専門学校さんから投稿頂いた「ケツマンコでトコロテンショーに出た思い出」。
金のためとはいえ、あの恥辱は忘れられない。
家が貧乏で、専門学校の学費を自分で稼ぐために、19歳でアナルデビューしたんだ。
ニューハーフにアナルを指で解され、ディルドで開発されて、ニューハーフのペニクリで毎版犯されてケツマンコにされて、パブでアナルショーに出た。
学ラン着て、舞台でニューハーフに下だけ脱がされて、フェラさせられて、四つん這いでケツマンコを犯されたんだ。
ニューハーフの逆アナルって、ヤバいんだ。
ディルドで開発済みとはいえ、生のペニクリはディルドの何倍も気持ちいい。
思わず女の子みたいな声で喘がされてしまう。
アナルの奥深くにまでペニクリを挿入されて、前立腺を突いてもらうと、ディルドでは味わえない気持ち良さにヨガリ狂わせられる。
トコロテンに至るなら、はやはり本物のペニクリで突き上げてもらうのが一番だ。
ギャラリーには若い女もいて、
「マジで?ケツの穴に本物のチンポ入れられて、タラタラ射精してるじゃん。勃起すらしえないし、扱かれてもないチンポが射精してるよ。マジ変態なんだけど。」
「ヤベエなコイツ。ケツの穴で本気で感じてるぞ。」
なんて聞こえてきてるのに、アンアン喘いでるんだからね。
この恥辱、たまらなかった。
「ケツマンコに種付けてやっからな。孕めや孕め。」
子種汁をドクドク出されて、トコロテンもダラダラ、膝をガクガクさせながら、
「あああ~~~種付けられてるぅぅぅぅぅぅぅ」
ケツマンコから子種汁垂れ流しながら、崩れ落ちる。
「ケツから精液出てる。本当にケツの中に射精されたんだ~。」
と言われてるうちに二人目のニューハーフのペニクリが挿入されて、犯された。
何度も何度も逆アナルプレイで子種汁を注がれて、仰け反った。
デカいペニクリでケツマンコを犯されると、勝手にトコロテンしてしまう。
最後、正常位で犯されて、ブチューッとベロチュー、男同士で舌絡ませて、濃厚なキスをした。
「奥まで届いてるでしょ?精液止まらないみたいね?」
「あぁあぁ…出!出てます…精液が止まりません…あうぅ…」
何人ものニューハーフにケツマンコをペニクリで犯されて、大勢のギャラリーに恥ずかしいトコロテン姿を観てもらうと、この上ない恥辱の快感が得られる。
「一体どんだけ精液出し続けるの?ド変態野郎だね。」
と言われながら、オーガズムを感じ続けるのは、心底気持ちいい。
そんな、専門学校生時代の思い出をここに。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (4件)
トコロテンショー、1ステージいくらもらえたのか分からないけど、敢えてそれを選んだということはかなり高額だったのでしょう。
素質もあったのでしょう。一芸は身を助けるって、洒落も効いている。
ニューハーフって言ってもベースは男だか、な。挿れられる側はデカチン男とヤッてるのと同じ。ショーとしては華やかさがあっていい。
それにしてもニューハーフのペニクリは揃いも揃ってなんであんなにデカいんだろ。
食うためだったら背に腹は代えられない
変態!