっぱり中出ししたくなったら恵に連絡し俺の性処理をさせていた。
この時恵は既に中出し人形になった後なので恵とは毎回中出しだった。
昼間に移動し地元に帰る→夕方に地元に到着してそのまますぐバツイチ女とホテルで外だしセックス→外だしだと物足りなくなりホテルを出てすぐに恵に連絡「喜ばせようと思って帰ってから連絡しました(嘘)」→恵を呼び出して夜から翌日朝にかけてホテルで中出しセックス(バツイチ女のマンコや顔を思い出しながら、バツイチ女に中出しをするところを想像しながら恵に中出しする)→九州に戻る
というサイクルだった。
恵は年末年始、九州に転勤した俺の家に来た。
年末年始は移動するにも人が多いので、地元に帰ることが億劫になったからだ。
確か恵は12月28日くらいに俺の家に来て、1月4日くらいまで家にいたはずだ。
当然恵とは年末年始中出しセックスしまくった。
俺も男なので精子だけではなく恵の移動費は全部出した。
こうすることで恵は俺に大事にされていると思うはずだからだ。
12月31日から1月1日にかけてはセックス収め、年越しセックス、姫はじめ、ずっとセックスしっぱなしだった。
1月1日、昼近くに起きて恵がどこかに行って正月らしいことをしたいと言い出した。
面倒だったが気持ちはわかるので近所の市場が年始から初売りをやっていることを伝えると縁起物が買いたいと言い出したので出かけた。
初売りに行ってはしゃぐ恵を見ていると、年は上だがやはり可愛く、こういうのも悪くないなと思った。
レンジだけで調理できる何かの魚の料理を買って家に帰り、恵が家で食べれるようにしてくれた。
恵「用意できたよ。どうぞ。」
なぜか恵がこの食事の準備をする様とこの言葉に欲情してしまった。
俺「結婚したら料理やってくれて、こうやって二人で食べるのが毎日続くんですよね?」
恵「そうだね!」
語尾にハードマークがついてるんだろう。
なかなか可愛い女だ。
やっぱり欲情を抑えきれず、料理そっちのけで恵を抱いた。
恵「ちょっと・・・、お料理冷めちゃうよ・・・」
俺「理由はわかんないですが、今めっちゃ興奮してます。」
恵「あっ・・・ダメ・・・」
激しくキスしながら恵を全裸にした。
脱がせるのがもどかしいくらい欲情していた。
脱がせながら恵のマンコに指を入れたら大洪水になっていた。
俺「こんなに濡らして・・・いつから濡れれたんですか?」
恵「・・・わかんない・・・でも外にいる時からかな・・・」
この言葉に余計興奮した。
恵は俺とデートしてるだけで濡れたのか。
この淫乱女がと思うと同時にどうしようもなく恵が愛おしくなった。
俺「恵さん、入れますね。中に出すんで俺の子ども生んでください。」
恵「うれしい。うん。ちゃんと生むからね。」
姫はじめは終わっていたので年明け2発目のセックスだが、かなり興奮した。
結婚する気は無かったのに、本当に子どもができたら結婚する気になっていた。
もう会話することなくただひたすらセックスした。
射精の瞬間、バックでヤっていたので背の割に大きなケツを掴み、絶対に逃げれないようにしてマンコの奥にチンコを突っ込んで思いっきり射精した。
俺「恵!出る!」
恵「出して!いっぱい出して!」
ドクドクドクドク・・・
かなり出たのだが一発では収まらず、二発目は正常位で中出しした。
恵は既に中出し人形なので抵抗されることは無いのだが、何故か正常位で恵の細い両腕を押さえつけ、絶対に逃げられないようにして腰を打ち付ける。
俺は本能的にこの目の前の女、恵をどうしても妊娠させたかったようだ。
両腕をはなし恵の胸を揉んで腰を振りながらマンコとチンコの結合部を眺める。
電気も消さずに明るい中のセックスなので全部が良く見える。
小さい身体で俺に責め続けられて悶えている恵、胸を揉まれ、普段は正常位だと背の違いからキスはできないのだが、その時はどうしても恵とキスしたくて無理やりキスした。
恵の小さいマンコに一回目の精子が真っ白く泡を立てていた。
俺の怒張も白くなっているが、恵のマンコの方が精子まみれだった。
恵「あんっ!あんっ!あんっ!もっと!もっとちょうだい!」
俺「恵!出すぞ!出すぞ!」
もう二人とも獣そのものだった。
俺は目の前のこの女を妊娠させるべく、再度膣奥に思いっきり射精した。
俺「出る!」
恵「うん!来て!」
思いっきりチンコを恵のマンコの奥深くに突き刺して射精した。
ドクドクドクドク・・・
恵「凄い気持ち良かった・・・こっちに来て良かった。」
俺「そうですね。もうこれで何回目のセックスですかね?」
恵「わかんない・・・でも妊娠したら良いなぁ」
また語尾にハートマークが付いてるようだった。
しかしこの時俺はかなり恵に本気になっていたようで、妊娠してなくてもこういう毎日が続くならこの女と結婚するのもアリかなと考えていた。
恵が帰るまでまだ何日かあったので昼となく夜となく中出しセックスしまくったのだが、この日のセックスが一番盛り上がったし気持ち良かった。
恵が帰ってから1週間ほどしたらLINEが来て
「また生理きちゃった・・・妊娠してあげられなくてごめんね・・・」
というメッセージだった。
正直少し残念な気持ちもあったが、目の前から中出しできる女が消えると都合の良いことにやっぱり恵のような年増でマルチにはまるような痛い女と結婚するのは無いなと思っている自分も居た。
結局恵はこのまま妊娠することもなく俺との関係もこの後半年くらい続くが、俺の転勤が解けて地元に戻って少しして別れた。
地元に戻ってからも中出しセックスをしたのだがあまり覚えていない。
恵と並行して付き合っていた本命の年下女とのセックスもなかなか良かったので、また思い出したら書こうと思う。
今回出てきたバツイチ女は結局外出しばかりだったのでこいつの話は書かない。

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