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大学女子サッカー部の美人マネージャーは俺の世話までしてくれた

ムーミンみんさんから投稿頂いた「大学女子サッカー部の美人マネージャーは俺の世話までしてくれた」。

大学時代のサッカーの恩師が入院して俺に代理を頼む連絡がきた。
俺が育休中だとわかってたらしい。

妻の理解を得て監督として最初は嫌々指導していた。
だかだんだんチームがまとまって勝ってくのが面白くなっていく自分もいて、練習後女子マネージャーのユキが後片付けをしていたので手伝っていると気を許してくれたのか話をする機会が増えて盛り上がる事も多くなった。

ユキは高校までは選手だったが何度も腱や靭帯を切るケガをして大学からは裏方に回ったらしい。笑顔が可愛いスラッとしたスタイルのいい身体で女優の相武紗季みたいな子だった。

ある日も片付けを手伝って遅くなって車で家まで送ると一人暮らしの家にあげてくれて晩御飯までご馳走になった。腹いっぱいになり食器を洗ってるユキの後ろ姿を見てるとムラムラしてきた。

後ろからユキに抱き付いくと「監督、だめです」と手で必死に抵抗されたが俺は聞く耳持たず小振りな胸を強く揉みスカートをまくりあげてパンティーをおろしてクリをいじってワレメに指を入れてくちゅくちゅ音をたてて掻き回すと「あ、ああ、だめ、だめぇ」とシンクにもたれこんでいる。
ジャージやパンツを脱いでユキの足を広げて、自分の反り返ったアソコをユキのワレメに一気に突き刺すと「ああっ、ああ」と口に腕で押さえながら上半身をのけぞらせた。

俺は激しく腰を振り続けて胸を揉みしだく。「ユキ、まじで気持ちいいよ。エロい身体してるな」「そんな・・こと・・ないです。あ、ああ。そん・・なこと言わないで・・下さい」乳首をいじると腰をくねくねさせる。
「ほら、感じてるじゃん。乳首もクリもコリコリだ」と指でいじって、「えろいんだな、ユキは」と耳元で囁く。口からよだれを垂らしながらアへ顔のユキ。ひくっひくっと膣が俺のアソコを締め付ける。

「あ!いい!いく、いくいく、いっちゃう~!」すごい力で俺の腕を掴んで叫ぶと「ああ・・あ・・ああ」と途絶え途絶えの低い声を出す。足元は潮とまん汁がワレメから溢れ出てびしょびしょだ。俺は構わず腰をがっちり両手で持って腰を打ち付けていく。とうとう限界が近づき「ああ、いく。ユキ、出すよ。いいね」「はい・・。出して・・下さい。私・・ピル飲んで・・るから」と言われてラッキー!と遠慮なく中出し。妻とはご無沙汰で溜まった精液が勢いよく噴き出た。

そのあとベッドに移動してしつこくクンニをしてはイカせて、挿入して突き続けては潮を吹きまくったユキは白目

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