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過去の女 2

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中出しし放題さんから投稿頂いた「過去の女2」。

ここで書いた恵との思い出を追加で掲載する。

・恵が中出し人形になる前のセックス
恵は俺より7つも年上だったので、一応俺は恵み対して敬語+さん付で呼んでいた。
俺が体調不良で寝ているところに恵が見舞いに来てくれた。


恵は前にも書いた通りマルチ商法にハマっているので、体調不良の俺に様々な商品を勧めてきた。
マルチ商法のセミナーの帰りだったのか、パンツスーツ姿だった。
俺は布団に横になりながらとりあえず話を聞いていた。


恵は俺の枕の横の床に自分のカバンを置いたので、カバンから何かを取り出すときに俺の顔の真横に恵のケツが来る。
その時恵は白の厚手のズボンだったのでパンティラインはギリギリ浮いていたが色までは判別できなかった。
体調不良とは言え、また中出しはまだしていないとは言え何度か生セックスした相手のケツが真横にくるとムラムラした。


何か商品を取り出そうとゴソゴソしている恵みのケツをいきなり鷲掴みにし、思いっきり揉んだ。
恵「ちょっと!いきなりなにするの?」
俺「いや、良いお尻が横にあったので思わず掴んじゃいました。」
恵「もぅ・・・ちゃんと私の話聞いてた?」
俺「はい。ちゃんと恵さんのかわいい声は聞こえていました。」


恵「内容はわかったの?風邪を予防したいなら〇〇って製品が良いのよ。」
俺「そうなんですね。でも今はちょっと恵さんのお尻のせいで下半身に血が集まっちゃって話に集中できないんで、何とかしてもらって良いですか?」
恵「もぅ・・・仕方ないなぁ・・・」
と恵は俺の布団をめくってパジャマとパンツを下ろし、フェラしてくれた。


恵「どう?気持ち良い?収まりそう?」
俺「いや、逆にもっと血が集まってきちゃいました。」
恵「もぅ・・・しょうがないなぁ・・・」
恵はスーツのズボンとパンティを脱ぎ、下半身だけ裸になって上はスーツ姿で俺の上に跨った。


前にも書いたが恵はゴムが苦手なので毎回生だ。
俺の都合じゃない。恵の都合で生セックスだ。
上半身スーツの可愛い女が俺に自分から跨ってくるのにめちゃくちゃ興奮した。
恵「あっ・・・入っちゃった・・・」


恵のマンコも何だかんだ言いながら準備万端だったようで、すんなり俺のチンコを飲み込んだ。
背も小さいせいかマンコも小さく、角度によっては俺のチンコが恵のマンコに入りきらないこともあるが、この日は根元までズップリ入った。
恵が騎乗位で腰を振る。
恵「あっ・・・気持ちいい・・・大丈夫?しんどくない?」
俺「大丈夫です・・・恵さんのマンコ気持ち良いです・・・」


気持ち良かったがイケそうになかったので恵を押し倒して正常位にした。
恵「ちょっと!大丈夫なの?」
俺「少しくらいは大丈夫です。でも恵さんが悪いんですよ?こんなにエロい姿でセックスするから。」
恵「もぅ・・・大丈夫なら好きにして良いよ・・・。でも無理しないでね・・・あぁっ・・・」
この時はまだ中出しはNGだったので腹に出そうかと思ったがスーツが汚れるといけないのでマン毛に出した。


ただマン毛に出すならバレないだろうと射精の一発目、一番搾りは中で出した。
俺「あっ・・・イっちゃいました・・・凄い気持ち良かったです。」
恵「もぅ・・・無理しちゃダメよ・・・」
俺「恵さん、今凄いエロい格好してるんで、ちょっとリクエストして良いですか?」


恵「何?」
俺「マンコを両手で開いて、俺の顔跨いでください。」
恵「えぇ~恥ずかしいよぉ~」
俺「お願いします!これ見たら俺きっと元気になります!」
恵「もぅ・・・しょうがないなぁ・・・」


俺は恵のマン毛についた精子をふき取ってやった。
恵は上半身スーツを着たまま、下半身裸+ちょっとだけ中出しされたマンコを自分の手で全開に開き、仰向けなっている俺の顔を跨いだ。
俺は中出しした精子が落ちてくるのが見たかったからこの姿勢をとるように恵に頼んだのだ。
俺「おぉ~良い眺めです。」


恵「この格好、女子的にはかなり恥ずかしい・・・」
まぁそうだろうなと思いながら、また40過ぎて女子って自分のこというのもどうなんだと色々思うところはあったが、顔は可愛く言う事を聞いてくれて、本人には内緒だが中出しもしたので黙っておいた。
当然マンコだけでなくケツの穴も丸見えだった。
背の割にまぁまぁデカいケツで、このケツもお気に入りだった。


ケツもケツの穴も堪能できて、マンコの奥に白く光る俺の精子も確認できた。
精子は垂れてくる気配は無かったので、そのまましばらく眺めておいた。
眺めてたらまた興奮してきて勃起しだした。
恵「あれ?また元気になってる?ホントに体調は大丈夫?」
俺「大丈夫なんでまた入れて良いですか?」


恵「もぅ・・・しょうがないなぁ・・・風邪治らなくても知らないよ?」
俺「さっき勧めてくれた製品飲めば治るんでしょ?じゃあもう一回戦やっても大丈夫ですよ。」
恵「この製品は薬じゃないから風邪ひいてから飲んでも治らな・・・あぁ・・・イヤっ・・・」
色々喋っていたがどうでもよかったので無理やり恵の腰を掴んで背面騎乗位でハメた。


俺「イヤですか?やめますか?」
恵「そうじゃなくて・・・身体の心配しているの・・・」
俺「俺の身体ダメそうですか?今恵さんの中に入ってるのは元気でしょ?」
恵「そうだけど・・・もぅ知らないよ?」
俺「はい。じゃあ正常位でやりましょう。」


恵「・・・うん。」
恵の上半身の服も剥ぎ取って胸揉みながら生セックス2回戦。
2回目だから中々イケなかったが、さっきの中出しマンコ+ケツ御開帳を思い出しながら1回目と同じく一番搾りは膣の中に、2発目以降を腹に出した。
俺「気持ち良かったです。」


恵「私も・・・。でもホントに大丈夫?」
俺「出したらめっちゃしんどくなってきました。」
恵が中出し人形になる前はこんな感じでセックスしてた。

・恵が中出し人形になった後
恵がマルチ商法の集まりでどこかに旅行に行った。
2泊3日だったかそれくらい、バスを貸し切ってどこかの温泉だった滝だったかに行ったらしい。
旅行から帰ってきてその足ですぐ俺の家に来た。


俺にすぐ会いたかったそうだ。
年増だが可愛い女だ。
恵「バスに座ってる時間が長かったからお尻がちょっと痛い。」
俺「そうなんですね。俺実は医師免許持ってるんで、お尻見ますね。」
当然医師免許なんて持ってないし、恵もそれを知っている。
ようはお医者さんごっこがしたかっただけだ。


恵「え!?医師免許持ってないよね?」
俺「良いから下半身脱いでください。」
恵「・・・わかった・・・」
俺「あ、やっぱり上半身も脱いでくださいね。」
恵「・・・うん。良いよ。」
素っ裸になった恵を立たせて、足を開かせた。


後ろに回り込んで恵のケツを掴んで開いてみてみた。
俺「あ~・・・これはお尻を少し痛めてますね。おマンコも少し傷んでいて、そこが原因みたいなので詳しく見てみましょう。うつ伏せに寝てください。」
恵「はい。」
俺は恵のマンコに指を突っ込んでかき回した。


恵「イヤ・・・んっ・・・」
俺「あ~・・・これは少し奥の方を痛めてますね。もう少し詳しく見てみますね。医療行為なんで恥ずかしがらず、気持ちよかったら気持ち良いって言ってくださいね。どうですか?」
恵「気持ち・・・良いです・・・」
俺「わかりました。少しクリトリスも腫れているようなので観察しますね。」


と言ってうつ伏せからバックの体制にしてクンニした。
クンニするまでもなく恵のマンコは十分に濡れていたのだが、恵の身体を好き放題したかった。
恵「あっ・・・ちょっと・・・」
俺「クリトリスの腫れが酷くなりましたね。これは膣の奥に腫れの原因があるかもしれないので、奥の方まで見てみましょう。器具を入れるのですが肉棒なので安心してくださいね。」


恵のケツをつかんで広げ、マンコを眺めた。
今の妻はビラビラがでかくて黒いグロマンだが、恵はビラビラは小さく、全体的に肌色だった。
マンコの中もピンク色だが、背が小さいせいかマンコの含めて全体的に小さい印象だ。
この小さいマンコに生でチンコを突っ込んだ。
恵「えっ?あっ・・・」


俺「おっ、良い締りですね。思ったほど悪くなさそうで良かったです。でも奥の方まで見てみないとわからないので、ゆっくり確認していきますね。」
俺は恵のマンコにチンコをゆっくりと挿入していき、マンコの感触を楽しんだ。
俺「奥まで来ましたね。膣のヒダの一つ一つを調べていくので時間がかかります。医療行為なので恥ずかしがらず、気持ちよかったらそう言ってくださいね。痛かったら大変ですし。どうですか?」


恵「・・・気持ち良いです・・・」
俺「どこがですか?」
恵「・・・奥・・・てす・・・」
俺「どこの奥ですか?」
恵「おマンコです・・・」
俺「誰のおマンコですか?」
恵「・・・恵のおマンコです・・・」


俺「はい。わかりました。私も気持ち良いですよ。でも奥の方が少し腫れているので、白い塗り薬お出ししておきますね。」
恵「え?それって・・・」
俺「はい。今準備中なのでこのまま少しお待ちくださいね。」
と言ってそれまでゆっくりマンコの感触を楽しむだけだった腰のスピードをいっきに上げた。


恵「あんっ・・・あんっ・・・」
俺「痛くないですか?平気ですか?」
恵「はい・・・痛くないです。」
俺「では気持ち良いですか?」
恵「はい・・・!気持ち良いです!」
俺「良かった。ではそろそろお薬の準備ができたので、このまま奥に塗りますね。」


恵「はい!わかりました!」
俺「イクっ・・・!」
ドクドクドクドク・・・
宣言通り恵のマンコの奥に射精した。
白い塗り薬を恵の子宮口めがけて思いっきり吐き出した。
俺「はい・・・。一回目の塗り薬を塗り終わりました。」


俺は恵が旅行に行ってる間に例の他の若い女とセックスしていたが、それでも恵が俺以外の人間に時間を使っていることに少し腹を立てていたので、そのまま抜かずの2回戦に突入することにした。
恵「え?1回目?」
俺「はい。念のため2回同じ塗り薬を膣の奥に塗っておきましょう。早く治りますよ。じゃあ体勢を変えて塗る位置を少しずらしましょう。」


と抜かずに正常位にした。
さすがに出したので少し小さくなったが、恵の膣圧に負けて抜けるほどにはならなかった。
恵の生マンコでそのままチンコをゴシゴシとこすり、マンコの感触で刺激して勃起させた。
贅沢な勃起方法だ。
恵はその間も気持ち良くて悶えている。
恵「あっ・・・2回目のお薬はまだですか・・・?」


俺「どうしたんですか?気持ち良いみたいですね。もう少し待ってくださいね。今準備中なので。1回目より少し時間はかかります。」
恵「はい・・・あっ・・・!」
俺はそのままピストンさせ、完全に勃起したチンコを何も考えずひたすら恵のマンコに打ち付けた。
2回目なのに思っていたよりも早く射精感が込み上げてきた。


1回目中出ししたマンコにもう一回抜かずに中出しするシチュエーションに興奮したようだ。
俺「もう少しで準備できますよ。恵さんはちゃんと薬が塗れるよう、股を思いっきり開いてくださいね。恥ずかしがらなくていいですよ。」
恵「・・・はい・・・!」
俺「はい!では2回目行きますよ!イクっ・・・!」
ドクドクドクドク・・・
2回目なのにまぁまぁ出た。


俺「はい。無事薬を塗り終わりました。これで良くなりますよ。」
恵「はい・・・。ありがとうございます。」
こんなふざけた状況で2回も生で射精されて、最後に「ありがとうございます。」まで言えるとは、さすが肉人形。


これまで育てた甲斐がある。
この時はまだ恵と結婚する可能性もあるかなぁと思っていたが、この後何か月もヤリまくって妊娠しなかったので、子どもが欲しかった俺は恵と別れて今の妻と結婚することになる。
この何か月もヤリまくった時期にどんなプレイをしたのか思い出したらまた投稿する。

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